家計の支出を減らすためにスマホをシムフリーにしたい

June 03 [Fri], 2016, 11:48
携帯電話がスマホ主流になってから、確かに便利にはなりましたが、一方で料金は高いですよね。
我が家では私と妻がスマホを持っていますが、かつて2人ともドコモを使っていました。
その頃の毎月の携帯電話料金は2人で2万円以上でした。
ある日あきらかに高い!と思い、当時安かったワイモバイルに乗りかえましたが、それでも現在毎月2人で1万5千円程度かかっています。

情報機器には疎い私ですが、最近になってようやくシムフリーのスマホを買ってシムカード契約をすればかなり安く済むことを知りました。
現在ワイモバイルを使用して2年半が経ちますので、そろそろ新しいスマホに買い替えを検討していましたので、これは渡りに船です。
インターネットでシムフリースマホについて調べ、さらに私の周囲でシムフリースマホを実際に使っている人からヒヤリングし、私にも使えると確信しました。
私の調査結果では、シムフリースマホに乗りかえると、月々の携帯電話料金は通話料を抜きにして夫婦2人で3,500円程度と、なんと今より1万円以上も安くなります。
毎月1万円の支出削減ができれば年間で12万円の削減ができ、これは家計にも嬉しい限りです。

そうと決めたらすぐにでも実行したくなる私は、早速まずはシムフリー端末をネットで購入しまして、明日自宅に届く予定です。
その後はシムカードを購入し、ネット上で申し込みをすれば1週間程度で私もシムフリーデビューができるようです。
家計の支出を少しでも削減したい方には、スマホはシムフリーがおすすめだと思います。

SIMフリーをはじめよう

ベッキーの話はいつまで続くんでしょうか。いい加減かわいそうです。

May 25 [Wed], 2016, 8:34
いつまでこの話題が続くんだろう、と思っている人も少なくないんじゃないでしょうか。最初から思っていたけど、ちょっと叩かれすぎだと思います。
他に話題が無いのかなあと思ってしまいます。
これを叩いている人が全員、浮気とか不倫をしたことがないとは思えません。

ましてや芸能関係の人間関係はかなりドロドロしてるとよく聞きます。
なので、不倫なんてあまり珍しいことではなく、ベッキーも普通のことだと思ってしていたんじゃないかなあ、と思います。
テレビでこの件に関してコメントをしている芸能人やキャスターだって「実際はよくあるしなあ」と思ってるんじゃないかと思います。
汚れタレントと言われていますが、そんなに皆、クリーンなのか!?と逆に疑いたくなります。
全身脱毛 アンダーヘア
ベッキーが好感度タレントだったせいもあるかもしれませんが、彼女ももういい大人です。
もし何も裏がないと思って見ていたんだったら、少々騙されやす過ぎるんじゃないでしょうか。
結局、妻とは別れてしまったみたいだし一体何だったんだ、というかんじです。
今回は元妻が一般人だったということもあって騒ぎが大きくなってしまったんでしょうか。
一応、話し合って和解したみたいなので、早くこの話は終わって欲しいですね。

私の予想では、離婚も成立したし、二人はまたこっそり付き合い出すんじゃないかと思っています。
そうじゃなかったら、わざわざ離婚する意味もないですしね。
そしたらまたメディアが取り立てるんですかね?もうほっといてあげたら?というかんじです。
芸能人は色々と面倒くさいってことなんですかね。

「汚れタレントを使いたくない」ベッキー『金スマ』復帰も、別番組スタッフが嫌悪感 - エキサイトニュース

健康に気を遣うことが幸せへの近道!

May 24 [Tue], 2016, 15:15
動画を見て感じることは、まさに健康であることの大切さ、それに勝るものはないということです。
どれだけお金を持っていようが、肩書きを持っていようが、健康でなければ何にもなりません。
また、病気はそれを看病する家族を巻き込み、自分ひとりの苦しみではすまないというのも事実です。
医療は日々進歩しており、数十年前だと不治の病だったものが治療できたり、がんも早期発見により助かったりする世の中です。
よく「長生きしてね」とは言いますが、これは元気に長生きすることを言っているのだと思います。

現代人は昔よりはるかにいいものを食べ、幼い頃からあらゆる食品添加物にまみれています。
アレルギー体質の人が非常に多いのも、それが一つの要因と言われています。
昔の人は粗食でも健康でした。
現在、日本が非常に高い平均寿命をたたき出しているのは、医療技術が発達のおかげだけではないと思います。
今のように便利ではない中で、自然そのものの食材を口にし、体を動かし鍛えてきたためとても体が丈夫なのでしょう。
体を作っているのは食べ物です。
健康に年を重ねるために、私たちにできることは、食べ物に気を遣うことです。
私自身も、手軽さを求めて出来合いのものや冷凍食品を使ってしまうことがありますが、毎日使う油をこだわったり、できることから始め、継続することを心がけています。
健康であれば、大切な人を幸せにできます。
健康であるだけでいいんです。それ以外はすべておまけなんだと思います。
最後の10年をどう過ごすかを描いた動画に健康であることの大切さを思い知らされる - Spotlight (スポットライト)

野合すらかなわず!いと哀れなり社民党!

