と言うことで、 

January 01 [Tue], 2013, 9:10
ネタ倉庫となりました。
ツイッターで呟いたのとか、ふと考えたけど仲間には通じないジャンルなネタとかを挙げていきます。

だいたいオリ主もの。
そんなつもりは無いけれど、中の人がドリーマーな腐女子なので女性向け臭くなるのは致し方ない。
その他BL・GL・NLあり。

ジャンルは色々。今のところ、
カプ萌→APH、落乱、BASARA
オリ主→なのは、ネギま、H×H
が、熱い。

イリス×エリーのアトリエネタ 

February 15 [Wed], 2012, 21:15
エターナルマナのクレインとリイタの息子なオリ主。
妖精さんワープで出るところを間違えてザールブルグの世界に落っこちた。
ザールブルグの錬金術士はそよ風からの伝言しかやった事ないから、詳しい物語は知らないんだけどね! あくまでネタって事で!

主人公は人間とホムンクルスとの子供なので、母親程ではないが身体が弱い(って言って良いのかな?)
幼少の頃死にかけたのを、母親の赤水晶を貰って生き延びた。だからリイタは劇中のように、マナの浴槽生活でオリ主はその事を気にかけている。

職業は当然錬金術士。父親と同じくマナ調合が出来る。マナとの契約も、父親のコネで全員としてます。
ノルンから《お菓子になあれ》も教わってて、使えたらいいよね。チート? 細けぇこたぁ良いんだよ!

一人旅でいつものように妖精さんワープで帰ろうとしたら、座標事故でザールブルグに落っこちる事から物語が始まる。
その世界の錬金術は、レガルザインの魔術的なものと違って科学的なもので合った為、オリ主は自分が使えるマナ調合の存在を隠す。錬金術のレシピは世界が変わっても大抵完全相伝式で他人には教えないものですし、マナ調合はザールブルグの錬金術士にとっては夢のような技術ですよね。何日、何十日と掛る調合が一瞬で出来るんですからね。ただし、元素集めが大変ですけれど。

で、ザールブルグの技術に興味を持ったオリ主はアカデミーを受験、入学します。
レガルザインの知識とマナ調合でチートしつつ、勉学に励み、キャラクターと関わりながら、ある少人数に色々バレしたりのほのぼの(?)ストーリー。
最終的に賢者の石を作り上げてレガルザインの世界に帰る。そんなお話。

恋愛フラグは別に無くても良い。個人的にはアイゼルと絡んで、噂のホムンクルスイベントにレガルザインとのジェネレーションギャップしたい。

なのはA'sネタ *追記にBLネタ追加 

November 27 [Sun], 2011, 17:12
ヴィータが嫁でキャロが娘な話が読みたくて、考えたネタ。

主人公ははやての歳の離れた兄。中三か高一くらい。リンカーコア無しの一般人。
好きなものははやての笑顔、好きなことははやてと一緒に食事なシスコン。
外では標準語だけど、はやてと会話する時はつられて関西弁になる。
朝夕と新聞配達のバイトをしていて、学校は特待生で授業料免除。両親の遺産や後見人からの補助金は、はやての治療費やはやての将来の事を思い、手をつけたくはない。

物語の始まり(?)は闇の書の覚醒辺りから。
主人公は修学旅行の予定で、ちょうどはやての誕生日と被っていたから行き渋っていたのだけど、「学校生活の貴重な思い出」「お土産楽しみにしている」とケツを蹴られて出発。その夜はやてが倒れたと主治医の石田先生から連絡を受けて翌日トンボ帰り。もちろん土産は確保して。
家に着けば見知らぬ犬耳男性とはやてが。他の騎士も居たけど、ザフィーラの印象が強すぎて視界に入らなかった模様。
すわっ強盗かと、土産の一つの木刀(はやて希望)を構え、ぷるぷる振るえながらも「は、はやてを離せ変態ぃぃいい!」と立ち向かうも一発返り討ちにあい伸びて、目覚めた後はやてから説明を受ける。最初は怪しさ満点の彼らに警戒していたけと、本当に此方に危害を向けるつもりは無いみたいだし、彼らのおかげではやての笑顔が増えたのも事実なので受け入れる事に。

