火事と鎮火と野郎ども 

May 04 [Wed], 2005, 13:12
BGM 175R

久しぶりに日記を書く・・・忙しかったんです
書く暇くらいはあったんだけど家に帰ってくると疲れ果ててたのでほったらかっしにした
仕事と遊びと勉強
充実してるけど疲れる
遊びがかなりの比率を占めてたのは秘密ですよ?
今日はぐっすりとまではいかないけどよく寝れました
目覚めが気分いいなんて久しぶりだったよ

昨日は夜中に友達とぶらぶら車ながしてたら
午前3時〜4時くらいの間だったかな
市街で火事を発見!
オレはすぐ降りて119はしたのか?とか先にきていた人たちに聞いた
通報は早かったらしく10分ほどまえにしたという
近所で朝早くから仕事をしていた二人の男が果敢に消火器で消していたけど
それくらいじゃもう鎮火しそうになかった
オレも何か手伝うことないかなと考えていたら

カンカンカン!!

けたたましいサイレンとともに夜の街を赤い赤色灯をてらしながらやってきた
消防車は火事の現場正面で止まり一気に隊員たちがとびおりてきぱきとホースをあやつり
即消火活動
さすが消火器とは消火能力が違うね
あっというまに鎮火してしまった
その間に次々と集まってくる消防団や警察
10台くらいの消防車や消防団の車両が集まった
この真夜中というか午前によく10分ほどで集まれたもんだ・・・
すごいね!
かっこいい!!
幸い火事になったとこは民家ではなく無人の小屋で隣は空きビルだったから
被害はそれほどじゃないだろう
何かこう危機に駆けつけてくる野郎どもがかっこいい!
オレもそんな野郎になりたい

かしこ

書きながら考える日記 

April 30 [Sat], 2005, 21:14
BGM 浜崎あゆみ

日記を書くのは色々と疲れる
なぜかって?オレの性にあわないから
その日あったことを書こうと思うとまったくかけないから・・・
今タイプしてるけどタイプしながら内容を思いつくままに書いたほうが楽だ
毎日平凡な日々のなかで何かを探せってほうが無理だ
だけど間違えないでほしい
決してオレは無感動な人間じゃない
むしろ感情豊かだ 豊かすぎて困るくらいだ
だけどその場で感じた感動はその場かぎりの感動
つまり賞味期限が限りなく短いって事
賞味期限を過ぎた感動はオレにとって何の価値もないものになってしまう
思い出にすら残るかどうか怪しいもんだ
それを後になって文章にするなんてとんでもない努力が必要になってくる

そんな努力なんてまっぴらごめんだ

あー書いたのいいけどどうやって終わらせよう・・・
まぁいっか今日は微妙に終わる
最後に一言今タイムリーに思ったこと
「やっぱあゆ最高!」

かしこ

オレの夢のまた夢 

April 29 [Fri], 2005, 23:15
BGM クレイジーケンバンド

オレの夢はいっぱいある
ってことは全然夢でも何でもないってことかな?
よく考えてる
最近毎日暇さえあれば考えてる
何やろうって
遊びとかじゃないよ?もちろん仕事とかそんなもんのこと
元々影響されやすい単純な性格だからドラマとか映画みるたびに
やりたいことが増えるんだけど
どれもこれも中途半端・・・・
そんなオレに一つだけ無理だとわかりきってるけど
壮大で無謀で馬鹿な夢がある
それはいつのまにかオレのなかの圧倒的な夢となり
いつでもくすぶりつづけている
そのあまりにも無謀な夢すぎておれは表面的には押さえ込もうとしてる
だけど・・・
いっつもいつもいつもオレの胸をこがしつづけている
オレの心を支配している
圧倒的な存在の夢
あえてどんな夢かはいわない
おれはこの夢を人に話すことを固く閉ざしている
あまりにもばかげた夢で確実に白い目もしくは呆れ顔をむけられるからだ
オレだって頭のなかじゃ無理だと思う
だけどさ・・・もう消えないんだよ!!
この夢がさ!!!
これさえなかったらもっと現実と向き合って生きていけるのにね
オレって損な人生おくってる

一言いわせてくれ

「今日の佐賀はくそ暑かばい!!!!」

かしこ

ヤプログに引越し・・・途中で話題がズレたね 

April 28 [Thu], 2005, 1:37
BGM taTu

MSNがミキシィと互換性がなかったからヤプログに暫定的にうつってみた
これからしばらくはヤプログにお世話になります

よろしくヤプログ

最近タテゥーの曲をまた聞き始めている
しばらく前はドタキャンなどで叩かれてた彼女たちだけど
オレは曲さえよければ品行などどうでもいい
曲のよさに比べたらドタキャンだろうが何だろうが些細なことだ
あの後とんと話しを聞かなくなってなんだか寂しい
日本人としてあのバッシングの嵐は恥ずかしい限りだよ

考えてもみてくれ
ロシアという社会主義体制から脱却し資本主義経済を導入したばかりの
混乱覚めやらぬ国の中でチャンスをつかみ這い上がる姿を
俺たちには創造もつかない苦難の歴史を歩み始めたばかりの国
極寒の国ロシア
あの国の中からでてきたtaTuという少女のユニット
だからこそ産まれたどこか切なくて悲しげな歌声
それがみんなの感性を刺激したから売れたんだろ?
それとも話題性だけにつらて盲目的になったのだろうか?


オレが変わってるだけなのかな?
でもオレは俺の感性を信じている
感性がいいと判断したら俺は最終判断をそれにまかせる
これを否定できるのは俺の人生をぶっ壊す覚悟をもったやつと
オレの感性を感性で圧倒してるやつだ
この何が本当かわからない時代 圧倒的にあふれる情報
何を信じてどれを否定すればいいのかわからない混沌とした時代
そんな時代にオレは感性を武器に生きていくことにした
それがオレのこれからの人生にプラスになるかマイナスになるかはわからない
答えなんて死んでからオレが残した痕跡を後世の人が判断してくれ
人間が好きで人間が嫌いだ

かしこ
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