Precious 

September 04 [Tue], 2007, 23:42
心が見えなくて 不安な日もあった
誰かを愛する意味 自分なりに決めた
すべてを信じ抜くこと
I promise you もう迷わない
強くなる… あなたに証すよ
逃げないで 向き合っていく
姿を見せてくれた to heart
信じよう
ふたりだから 愛しあえる
あの空へ 願いが 届くように
見つめあい 祈る two of us
ふたつ重ねた想いが 今
ひとつの形に変わる
Your precious love
傷つき 苦しむなら
分けあって 抱きしめ合おう
もうひとりじゃないから
すべてを受け止めるよ true love
信じよう
ふたりだから 愛しあえる
永遠に つないだ この手をもう
離さない 誓う two of us
ふたつ重ねた 想いが 今
ひとつの形に変わる
Just the two of us
幼かった ひとりよがりの愛
今は 強く信じあえる There can be truth
新しい始まり I want to be one with you
信じよう
ふたりだから 愛しあえる
あの空へ 願いが 届くように
見つめあい 祈る two of us
ふたつ重ねた想いが 今
ひとつの形に変わる
Your precious love

黒ネコのタンゴ 

August 31 [Fri], 2007, 16:23
ララララララ ララ
キミはかわいい 僕の黒ネコ
赤いリボンが よく似合うよ
だけどときどき 爪を出して
僕の心をなやませる
黒ネコのタンゴ タンゴ タンゴ
僕の恋人は黒いネコ
黒ネコのタンゴ タンゴ タンゴ
ネコの目のように気まぐれよ
ララララララ ララ
ニャーオ
素敵なキミが 街を歩けば
悪いドラネコ 声をかける
おいしいエサに いかれちゃって
あとで泣いても 知らないよ
黒ネコのタンゴ タンゴ タンゴ
僕の恋人は黒いネコ
黒ネコのタンゴ タンゴ タンゴ
ネコの目のように気まぐれよ
ララララララ ララ
ニャーオ
夜の明かりが みんな消えても
キミの瞳は銀の星よ
キラキラ光る 黒ネコの目
夜はいつも キミのものさ
黒ネコのタンゴ タンゴ タンゴ
僕の恋人は黒いネコ
黒ネコのタンゴ タンゴ タンゴ
ネコの目のように気まぐれよ
ララララララ ララ
ニャーオ
キラキラ光る 黒ネコの目
夜はいつも キミのものさ
黒ネコのタンゴ タンゴ タンゴ
僕の恋人は黒いネコ
だけどあんまり イタズラすると
アジの干物は
ニャーオ
おあずけだよ
ララララララ ララ
ニャーオ

真空パック 

August 31 [Fri], 2007, 12:33
この気持ちがどこかでいつか乾いてしまうなら
今この場で真空パックして
ずっと君のこと好きでいたい そう言っても
きみはいつも「・・・ハイハイ」って流すだけ

意地悪なきみに思い伝えても
返事は変わらない生殺しね
掻き出した無数の言葉を吐いて
おやすみねまたあしたさよなら

1年経ったらきみも僕も前とは違う
二人になってるの?そんなのいやだよ
もっと早く君に会いたかった
そしたら僕の思い出 少しは色付いたかな

大切な君に思い伝えても
こんなに大事だといえなかった
掻き出した無数の言葉を飲んで
おやすみねまたあしたさよなら

真空パック できないもんかなぁ全部
辛苦くしてゆく できそこないの僕が

大切な君に思い伝えました
こんなに大事だといえなかった
掻き出した無数の言葉を飲んで
おやすみねまたあしたさよなら

1年なんてすぐ過ぎて
静かに想い眠らせて
届かぬ思いになるのなら
静かにきみをさらってほしい

マリンスノウ 

August 17 [Fri], 2007, 23:52
僕は孤独の海 放り出されて もうさ 溺れてしまうのかなぁ
とはいえ這い上がれない どうせ墜ちるなら朽ちて 深海魚のエサになれ

君のこと 空気みたいだと思っていた 失くしたら息苦しくて

体がただ沈んでゆく 遠ざかっていく空 群青に埋まっていく
僕らもっと色濃く混ざりあえていたなら…

君のいない海を逃れようとしたけど 想い出の重さで泳げない

存在を愛情に求めていた 行為はカタチだけになっていた
感覚が鈍っていく 何も聴こえない 目を閉じてるかもわからない

君のしぐさ 君の中のぬくもり 浮かんでは消えていくんだ

世界が今断ち切られて 藻掻けば絡まり 絶望にそまっていく
僕がもっと君の瞳を見ていられたなら…

誰もいない闇は記憶だけ残して 僕から全てを奪っていく

体がただ沈んでゆく 涙も叫びも深海がさらっていく
どうせならもう抜け殻になってしまえば

ずっとこのまま時間を越えて 深い意識の淵漂っていられたら
僕は一人 ここで生まれ変われるのかなぁ

君のいない海で生きていこうとしたけど 想い出の重さで、泳げない

prisoner 

August 06 [Mon], 2007, 14:22
果てない夢へ 螺旋下る
覚めない熱が 同じ夢を見せる

綺麗に知った 願いは何処か
静かに舟は 川下へ下るから

君の好きな温度に包まれて
見失わない様 燃やすよ
ねえ聴こえる?
わずかな言葉が。
儚い日々の中まで

雨が続く 安らぎを求めてる

どこの神様へ 何を祈ればいい?
炎に包まれて 願いを焚き上げて

君の好きな温度に包まれて
闇など無いように 見えてた
ねえ何処かへ
静かに立ち去って
転がる時間の中から

何処か遠いその日々で包まれて
怯えたこの夢が覚めても
ありふれた日々の中 繋がれて
ねえ何処かへ
静かに立ち去って
転がる時間の中から
P R
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