ヴィータに惚れた理由は本当に些細な事。自分があげた物に嬉しそうに笑ったとか、そんな事。
初めは自分はロリコンだったのかと悩んでいたが、彼らがプログラム体で長い時を生きていることを知って開きなおる。今でははやての理解を得て正々堂々とアプローチ中。三期くらいの時には良い感じに脈ある。

ちなみに闇の書事件は全く知らなかった。全てが終わった後に説明を受けて、何をやってたんだ君達はと正座でお説教した。
この時、本気で怒った主人公にはやてを初め、騎士達、なのは、ユーノ、フェイト、そして何故かクロノとリンディ提督(多分事件の説明に)は半泣きに成った。
はやての今後は、いくら書の主とはいえはやては九歳で責任能力が無い(ミッドでは云々言われても、それはそっちの法律ではやてはあくまで地球の住人である)ので奉仕活動は騎士達のみ。はやては地球の学校に通い高校卒業する事、嘱託魔導師の件は認めるが学校生活に支障の出ない範囲でする事を約束する。

キャロについては、家族で管理世界に旅行にでも行った時に、丁度一族から追放されてさ迷って居たところを主人公に拾われたということで。
八神家の戸籍に入り主人公に一番懐いて、主人公をお父さんと呼ぶ。主人公との関係は戸籍上では義兄妹。主人公はヴィータの事をお母さんと呼ばせようとしてる。
地球かミッドかは置いといて、普通に学校に通わせている。嘱託魔導師位なら認めるかも。でも環境管理部とかそこら辺で、戦前線には立たせたくないと思っている。この件についてははやてや騎士達にも思っている。
エリオとの関係は優しく見守っている。可愛らしいなと。正し、将来結婚するなら婿入りで。


正直三期の事についてはあまり考えてないけど、JS事件は起きない方向で。博士や数の子たちとも仲良く、ほのぼののんびりな話が良い。

ぬら孫ネタ *BL注意 *ついった 

November 27 [Sun], 2011, 8:55
■男主×河童
河童が可愛すぎて愛おしすぎて犯したくて考えたネタ。
主人公はリクオの双子の弟だけど、あんまり似てない。

家督はいらないから河童ちょうだいっていう、幼い頃から河童一筋。
「妖怪って雄でも孕むん?」と河童孕ませる気満々。14歳(妖怪界では成人。あれ、13歳だっけ?)に成ったら、もう我慢しない、押し倒す。 全部河童が可愛いのが悪い。

リクオと同じように四分の一妖怪の血が流れてるけど、主人公は【人間】。
能力もお祖母ちゃん譲りの治癒と、そこから派生して破魔の力を持つ。破魔なんて妖怪にとって危険極まりない能力なので、この力の事を知っているのは祖父と今は亡き父と烏天狗位。

リクオと双子なためクラスは違う。結果、清十字怪奇探偵団には所属していない。
清継が声をかけてきても面倒臭いので軽くスルーしている。ので、原作には殆ど関わりが無い。
武術をやらせるなら薙刀か弓道かなっと思ってる。

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以下小ネタ

・ 河童のスメルを嗅ごうと抱きつくんだけど余りの生臭さに「クセェッ!」ってキレて適温の風呂に放り込むのだけど、河童には熱過ぎてバシャバシャ暴れるのを上から冷水シャワーをかけてやりながら全身くまなく丸洗いしてくれる男主。
・人に化けてる時にヘッドフォンしてるので何を聞いてるか尋ねるとipodに入ってるのを適当に聞いているというので、こっそりとエロい良い声で口説きセリフを録音してipodに放り込んどいて、いつものように曲を聞こうとした何も知らない河童を間接的に口説く男主。
・マスコミ査定受けてキュウリ減らされて(´・ω・`)な河童にこっそりキュウリあげる男主。

BASARAネタ *ついった 

November 27 [Sun], 2011, 7:58
■伊達政宗転生
主人公はちょっと腐ってたオタク女大生。
性別も容姿もゲーム通りで、伊達の梵天丸として生まれ、政宗に育つ。
転生したばっかの時はBASARAだとは思っても見ませんでした。

