今日は下呂温泉
に一日日帰旅行です
わぁい
もうこの旅行計画が持ち上がった時から私はめちゃくちゃ検索しまくったしめちゃくちゃ楽しみにしていたよ
な初心者ゼロです、こんにちは
。
長野県も温泉
大国ですが、地元飯田市の温泉だけではやはり飽きちゃうというか
。旅行気分で入りたい
じゃないですか
。
最初は下呂と決めてた訳じゃなかったんですが、日本の三大温泉
といったら、有馬・草津・下呂
(林羅山によるらしい
)源泉掛け流しというものすごい贅沢さもあじわいたぁい
んで、地元から日帰り可能な距離だし調べてみたら岐阜県のその他の温泉地より意外に料金がお安いので、初めてなんですけど下呂にいく事に決まったのでした
。ーーーーー 飯田を出発したのは8:00頃。
計算上では下呂まで片道高速を使って一時間半の道のりです。
飯田ICより中津川ICまで中央高速を突っ走り、中津川からは国道256号線を北上
する感じで下呂方面へ
とにかく到着するまでの時間が読めなかったのと、ちょっとだけ車
酔いしちゃいまして、国道を走っていたら看板が出てきた道の駅・花街道付知という所に一旦休憩に入ってみました
。
この道の駅も、検索しまくったネットの情報では事前に知ってたはいたので、早速岐阜のつめたぁい空気(ホントに寒かったよ
)に触れてみる事に…って
、まだ開店時間前じゃないのよ

道が混んでたら嫌だなぁ…という考えでちょっと早めに出発したのは良かった物の、流石平日の256号線はある意味高速道路並みに快調な滑りで、売店&レストランがまだ準備している最中に入ってしまいました
。
しかしこの道の駅…すっごい広くてびっくり
お客さんが誰もいないのに行っちゃった為もあって駐車場の広さに驚いて、ついつい小心者のツレは敷地右端の隅っこに車
を止めきょろきょろと様子を伺ってしまいました
。
んで…またまたおどろいた
足湯
だってさ
一応この道の駅の正式な開店時間は9:00のようなんですけど、足湯の施設そのものは
開店時間9:30…しかしお湯が溜っていればその前からから入れる
らしく
。
それに急に来て「こんな楽しい施設があったのか
という観光客の為にも側の自動販売機ではタオルの販売も準備よく置いてありまして
、足湯開店時間10分前でしたけど、遠慮なく使ってみる事にしました
。(タオルの料金は忘れました
)
おおぅ
めっちゃ檜と温泉
の香りが漂ってます
。
しかも室内の空気が全く暖まってない為に、温泉からは湯気ががんがん立ち上ってます

すっごい暖かそう〜〜
楽しそう〜〜

なにしろ下呂も初めてですが足湯そのものが初めなんだもん
。
そりゃあテンション上がりますよ

日記のネタになるぜい
と写真を撮りまくった後はさっそく靴と靴下を脱ぎ、初体験足湯〜
んわっ
ちょっと熱い
と一瞬思いましたけど…いや…慣れるとぬるいね
。しかも室内の空気があったまってない分、お湯につかってもいなければ剥き出しになってる部分の方の足が寒いや
…と、思っていたんですが…が
おおおおお
だんだん暖かくなってきたぞ
よく健康番組なんかで足湯の良さをアピールしてたのは聞いてましたが、実際に自分が寒いの我慢して入ってみると、なかなかこれは良い感じでないの
と感じました
。
しかも観察してみて開店前にきてよかったなぁ
と感じたのは、どうやらこの足湯の温泉、近所にある温泉郷からくみ出してきて、一日循環させてるシステムのようなんです。
なんでそうなのかと気がついたのかというと、自分たちが足湯した時は掃除し終わって新しい温泉を入れてる最中だったからなんですね
。
なのでツレと二人して、朝一番の綺麗な温泉に入れてよかったね〜
。と、早起きは三文の得っていう体験もしてきました
。
で、足湯をしてたら駐車場にはだんだんとお客さん
らしき車が何台か…。
充分に足湯も堪能出来た事だし、上がって今度は母屋に当たるメインの建物を見物しに行ってみました。
メインの建物の方は、中央にお土産&名産品販売のコーナーと、サイドには地域のイベント案内カウンター。そして軽食喫茶がありました。
ところで…お土産コーナーをぐるっと歩いてみてみつけたぁー
おっぱいプリン

