UPDATE Appleは2017年に「iPhone」のラインアップを刷新し、新しい筐体

April 24 [Sun], 2016, 12:08
UPDATE Appleは2017年に「iPhone」のラインアップを刷新し、新しい筐体、曲面ディスプレイ、そしてワイヤレス充電機能を搭載する可能性があるという。これは、信頼できるアナリストの予測だ。
アイフォン6シャネル

 ガラス製筐体とAMOLED(有機EL)曲面スクリーンを搭載するiPhoneが2017年に登場すると、KGI SecuritiesでAppleを担当するアナリストMing-Chi Kuo氏が米国時間3月26日にリリースしたメモで予測している。9to5macが報じたこの内容は、同氏による以前のレポートの内容とは相反するようだ。
iPhone6 シャネルス以前のレポートでは、Appleは新しい画面技術を搭載するiPhoneを2018年までリリースしないとされていた。

 Kuo氏によると、iPhoneの新画面は、AMOLEDをベースとするものになるという。
iPhone6ケースAMOLEDディスプレイは、iPhoneで現在採用されている液晶ディスプレイに勝るいくつかのメリットがある。有機ELディスプレイは液晶ディスプレイよりも薄く、軽く、柔軟性が高い。
ルイヴィトンiphone6ケース電力効率も高く、1回の充電で使用できる時間が長くなる。

 AMOLED画面を搭載すれば、iPhoneは、競合するサムスン製品と同じ土俵に立つことができる。
シャネルiphone6sケースサムスンは、主力製品「Galaxy S7」で既にその技術を採用している。減速しているiPhone販売の再活性化にもつながる可能性がある。
グッチiPhone 6 ケースAppleは1月、iPhone販売台数が前四半期にほとんど増加せず、現四半期には減少が予測されると報告していた。

 Kuo氏のメモによると、新しいiPhoneは前面と背面が曲面ガラス製で、側面は金属製になるという。
グッチiPhone 6 ケースこの「まったく新しいフォームファクタデザイン」では、「さらに握りやすい」ようにベゼル部分が細くなる見込みだとKuo氏は記している。

 また新端末には、ワイヤレス充電機能も搭載される見込みだ。
Michael Kors iPhone6 plusカバー 激安ワイヤレス充電は、テクノロジ業界に見られる重要な動きである。これまで携帯端末の所有者は、バッテリを充電するために製品を充電器に接続しなければならなかった。
iphone6ケースしかし、ワイヤレス充電ならコードは不要で、充電パッドの上に置くだけで端末を充電できる。

 Appleにこのメモに対するコメントを求めたが、直ちに回答は得られなかった。
ディオール携帯ケース

 Kuo氏がこのメモをリリースした時点で、Appleが「iPhone SE」を発表してからまだ1週間も経っていない。4インチ画面を搭載するiPhone SEは、それよりも大きな「iPhone 6s」と同等の処理性能と写真機能を備える。
6Plusケースシャネル21日には9.7インチ「iPad Pro」も発表された。これは2015年に発売された13インチ「iPad」の小型版で、環境光に応じて色温度を調整する「True Tone」という新しいディスプレイを搭載する。
シャネルiphone6sケース

この記事は海外CBS Interactive発の記事を朝日インタラクティブが日本向けに編集したものです。3月31日に発売される、Appleの最新スマートフォン「iPhone SE」。
iPhone6ケース香水風最近では珍しい4型ディスプレイを搭載した小型モデルだが、デザインは2013年に発売された「iPhone 5s」を踏襲している。そんな中で注目したいのが、5sで採用されていない「ローズゴールド」だ。
iPhone6ケースゴールド、シルバー、スペースグレイはSEと5sどちらも採用されているが、ローズゴールドは4型のiPhoneではSEのみの色だ。

【6s、6s Plusのローズゴールドと比較】

 今回、iPhone SEの実機を事前に触れる機会を得たので、まずは外観を写真で紹介していきたい。
超人気iphoneケース

 iPhone SEのサイズは58.6(幅)×123.8(高さ)×7.6(奥行き)ミリ、重量は113グラム。サイズは5sと全く同じで、1グラム重くなったのみ。
Ray-Banカメラや側面のパーツも両モデルは同じなので、5s用のケースはSEでも使えると考えていいだろう。

 側面から背面にかけてアルミニウムで覆われており、アンテナの感度を確保するために背面の上下端が白い樹脂で覆われているのも5sと同じだ。
iPhone6ケース シャネル風SEで処理を変えたのが、側面の面取りした部分だ。5sではここは光沢処理がなされていてキラキラと輝いていたが、SEではマットな処理に変更されており、5sよりも落ち着いた仕上がりとなっている。
iphone6ケース

 iPhone 6sとiPhone 6s Plusのローズゴールドを並べて見比べると、SEの方がやや明るく、「小豆色」に近い印象を受けた。とはいえガーリーというほどではなく、大人の男性が持ってもそれほど違和感はなさそうだ。
iphone6携帯ケース

 2年半前に発売されたモデルとほぼ同じデザインではあるが、今見ても色あせていないと感じるのは、当時からデザインの完成度が高かったことをうかがわせる。CPUやカメラなど、性能は5sから大きくパワーアップしているSEだが、「見た目にも新しさが欲しい」という人は、ローズゴールドを選ぶのがいいだろう。
iphone6ケース
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