小ネタ

February 12 [Fri], 2010, 14:20
久しぶりにパソコンからの更新になります
ずっと前に抱えていたネタを書き出しました
乱文すぎて読みにくいですが置いて置きますね!

長文だから読むのしんどいよ
覚悟してね!
追記からどうぞ!

怪電波受信しますた。

November 01 [Sun], 2009, 22:37
突然ですが、らじおを聴いていたら頭の中に電波が入ってきました!

名前は適当ダヨ。それと高校生ぐらいで妄想してね

奔放な受け(B君)に何時も振り回されている攻め(M君)
モブ「でさ、先生がそこで・・・・」
モブ2「・・・・。オイっ!ちょっと待ったのに何にもないのかよっ!」
Mくん「お前完全にネタ忘れただろ?(ニヤ)」
モブ「だってさ、なぁ、B!助けろよ!」
Bくん「うん。でもなんかさ、空とか飛べないかな?」
Mくん「お前はなんで今それを思ったっ!」
モブ「Bはほんと自由だな(苦笑)」
モブ2「Bへのテンプレは『何でそれを今言う必要がある!』だもんな・・・。」
Bくん「え、そんなことないよー」
M「本当のことだろう、ハァー・・・・。(後でお仕置きだな)」


見たいな会話がされている日常。
Mくんは自分でこの世で【一番Bの扱いが上手いのは俺だ!】と言っています。


だが、しかし!
ライバル登場!
Bくんの幼馴染を名乗る少女にBの相方の席を取られてしまった!

Bくん「モブくんは何で彼女いないの?」
モブ「えっ!なんでって言われても」
少女「ハイハイ、Bは自重しろ★」(ボコッ)
Bくん「ったぁー。痛いなーもう!本当にモテるのになんでいないか聞いただけジャンか・・・」
少女「いいじゃん別にいなくたってね。」
Bくん「でもさー不思議さね」
少女「うん。あんたが不思議だね」
モブ2「少女ちゃんが来てからお前も大分楽になったな?」
Mくん「うん。まぁな・・・・」

正直、寂しいMくんを尻目に楽しそうに会話するBくん
Mくんは「自分がいなくてもBは楽しいんだな」と相方としての自信をなくします。
そして、恋人としても立場が危ないんじゃないかと思います
その場からそっと音もなく去っていくBくんが一言。
Bくん「ねぇMくん、ついでだから俺らのことみんなに話す?」

その場で凍りつくMくん。
状況を把握していない周りにニコニコ笑顔のBくん。
当たり前(当サイト比)のことですがMくんとBくんは大人の階段を上っています。
Mくん「な、何言ってんだよ!B、お前わかって言ってるのか?」
Bくん「当たり前じゃんvみんなに一応言っときたくてさ☆」
Mくん「ダメに決まってんだろ!このヴォケェ!」
少女「いったい何のことなの?」

Bくん「だって最近Mくんが冷たくて寂しかったんだ。
このまま、俺から離れていくかと思ったら、誰かに盗られるかもって思ったら・・・」
Mくん「それは俺の台詞だ。馬鹿・・・」

二人だけの世界に周りがポカーンってなってる中でさらに爆弾発言。
Bくん「今度は上手く舐めるから、もう一回シタいな・・・」
Mくん「無茶するな。もう一回キスからはじめるぞ」
Bくん「でもMくん気持ちいいって前言ってたし」
Mくん「お前も一緒に気持ちヨくなかったらダメだろうが」



ここまで受信しました。
ちなみに手元にあるマンガは「荒・川。あんだー・ざ・ぶりっち」と「忍者の卵(新刊)」です。
完全に影響を受けました。
作者さんに土下座して地中に埋まってきます(・▽・)ノシ



触/手ネタを誰か龍月にください

なんか・・・

October 06 [Tue], 2009, 21:24
本当の歌を聞かせて
へたくそな歌でかまわないから
本当の声を聞かせて 
憎しみさえ愛しいから

あなたは俯いて泣いていたね
泣くほど悲しかったのかな?
それをみんなが無視したね
あなたは指を握ったね
太陽が恋しくて顔を上げて見渡せば
涙が頬を濡らすから
綺麗に見えて笑ったね

