イヤハヤ 

April 01 [Sun], 2007, 14:46
前回が狼狽だったので今回はイヤハヤ。いやはや脳みそが蝕まれるやらなんやら書いていたがタイトルの狼狽を書き忘れていた事に今気付きました。さらに狼狽してます。

(無題) 

March 30 [Fri], 2007, 4:20
前回が苦労は買ってでもしろだったので今回は狼狽。一説には車に乗る際に毎回同じ場所に頭をぶつける人は脳のどこかが蝕まれてるらしいです。最近コーヒーを作る際にフィルターと粉を忘れてコーヒーカップにお湯だけが入っている状況がよくある。狼狽している。

苦労は買ってでもしろ 

March 25 [Sun], 2007, 2:16
前回がルールブックだったので今回は苦労は買ってでもしろ。若いうちは−苦労は買ってでもしろ−とよく言いますが、苦労を買うためのお金すら無い場合はどうするのだろうか。いや、そういう場合はすでに苦労してるから良いのか。話が終わってしまいました。また次回。

ルールブック 

March 17 [Sat], 2007, 0:47
前回がターミナルだったので今回はルールブック。先日とあるラーメン屋に行ったところ注文の際に−麺の硬さは?− −スープの濃さは?− と聞かれました。確かにメニューにも好みに合わせて選んで下さいと書いてある。 なんか嫌だなぁと思いました。確かにルールブックなんてものは無いのだろうけど個人的にはその店が自信を持って出すその味を味わいたいタイプです。その味が気に入った人がまた食べに行けば良いし、気に入らなかった人は次は行かなければ良いし。その店が自信を持って出す味、濃さ、麺の硬さだったりがその店の個性であり作品だと思うのですが。なんでも同じだと思うんですけどね。 −今日疲れてるから次にやる曲はテンポ10落として!− −あの曲の歌は今日はもう少しソフトに歌ってください!−なんて事をライブでお客さんに言われたらどうしよう。 作品を表現するということは発表するまでの間に表現者が精一杯努力して考え、これだと自信を持って言える物をある意味一方的に投げ掛ける物だと個人的に
は思ってます。だからこそテンポ一つとってもいかにその楽曲に合うテンポを探していかないといけないと思うし、またそれが決まれば自信を持ってそのテンポで楽曲を演奏しなければいけないと思ってます。そういうような事が物を作る人間の使命だとは思います。まぁ結局最近頑固親父の店が減ったような気がしただけです。

、、。 

March 12 [Mon], 2007, 3:28
前回がマスターだったので今回は、、の前にまずターだと次は何で始めたらいいかという問題にぶちあたりました。今まで生きてきてこの問題をあやふやにしてきたように感じます。個人的にはこれは土地によって解釈に違いがあるように思います。僕だけかもしれませんが。ある人はタだろうと言うし、またある人はたぁだからアでも良いと言うし。まぁ単純に僕の知識の無さで、本当はしりとりのちゃんとしたルールブックがどこかにあるのかもしれませんが。もし知っている人がいたら連絡ください。とりあえず次回のために今回は折衷案でターミナルでいきたいと思います。 あ、もう時間がきたので今回はここまでということで。次回はルです。さよなら。

マスター 

March 06 [Tue], 2007, 3:24
前回があっという間だったので今回はマスター。僕が小学5年生だった頃に仲がよかった友人の兄貴がマスターとみんなから呼ばれていた。何故マスターと呼ばれていたかは今回は割愛させてもらいますが、なんしかそのマスターと友人と僕は生まれて初めてのダビングを試みた。当時はCDとカセットテープの時代。MDなんかありません、ましてCDーRなんて物は脳ミソの片隅にもありません。なものでCDプレイヤー搭載のラジカセを持ってるだけでヒーローになれる時代でした。そんなこんなで遂にマスターも時代の波に乗りCDプレイヤー搭載のラジカセを手に入れた。ので早速3人でCDからカセットテープにダビングという移植を試みようではないかとなったのである。初体験。移植の対象はブルーハーツ。3人で準備をして早速ダビングボタンを押した。とにかく友人と僕は嬉しくてワイワイ騒いでいた所マスターが物凄い顔で−おい、静かにしろ!話し声が入るやろ!−と2人して怒られた。 古きよきアメリカ、いや日本がそこにはあった。