普通にアホの子だったので二次創作とかに良くあるNAISEIとか無理。俺Tueeeeeeなんて以ての外。
とりあえず自分の住みよいように、自分の力の出来る範囲で奮闘する。
右目を失う事や、それによる母親からの拒絶は歴史である程度知っていたので心構えもあり、トラウマと言うほどではない。でもやっぱりお母さんに嫌われるのは悲しいよ……。

で、ある日父親や小十郎が雷をバリバリ出しているのを見て、ようやく「ここBASARAの世界か!!!!」って気付く。
だからと言って意識してBASARA政宗になろうとは思わなかった、というか既にBASARA政宗臭かった。よく「EXACTLY!」とか「OK!」とかほざいてたから。

特に男に成った事に対する苦悩とかはありませんでした。
転生前は男家族だったため、元から男勝りだったし、身体に意識が引かれたのか立派なおのことして育ちます。
戦の件はやっぱり怖かったけれど、伊達の嫡男として裕福な生活をさせて貰ってるので当然の義務として受け入れ、半分諦めている。死にたくないので死ぬ気で出陣してたら、いつの間にか「奥州の独眼竜」と恐れられてました。
また教育の賜物か、人格者に育ち民からも慕われます。 まぁそれは外面の猫被りなだけであって、内心チキンでアップアップなんですけどね。 兄弟中は特に悪いことはなく、家督争いはそんなに酷いものではありませんでした。
これが唯一史実と違うところかな。

そして史実通りに、なぜかゲームでは出てくるはずのない愛姫を娶ります。
この愛姫、奥ゆかしく清楚でまさに大和撫子という言葉がぴったりの超美少女。ストライクど真ん中であったため、主人公うっはうは。 愛妻家として知られ、夫婦仲も大円満なのでした。

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って言うのが前提。無駄に長い。 本番はこれから。いわゆる天女ネタ。

甲斐辺りに天女が落ちて来たらしいです。
真田も猿飛も前田も長曾我部も毛利もその他大勢、天女に魅了されたらしいです。
その天女を巡って周りがドンチャンしてるのを、嫁と一緒に蚊帳の外から眺める主人公。いわゆる傍観ってやつです。
自分は最愛の嫁さんいるし、一人の女を取り合う様はまさに喜劇で見ている分には面白い。奥州に被害が無ければいいよ。あわよくば潰しあってくれないかな、漁夫の利で天下とれないかなと思ってる。

で、天女様。その正体はトリップ女でした。
神様に能力付けて貰って逆ハーレムすることが目的です。本命は政宗でした。

甲斐でちやほやさせてもらって良い気に成ってましたが、一向に伊達が迎えに来ないのでしびれを切らして自ら奥州に出向きます。
そこで、ゲームには登場しない愛姫に「えっ?」となり、政宗とのイチャ付きっぷりを見て衝撃を受けます。で、愛姫の事を自分と同じように神様にトリップさせて貰って嫁の位置についたと思い込みます。歴史には疎かった天女。
主人公も「まぁ良いかな」と放置した結果、勘違いした天女が愛姫に手を出して主人公ブチ切れ→天女あぼん。
それに逆ハー要員が文句を垂れて攻め入ってきたが、マジ切れした主人公は天女に魅了されなかった(天女に興味を持たれなかったおっさんや女)勢と手を組んで返り討ちするというお話。

真田との友情は好きなので、最終的にはそとこは和解させてあげたい。

一応ネギまネタ 

October 25 [Mon], 2010, 18:44
テンプレハーレム主を彼氏に持つ女の子が主人公の、まったりとのんびりした話。

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■主人公♀
・魔法使いの家系だけど魔法行使ができず、一般人として暮らしてきたため【立派な魔法使い】の概念が無い。
・芸術家指向で物を造るのが得意。造形物には魔力を込められるので、錬金術の勉強をしてアーティファクトをよく造っている。基本はアミュレットなどの“おまじない”程度。
・女を捨ててはいないが頓着もしていない。一応彼氏が居るので、デート時はお洒落したりする。
・彼氏がニコポナデポの一級フラグ建築士なハーレム野郎。浮気しないと知っているので、あまり良い気はしなし密かに嫉妬もするが特に焦るといったことは無い。ただ彼を好いた者からの嫉妬が鬱陶しい。
・結構ドライな性格。自分の優先順位に基づいて物事を判断する。良く言えば割り切りが良い、悪く言えば諦めやすい(或いは子供な性格)。

