まったく合わない・・・ 

December 21 [Wed], 2005, 21:34
たまには付き合いとか、会食または接待で高い高級料理を食べることがあるのだが、これが俺は昔からまったく合わない・・・

食事にしろ、アルコールにしろ、まったくもって高い高級な料理は体が受け付けない・・・
この前だが高級料亭に行ったのだがこれがまた・・・・色々並べられているのを少しずつたべていたが・・・・20分後・・・・・「あ・・・・・・・・お腹痛い・・・」
始まったもんだ!!!ほんと駄目だ・・・・おれはビールまたは焼酎ロック、つまみ程度の食べものがある居酒屋がほんと落ち着く。


貧乏性とでも言おうか・・・・・



「りょーランチしない?ちょい高めだけどおいしいカツの店があるから行こう!」

「いやーちょっと昼忙しいから・・・・」

「そっかーじゃまたこんど行こうね。」




その会話の後、俺の昼食は・・・・・・松屋の牛丼・・・480円・・・・・・・食べた・・・・・おいしかった・・・・・」




(渋谷駅前)

え?!いや・・そうじゃなくて・・ 

December 16 [Fri], 2005, 23:36
昨日フェチの話しをしたが名前は伏せておきますが(本人にブログのネタとして掲載しても良いと了承済み)


ぶっちゃけ・・・・・

「目玉」だけ写め送ってきて「私の目って少し裏があって怪しげじゃない?」って・・・・そそそそそんな・・・



シャメ写って送ってきたのは目蓋も写ってない・・・・・ただの目玉だけ撮ったシャメじゃないですか・・・・


そうじゃなくて・・・・わかりますよね?www


ようするに、顔と目がマッチして怪しげな目つきとか裏がありそうな雰囲気とか見えるのではないかなと思って話したのですが・・・・



目玉だけって・・・・どんだけ・・・・・ですかwww


俺の文章力の無さはわかりますけど・・・・・普通に理解してくださいよ!!!!笑

フェチってあるよね? 

December 15 [Thu], 2005, 22:51
だんだんブログを毎日更新している自分にビックリしているりょうである。ってかまた飽きたら辞めるのは目に見えてるから・・・・

昨日夜中、知り合いの店に飲みに言った、その時に店の昔から知っている女の子に話しの流れで「そういえばりょうって何フェチ?」
って聞かれ考えた・・・・ぶっちゃけ俺は
間違いなく異性で言うと「目と下着フェチ」であることは確かであると改めて実感した。

目は大きいとかくっきりとかそういうことではなく、少し裏があるような目が多分それに、反応してしまう。昔からそうだ。俺自身が相手に目で落とそうとしてもそういう相手には俺が逆にハマって落ちてしまう場合がある・・・・・
あと下着にそんなに敏感に反応するわけでもないが間違いなく下着でHのテンションが少し変わっているのは確かかもしれない。とにかくかわいい下着とセクシーな下着にはおれは一言「やばい」かもしれない・・・・・・

ただ人間にはいろいろな「フェチ」というものがあるのは確かだ。それは間違いないと思う。ただ度を越すとかなり危ないし犯罪につながる可能性も間違いなくありえる・・・・
俺も控えなきゃね・・・・・・・・・


(杉並区荻窪)

俺が感じた今年の「Yes!」 

December 14 [Wed], 2005, 15:26
今年ももう半月もすれば終わってしまう。早いものだ。
ことし俺にとってどういう年だったかというと、間違いなく「変化の年」だったと思う。色々な変化が日々起きていて、忙しかったけど充実ていたと思う。
出会いもいつもの年よりかなり良い悪いは別として自分の中のプラスとなっているのは確かだ。

思い出せば今年の春に久しぶりというかサクラという花をマジマジと見た。たぶん生まれて初めてかもしれない。というのもサクラはどこでも咲くが、ただ「咲いているな」くらいでしかいつも思って見ていなかっと思うが今年はきちんと脳に焼き付いている。とても綺麗だった。

サクラの時期に出会いと別れがあるとするなら、今年出会いも多かったが大切な人との死とも直面した。それは仕事の同志といってもいいだろう。看護時代の戦友とでも言おうか、仲間だ。
辛いが仕方ないことだ。彼は生と死の狭間でで生きていたのだが途中から俺との対面を止めた。どうしてかは俺も同じ看護という業界で働いていたのであえてつっこまなかった。辛いのだが仕方ないことだ。もし、俺が彼と同じことになれば俺も同じ事をいうだろう。「無様ま死に方は、看護師の同志として見せたくない」俺もきちんと気持ちはわかる。未練などもない。ただ戦い抜いた。結果だ。「がんばったね。お疲れ様でした。」と俺は心の中で祈る。

