その人なりの幸せ 

2008年02月21日(木) 0時04分
騙されて騙されて
きもちいい

心の底まで
騙されて
あなたを信じれて

ずっと嘘をついて

幸せな嘘をついて

あたしはその虚像の世界が
現実よりも

すばらしくいとおしい

上辺だけのことばが
なんとなく心地よくて
虜にしてくれる

もっと騙して
あたしを
深く深く
あなたから
抜け出せなくなるくらい

心地いいの

疑問と答え 

2008年01月28日(月) 14時41分
どんなに吐き出しても
なにも消えはしない

わかってるよ。
どんなに考えても
一生答えはでないこと

もはや何を問いたいのかわからない
けど知りたいんだ

答えは出ないけど
考えるのを辞めることはしない
答えは出なくても
式はたくさんできた。

まちがいなく
あたしは進んでると思う

前か後ろかはわかんないけど。

朝方 

2008年01月22日(火) 6時27分
あなたが居なくなって淋しいのは
昔あなたと一緒に居て楽しかった証。

悲しくて辛いけど
あなたとの出会いは
あたしを変えてくれたから。

見た目の中身も
あなたと出会う前に
戻ったけど
考え方の芯が
まったく違うんだ。

冷たい雨に降られて
かじかんで
何も感じなくなったあたしに
ぬくもりをくれたのは
間違いなくあなたなんだ。

下しか見る気がなかったあたしに
前を向かせてくれたのも
あなたなんだ。

尊敬とか好きだとか愛してるとか
全部あわせても足りない。

あなたに大切にしてほしいなんて
全然望んでない。
あなたは自分を大切にしてほしい。

痛め付けないで。

あなたに傷つけられるより
あなたの傷を見るほうが
何倍も悲しくて辛い。

すきなきもち 

2008年01月16日(水) 18時27分
何も信じれなくても
あなたを好きな私の気持ちは
嘘じゃないよ。

何もかもばかみたいに
信じれるほうが
よっぽど大変なこと

苦しい辛いときが
たくさんあるから
その分
少しのことが
こんなにも暖かく
幸せに感じる

あなたの笑顔を見せる瞬間が
こんなにもいとおしく感じる

だから
不幸せでよかった。

孤独だから
あなたをそばに感じたとき
こんなにも暖かく感じる

SEXだけでもいいんだ
あなたと1つになれることが
こんなにも幸せだから。

きっとこれから
どんな人があらわれても
あなたを越えることなんかない
だったら恋なんかしようと思わない。

あなたを愛していることが
あたしの支えなんだ。

さみしい 

2008年01月16日(水) 18時24分
今の気持ちが
さみしいってゆうのかな

だれかに
さみしい
そばにいて
ッて素直に言えたら
楽なのにね

それが一番難しいことなんだろうね。

苦しい 

2008年01月03日(木) 6時52分
また
真っ暗だ
闇だ
光が見えない
掴んだと思ったのに
もう消えてしまいたい
もう何を信じればいいか
わからない
ばかみたい
同じコトの繰り返し
もう誰も信じない
なんで信じたんだろう
なんで
あれほど
わかってたはずなのに
結局は

切りたい

太陽 

2007年04月23日(月) 20時00分
あなたは太陽
あたしは星
あなたがいないと
輝くこと
できない。
誰もあたしに気付いてくれない。
消えないで
大切な光。

アハハ 

2007年04月15日(日) 5時02分
見えないもの
信じたくなって
いつも信じて
後悔する

 

2007年04月11日(水) 20時14分
下ばかり向いてた。

そんなとき
あなたは現れた。

すごく気になった。

同じ世界に住んでそうなのに
あなたは光と希望と夢に
あふれていた。

あなたの外見は
昔一番あたしをきづつけたものと
とてもよく似ていたから。
すごく恐かった。

でもあなたは
とても優しかった。

あまりに寒いときに
水道の水が温かく感じるように

すごく寒かったあたしには
あなたがしてくれる小さなことが
とても温かかった。

この温かさに気付くために
雨があんなに冷たかったのかもしれない。

あなたは
あたしの隙間を
少しづつうめてくれた。

それだけぢゃなくて

あなたはあたしに
光の方向を教えてくれた。

そっちを向いたら
ほんの少しだったけど
光が見えた。

どうしてもその光に
近づきたかった。

でもどうしても
一人で辿り着くには
遠すぎた。

あなたは
そんなあたしを
導いてくれた。

あなたは
あたしの暗さも
つらさも過去も
すべて包み込んでくれた。
いつもあたしが
求めているものをくれた。

あなたに近寄れば近寄るほど
もっともっとあなたがほしくなる。

けど
求めてはだめなこと
ちゃんと知ってた。
求めたら満たされないから。

いまの幸せを
噛み締めること。

あなたとは
もうそんなに長いこと
一緒には居れない。

でも
これからは自分の足で
あの光に近づいていくよ。

もしまた真っ暗な闇に
飲み込まれそうになったときは

あなたがくれた
一つ一つの
こと
思い出す。

あなたが気付かせてくれた
ひとりぼっちぢゃなかったこと。

まだ信じれる人は
あなたしかいないけど

あなたが
自分の力であるくこと
教えてくれたから

はじめてみたときはぼやけてて本当に小さかった

幻想みたいだった光

すこしだけ大きくなって
いまははっきり見える。

あの光は幻覚じゃなかった。

見せてくれてありがとう。

暗闇 

2007年04月11日(水) 19時33分
真っ暗だった。
誰もいなくて
寒かった

降り注ぐ雨は
何も洗い流してはくれない

一人になるの
恐かったはずなのに
周りに人がいるほうが
恐かった。

下ばっかりむいて
見えるものは

過去の思い出ばかりだった。
それが消えてしまったら
すがりつくものもなくて

そんな中で
憧れてた思い出たちは
打ち壊されていった。

真っ暗で

何も見えなくて
何も見たくなくて

淋しさうめるために
重なり合う身体
結局淋しさと
大きな虚しさが
のこる。

それをうめるために
また同じことの繰り返し。
もう重なり合っても
何も感じない。

この先なんて
どうでもよかった。

前向いたって
ずっと暗闇なこと
分かってたけど

顔あげて
本当に暗闇だったら
恐いから
やっぱしたばかりむいてた。

腕に走る
何本もの線は
つらさを
ごまかすための痛み

前に進めない
自分への
お仕置き。

これ以上汚いものみるくらいなら
何も見たくない。

光をみつけるのも
あきらめた。
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