(無題) 

2007年08月05日(日) 22時29分

零本当にありがとう。

凄い幸せだったよ。

今は,まだ少し別れ受け止められずに居る‥けど,綾羅は,ずっとずっと何があっても、どんな状況になっても、零のこと愛して、零が『ただいま』って帰って来てくれること待ってるよ。
今の零が何思ってるか、何してるか‥わからない。

けど,将来のこと語ったこと,もう裏切らないって零が言ってくれたことは,事実。

今は,遊びたい時期なんだよね?遊び終わったら帰って来てくれるよね‥?

その間,自分磨いて良い女になって待ってるよ。

ほんの少しでも綾羅が必要なったら連絡でも逢いに来てね。

零愛してる

(無題) 

2007年08月02日(木) 23時33分

弱い 重い

こんな自分が嫌い。

貴方が好き

そんな自分は好き

好きなんだよ。


(無題) 

2007年08月02日(木) 23時30分

すき 好き

だいすき 大好き

あいしてる 愛してる

なんでかな‥

貴方が側に居ないの?

なんで‥


(無題) 

2007年07月29日(日) 17時46分

貴方から連絡が来なくなって、1週間が経ちました。

ねぇ‥もし、あたしが死んでグチャグチャになって他の人は誰かわからない状態になった時は、貴方は,わかってくれるよね?


(無題) 

2007年07月25日(水) 22時30分

part4

初デ-ト

付き合って1週間後位に初めて零君の家で逢うことになった。
学校でドキドキ(照*vωv`*)
付き合った日に即零君の名前をァドに入れて,学校でハシャィでたから、綾羅の友達皆に珍しくドキドキしてる綾羅を見て笑われてた(>_<;)

そして放課後‥‥‥‥‥ぁ,零君(o/∀\o)
駅まで迎えに来てくれてた零君見付けてドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ心臓破裂するわ〜(°д°;;)

零の自転車でニケツして,たわいもない話をしながら,駅から30分位で着く零の家に向かった。

零に,ニケツしながら,しがみ付くのは恥ずかしくて、顔が赤くなってたのを見られたくなくて‥零が後を向いたら,笑ってた(o/∀`o)アハ

『ぁれが零君の家?』

『ぅん!!もぅ少し』

着いて,部屋に入って,男子の部屋なんて慣れてるはずなのに‥(・ω・;)ソヮ(;・ω・)ソヮ
テーブルの近くに正座した*ヮラ*

前日部屋片付けたと写メをくれてた零の部屋は,綺麗でなんか心地良かった(´ー`)

零はベッドに座りながら,確か、学校の話,部屋にあるものの説明,今は減った*ヮラ*腹筋とか筋肉を見せてくれてた(*≧艸≦)(今までは,なんか男の体は,いろんな意味で汚いイメージだったけど,零の体は綺麗だった☆)

そして,私が紹介したバイトの面接に零が向かう準備。

この頃には,綾羅も慣れてきてベッドでゴロゴロしてた♪

『ぢゃ〜行ってくる☆ごめんね。待っててね。終わったら連絡するから』

『うん☆頑張ってね!!!待ってるよ♪』

パタン‥

待ってたのは,1時間位だったかな。すごい早い1時間だった。

零のベッドから見える空は凄い綺麗で綾羅が空が好きになった理由はこれかもしれない。


(無題) 

2007年07月24日(火) 20時52分

†只今二年十ヶ月~更新中の綾羅と零の今までをまとめちゃいます†part3

そして,零に告白をした(照*vωv`*)(綾羅の人生初マヂ告白*ヮラ*自分から人を好きになることなかった;)

[彼氏ゃっと別れてくれた♪]
[零君好きです。付き合って下さい](o/∀`o)キャァ-ハズィって顔まっ赤になったよ*照ヮラ*

凄ぃドキドキして,きっと生まれて初めてあんなにドキドキしたヽ(・_・;)ノ

返事は早かった。

[いいよ]

!!!!?ヒャホw(☆o◎)w

即カラォケで女友達と飲んで喜んだ↑↑

そして,零の彼女として初めて電話した。
『零君?本当に良いの?』
『ぅん』
『ぁりがとぅ(ノ_<。)嬉しい↑↑でも,ど-して?*ヮラ*』
『メールしてて,ぉもしろいし☆』

これが恋人としての初会話♪

高一の秋綾羅の初恋が叶った日

(無題) 

2007年07月23日(月) 19時36分

ァド交して,家に帰ってから

ずっと零とメールをしてた♪

趣味の話から〜とにかく零のことが知りたくて沢山質問してた。

ぁ"充電器‥

男友達の家に忘れて来た;

[零君yの家に充電器忘れちゃったみたい(>_<)]

[今日yの家泊まるから明日持ってくよ]

ゃった☆明日も逢える♪

次の日

母校妹&後輩の居る中学の学祭★

ぃっもょり地味目な私服にナチュラルメイク(笑)
そこに男友達と零君(ハァト)登場↑↑

も-ぉ目は,ハァトで周りから見れば惚れてるのバレバレ態度で零君に近付くεε=(*b´∇)b零く〜ん♪みたいに(笑)

