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プロレスとは・・・。 / 2005年10月15日(土)
あるプロレス専門誌で、「プロレスとはひと言でいうと何?」という特集をやっていまして、
あるレスラーは、「見世物小屋」と言い、
あるレスラーは、「フィクションとノンフィクションの狭間」と言い、
あるレスラーは、「生き様」と言い、
あるレスラーは、「夢と希望を与える競技」と言い、
ある関係者は、「見る者それぞれが思い描くものが全てプロレス」と言った。

そしてある偉大なレスラーは、「プロレスはプロレスでしかない」と言ったという。

故・ジャイアント馬場の言葉だ。

どのジャンルにもどの分野にも括ることのできない競技。
それがプロレス、ということだろう。

自分もそれに近い考えだ。置き換えられる言葉が見つからない。
その答えを知るために今日もプロレスを見続けるのかもしれない。
 
   
Posted at 22:30 / プロレス / この記事のURL
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デンジャラス200。 / 2005年10月07日(金)
先日、10月8日(土) 東京ドームで行われる新日本プロレス興行の追加カードが発表された。そのカードとは、

棚橋・中邑 VS 川田・安生

ええぇぇーーー!?
川田参戦よりも、川田のパートナーが安生であることに驚き。 

ハッスル興行において、川田がモンスター軍入りしたのでモンスター軍所属である安生と組むのは自然といえば自然なんだろうが・・・。

そんなカードわざわざドーム大会でやらんでも と思う。

新日サイドがIWGPヘビー級タッグ選手権にしなっかったのも、挑戦者として相応しくないと判断したからなのでは? 詳細不明なので分かりませんが。

そこで、川田のパートナーが誰だったら自分は納得したかを考えてみたい。

@ 田上    まさかの聖鬼軍復活! 聖なる鬼が今、甦る!!
A 高田    高田現役復帰! モンスター軍 TOP2 見参!!
B インリン  踏みつける、その誇り。デンジャラス・アマゾネス! 
C 金村    盟友・冬木の意思を継ぎ、今宵 フットルース新生!!
D 柴田    俺を括るな! 二人のKが獅子を蹴る。アンチェインK!!

うーん、どれも現実味ないなぁ。
@は田上がGHCヘビー級に挑戦だし、
Aは高田のリング復帰は小川がらみだろうし、
Bは一番ありそうかな? 棚橋といえば「女に背後から」だし。
Cはちょっとインパクトに欠けるかな?
Dは一番見てみたい。新三銃士揃い踏みだし。でも一番実現困難なコンビだろうなぁ。

ちなみに次点は大森さんです。
 
   
Posted at 02:25 / プロレス / この記事のURL
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マグニチュード64。 / 2005年08月22日(月)
あの曙が現在、全日本プロレスにシリーズ参戦中。
開幕戦で早速、新開発した必殺技「M64」を炸裂させ初勝利!
技名の「64」の由来は曙が第64代横綱であることから。
「M」は本人曰く、「マグニチュード」だという。

ん? ちょっとやばいかもYO、AKEBONOサン。

最近、日本では大型地震が頻発しています。
その被災地の方々のことを考えると・・・

マ グ ニ チ ュ ー ド は や ば い Y O !

それを察知してか、一部報道ではすでに技名は「64」としている。
デリケートな問題だからね。うん。


ところで、太陽ケアの「ハワイアンクラッシャー」っていつの間にか「ハワイアンスマッシャー」に改名されてたけどなんでなんですかね?
 
   
Posted at 22:28 / プロレス / この記事のURL
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脱落!? / 2005年08月08日(月)
新日本プロレスのG1クライマックスのリーグ戦で、我らが永田裕志が川田にも敗れ、3敗目。
2敗までなら決勝リーグ進出の可能性アリだと思っていたので、この3敗目は痛い。
Aブロックは川田、蝶野かな。
Bブロックは藤田、中邑で決まりかな。

カシンのあともうワンサプライズに期待。
 
   
Posted at 23:01 / プロレス / この記事のURL
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地獄坊主。 / 2005年08月03日(水)
新日のG1クライマックスの参加選手が一部変更。
Bブロックのブルー・ウルフが怪我の為、欠場。
代わりに入ったのはな、なんと後藤達俊。
後藤洋央紀じゃないデスよ?!
地獄バックドロップの方の後藤デス。
3勝4敗ぐらいでしょうか。
うっかり棚橋に勝ってしまいそうでハラハラしますね。
 
   
Posted at 08:17 / プロレス / この記事のURL
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夏の祭典。 / 2005年07月28日(木)
新日の今年のG1クライマックスの出場選手が決定した。
今年は久しぶりに楽しみな顔ぶれ。

