まぶたがピクピク 

July 03 [Tue], 2007, 11:25
今日もなんだかモヤモヤ天気ですね

さすが梅雨。

おかげで私のまぶたも朝からピクピクいってる。

まぶたがピクピクするとイヤなことのある前触れ・・・なんていいますね

よく当たります。

やっぱりありました。イヤなこと。

うちのハハ実母からのお金の模索。

「毎月悪いわね・・・・」とハハ。

先月もその前にも多々ありました。その度に10万円ずつ入金している。

多い時は50万円

実家にいる時からも頻繁にはあったけど

まさか嫁に出てまでとは・・・

確かに

うちの姉はほとんど「縁切り」状態だし妹は外国住まいだし

頼りになるのは私くらいなのもわかる。

ホントのところ、私よりハハの方が「イヤ」な思いをしているのもわかる

でもホントのところ、いつまでこれが続くの?

お金がないのは辛いけど、先が読めないのもしんどい

私の働いていた時の貯金から出してはいるけれど・・・・

なんとなく気分がものすごく悪い

しかたないのもわかるし、ハハには同情する。

オトナだからお金も正直かまわない

ただ

こういう電話をもらうのがものすごくイヤ。

お礼の電話をもらうのもなんだか気分がモヤモヤする。

「来月からは大丈夫だから」これも何度も聞いた

どうにかしてほしい


まぁ

もうそんなことを言ってもしょうがない。

「しょうがない」って言葉はよく出来た言葉だなぁ・・・となんだか納得

ハハは実母には変わりないのだから

今ネットから10万振り込んだ。

いつの間にかまぶたのピクピクも治まったし

さて

ムスメとお昼ご飯でも買いにいこう







夫婦間の話 

June 28 [Thu], 2007, 14:28
昨日うちのお義母さんが遊びに来ました。

お義母さんはうちに来る度、おいしいお菓子と、

甥っ子と姪っ子と私の義理の姉の話持ってきます。

義理の姉はうちのダンナの兄のお嫁さん。私と同い年です。

私とダンナは結婚して2年くらいになるけど

お義姉さんとは一度も会ったことがありません。

お義母さん曰く「病気」だから。

義姉は結婚前から病気を患っていたそうです。

「膠原病」という病気です。とても大変な病気です。

わたしの知っているおばさんも膠原病でした。

膠原病は外から見てもわからない病気なんです。私も知りませんでした。

お義母さん曰く、そのお義姉さんの「病気のせい」でお兄さんの家庭はもう崩壊寸前なんだそうです。

家の中は荒れ放題

食べ物もなく洗濯物は山積み。

お兄さんが飲みに出かけるとなると鬼の様に怒るんだそうです。

おかげで夫婦間でのケンカも耐えないそうで。

お義母さんはため息まじりに話します。

「でもその家庭にはその家庭のやり方があるから」と兄夫婦に最終的にはおまかせ状態です。

確かにその通りです。

こういう話はもう2年近く聞いています。

「いつかよくなるわ」とも話していますが

本当にそうでしょうか

私はこの話を聞くたびに甥っ子と姪っ子の顔を思い浮かべます。

小さい頃の私と重なります。

親同士がケンカをしている間、隣の部屋で心臓をドキドキさせながら耳を押さえてなければいけません。

ある日、夜中に父親に起こされたことがあります。

隣の部屋に行くと母親が泣きながら床に倒れています。

「ちゃんと見ておけ」

すごい声で妹が泣き出しました。

父は自分の立場を誇示したかったのでしょう。

私は

お兄さんにもお義姉さんにも同情します。

膠原病は本当に大変な病気だということも認識しています。

でも

子供には何にも罪はありません。

と同時に自分達では何にもできないんです。

そしてそれをまた何もしてあげられないのが最近の私のジレンマの一つです。

ねてます。 

June 28 [Thu], 2007, 10:08
今朝は暑くて目が覚めました。

ムスメもそうみたい

                    で、今は寝なおしてます



私もいっそのこと寝なおしたい・・・・・

でも★ママ業がお休みでもまだ主婦業が残ってます。

やらなくても良いけどやらないとなんか気になる。。。ってとこが主婦のオシゴト

せめて今の内に自分のこともやろうかな。

熱帯夜です。 

June 27 [Wed], 2007, 23:36
暑い・・・暑いです

一人まだ起きてます。暑くって。

