アレンジおにぎり☆彡 

February 25 [Mon], 2008, 20:44
'''<<材料>>'''
   
  '''ゴママヨおにぎり'''    ゴマ・・・・大さじ1
     (手前)           マヨネーズ・・・大さじ1
                    しょうゆ・・・・大さじ1
                    あおのり・・・・適量
                    ごはん・・・・・一個分




  '''チーズおかかおにぎり'''  かつお節・・・・大さじ2
     (奥)            チーズ・・・・・お好み
                    しょうゆ・・・・大さじ1
                    ごはん・・・・・一個分



  作り方は・・・混ぜるだけ(*/∇\*)キャ



  チーズおかかは、しょうゆではなく、'''味噌を使用して、味噌チーズでもおいしいです'''♪
  今回はパルメザンチーズを使いましたが、ベビーチーズや、スライスチーズでも♪



  ゴママヨ大好きなマキマキは、これで一日♪♪♪♪Happy (ノ^^)乂(^^ )ノHappy♪♪♪♪
  

訪問者人突破記念嵐メンバ−脳内紹介〜3、相葉雅紀 

February 15 [Fri], 2008, 17:03
〜相葉雅紀〜

1982年12月24日

AB型

相葉ちゃんやっぱり遊びたいんですね。

龍神サマのリク小説 

February 08 [Fri], 2008, 11:36
                       言葉にしないと、伝わらないから・・・・・・。














                     □■□*** 月へ捧ぐこの果て無き想い ***■□■











「晴蘭は牙に告白しないの?」


その瞬間、ちょっときつめのお酒をちびちび飲んでいたあたしはその含んだお酒を一気に吹き出した。
「なっ・・・・何言ってるんですかっ!乱菊さん」
「何って、だから晴蘭は告白・・・」
「あ―――っ!もういいですからっ」
あたしは乱菊さんの言葉を途中で遮り、お酒の入ったグラスを机に叩きつけた。乱菊さんの肩が震えた気がしたが、そんなのは気にしない。

問題は先ほど乱菊さんが口にした言葉。

「何であたしが牙なんかに・・・・・」
「だってアンタ、牙のこと好きなんでしょ?」
こともなげにそう言った乱菊さんの表情は、酔っているあたしから見れば冷酷極まりないもので。
「だからそこが間違ってるんだってばぁ!!」
首をぶんぶんと振ったあたしは、急に気分が悪くなって俯いた。


弥鏡晴蘭(みかがみせいらん)二十歳。所属は十番隊第四席。
普段はとっても優しい上官である乱菊さんなんだけど、飲み屋に来るといつも心をガラス玉でも見るかのように見透かされてしまう。
そう。あたしは職務上は上司にあたる、でも昔からの幼馴染である十番隊第三席、神羅牙(かみらきば)のことが好きなの。
自分でそのことを自覚したのはつい最近。しかも自覚した原因は乱菊さんの「アンタ牙のこと好きなんでしょ?」の一言。
悔しいけど合ってるし、何て言ったらいいのか全然分からない。



「牙もきっと、アンタのこと好きよ?」

乱菊さんの言葉に、あたしの思考は遮断された。その反動もあってか、「はい?」と聞き返す。
「アンタが牙のこと好きなように、牙もアンタのことが好きだとあたしは思うけど?」
だから自信持ったほうがいいわよ、と付け加えられ、あたしは思わず口をつぐんだ。

告白はしたい。牙と両思いになりたい。
でも牙がもしあたしのことを好きじゃなかったら?
告白して、フラれたりでもしたら?
そんなこと考えたらキリがないけど、そう思うと怖くて怖くて言おうなんて気すら起こらない。
きっとフラれたら、あたしは立ち直れないと思うから。

「告白とかは・・・・今は何も考えてないんです。この・・・今楽しく話せる関係で、あたしは十分ですから」

あたしは渋い表情でそう呟くと、足早に飲み屋を出た。
その背中を見つめていた乱菊さん。
その表情こそ最後まで見てなかったけど、きっとその顔は呆れた表情をしていたと思う。

あぁ・・・あたしってなんて意気地なしなんだろう・・・・。













「牙、お前は弥鏡に言わないのか?」


普段なら絶対に誘われないはずの隊長に飲み屋に誘われ、驚きも冷めやらぬ前に俺はまた驚かされた。
「な・・・にが・・ですか?」
「何がって、お前も分かってるんじゃないのか?」
カンがいい二人は、主語が無くても話すことが出来る。そしてこの二人の間にこういう始まり方をする話題と言うのは、一つしかないのだ。


十番隊第三席、神羅牙。二十歳である俺は、職務上部下に当たる幼馴染の弥鏡晴蘭のことが好きだった。
いくら幼馴染とは言え自分たちは十番隊を率いる席官のうちの一人。そんな気持ち一つにふらふらと翻弄されているわけにはいかないのだが・・・・・。