思わずなんじゃこりゃぁ
と口に出してしまうお土産を発見し、大喜びで
写真撮影しました
。←ぉぃ。
しかしお土産はまだ買う時間ではない…しかもこの道の駅は帰りにも通るではないか…
という事で、ここはお土産の下調べだけにしておいて、お隣の軽食喫茶コーナーへお茶を頂きに入ってみました。
店内は、足湯や売店と同じく地元の木をふんだんに使った内装をしていまして、簡単な食事とお茶が楽しめる模様。
私は車
酔いのムカムカが晴らしたくてオレンジジュース、ツレはゆず茶を注文してみました。…んですが
。
んがぁ
。
濃縮還元果汁0%かよっ

な甘ったるいだけのオレンジジュースに余計気持ち悪さアップ

しかもこの喫茶は喫煙可能らしく、店内のいろんな所にヤニがこびりついてるしニコチンの香りもするわで、道の駅そのものはすっごい良いんですけど、この喫茶ルームは全くお奨め出来ない
とすぐに出てきてしまいました。
でもツレは逆にこの嘘っぱちオレンジジュースが懐かしかったらしく
、私とメニューを交換。
ジュースはツレが飲み干し、私は交換してもらったゆず茶を頂いたのでした。
…店内はヤニ臭いわ廃れた食堂っぽい雰囲気があって★1つね
と思うんですけど、しかしゆず茶は

下手なオレンジジュースなんかより、ずっと気分爽快で、身体もあったまったしビタミンCも摂取出来たしで、これは注文してみて正解
でした
。ゆず茶いいよ
ゆず茶
…で、お茶した後はまた一路下呂温泉へ向かってごー
道の駅・花街道付知を後にしたのでした
。
あっ、そういやこの道の駅に入ってみて驚いたのが、モデルハウスが二棟もある事
どうやらこの近所は製材所がおおく、国道沿いにもそういう工場というか、お店が点在
すげー
なので、「ここの特産品」として展示されてるみたいですね
。
というか、最大級の「特産品展示物」…
。
それも見てみると面白いかもですよ〜〜〜。
ーーーーー名称:道の駅・花街道付知
住所:岐阜県中津川市付知町8581番地1
地図:こちら
電話:0573-82-2000
その他:中部道の駅案内
:未知倶楽部
に一日日帰旅行です
わぁい
もうこの旅行計画が持ち上がった時から私はめちゃくちゃ検索しまくったしめちゃくちゃ楽しみにしていたよ
な初心者ゼロです、こんにちは
。長野県も温泉
大国ですが、地元飯田市の温泉だけではやはり飽きちゃうというか
。旅行気分で入りたい
じゃないですか
。最初は下呂と決めてた訳じゃなかったんですが、日本の三大温泉
といったら、有馬・草津・下呂
(林羅山によるらしい
)源泉掛け流しというものすごい贅沢さもあじわいたぁい
んで、地元から日帰り可能な距離だし調べてみたら岐阜県のその他の温泉地より意外に料金がお安いので、初めてなんですけど下呂にいく事に決まったのでした

。ーーーーー 飯田を出発したのは8:00頃。計算上では下呂まで片道高速を使って一時間半の道のりです。
飯田ICより中津川ICまで中央高速を突っ走り、中津川からは国道256号線を北上
する感じで下呂方面へ
とにかく到着するまでの時間が読めなかったのと、ちょっとだけ車
酔いしちゃいまして、国道を走っていたら看板が出てきた道の駅・花街道付知という所に一旦休憩に入ってみました
。この道の駅も、検索しまくったネットの情報では事前に知ってたはいたので、早速岐阜のつめたぁい空気(ホントに寒かったよ
)に触れてみる事に…って
、まだ開店時間前じゃないのよ

道が混んでたら嫌だなぁ…という考えでちょっと早めに出発したのは良かった物の、流石平日の256号線はある意味高速道路並みに快調な滑りで、売店&レストランがまだ準備している最中に入ってしまいました

。しかしこの道の駅…すっごい広くてびっくり

お客さんが誰もいないのに行っちゃった為もあって駐車場の広さに驚いて、ついつい小心者のツレは敷地右端の隅っこに車
を止めきょろきょろと様子を伺ってしまいました
。んで…またまたおどろいた
足湯
だってさ
一応この道の駅の正式な開店時間は9:00のようなんですけど、足湯の施設そのものは
開店時間9:30…しかしお湯が溜っていればその前からから入れる
らしく
。それに急に来て「こんな楽しい施設があったのか
という観光客の為にも側の自動販売機ではタオルの販売も準備よく置いてありまして
、足湯開店時間10分前でしたけど、遠慮なく使ってみる事にしました
。(タオルの料金は忘れました
)
おおぅ
めっちゃ檜と温泉
の香りが漂ってます
。しかも室内の空気が全く暖まってない為に、温泉からは湯気ががんがん立ち上ってます


