鉄腕バーディー
2010年03月21日(日) 23時50分
先月最新刊・鉄腕バーディーEVOLUTION 第4巻が発売になった。
過去の作品はともかく、現在連載中の漫画でメジャーな作品をブログで取り上げて紹介するまでもないので、メジャー作品は紹介していない。
以前にも書いたが、どうやら自分で思ってるメジャー作品と世間でのメジャー作品とでどうやらギャップがあるらしい
。その中の一つがこの漫画だ。

漫画の新刊ってのは大概それなりに名の知れた漫画であれば平積みになって置いてあるのに平積みにもなってねー!
。隅っこに2冊だけありました。発売日なのに・・・。思わず平積みの所、10分位探しちまった!!(しかもT○TAY○で)
この漫画、大分前にどっかの雑誌(サンデーか?)で連載していて、アニメ化までしていたはずなのだが何故か連載終了(打ち切り?)してしまう。その後、存在も忘れた頃、今は無き週刊ヤングサンデーにて突如リメイクされて復活を果たした。その後、ヤングサンデー廃刊に伴い、週刊ヤングスピリッツに移籍するという数奇な運命を辿っている漫画だ。
今現在でも再度アニメ化まで果たしているのに(ネット配信のようだが)、そんなに知名度ないんだろうか?当時、鉄腕バーディー第1巻と2巻が同時発売された時、吉岡美穂が帯コメントしてたのを何故だか未だに覚えている。
ちなみにネットアニメVerはキャラのデザイン・がかなり違う。ストーリーもオリジナルらしい。
主人公の宇宙連邦捜査官のバーディ・シフォンは、テロリストのクリステラ・レビを追って地球にやってきたが、その捜査中に過って地球人の千川つとむを殺害してしまう。
千川つとむを何とか救うため、つとむの肉体の修復し、それが済むまで、つとむの意識を自分の体に移す事を決心する。

要はバーディの体を、つとむとバーディで一緒に使う、二心同体って事だ。
サザンアイズで言えば、パイとパールバディみたいなものだ。(・・・違うな
)

作者は有名漫画家・ゆうきまさみ。パトレイバーとかじゃじゃ馬描いている人です。
単行本の表紙見て、エロ漫画と勘違いする人もいるようだが、そんな事は全くありません。多少お色気シーンもあるにはあるが、話の展開上というか、別に人気取る為にわざわざ狙いで入れてるとかそんな感じではない。
ヤングサンデー時代から含めると既に24巻まで出ている。当然まだ連載されているので、立ち読み・もしくは漫画喫茶辺りで読んでみて、気になったら買ってみて下さい。
全く関係ないが、記念すべきブログ100記事目が、適当に書いたツイッターの記事だった・・・・
。まあ、別にいいんだけど・・・。
過去の作品はともかく、現在連載中の漫画でメジャーな作品をブログで取り上げて紹介するまでもないので、メジャー作品は紹介していない。
以前にも書いたが、どうやら自分で思ってるメジャー作品と世間でのメジャー作品とでどうやらギャップがあるらしい
。その中の一つがこの漫画だ。
漫画の新刊ってのは大概それなりに名の知れた漫画であれば平積みになって置いてあるのに平積みにもなってねー!
。隅っこに2冊だけありました。発売日なのに・・・。思わず平積みの所、10分位探しちまった!!(しかもT○TAY○で)この漫画、大分前にどっかの雑誌(サンデーか?)で連載していて、アニメ化までしていたはずなのだが何故か連載終了(打ち切り?)してしまう。その後、存在も忘れた頃、今は無き週刊ヤングサンデーにて突如リメイクされて復活を果たした。その後、ヤングサンデー廃刊に伴い、週刊ヤングスピリッツに移籍するという数奇な運命を辿っている漫画だ。
今現在でも再度アニメ化まで果たしているのに(ネット配信のようだが)、そんなに知名度ないんだろうか?当時、鉄腕バーディー第1巻と2巻が同時発売された時、吉岡美穂が帯コメントしてたのを何故だか未だに覚えている。
ちなみにネットアニメVerはキャラのデザイン・がかなり違う。ストーリーもオリジナルらしい。
主人公の宇宙連邦捜査官のバーディ・シフォンは、テロリストのクリステラ・レビを追って地球にやってきたが、その捜査中に過って地球人の千川つとむを殺害してしまう。
千川つとむを何とか救うため、つとむの肉体の修復し、それが済むまで、つとむの意識を自分の体に移す事を決心する。

要はバーディの体を、つとむとバーディで一緒に使う、二心同体って事だ。
サザンアイズで言えば、パイとパールバディみたいなものだ。(・・・違うな
)
作者は有名漫画家・ゆうきまさみ。パトレイバーとかじゃじゃ馬描いている人です。
単行本の表紙見て、エロ漫画と勘違いする人もいるようだが、そんな事は全くありません。多少お色気シーンもあるにはあるが、話の展開上というか、別に人気取る為にわざわざ狙いで入れてるとかそんな感じではない。
ヤングサンデー時代から含めると既に24巻まで出ている。当然まだ連載されているので、立ち読み・もしくは漫画喫茶辺りで読んでみて、気になったら買ってみて下さい。
全く関係ないが、記念すべきブログ100記事目が、適当に書いたツイッターの記事だった・・・・
。まあ、別にいいんだけど・・・。
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