充電器返してもらうと‥
『俺ねみぃから帰るわ』
ぇ‥ぁれ?帰っちゃうの<_<)o>>
ここでガッツイちゃいけない‥
『なら玄関まで見送るよ♪』
綾羅初めて男の人に尽した瞬間*ヮラ*
中学の時男子に毎日学校の玄関で朝お迎えして。【お金あげるから】*ヮラ*って言われてやっと動くような綾羅が自ら!!!男に尽した(o/∀`o)ノィャン

零は,帰った後もずっとメールくれた↑↑

もぅ完璧頭中と心中は零君☆

それから一ヶ月毎日毎日零とメールした(*^_^*)

朝[ぉはょぅ☆]から夜[ぉゃすみ]まで〜学校でも授業中メールして携帯没収されて説教されても‥職員室に怒鳴りまくって取り返しに行って,零とメールする為に何度も何度も繰り返してた*ヮラ*(その為ママン先公に呼び出し‥ママンごめんね。これも娘の初恋の為♪)

そして問題彼氏‥『マヂキメェ-別れて』『ゥゼェ-別れて』『キモィ別れて』『嫌いだから別れて』全然めげない彼氏‥;しまぃに『綾羅ヴィトンの財布欲しいって言ってたよね?買ってあげるから別れないで』
『ぉ前から貰った物なんて使いたくね-から別れて』
(今思うと貰って売れば良かったンだよね*ォィ!!*)

零君には[零君かっこぃぃ(*´ヮ`从)]
[零君好き-*ヮラ*]
みたいな感じだった(*≧艸≦)
綾羅は酔ってて覚えてないけど‥電話で『零君好きだよ♪彼氏別れくれないけど,絶対別れるから付き合って(照*vωv`*)』と零に言ってたらしい*ヮラ*

その飲み会の数日後‥
綾羅がキレて彼氏も諦め別れられた〜ぁ♪♪

つづく

(無題) 

2007年07月22日(日) 23時13分

〜綾羅と零(おっきいハァト)〜

三年前

綾羅には,4つ年上のバイト先が同じ彼氏が居た。

【嫌い】だった。

特別嫌な事されたわけじゃない。(実際付き合って一ヶ月手も繋いでなかった)

ただ‥付き合ってる内に生理的に彼氏が自分の半径1m以上近付くと拒否反応がでて逃げてた。

今までの彼氏に対しても‥恋愛感情がなかったり、拒否反応が出ることは,まれにあった。

きっと‥元彼全員に対して本気で好きになれてなかった。

ャリ目‥浮気‥警察‥行方不明‥股かけ‥

まぁ相手にも散々酷い事されてきたからかもしれない。

この頃彼氏に別れてって何度言っても別れを受け入れてもらえず‥

よく近所の男友達の家に夜遊びに行って愚痴ってた。

たまたま男友達の携帯に貼ってある一枚のプリが目に入った。
男友達と隣に居る,綾羅の男の理想像(そんな変わった人居ないと周りに言われ続けてた)を現実にした様な人‥

『ぇ‥これ誰-ぇ!!!?彼女居る??紹介して!!!!』

ハィ綾羅が初めて本気で人に惚れた瞬間の言葉です*ヮラ*

そして,相手に彼女が居ない事確認♪まず男友達の家で逢ってァド交することなった↑↑

その日から彼氏に『零君カッコィィの!!!好きなんだぁ(ハァト)別れて(*^_^*)別れよ♪』って言う様になった。それでも別れを受け入れない彼氏‥怒

そして零と初対面の日♪
ぃつもょりナチュラルメイクに長めのスカートで待つ。この時の綾羅は思い出したら笑える位初恋した小学生みたいな感じだった*ヮラ*

来た!!!キタキタキタ-ァキタ━(゜∀゜)━!

男友達と一緒に来た綾羅のダーリン(ハァト)見た瞬間好きになりました*照ヮラ*

その後男友達の家で話した。何を話したか思い出せない位の話だったけど,綾羅は必死に静かな子ぶった*ヮラ*
零は,本当に綾羅のタィプで↑↑無愛想さがまた惹かれた♪ただみとれてァド交したのは綾羅が帰るギリギリ;*ヮラ*

つづく

(無題) 

2007年07月22日(日) 21時19分

ぜろぉ-‥

久々の喧嘩だね。

逢いたいよ。


(無題) 

2007年06月02日(土) 20時25分
綾羅は‥

何人に必要とされていますか?
数じゃない‥たった1人でも

100人分綾羅を必要としてもらえるだけで充分過ぎる‥

けど‥もし,その1人が綾羅の前から消えたら‥?

凄い孤独感‥

今,幸せ

けど‥いつか‥いつか‥

って考えて不安になる。

綾羅は,貴方無しじゃ生きてくことさぇ‥

って甘ったれになってしまう。
もっと大人になりたい。


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