本当の歌を聞かせて
へたくそな歌でかまわないから
形のないものだから
きっと私にはわからない

あなたは顔を赤くしていたね
すごく悔しかったかな?
唇を噛み締めて呟くの
「なんでこうなった」と呟くの
怒りや悔しさで涙を浮かべ
手当たりしだいの破壊には理由があるのわかってるから
すこしだけ待っている

本当の歌を聞かせてよ
へたくそな歌でかまわないから
あなたの声が聞きたいから
誰よりも傍で見つめてる

束縛

September 27 [Sun], 2009, 15:37
僕の彼女は実に可愛らしい。
人形みたいなキラキラした瞳。
朱に染まった赤い頬。
俯いた顎からは宝石のような涙がこぼれ落ちている。
今日はなんで泣いているのかな?
昨日、後輩の女の子と寝たのがバレたのかな?
それとも、一昨日先輩が合コンに誘ってくれたからデートに行かなかったかな?
でも、君は許してくれるんでしょ?
僕は誰と一緒にいても君が一番なことを知っているよ。
君が僕の中で一番大切なんだよ。
それを知っているから君は泣いているんだよね。
ごめんね。
でも、止められないんだ。
君が別れの言葉を言う前に僕が言うよ。
「そんなに悲しいなら別れようか?」
君は決まってこう言う。
「可哀想なあなたを見てたいの。」
僕を可哀想と言いながら涙を流す君。
その表情が凄く大好きなんだ。
僕を理解してくれる君。開放を願っている君。
それを束縛してしまう僕。
愛しているんだ。
これだけは真実だよ。

開放

September 27 [Sun], 2009, 15:24
最低の男に惚れてしまった。
どうしようもなく嫉妬深く、どうしようもなく優しくて
それでいて、私の泣き顔が一番好きだという男に。
何故だか、わからないが惚れてしまった。

優しいから、他の女からの誘いも断れない。
嫉妬深いから、私が他の男と二人きりになることを嫌う。
でも、自分は束縛を嫌う。
「誤解だよ。君が一番好きだよ」
その言葉に嘘偽りはないことも知っている。
誰より愛されているはずだ。
でも、その言葉を他の女にも囁いていることも知っている。
不安だ。不安が私の心を占めている。
あの男はそれを望んでいる。
不安で堪らない私の顔を望んでいる。
自分のことで私の心を独占していたいのだ。
最低だ。
何度、別れたいと願ったか・・・。
何度、誰にも触れさせたくないと願ったか・・・。
誰にもわからない。
プライドが理性が私の邪魔をする。
お願いです。私を解放してください。

少女

July 23 [Thu], 2009, 21:20
誰か私を止めてください
私の中にいる、私の中にあるモノを取ってください
この醜く澱んだモノを切り取ってください
あの子を羨ましいのではなく、憎いという感情を抱く
この心臓を抜き取ってください
この壁の向こうで、この部屋の隣で愛し合っている二人を
止める術を持たない私を殺してください
このまま綺麗に死にたいのです
あの人に醜く歪んだ感情を持ってしまった私はなんでしょうか
誰か私を止めてください
あなたの笑顔を上手く見れないなら
あの子の優しさが苦しいと感じるなら 

いっそ、殺してください




誰か・・・・・・止めてください







「あとがき」
テラ廚二病w
なんか衝動的に書きたかったです。
イメージは「思春期の潔癖な少女の恋」です。
好きな人の恋人は自分の友人で、友人の恋人は自分の好きな人
だから、だんだん好きになっていく自分は醜い人間なんだ、と考えてしまう
なんか、あるようでない感じにしたかったんですが、失敗した、か、な?(^^;)
わかるよ。と言ってくれたら嬉しいです。
プロフィール
  • アイコン画像 ニックネーム:龍月
  • アイコン画像 誕生日:9月28日
  • アイコン画像 血液型:AB型
  • アイコン画像 趣味:
    ・マンガ-最近、笛!を読み直しはじめました
読者になる
・基本的に雑食なんでなんでも話を振って
くれれば乗れると思いますので
気軽に話しかけてやってください。
・チカナリ&サナダテにハマリ中です。
・小説で脱字&誤字がありました
らお気軽にご指摘ください。
・荒らし・無断の持ち出しは
固く禁止します
・ここに書かれていることは全て原作者様、並びに関係者様達には一切関係ありません

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