ポポロレビュー
2010.03.20 [Sat] 12:34
後半アイドル誌レビューです。
今回はとくにビジュがいいです
ポポロのアップはひげがない♪^^
早売りですので、つづきに入れておきます。
まずはポポロ。
仁はグレーのパーカーのフードを被ってちょっとアンニュイな表情が綺麗です。
Going My Way
「直感を信じて自分らしくあること。それが大切」
今回のソロライブも直感を信じて作り上げたという仁。
やってみて改めて実感したことがあるそうです。
”自分は好きなことには妥協が出来ない”ってこと。
曲作りもどんなに疲れていようが、あーでもないこーでもないとやってるうちに初日が近づいてキリがなかったそうです。
「6人はいまのままがいいんじゃない?」
俺はこれからもきっと変わらないと思う、と仁。
KAT−TUNだって今のままがいいんじゃない?
今後はこうしていきたいとか言葉で言わなくても、
ひとつひとつ前進してくなかで、自然と何かが変わっていくんじゃないか、と。
ごきげんエピソード
『当然、ライブが無事終わってごきげんでしょ。(笑)
大変だったけどめちゃくちゃ楽しかったし、達成感があったよ』
最新オレ情報
『ソロライブではその日の公演が終わるとヘトヘトで、
とても遊びにいくことなんてできなかったから、今は思い切り遊びにいきたい』
■赤西仁ソロLIVE伝説!!■(3ページ)
『リハをして気づいたら朝!!っていうくらい夢中になってました』
エンジのハットを被った仁が、ソロコンをプレイバック。

ソロコンの写真はいままでの配布されたものと同じようですが、
ソロコンの伝説1〜6まで仁が振り返って語ってるので新鮮です。
伝説1
トータルプロデュース
25歳の今の想いをぜんぶつめ込んだんだそうです。
欲は尽きないから、またソロライブをやったり、ソロアルバムをだしたいそうです。^^
伝説2
ロボットダンス
どアタマにやってみんなの心を掴みたかった!と。
オープニング曲は明確なイメージがあったそうで
それに合うダンスが自然とロボットダンスになったそうです。
伝説3
コラボレーション
仁の家に仲間たちが集まって納得のいくものを作ったそうです。
亮ちゃんとの曲は、仁が作ったフレーズを電話で『ココ違くない?』なんて話しながら完成したそうです。
スタジオ作業が楽しかったそうですよ。
伝説3
作詞・作曲
楽しいけど苦しい状態だった、と仁。
”ソロライブやるよ!”とジャニーさんに言われて
ヤベぇ、曲がぜんぜんない、とそこから全曲の作詞作曲をしたので
楽しいけど苦しいみたいな感じだったそうです。
曲を作ってて気づいたら朝って日もあったそうです。
伝説5
お客さん
舞台の上からみんなの笑顔が見えてたよ!
ステージと客席の距離、近かったよね!!
一生懸命歌詞を聴いてくれてる子や、ノッて踊ってた子。
みんなの笑顔がしっかり見えてたそうです。
みなさんお行儀がよくて、タッチもあまりなかったと。
過剰なのでなければ大丈夫だった、なんて寛大な仁さま。笑
(お客さんの半数は”子”ではなかったと思いますが/苦笑)
伝説6
MC
MCは超キンチョ〜(汗)の連続。
小さい子が近くにいたりすると助けてもらったりしたそうです。
しゃべることがなくなっちゃって、”お願いっ!”みたいな感じで。
**************
いま考えてもトータルプロデュースはすごいと思います。
それをライブ前に、仁があまり口にしないからちょっと勿体無いなぁと思っちゃいますが。
オレ、すごく頑張ってるといわず、結果が出てから言うのが仁ですよね。
それをわかるのもソロライブを実際見た人や仁担だけなんですよね。
オープニングでは度肝を抜かれた、強烈なインパクトでした。^^
あの曲つくりやダンスが完成するまで、仁はどれだけ頑張ったんでしょうね・・・。
ジャニーさんに『ソロライブやるよ!』とGO!がかかったのはいつごろだったんでしょう?
