広(ひろし)だけど小林太郎

June 08 [Wed], 2016, 20:35
こういう二年齢位は、劇団四季のステージを憧れる若者たちのためになれればと丁寧に答えしていたのだが


・有益な報知を味わうことしか考えていない
・あまりにも頭が酷い
・徹頭徹尾行動しない


というパーソンが多すぎて最近では

「がんばって下さい!(行動しないのなら、今や再度聞かないでね)」

と思うようになってきてしまった。

リクエストをかなえるためには、「高い意識を身に付ける」のが最プライオリティーです!


なので、劇団四季に混じる方を質問して現れるパーソンには、
「これを熟読して厳しい意識をひとまず身に付けて下さい」と、ベテランとアマの頭の変更を11の数字に分け、報道にまとめて答弁することにした。

生き残れるパーソン・降りる人の変更と思って読んでください。
変更その1「ベテランはお辞儀が全て」

「アマはお辞儀の重要性を解かっていない」

<評価>
お辞儀といってもただのお辞儀ではありません。
本当のお辞儀とは、相手方の目を断然見て、どうしてお辞儀講じるのかを実感してうたい文句にすることだ。
パーソンとパーソンとの交換の基本です。

芸能の世の中はこういう「本当のお辞儀」が出来なかったら一括圏外。
「お辞儀できないパーソン = 必須が成立しないパーソン」だからだ。

謝礼や安心のうたい文句も含めて、本当のお辞儀をとても身に付けてください。
変更その2「ベテランは向き合いながら元気になって行く」

「アマは努めながら疲弊して出向く」


<評価>
ベテランはその瞬間を感動して生きていらっしゃる。だから全てが放散になります。
新人は、「くたびれる、酷い」と言って、楽な方を優先します。
だから放散ではなく、疲労となって蓄積されボディが疲弊していきます。
変更その3「ベテランは障害な時でも取り掛かりながら治して行く」

「アマは言い訳して休む」

<評価>
ベテランだって障害な時や外傷などで力を発揮できない時があります。
そんな時、意識を切らさず自分にこなせることを黙って取り掛かりながら復調するための入り口を掴もうとします。ベテランは休むことも必須の一環と位置付けていらっしゃる。
新人はそんな時、「休めていないんで」「病状が悪いので」などという言い訳をして休もうとします。
うまくいかないと首をかしげて、皆が自分に注目しているかのような自意識を働かせます。
耐えるのですが、真意はどこかで周囲の意識を惹こうとしています。
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