あっというま 

March 03 [Sat], 2007, 0:31
前回がマニアだったので今回はあっというま。あっという間にもうひな祭り。最近はとにもかくにも楽曲制作です。ただただただ楽曲制作。頑張ってます。小学生の頃は一年が物凄く長く感じましたが、歳を重ねるにつれ一年があっという間に感じます。なんとかならんものか。半ズボンにランドセルを担いでも無理だろうか。

マニア 

February 25 [Sun], 2007, 0:31
前回がたまたまだったので今回はマニア。マニア。個人的に僕は世の中の大半の人がマニアだと思ってます。またそうであってほしいとも思ってます。というのも一般的に例えば、鉄道だったりゲームだったり、限られた物事に対してだけマニアという言葉を用いたりしてる風潮ですが。でも基本的に僕は世の中の様々な仕事をしている様々な人達がそれぞれの仕事に対してマニアであると思うし、そうであってほしいと思ってます。喫茶店のマスターが豆マニアであるように。何に対しても一つの物事を深く追求するとそこから色々な物を得る事ができるような気がします。よくマニアの人の事をマニアじゃない人が−気持ち悪いだの− −暗いだの−と馬鹿にする傾向にありますが、僕は逆にマニアじゃない人の方が淋しいような気がします。基本的にみんなが憧れるプロ野球選手やらプロサッカー選手、プロのお笑いの方、みんなマニアです。 −マニアよ胸を張れ− みたいな。自分もより精進して胸を張れるドラムマニアにならねばと思います。 ゲーセンのじゃな
いよ、。

たまたま 

February 22 [Thu], 2007, 1:38
前回がうー凄かったなので今回はたまたま。今日は渋谷の楽器店でギターの弦を買いに行きました。やっぱりギターの弦は渋谷産に限る。な訳なくて、たまたま近くだったので愛用のテレキャスターの弦が切れたので買いに行きました。するってーとやはりドラムのスティックも買ってしまおうと思いレジにギターの弦とドラムのスティックを同時にだしました。自分で自分が何物なのかよくわかりませんでした。店員の方も−ドラマーでちょっとギターが弾ける野郎なのか− −ギタリストでちょっとドラム叩ける野郎なのか− −単純にギタリストとドラマーにイジメられてて、弦とスティック買って来いと使い走らされた野郎なのか− −ジミーペイジになりきれない野郎なのか−。

うー凄かった 

February 19 [Mon], 2007, 2:56
前回が手信号だったので今回はうー凄かった です。うー凄かった、鎌倉の大仏。ずっと行きたかった鎌倉にようやく行ってきました。想像よりは意外に大きくなかったですがさすがの貫禄。大仏の中にも入れて感激。さすがに外人さんがたくさんいました。土産物屋も外人さん相手なのか日本刀やら手裏剣、鎧兜等一見関係なさそうな物がずらりと並べてありました。中でもこれはどうなのと思ったものは鎧兜の横に西洋のナイトが身に付ける甲冑でした。確実に関係ないでしょう。もうこうなるとエジプトのスフィンクスやピラミッドの置物等なんでもありです。大仏の置物の横に堂々とピラミッドの置物が鎮座してました。まぁこういう土産物屋は好きか嫌いかと問われれば大好きなんですが。白地に大きく鎌倉とだけ描いてあるTシャツを買おうかと思いましたがなんとか正気に戻りました。しかし一番気になったのがやはり販売されていた木刀です。値札の所に1000円と書かれていたのだがその横に−学生に限り900円−と書いてあった。なぜ木刀に学割が。。学生だったら買
ってしまっていただろう。
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:russell-nakaya
読者になる
Yapme!一覧
読者になる