最初にも言ったが俺にとって出会いが大切だと、再確認した年であったのは確かだ。

そんな大切な出会いと別れに

俺は今年、色々な意味の「Yes」って心から思う。


(世田谷区野毛)

適齢期という名の決まり事 

December 13 [Tue], 2005, 18:28
昨日久しぶりに地元の知り合いから連絡が来て話の流れでこう話し出した
「りょうはそろそろいい年なんだし結婚とか考えてもいい頃じゃない?年取ってから結婚して子供生んだら大変だぞ・・・」
「うん。まあそのうちね」

こんな会話が交わされたのだが、俺的にこういういい年頃、とかそろそろとか、そういう会話自体生理的に受け付けないところがある。
ぶっちゃけ結婚して子供も授かり幸せな家庭を見ると、すごく幸せそうだなとは思うし、祝福もする。
しかし、自分は基本的に生きるということは、結婚して子供をつくり家庭を築くことが第一の目的ではない。俺にとっての人生とは、仕事ができて、プライベートも充実し普通に生活できることが俺にとっての第一の幸せであることは間違いない。ただ結婚は後からついてくるものであると考えている。ただ結婚したならば自分に家庭というものがなかった分、精一杯家庭を大事にしたいと思っている。
しかし、年をとりその時に相手が居ない場合は、もちろん一人で生活し一生を終えることも俺の頭の中には想定としてある。だから何も問題はない。
昔、人からこういうことをいわれたことがある「家庭もったら、みんなでご飯食べたり、遊んだり、たのしいぞ」なんていうが俺はそれは実際結婚してからのことであり、独身のうちは考えてもいない。てか独身もはっきりいってたのしい
たぶん、俺を他人が見ればいろんな言い方をされるだろう「さみしい人・自由気ままな人・おもしろみがない」色々な言い方をされると思うが、なにも自分は不自由していない、しかし少しだけ苦労はしているつもりだ。

東京に出てきた理由の一つに、地元に居ればもちろん田舎だし、どうしても世間体、結婚して一人前という考え方を優先され押し付けられてしまう。ただここ東京では誰もが自由で、適齢期という世間一般という決まりなど無い。「仕事ができて普通に生活することが一人前」こういうところに魅かれ、上京したのも一理あるのは間違いではない。

ただ田舎の祖父に「死ぬ前にりょうの子供を見たい・・・」と連絡を取るたびに言われ少し心が痛むのは確かだ・・・

(新宿歌舞伎町)

経験の多さ必要? 

December 08 [Thu], 2005, 22:34
昨日飲みに行った席で年配のお偉いさんと話が合ったので一緒させていただいた。そこで話しも盛り上がり仕事の話しの流れでこう質問してきた「佐々木さんは、前はどんな仕事してきたんだい?」まあそこで俺も迷わず「看護の仕事していたんです」と答えたが、「してきたんだい?」というところに一瞬戸惑った。というのも俺の仕事(バイトも含む)歴というのもかなりやってきたからだ。

ここに書き出すと切が無いくらいいろんなジャンルを経験している。
例えば
正社員 看護師・介護師・・ケアマネージャー・飲み屋

バイト 測量会社・土木現場監督助手・コンビニ・肥料搬送・農業手伝い・大型ドライバー・携帯電話販売(使いきり携帯といっても違うほうの使いきり)・屋台・電化製品販売・NTTマイライン契約・麻雀屋の手伝い・個人スノーボードレッスン・ティッシュ&ビラ配り・街頭販売のサクラ・・・・・etc

まあ細かいバイトを入れればもう少しあるのだが。(辞めさせられた経験はナシ)
以上すべて完璧にこなしてきたわけではない、ただめんどくさがりの性格の割りに仕事に対して断ったことがあまりないのは確かだ。一日で終わる仕事もあれば1年以上バイトを続けている場合もある。ようすに学生のときから色々なことに手を出していることになる。
ただ世間一般で、いろいろな仕事を経験するか、もしくか一つの仕事を突き通すか、さてどういう目で見られるのであろう?色々な経験をしている分色々な面で仕事ができる。一つの仕事をずっと続けているのであるいみ「職人」級に、一つの仕事が完璧にこなせる。