・実は原作知識有りの転生者。原作は二、三度読んだ事があり後は大抵二次創作な知識。しかし原作に介入する気は全くと言って良いほど無い。
・彼氏とは前世からの付き合いな為、その絆は強固なものである。
・ネギまの世界にトリップする際、転生トラックにてひき殺されて居るため死に敏感で酷く恐れている。


■オリ主♂
・ニコポナデポ俺Tueeeeeeeなテンプレハーレム主。正し本人は彼女一筋なので、フラグを立てたら立てただけ放置。別にハーレム願望も無い。
・出身は京都で神鳴流の使い手。剣道部所属。木乃香、刹那、小太郎とは所謂幼馴染みである。

・実は原作知識なしの転生者。原作は名前なら聞いたこと有る程度のジャンプユーザー。テンプレ主なので意図せず原作介入してしまっている。
・彼女とは前世からの付き合いな為、その絆は強固なものである。
・性格は一見天然だが、その実かなりのヤンデレ。彼女に触れる者は例え女だろうと切り捨ててしまいたいし、彼女自身も檻に閉じ込め誰の目にも触れさせたくないと考える程。 ネギまの世界にトリップする際の転生トラックにて、彼女が殺されるのを目の当たりにしたためヤンデレ化。またお互いに転生しているとは聞いていても場所までは知らされて居なかった為、離れていた時間が更に彼をヤンデレ化。
・実は前世の頃からテンプレと特殊能力持ち。世界が合わなかったので顕れなかった。特殊能力は【神殺し】

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何でこんな設定かというと、テンプレ(に限らず)主ってキャラとくっつくのが大抵だけど、オリジナルヒロインとくっつくのって少ないよな、と思ったから。
オリジナルヒロインがいてもハーレムってる場合もあるし、一途にオリジナルヒロインだけってのがないな、と思ったから。

話は多分学園祭編まで。だって主人公は魔法世界なんて絶対行かない→主人公が行かないならオリ主も行く義務も理由も無い。でお終い。

正直言えば別に【ネギま】じゃ無くても良いよねっていう。

ネギま!ネタ 

September 12 [Sun], 2010, 4:38
■刹那を護衛から降ろす、新たな護衛役
別に刹那が嫌いじゃ無いんだけど、あんな護り方じゃ刹那が護衛である意味がないじゃないかって言う。
主人公は剣術の使える木乃香と同じ歳の女の子。別に辛い過去とか在る訳じゃない。それなりに公私分別ぐらいは出来る。

主人公の一族が使う剣術は神鳴流の分流。一見表の剣道の型なのだけど、神鳴流からすれば神鳴流の模倣のような型なので、神鳴流術者からは余り良い目では見られていない。
それもあって刹那は、自分を護衛役から降ろした主人公が好きじゃない。
ちなみに分流は、斬る・裂く・抜く・流す。あんな刀を刀とは思わない使い方しないよ!

一族は数百年前に裏とは関わらなく成ったので、裏からは「表の剣術者」だと思われている。が、実際は裏と積極的に関わらないだけで、裏を辞めたわけではない。諸々の事情があって「降りかかる火の粉は払うけど」ってやつ。

主人公の一族は魔法無効化。↑の諸々の事情の一つ。
神鳴流の分流なのも、魔法無効化がバレないようにするため。破魔の神鳴流なら、無効化しても「破魔」だと思われるから。