すっごい暖かそう〜〜
楽しそう〜〜

なにしろ下呂も初めてですが足湯そのものが初めなんだもん
。そりゃあテンション上がりますよ


日記のネタになるぜい

と写真を撮りまくった後はさっそく靴と靴下を脱ぎ、初体験足湯〜
んわっ
ちょっと熱い
と一瞬思いましたけど…いや…慣れるとぬるいね
。しかも室内の空気があったまってない分、お湯につかってもいなければ剥き出しになってる部分の方の足が寒いや
…と、思っていたんですが…が
おおおおお

だんだん暖かくなってきたぞ
よく健康番組なんかで足湯の良さをアピールしてたのは聞いてましたが、実際に自分が寒いの我慢して入ってみると、なかなかこれは良い感じでないの

と感じました
。しかも観察してみて開店前にきてよかったなぁ
と感じたのは、どうやらこの足湯の温泉、近所にある温泉郷からくみ出してきて、一日循環させてるシステムのようなんです。なんでそうなのかと気がついたのかというと、自分たちが足湯した時は掃除し終わって新しい温泉を入れてる最中だったからなんですね
。なのでツレと二人して、朝一番の綺麗な温泉に入れてよかったね〜
。と、早起きは三文の得っていう体験もしてきました
。で、足湯をしてたら駐車場にはだんだんとお客さん
らしき車が何台か…。
充分に足湯も堪能出来た事だし、上がって今度は母屋に当たるメインの建物を見物しに行ってみました。メインの建物の方は、中央にお土産&名産品販売のコーナーと、サイドには地域のイベント案内カウンター。そして軽食喫茶がありました。
ところで…お土産コーナーをぐるっと歩いてみてみつけたぁー
おっぱいプリン

思わずなんじゃこりゃぁ
と口に出してしまうお土産を発見し、大喜びで
写真撮影しました
。←ぉぃ。しかしお土産はまだ買う時間ではない…しかもこの道の駅は帰りにも通るではないか…
という事で、ここはお土産の下調べだけにしておいて、お隣の軽食喫茶コーナーへお茶を頂きに入ってみました。店内は、足湯や売店と同じく地元の木をふんだんに使った内装をしていまして、簡単な食事とお茶が楽しめる模様。
私は車
酔いのムカムカが晴らしたくてオレンジジュース、ツレはゆず茶を注文してみました。…んですが
。
んがぁ
。濃縮還元果汁0%かよっ


な甘ったるいだけのオレンジジュースに余計気持ち悪さアップ

しかもこの喫茶は喫煙可能らしく、店内のいろんな所にヤニがこびりついてるしニコチンの香りもするわで、道の駅そのものはすっごい良いんですけど、この喫茶ルームは全くお奨め出来ない
とすぐに出てきてしまいました。でもツレは逆にこの嘘っぱちオレンジジュースが懐かしかったらしく
、私とメニューを交換。ジュースはツレが飲み干し、私は交換してもらったゆず茶を頂いたのでした。
…店内はヤニ臭いわ廃れた食堂っぽい雰囲気があって★1つね
と思うんですけど、しかしゆず茶は

下手なオレンジジュースなんかより、ずっと気分爽快で、身体もあったまったしビタミンCも摂取出来たしで、これは注文してみて正解
でした
。ゆず茶いいよ
ゆず茶
…で、お茶した後はまた一路下呂温泉へ向かってごー

道の駅・花街道付知を後にしたのでした
。あっ、そういやこの道の駅に入ってみて驚いたのが、モデルハウスが二棟もある事

どうやらこの近所は製材所がおおく、国道沿いにもそういう工場というか、お店が点在
すげー
なので、「ここの特産品」として展示されてるみたいですね
。というか、最大級の「特産品展示物」…
。それも見てみると面白いかもですよ〜〜〜。

ーーーーー名称:道の駅・花街道付知
住所:岐阜県中津川市付知町8581番地1
地図:こちら
電話:0573-82-2000
その他:中部道の駅案内
:未知倶楽部
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