人の感じ方で違うと思うが、両方とも経験としては○であると思う。

ただ俺みたいに広く浅く色々な仕事をしている分、軽く見られる部分が多少なりともあるのではないかと思われる。
ただ人に「いままでどんな仕事したことある?」と聞かれると間違いなく俺は話すのが好きなため、その時にめんどくさくなければ時間のある限り、思い出しながらすべて答えようとすると思う・・・・すべて答えるのであれば30分以上はネタとして話し続けると思う。

話的に聞かされてる相手にはちょっと長すぎると思われるかも・・・・


(港区麻布)

マニュアル必要性 

December 06 [Tue], 2005, 21:50
「おい佐々木!お前の看護理念はなんだ!!」
「そんなものありません。新人だし、これから道が見えてくると思うし、その時と場合にあった看護を精一杯こなすだけです・・・」
「理念が無いくせにいつもいつも臨床で先輩よりでしゃばるな!!」
「自分は思ったこと、正しいと思ったことをこなしているだけだ!!なんでもかんでもマニュアルに添ってなんかやりたくない!!」

まあこの会話は俺が新人看護師のときに忘年会で酔っ払った先輩看護師に怒鳴られて言われたことだ。ほんとこの俺の発言は、らしいというか捻くれてるといった方がただしいのかもしれない・・・とにかく昔からマニュアルに添って物事をこなすのが好きではなかった。というのもまたいつもの革命をいつでもどこでも起こそうという気持ちがいつでも俺の頭の中では働いている。っていっても所詮こういう俺みたいなキャラはかわいがられるより嫌う人のほうが断然多いだろう。まあほんとひねくれ物だ・・・

例えば1+1=2これは俺でもわかる。しかし答えが3と出すのに単に看護マニュアルでは1+2=3が正式な看護ならばほんとに1+2ということを患者はもとめているのかな?といつでも思っている。相手が3ということを求めているのであればもしかしたら1+1+1=3なのでは?3という数字にたどり着くために患者が求める方式はひとつだけ?なんて思い込む。だから単にマニュアルに添いたくないのはこういうことが俺の頭の中では考え出されている。これがマニュアルだ!ということを強調して失敗するなら俺は色々考えて試して失敗した方が俺は次につながると思う。

まあでも最初の会話で怒られたのも実は俺は飲み屋上がりで人を楽しませるのが好きなもので新人のくせにその忘年会の場で若い女看護師を囲んでゲームとかイッキとか先輩に酒もつがないでホストまがいなことを一人で楽しんでたもので、最終的にそれで火がついてしまった・・・若気の至りです・・・

でも最初に言い合いになった先輩看護師とは俺が病院を辞めるときに最後まで引き止めてくれた看護師でもありおれが尊敬する看護師でもある。

ホワイトバンド効果?! 

December 05 [Mon], 2005, 22:24
少し前に流行っていたホワイトバンドを最近も街中でよく見かける。ようするに俺から言わせれば「偽善者バンド」と言っている。基本的に俺は世の中に良いことはあまりしていなが、目に見える優しさとかそういうものは俺の人生では全く必要ないし目に見えるやさしさも求めない。もしも誰かに何かしてあげれるならばさりげなく行うだろう。ただホワイトバンドをしているかたもしくはそのバンドをどこかで話しのネタにしている方に対してその場では批判的な目では見ない。それは個人の自由なのだから。

とそんなことを思っていた数日後の事だ・・・


まあわかりやすくいうと「ヤクザ」という職業の方と用事があったので夜中、ある場所で接触していたのだが、その方もホワイトバンドをしていた。まあ別にホワイトバンドは最初から俺の目線に入っていたがそんなに気にしてはいなかった。大事な話しが終わり、最後に雑談していたときの会話だ。「佐々木さん。いまや世の中(ちょいわるオヤジ)がトレンドなんですよ。私みたいなちょっとコワモテな男性がもてるんですよ。笑 佐々木さんもちょっと服装とか私みたいな感じにしたらもっとあなたも女性に人気あがりますよー飲み屋じゃ私はもてまくりですからね・・・アハハ八八ノヽノヽ それからあとこのアイテム必要ですよ。ちょっと私みたいに怖い感じの男がこの「ホワイトバンド」をしてるとあんがい女性は気軽に話しかけてきますよ。話しのネタにもなりますしね・・・」

りょう「あっ!それ今流行っているんですよね!いいですね。自分もほしいと思っていたんですよ。さすが○○さん流行に敏感ですし、出来る男は最新の情報に早いですね。さすがです。」