言い方は悪いが主人公は「出来損ない」。無効化の力が制御できないため。
例えそれが回復だろうと強化だろうと、無効化してしまうため。自分より強い相手と死合い、致命傷を負ったらまず助からない。だから主人公は自分より強い相手とかち合ったら、速攻で逃げを選ぶ。
例え死角からの魔法攻撃であろうとも、無効化してしまうため。些細な気配でも切り抜くように、身体に叩き込められている。ので、常に刀以外に鉄扇を所持している。(気配の相手が人間だった場合ヤバいので。)

これアスナじゃんとも思われるけど、一応理由があるのよさ。

まず、なぜ表(と思われている)主人公が護衛役に付けたのか。→主人公の魔法無効化がバレた為。つっても詠春にだけ。

経緯はある日、党首交代の挨拶に訪れた時。党首は主人公の兄。主人公は護衛役として。裏とは積極的に関わらないだけであって辞めたわけではないので、党首交代の際には長にだけ挨拶をする敷きたり。
多分、凄く些細な事で無効化の能力がバレてしまう。この頃はまだ、そんなに気配とかに反応は出来なかった。

自害する勢いの主人公に、アスナの存在を知っている詠春は事情を解っていたため、他言しないと約束する。(ちなみに詠春は「主人公だけが魔法無効化能力者」だと思っている)
代わりに、木乃香の護衛に着くようにと。
護衛には既に刹那がいるが、刹那の事情や木乃香の思いから、「刹那には木乃香の友人でいて欲しい」と詠春は思っている。
同時に刹那の性格と「護衛役であるがゆえに、自分の立場を確保出来ている」という理由から簡単に護衛役を降りないとも解っているため、「麻帆良学園都市内において、桜咲刹那が護衛役に足らんと判断された場合、強制的に護衛役を降ろし主人公が護衛役となる」といった書状を認める。

ちなみにこの書状の裏の意味は、
一、刹那が充分な護衛役なら、主人公は陰ながらに護衛。
二、学園都市外は危険なため、刹那は護衛役に復帰。二人で協力して護衛。
三、これが執行された場合、刹那は護衛役ではなくなるけれど、木乃香の友人であることはで辞めなくて良いんだよ。
四、これが執行された場合、刹那は護衛役ではなくなるけれど、あくまで学園都市内だけの話しであって、裏の立場が無くなった訳ではないんだよ。(主人公は裏に関わろうとはしないし)

と言うことが別紙に用意されていたのだけど、それを説明する前に敵意剥き出しにされてしまったため、主人公は「まぁ、落ち着いてから話せば良いか」と放置。


でネギが赴任してきてから、自分の能力がバレる(かどうかは解らないが)そんな話し。
別にアンチのつもりはないけど、ネギアンチ刹那アンチになるかもしれない。

ネギま!ネタ 

September 08 [Wed], 2010, 9:15
■悪魔な主人公♂
爵位持ちの主人公。できれば72柱の大公爵あたりがいい。ヘルマンの元上司。
性格はどちらかと言えば子供っぽく、それに合わせて容姿も幼め。

昔は神として地方を治めていた経験もある。
でも其処まで人間界に興味ないし、最近自分を喚び出せるような実力者もいない。加えて数百年単位で寝るので、人間界に疎い。
あと「魔法使いとしての在り方」や「契約の意味・方法」も、全然違うものに。
短命種って移ろいやすいから。

好きなものは、純粋な、高貴な、意志の強い魂。そういう魂の方が“美味しい”から。色んな意味で。

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話しは【教会の子が悪魔と(知らずに)仮契約しちゃったよ!?】な。

お相手はココネ。
単純に自分の好み。あとショタ×ロリのエロエロが見たくなったから。

久しぶりに起きてみたら、日本という国に世界樹なんていう魔力の溜まり場が出来ていたので、興味本位で遊びに行く。
其処で出逢ったココネを気に入って「嫁にする!」って事で仮契約。婚約みたいなもの。
(主人公にとっての本契約は、正式な悪魔召喚の儀式をして契りを交わす=セックスする=結婚って事。ナノデ雌雄関係ナク召喚者ハ喰ッテ来タヨ!)

ちなみに、悪魔なので当然学園の結界に引っかかる。つか結界内に突然悪魔反応があったので、一級警戒態勢。デモ大侯爵ダカラ悪魔ノ気配トカ余裕デ消セルヨ!