そういえば独身の時はけっこう遅くまで起きてたけど

子供ができるとさすがに毎日早寝になるものですね

何年か前まではハラハラしながら新大久保の駅で山手線を待っていた時間帯です。

終電・終バス・深夜タクシー・・・今の私にはほとんど宇宙用語

最近寝る前によく昔のことを思い出します。

初めてつきあった彼氏・次の彼氏。そのまた次の彼氏・・・

まさに「遠い日の花火」

「あの時こうしておけば良かった」なんてことは山ほどあります。

無性に会いたくなる人もやはりいます。

でももう昔の話です。

「人は思い出で恋ができます」

でもご飯は食べられません

現実と思い出の区別がつかなくて悲しい思いをしたことがあります。

でももう昔の話です。

今はその区別もしっかりできます

それは違う意味で悲しいことなのかも知れませんね。

でも「学習」ってそういうこと。

さ・そろそろ現実の世界から「思い出」の夢を見るために

眠りにつこうかな

暑いけど

はれた。 

June 27 [Wed], 2007, 9:05
おはようございます。

晴れました

雨不足で水が足りないとは言われているものの・・・

やっぱり晴れるとうれしいな

ムスメが今起きました。

2階の部屋から声が聞こえます。

これから起こして朝ごはんを食べさせようと思います

後は洗濯して・・・散歩に行って・・・

昼ごろに姑も来るので接待?して・・・・(ちょっとめんどくさい)

専業主婦の一日ってこんなもの

だから余計にお天気は重要です。

あめやんだ。 

June 26 [Tue], 2007, 15:59

雨がやみました

そしたら急にまたじめじめ蒸し暑くなってきた  がっくり

しょうがない・・・・。夕飯でも作ってテンションあげようかな

今横でムスメがタマゴボウロ食べてます。

かわいいなぁ

でもホントに心底「かわいい!」と思えてきたのは実はここ最近・・・。

生まれて2〜3ヶ月までは表情もない・動かない・夜眠れないし・・・で。

精巧なお人形(夜定時に泣く)をいきなり持たされた気分だった

でも何事も「慣れ」と「時の経過」です。

「時の経過」により「かわいいお人形」は「かわいいベイビー」へと進化します

さて、ご飯でも作ろう








胎内記憶 

June 26 [Tue], 2007, 13:20
胎内記憶ってありますか?

私は「あります」

「あります」っていうといわゆる「スピリチュアル」的な感じがするけど・・・

ホントのところよくわからないんです。

ただ覚えてるのは・・・

なんだか初めは体がかるくって自由に泳いでる感じ?

この時はとっても気分がよかった。

そうこうしている内になんだか周りにあった壁が押し寄せてきて、

どんどん私のいた部屋?空間がぎゅうぎゅうに狭くなっていった感覚。

しまいにはもう身動きが取れなくなってしまって・・・

というところまで

この記憶はなんとなくずっと頭の隅にあって、去年自分が妊娠して

子供がお腹にいる時突然鮮明に思い出したんです。

「あぁ。今お腹の中のこの子もああいう感じなのかな?」って感じ。

ホントは「部屋が狭くなった」んじゃなくて自分が大きくなっていたんだな。

ついでにいうと

その時から生まれてしばらくまでの間の自分の記憶もまだ覚えてます。

でもその時の自分はたぶん「前世」の自分の記憶

私の娘(10ヶ月)は今まだきっと前世の自分の世界を覚えてるかもなぁ・・・

あめです。 

June 26 [Tue], 2007, 12:28
今日は朝から雨です

夏生まれの私は雨が嫌いです。曇りの日も頭が痛くて嫌い。

じめじめじめじめ・・・・

私が生まれた日はきっと晴れだったのかな。

もうすぐ私の何十何回目かの誕生日がやってきます

私の娘の誕生日ももうすぐ。私と2日違い。


娘はやっと一年目娘の生まれた日は大雨でした。

やっとお腹の中にいた時間よりは外にいる時間のが長くなりました。

毎日毎日大きくなるこの娘

「こんなにかわいい物体」を私は今まで見たことない。ホントにそう思います。

子供を生んでからの方が精神的に自分もだいぶ落ち着いた気がする。

娘の誕生日はママ誕生日でもあります

早く外晴れないかな
P R
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