どのくらいの準備期間があったのか知りたいです。^^
レビューMyojoを書きたかったんですが、時間がなくなったのでこの連休中にできたらしますね。
ポポロ 2010年 05月号 [雑誌]
Myojo ( ミョウジョウ ) 2010年 05月号 [雑誌]
拍手WEB♪
ヤマトナデシコ七変化 DVD-BOX
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LOOK at STAR! ( ルックアットスター ) 2010年 05月号 [雑誌]
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月刊 Songs ( ソングス ) 2010年 04月号 [雑誌]
Duet ( デュエット ) 2010年 04月号 [雑誌]
Wink up ( ウィンクアップ ) 2010年 04月号 [雑誌]
POTATO ( ポテト ) 2010年 04月号 [雑誌]
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発売中の雑誌はコチラにリンクしました。
今回はとくにビジュがいいです
ポポロのアップはひげがない♪^^
早売りですので、つづきに入れておきます。
まずはポポロ。
仁はグレーのパーカーのフードを被ってちょっとアンニュイな表情が綺麗です。
Going My Way
「直感を信じて自分らしくあること。それが大切」
今回のソロライブも直感を信じて作り上げたという仁。
やってみて改めて実感したことがあるそうです。
”自分は好きなことには妥協が出来ない”ってこと。
曲作りもどんなに疲れていようが、あーでもないこーでもないとやってるうちに初日が近づいてキリがなかったそうです。
「6人はいまのままがいいんじゃない?」
俺はこれからもきっと変わらないと思う、と仁。
KAT−TUNだって今のままがいいんじゃない?
今後はこうしていきたいとか言葉で言わなくても、
ひとつひとつ前進してくなかで、自然と何かが変わっていくんじゃないか、と。
ごきげんエピソード
『当然、ライブが無事終わってごきげんでしょ。(笑)
大変だったけどめちゃくちゃ楽しかったし、達成感があったよ』
最新オレ情報
『ソロライブではその日の公演が終わるとヘトヘトで、
とても遊びにいくことなんてできなかったから、今は思い切り遊びにいきたい』
■赤西仁ソロLIVE伝説!!■(3ページ)
『リハをして気づいたら朝!!っていうくらい夢中になってました』
エンジのハットを被った仁が、ソロコンをプレイバック。

ソロコンの写真はいままでの配布されたものと同じようですが、
ソロコンの伝説1〜6まで仁が振り返って語ってるので新鮮です。
伝説1
トータルプロデュース
25歳の今の想いをぜんぶつめ込んだんだそうです。
欲は尽きないから、またソロライブをやったり、ソロアルバムをだしたいそうです。^^
伝説2
ロボットダンス
どアタマにやってみんなの心を掴みたかった!と。
オープニング曲は明確なイメージがあったそうで
それに合うダンスが自然とロボットダンスになったそうです。
伝説3
コラボレーション
仁の家に仲間たちが集まって納得のいくものを作ったそうです。
亮ちゃんとの曲は、仁が作ったフレーズを電話で『ココ違くない?』なんて話しながら完成したそうです。
スタジオ作業が楽しかったそうですよ。
伝説3
作詞・作曲
楽しいけど苦しい状態だった、と仁。
”ソロライブやるよ!”とジャニーさんに言われて
ヤベぇ、曲がぜんぜんない、とそこから全曲の作詞作曲をしたので
楽しいけど苦しいみたいな感じだったそうです。
曲を作ってて気づいたら朝って日もあったそうです。
伝説5
お客さん
舞台の上からみんなの笑顔が見えてたよ!
ステージと客席の距離、近かったよね!!
一生懸命歌詞を聴いてくれてる子や、ノッて踊ってた子。
みんなの笑顔がしっかり見えてたそうです。
みなさんお行儀がよくて、タッチもあまりなかったと。
過剰なのでなければ大丈夫だった、なんて寛大な仁さま。笑
(お客さんの半数は”子”ではなかったと思いますが/苦笑)
伝説6
MC
MCは超キンチョ〜(汗)の連続。
小さい子が近くにいたりすると助けてもらったりしたそうです。
しゃべることがなくなっちゃって、”お願いっ!”みたいな感じで。
**************
いま考えてもトータルプロデュースはすごいと思います。
それをライブ前に、仁があまり口にしないからちょっと勿体無いなぁと思っちゃいますが。
オレ、すごく頑張ってるといわず、結果が出てから言うのが仁ですよね。
それをわかるのもソロライブを実際見た人や仁担だけなんですよね。
オープニングでは度肝を抜かれた、強烈なインパクトでした。^^
あの曲つくりやダンスが完成するまで、仁はどれだけ頑張ったんでしょうね・・・。
ジャニーさんに『ソロライブやるよ!』とGO!がかかったのはいつごろだったんでしょう?
どのくらいの準備期間があったのか知りたいです。^^
レビューMyojoを書きたかったんですが、時間がなくなったのでこの連休中にできたらしますね。
ポポロ 2010年 05月号 [雑誌]
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