でもAブロックに強者揃え過ぎかな?
天山、蝶野、藤波、永田、西村、鈴木、川田、カシン。

逆にBブロックはなんとなく上層部の意図が見え隠れしてるような・・。
棚橋、中西、中邑、真壁、吉江、矢野、ウルフ、藤田。

予想はA1位永田、2位蝶野、B1位中西、2位中邑。

ズバリ優勝は、永田。

永田が再び輝き始めれば新日は面白くなりそう。

さあどうなりますやら。
 
   
Posted at 23:05 / プロレス / この記事のURL
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また棚橋かよっ! / 2005年06月19日(日)
新日の棚橋が第3代U−30王者に返り咲き。

今年1月には初代王者として中邑の挑戦を受け、敗退。王座陥落。
「ベルトはIWGPだけでいい」とU−30の封印を宣言する中邑。
会社側としては若い世代をプッシュするのにU−30は不可欠と判断。
あっさりと復活。
中邑はベルト返上という形になり、王者決定リーグ戦が開かれることに。

そして「U−30は自分のベルト」と豪語し、恥ずかしげも無くリーグ戦に自ら立候補した棚橋。
確かにU−30は棚橋プッシュのためだけに作られたベルトであることはファンも邪推済みだが。

自分で言ってどうする

さらにリーグ戦の最中にノアのドーム大会での力皇とのGHC戦を表明。
力皇もチャンピオン像を模索している時期。
出来れば秋山とか格上の選手とやらせたかったトコロ。
まぁプロレス界は「言ったモン勝ち」的世界なので仕方が無いか。
伸び悩む二人が戦うことで、何かをお互い感じることが出来れば結果オーライだが、さて。

今回も思うことは、「また棚橋かよっ!」というコトで。
 
   
Posted at 22:32 / プロレス / この記事のURL
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小橋の・・・ / 2005年06月07日(火)
チョップしてる時の、余ってる左手ってネコみたいでかわいいよね。
 
   
Posted at 19:11/ この記事のURL
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棚橋かよっ! / 2005年04月28日(木)
新日本プロレスの第1回 NEW JAPAN CUPの決勝戦は中西と棚橋で行われ、スリングブレイドで棚橋が中西を撃破し、優勝。

タイトルの台詞は、試合結果を聞いた瞬間の率直な感想。

藤波に憧れ、ドラゴン殺法を模倣する太陽の天才児
マッチョなのに丸め込み。変な髪形。それが棚橋。

新三銃士の中では、一番プロレス頭は良いと思うが説得力に欠ける。
鈴木みのるが、「棚橋・中邑は試合に勝てばいいと思ってる」と言うようにスリーカウント、ギブアップ至上主義。多少試合内容がしょっぱくても勝利すればヨシ。

プロレスとはそうではないと思う。
総合格闘技ならそれでよいのだろう。
でもプロレスではダメなのだ。

常に観客を意識し、相手の魅力をすべて引き出し、その上で自身の必殺技で勝利する。それがプロレスの理想だと僕は思う。

棚橋も意識はしているのだろうが、まだ自分で試合が作れていないように思う。棚橋ワールドが確立されていないのだ。
永田には永田の、西村には西村の、中西には中西の世界が確立されている。
棚橋はまだ藤波ワールドの域を出ていないように映ってしまう。
だから勝っても説得力に欠ける。

それがキャリアというものなのだろうが。

棚橋に任せるなとは言わないが、その辺りは肝に銘じていてほしいと思う。


しかし一番の問題は、天山と小島がそれぞれのトーナメントで準決勝止まりだったということ。その二人がベルトをかけてドームで、ってどうなんだろう? 

 
   
Posted at 00:31 / プロレス / この記事のURL
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結果発表 / 2005年04月23日(土)
全日本プロレスのチャンピオンカーニバル2005優勝者は佐々木健介でした。

新日本プロレスのNEW JAPAN CUPの準決勝進出者は中西、カシン、天山、棚橋でした。

いやぁ当たりませんね予想(笑)。

C・C決勝リーグは、ジャマールが小島に勝ち、健介が川田に勝って決勝戦進出。健介がジャマールに勝って優勝。
小島にはチャンピオンらしく戦って、チャンピオンらしく勝ってもらいたかった。
武藤も言うように、外国人選手が充実してきたので、ハンセン・ゴディ・ウィリアムスのいた頃の全日みたいに活気づいてきたなと思う。

NEW JAPAN CUPは、直前になって成瀬と真壁が出場を辞退。代わりに後藤(洋)、ケンドー・カシンが参加することに。新日ではもうカード変更は日常茶飯事か。突如共闘することになった永田、中西、カシンの今後も気になるところ。トーナメントの方は下手したらカシンが優勝してしまいそうで、ある意味楽しみ。
 
   
Posted at 02:47 / プロレス / この記事のURL
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