あまの君 

2005年07月31日(日) 11時16分
忘れかけていたものを目覚めさせてくれましたね。でも、あなたがもういなくなったんだなんって。それは、心の奥底に眠っていた、あの頃のあなたの唄。今になって聞いてみても遅い?
今になってみると、あなたの短い人生がわかってたように聞こえてしまう。
世代交代。みんな、みんないつかはいなくなってしまう。でも、いつまでもNSPの天野君は唄い続けてくれてるよ。[八月の空へ翔べ」の少年と、少女のように。

秋の夕暮れに 

2004年10月27日(水) 12時53分
たそがれ時に、なんとなく淋しくなるのは秋の夕暮れのせい?それとも夢の中のあなたの事を思い出しているから?
あなたの顔をちゃんと見つめる事が出来ずに、ただただ、俯いてしまっていた。
あなたの左手にそっと私の右手を重ねてみた。
優しいあなたは、黙ったまんまで、手を繋いでくれた。
本当は、そっとでもいいから、あなたの横顔を見てみたかったのに、
やっぱり俯いたまんまで歩くことしか出来なかった。
あなたの暖かい手のぬくもりも、あなたの優しさも、夢の中の出来事。

放課後一分間のあなたへ 

2004年08月05日(木) 12時46分
久しぶりに夢の中に登場してくれたあなたは、やっぱり17歳のまんま。
あの頃、夕暮れ時に過ぎ去っていく後姿を一分間だけ見つめてた私が、夢の中では
あなたとお喋りしたような気がする。夢の中の私もきっと17歳のまんまだったのかしら。
また、夢の中に現れてね。それしか、あなたに逢うことが出来ないのだから。

夏の花 

2004年07月28日(水) 12時46分
今朝咲いたハイビスカス。300円の鉢植えにしては見事!やっぱりハイビスカスは真っ赤がキレイ。
この花も、今日の夕方には丸まって終わりをつげてしまうのよね。
だから、だから、今日一日を精一杯生きなくては、なんて思ってしまう。

暑〜いね。 

2004年07月17日(土) 13時35分
暑いよ。少しだけの熱風が部屋に入ってくるだけ。でもでも、無風状態よりほんの少し憩いを感じる。で、なんで猫は、無風状態の部屋の片隅で寝てられるの?
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