「言いませんよ。晴蘭には」

俺はほろ酔い加減の瞳で見つめてくる十番隊隊長・日番谷冬獅郎の顔にそう吐き捨てた。隊長の顔が渋くなっていく。
「どうしてだよ。きっとあいつもお前のこと」
「何も言わないで下さい。俺、憶測で話すの嫌いなんです」
きっと、なんて言う曖昧な表現を信じられるほど、俺は心の広いやつじゃないんで。と呟くと、隊長は溜息をついた。


別に晴蘭と両思いになりたくないわけじゃない。
この言い方もかなり曖昧な気もするが、本当に心の中はそんな感じなのだから他にいいようが無い。
晴蘭が俺を好きだという確証は、一つも無い。それ故に、ヘタレの俺は告白する勇気さえ起こせないのだ。
フラれるのが怖い。嫌われるのが怖い。
全ては自分のわがままで、自己中心的な心しか持ち合わせていない。
所詮そんな男なんだとタカをくくってしまう辺りが、最もそうなんだと思う。




「失礼します」
俺は微かに頬を紅色に染めている隊長に一礼し、飲み屋を出た。




















風が気持ちよくて、晴蘭は思わず足を止めた。
目を閉じ、両手を小さく広げる。本当に気持ちいい。

その時だった。

「晴蘭・・・?」
前方と思われる方向から聴き慣れた声が聴こえ、晴蘭は反射的に目を開けた。
そこには思い描いていたのと全く同じ顔。
「牙。どうしたの?こんなとこで」
「どうしたの?ってここ、十番隊の男子寮なんですけど」
牙の親指を辿っていくと、そこには牙が言った通り『十番隊男子寮』という古びた札があった。「あっ」と呟いて顔を赤くする。
「お前こそ、こんなとこで何してんだよ」
いぶかしげな声でそう言われ、晴蘭は視線を牙に戻す。
「乱菊さんと飲んでてね。その帰りなの」
にこっと微笑んだ晴蘭に牙は一瞬ドキンとしたのだが、そんなこと表情には微塵も出さず、「俺は隊長と飲んでた」と愛想無く呟いた。

「そうなんだー」
また笑う。
牙はその度胸を締め付けられて、顔を歪めそうになった。
どうしてそんなに温かく笑うんだろう?その笑顔のせいで、俺は・・・・・・・。

「どうしたの?」
突然顔を覗きこまれ、動揺した俺は思わず「送っていく」と言ってしまった。
「いいの?じゃあ遠慮なく!」
にこっと口角を上げた晴蘭に否と言えるわけも無く。牙は仕方なく晴蘭を送っていくことにした。




女子寮までの短い道のりが、永遠のように長く感じる。
話題が無くなった二人は、ただ無言のままその道のりを歩き進めていた。
一歩踏み出すごとに軽く触れるお互いの手。
もどかしくて、嬉しくて、でもきっとその手を繋いでしまったら、未来は変わってしまうのだと感じて。
二人はただ無言のまま、その道のりを歩き進めていた。

「じゃあ・・な」
女子寮の門。キィっと甲高い音を発せながら開いた門は思ったより重くて、晴蘭は両手でその門を支えた。
牙が軽く手を振ってから背を向ける。
唐突に、もう帰ってしまうのかと思った。


そして




「きばっ!」





それが”嫌”だとも思った。





牙が驚いた様子を表情の上に浮かべ、ゆっくりと後ろを振り返る。
顔を真っ赤にして、それでも牙のことを一心に見つめる晴蘭。それを何事かと見つめる牙。
早鐘のように打ち付ける二人の心臓の音だけが、妙に大きく聴こえた。









「お・・・やすみ・・・なさい」



途切れ途切れ、苦し紛れに絞り出した声は自分で思っていたのとは全然違っていて。
「お・・おう」
首を傾げながらもう一度背を向けた彼に、その思いを伝えることは無かった。
もどかしさと悔しさが、頭の中や体中を支配する。
晴蘭は泣きそうになった目を強く擦り、唇をかみ締めた。


呼び止められた時、俺は正直心臓が口から飛び出すかと思った。
何を言われるのか、心配で仕方がなかった。
それが告白であったら、それはそれでいいのだが、自分の気持ちがまとまっていない以上、どう返事をしていいものか迷ってしまうことになっただろう。
でも紡がれた言葉は、そんな甘い考えからは驚くほどかけ離れていて。

”おやすみ”

それは短く、最も優しい夜の別れの言葉。
俺は拍子抜けしたような、でもほっとしたようなよく分からない気持ちで歩き出した。












きっとこの想いが伝わることは、しばらくないのだろう。
そしてこの想いが伝わった時、果たして君はまだ好きでいてくれるのだろうか?