シスターシャークティあたりが、ココネと主人公の仮契約反応に気付く。
で、出て来たカードには従者の本質が描かれるので、悪魔だということが解りシスター発狂。神ニ仕エル者ガ悪魔ト契約ダナンテッ!!

当然大問題になるのだけど、主人公はココネを気に入ってて害意はない。なんたって大侯爵なのだから下手につついて反感買えば、いくら学園の多重結界が在ろうと自分たちなんて容易く消し去られてしまう。

ので、解決策を見つけるまで様子見という時間稼ぎをする事に。マダ仮契約ダシネ!
主人公もココネが大人になるまで本契約するつもりは無いと言うので、コレ幸いにと初等部に編入させる事に。
で「人間界に居る間は人間のルールに従って下さい。“ココネの為にも”」→「ん、ココネの為ならしょうがないかー」と、コッソリ首輪を付ける事に成功。主人公ノ気分デ簡単ニ外レチャウ首輪ダケドネ!

以上が原作半年前位かな。
それから結構大人しく人間生活満喫してたけど、ネギが来てから悪魔ということがバレて一悶着あったり、吸血鬼編絡まなかったり、京都編絡んだり、大停電絡むかな?だったり、学園祭楽しんだり。

そんなココネとイチャイチャするお話。

なのはネタ 

August 30 [Mon], 2010, 11:28
■リインフォース・アインス転生
死んで転生したらリインだった女性オリ主。
原作知識はあるけど、アニメを二・三回見た程度。メインキャラや戦闘スタイルは覚えてるけど、細かい日付とかは解らない。

魂は、転生する前に前世の記憶が洗われるのだけど、たまに洗われないまま転生する魂もある。ただ、魂の記憶は脳には焼き付けれないので、たいてい赤子のうちに忘れてしまう。
オリ主も、たまたま記憶を持ったまま転生したのだけど、転生したのがAIだったため忘れることも、掠れることもなく持ち続ける。ただ、“忘れていた事を思い出す”ことはできない。

オリ主は、インテリジェントデバイスである魔導書の、官制人格及び融合機“夜天”として生まれる。
書は、“偉大なる魔法を後世に残そう”という目的で創られる。ので、蒐集の方法もプログラム式を書き込むだけ。レアスキルも古代ベルカならプログラム化できたと思うので、レアスキルも不自由なく蒐集。
蒐集した魔法は主と夜天も使える。ただし威力は主の魔力に比例する。
そんなデバイスなので、悪用しようとする奴らに狙われたりする。
ちなみに戦闘スタイルは、
基本:主(アームド式)+夜天(魔導書)
無双:主と夜天がユニゾン

初めは自分の姿を見て、どこかで見たことあるな程度。蒐集していて、もしかしてと思い。騎士達が生まれる事で、なのはの世界だと確信する。
騎士達が生まれた理由は、書を狙う奴らを相手するのに、二人だけじゃキツくなってきたから。
順はシグナム→ザフィーラ→シャマル→ヴィータ。が、良いかな。

で、なのはの世界と確信してから、騎士達に酷い未来は負わせないと暗躍(むしろ堂々と実行)する。能力付けたりとか。
ただ、何代目かの主に魔改造されてしまったせいで、努力虚しく原作通りのバグ持ち暴走デバイスに。
だから、せめてはやてが主に成った時、負担にならないようにバグを修正しようと引きこもる。
そんで騎士達の負担になる記憶を改竄したりしているうちに自分の存在が忘れられたり、名前が闇の書に成っちゃったりしてるけど気にしない。目下、防衛プログラム修正なので。

ちなみに、原作通りに進めば自分は死んでしまうことになるのだけど、人では到底味わえぬ長い時を生きられたので、まぁ良いかなと思っている。


終わりは一応A's編が始まる所。珍しく終わりまで考えてある二次創作。

とりあえず 

January 06 [Wed], 2010, 20:30
黒歴史をかくしてみた。

中身ちゃんと整理できたら、またこっち挙げるかも。
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