また調子のいいこと、思ってもいないことを口にしてしまっているおれが、そこにはいた・・・知らないふりとか・・・興味深々とか・・・ほんと俺って得意だなとつくづく思う・・・まあこれから次につながる相手なのでしょうがないといえばしょうがないのだが・・・ほめすぎたかな。とも思う・・・
困ったものだ・・・

こんなことを書いた以上もし相手がこのブログをみたら俺は間違いなく・・・だよな。笑
(千代田区九段下)

八方美人・・・ 

December 04 [Sun], 2005, 21:35
まああえていうのであれば俺は八方美人だと思う。ただ不器用な八方美人であることはたしかだ。いろいろな仲間や仕事関係、あとは親族などいろいろな部分で自分を使い分けていることが多いのかもしれない。しかしそれは行為的ではなく自然に自分ではこなしている・・・はっきり言うと困ったものだ・・・
時に強く、時に弱く、時に妖しく、時に怪しく、時に知的、感情むき出し・・・まあいろいろなりょうがいるのは確かだ・・・だからほんとうの自分がどれなんだろうと思うときが時たまあるときがある。ただ考えても答えは出ないのであまり考えないようにしている。(解離性障害ではないとは・・たぶん思う・・・・)

ただこういう俺も問題が起きる場合が多々あるのは確かだ。問題とは俺の使い分けている人同士が会ったときだ。もちろんお互いまったく違うりょうを知っているため、混乱するのは目に見えている。そういうときはどうしても自分が逃避してしまうことが多い。だから、というかそういう関係の人間を俺が紹介という形で会わす事はまずないだろう。


まあ人間にはいろいろなタイプがある。自分を突き通すタイプ、時と場合によってじぶんを使い分けるタイプ。もちろんどちらがいいかということは誰もがわからないだろう。ただ俺はTPOによって自分という人間を使い分けていることはたしかだ。だからたまに「自分を持っている」人にジェラシーを覚えるのは確かだ。自分の持っていないものを相手が持つということ俺は魅力だと思う。

(文京区後楽)

固定概念も一つ間違えばただのエゴイスト・・ 

November 30 [Wed], 2005, 23:11
最近仕事のパートナーが俺に対してとても癒してくれる。
立場としては会社のおれと同じ創立者(代表)だ。それはどういうことかというと、とても俺に対してふところまで食い込んでくる。俺の性格、それは一言でいうと「エゴイスト」だ。欲求や自己満足、自己中心的、我が強い、以上がおれの塊といっても過言ではなかった。しかし半年間ほとんど一緒に仲間として、仕事のパートナーとして過ごしてきた。とことんお互いを理解しあい、認めれることをわかろうとしてきた。しかしプライベート以外、仕事ではぶつかることが多かった。俺に我が強すぎることが原因だとおもう・・・固定概念を持ちすぎた俺は間違いなく仕事でもワンマンであり、自分の意見を押し付けることが多かった。しかし、ここで相方は2人の関係が煮詰まりギクシャクすると、俺を飲みに誘う。そして、仕事の話し抜きで2人の夢を語ったり、過去の話、今思っていることやバカ話などを酒をかなり飲んで話し合う。ただひとつだけお互い思っていることが、過去において「辛かったねとか可愛そうだね」みたいな傷の舐めあい話だけはお互い嫌う。そんな話しには先に進歩がない事だとお互い思っているからだ。そして次の日には二日酔いだがお互いのわだかまりも消えている。基本的に俺は相手がわかってくれないと自分から相手を切り離して諦めてしまう癖がある。相方はおれのその固定概念や癖も見抜いていた。
話し合う事ってとても大事だと思う。それは最近気づいた。いや、昔からわかってはいたのだが気づかないふりをしていた。といった方が妥当だろ。
固定概念ということが今の世の中に必ず必要かというと、今おれが言えることはTPOに合わせて自分の考えを持ち自分の意見を言うということはとても大切だが、すべて自分の意見を真っ向から相手に押し付け、それを納得させる。ということの意味はまったく無意味に近いだろう。というかもうそんな時代は古い。たぶんだが柔軟に世の中の流れに対応しないといけない時代だと確信している。ただ固定概念を全く持たないとただのyesマンになってしまう可能性があるのでそれはおれも気をつけている・・・
てか昨日の二日酔いがまだ残っていて体がきつい・・・
(渋谷区)
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