手遅れになる前に伝えたい。
この果て無き想い。


伝えた時、君が笑ってくれるように。
フラれても、綺麗に笑えるように。






月が応援してくれるような光を帯びていた。













                             ―END―











あぁっ!!意味が分からないっ!!(泣

やっぱり変になってしまった・・・・。本当にすみません。;;
って言うか題名のとこ手抜きしちゃった・・・。ごめんなさい・・・。

リク本当にありがとうございます。
よければまたどうぞ・・・・。(ヤラセ気味

いよいよ 

January 21 [Mon], 2008, 17:32
いよいよ500人ですね。なんか、胸がどきどきしちゃいます。こういうところにに限って、
おしりかじり虫♪になるんだよ!!?

ヒトトキのシアワセ 

January 17 [Thu], 2008, 15:53
打合せが終了…

駐車場でもあるヒルトンさんでティータイム

駐車場料金1250円

コーヒー2杯で1890円&駐車料金無料

どちらが特かな?

大ニュース 

January 11 [Fri], 2008, 8:17
'''巷で話題になっている、SAVE_US.222ですが、興味深い話があります。なんでもCyber Sundayが行われる10/27はクリスジェリコがWWEを去ってから2年2ヶ月2日経つことになるようです。はたしてこれは彼の復帰を意味するものなのでしょうか?いや復帰します!'''




'''当初レッスルマニア24で組まれていた試合は、ジョン・シナ vs. バティスタでしたが、ジョン・シナのけがにより、変更されるそうです。'''
ショックだ〜〜〜。WWEのスーパースタの中で一番組んで欲しかった2人なのに〜〜〜。
レッスルマニア25まで持ち越しかぁ〜

お風呂で桃のいい香り♪ 

December 22 [Sat], 2007, 4:57
友人がお土産にくれたバスグッズの中のひとつ。
これはサシェの中にポプリのように入っていて、ポンとお風呂に入れると
香りが広がるのです。
気持ちよかった〜♪

最後です!! 

December 14 [Fri], 2007, 8:51
最後に!
バィ〓です!!

菊花賞・4 〓 マンハッタンスカイ 57 小牧太 

December 08 [Sat], 2007, 5:14
4 〓 マンハッタンスカイ 57 小牧太
09/23 阪神 神戸新聞杯(G2) 小牧太 56 芝2400 8着
【次走へのメモ】
(発馬)後方で折り合う
(道中)ずっと内を通る
(直線)ジリジリ伸びる
小牧太騎手・・・ゲートで待たされた影響か、出脚がつかず
(馬場)標準より1.4秒速い馬場
(内容)メンバーランクB・内容D



08/04 函館 みなみ北海道S(OP) 岩田 52 芝2600 7着
【次走へのメモ】
(発馬)好位キープ
(道中)2週目の向う正面から追い通し
(直線)
岩田騎手・・・馬場にノメって、3〜4角で手応えが怪しく
(馬場)重馬場・雨の影響で悪い馬場
(内容)メンバーランクE・内容E・古馬OP(補正メンバーランクD)ハンデ52〓



07/21 函館 松前特別(1000万下) 岩田 54 芝2600 1着
【次走へのメモ】
(発馬)前半かなり行きたがる
(道中)スタンド前で内に入れて折り合い、ロスなく手応え十分
(直線)着差以上の強さ
岩田騎手・・・ペースが上がった時もモタつかずついて行けた
(馬場)標準より0.6秒かかる馬場
(内容)メンバーランクC・内容A・古馬1000万下(補正メンバーランクD)7頭立て



07/01 阪神 鶴橋特別(500万下) 小牧太 54 芝2000 1着
【次走へのメモ】
(発馬)注文通り2番手
(道中)
(直線)早目先頭から押し切る
小牧太騎手・・・今日も前々で運ぶつもりだった
(馬場)標準より1.6秒速い馬場
(内容)メンバーランクB・内容A・古馬500万下(補正メンバーランクD)9頭立て



05/05 京都 京都新聞杯(G2) 川田 56 芝2200 7着
【次走へのメモ】
川田騎手・・・4角から内にササってしまう
(馬場)標準より1.0秒速い馬場
(内容)メンバーランクD・内容E




【見解】
・ベスト内容・・・3走前の松前特別(補正メンバーランクD・内容A)



・前走の内容Dは行き脚がつかず揉まれる競馬。しかし、ソコソコは走れており能力は感じさせる。



・前々走の内容Eは道悪が向かなかったようで参考外。



・内容Aで走れているのは少頭数で揉まれない競馬で力を発揮できた印象です。G〓の大舞台で能力を発揮できるかは疑問。






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怪物君 

December 05 [Wed], 2007, 15:21
ドラフト見ました? 怪物君を日ハムがゲットしましたねぇ〜
日ハムファンとしては大歓迎ですが、怪物君はどぅなんでしょ?

来年は楽しみが増えたからよかった!
大事に育ててください!日ハム様!
スターが少ない今日この頃! ドームに通いますからね!
P R
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