May 24 [Tue], 2016, 14:52
社民党の民進党合流断念が発表された。野合打ち砕け、である。
悲しいかな、かつて日本の2大政党の一翼を担った左派政党は消滅寸前だ。

吉田忠智党首による合流計画が明らかになったのは今月12日。吉田党首は党常任幹事会において「合流しなければ参院選は戦えない」と悲壮感たっぷりに合流を提起した。
しかし所属議員の反応は「民進党とは理念が違う」(照屋寛徳議員)と一堂に冷ややか。挙句の果てには、党首自ら当選するために党を売るのか、という声まで聞こえるほどである。
結局わずか1週間ほどで合流計画はとん挫した。保身を疑われるような行動には誰も同調しないだろう。

国民は民主党との連立を組んでいながら普天間移設を巡り社民党が連立離脱をしたことを覚えている。政策の合わない政党同士の離合集散に国民は愛想をつかしているのだ。
小選挙区制導入以降、選挙のたびに社民党は議席を減らし続けた。
安倍政権の進める安保法案・秘密保護法案へのアンチテーゼで左派が得票しても、多くは民主党(当時)・共産党に流れ社民党は全く流れに乗れない。かつて自民党と「55年体制」の一翼を担った社会党の後継政党としての、かつての威光など皆無である。

合流断念が決定的になり、吉田党首の資質を問う声も上がる。吉田党首は今夏の参院選で福島瑞穂前党首とともに改選組。
2人当選は絶望、との見方が濃厚の中、生き残りに向け苦境に立たされたことは間違いない。
社民党は生き残れるか、必要なのか。参議院選挙は老舗政党存亡の戦いになりそうだ。
社民党国会議員、「民進合流」への賛同広がらず : 政治 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)

三権分立を知らない?安倍首相の危うさ

May 24 [Tue], 2016, 14:44
「私は立法府の長だ」
16日の衆院予算委員会で「行政府の長」安倍晋三首相が高らかに言い放った。

単なるいい間違いだと信じたい。立法・行政・司法とそれぞれに長を置く三権分立は民主主義の根幹を成す。
安倍首相は行政府の長であり、立法府の長は議会議長である。首相がそんなことまで知らないはずはないだろう。

さて、安倍自民党の姿勢に民主主義の危機を抱く市民が多い理由は決定的だ。三権分立、立憲主義、平和主義・・・民主主義の根幹を成す制度への無理解ゆえである。
政治家である以上、絶対に忘れてはいけないし守らなければならないルールがある。そのルールを守るどころか、知りもしない姿勢に危うさを感じてしまう。

私が最も危惧するのは、立憲主義への無理解だ。
安倍首相が目指す憲法像は「家族を大切にしなさい」「国旗・国家を大切にしなさい」「公共の福祉だ」と国民に価値観を押し付ける、前近代的な内容となっている。
近代立憲主義とは、国家権力を憲法を用いて抑制・規制することで人々の権利を守る思想だ。「〜しなさい」の対象は政府であって、国民ではない。
政治家個人の価値観は多様であってもよい。権利主張ばかりで義務を果たさない堕落した日本、という価値観も結構。
ただ、改憲を行う上で立憲主義を守る・逸脱してはいけないのは絶対的なルールだ。個人の価値観があっても、まずは立憲主義を守ることが第一だ。

参院選を前に、ますます安倍首相の思想が問われる。不要な誤解は避けていただきたいものだ。
安倍首相「私は立法府の長」 衆院予算委、混同し発言か:朝日新聞デジタル

どうなる参院選!?自民党が投票先42%

May 24 [Tue], 2016, 14:40
夏の参院選に向けて各党が選挙モードになる中、読売新聞によると42%の有権者が自民党に投票すると回答。
民進党11%、公明党おおさか維新の会がそれぞれ5%、共産党3%と続きます。

上記の結果がすべてとは言い切れませんが、数字上は自民党の優勢は変わっていません。
自民党優勢の背景は、対立政党に有望な政権政党がないという一点に尽きます。国民はいまだに3年4か月続いた民主党政権への嫌悪感を引きずっています。東日本大震災への対応や景気対策を巡って「決められない政治=日本化」という、不名誉なイメージを世界にさらけ出した罪はあまりにも大きいといえます。
政権を取り戻した自民党は、時として強引な方法を採りつつ停滞した日本社会・経済に影響力のある政策を実行してきたことは事実です。良くも悪くも世の中が「動いた」ことを有権者は体感しました。民主党への政権交代以来ともいえる政治の存在感。再登板の安倍首相にも関わらずなぜか新しい風を感じます。

しかし、安倍首相の脳裏には辞任のきっかけとなた2007年の参院選の悪夢が焼き付いていることでしょう。当初大敗はしないと高をくくっていたものの、結果的には公示前議席をほぼ半減させる大敗でした。
過去3度の選挙で共倒れを起こし自民党を利する形となった野党はようやく共闘姿勢を強めてきました。自民党にとっては決して安泰とは言えない状況、過去2度の選挙とは様子の異なる状況が起きています。

衆参同日選もささやかれていますが、果たして。安倍首相の決断に注目です。
参院選、比例投票先「自民」42%…読売調査 : 政治 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)
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