おはようございます リボンデシュ。
金曜日ですね〜〜って
母さんは 本日も 生徒さんと
『浜辺の歌』の 特訓レッスン。
昨日のブログを公開前に確認した父さん
こんなことを。
父さん 「母さんのブログは
前向きブログなんでしょ。
ぼやきブログになってるから
出さないほうがいいよ。」
これに対し 瞬時に反応。
母さん 「父さん!
ぼやきじゃないの。
発散 発散したの。
ぜ〜〜んぜん 前向きですから。
わたしは ぼやきません。
でも・・・・ なんか
1時間に あれもこれもレッスンしてくださいって
そういうこととか
あと2週間しか入試までないのに
レッスン回数は2回でおねがいします
とか・・・・
なんか わたしには
信じられない発言なんだもん。」
父さん 「経済的な問題で レッスン回数が増やせない。
だから 練習が足りないっていうことでしょ。
それで 無料レッスンしてあげる
って言うことね。」
母さん 「そうよ! やります!
だって 人前で歌ったことない人が
入試で歌うなんて・・・・」
父さんは 母さんによく言ってるの。
「報酬を求めてはいけない。」って。
母さんは それを聞くと
ほっとすると共に
自分への 戒めに。
与え続けなければいけないと。

本日も 数時間後に レッスン開始。
昨日のレッスンで
母さん 「明日もやりましょう。
来れますか? 大丈夫?」
生徒さん 「あの〜〜〜
先生は大丈夫ですか?」
母さん 「大丈夫よ。
お母様に レッスン代は心配しないでって
言っておいてね。
2週間で どのぐらい声が出て
歌えるようになるのか
研究・・・
そうそう あなたは
研究材料よ! ガッハッハ!
先生の研究だからって
お母様に言っておいてね。。」
生徒さん 「ありがとうございます。」
母さん 「でもね
受かっちゃったら オワカレよね。
もう お別れってことでしょ。
あ〜〜 なんか 寂しいわね〜〜。
独り暮らしするのかしら?」
生徒さん 「いえ 寮に入ります。」
母さん 「寮か〜〜〜
なるほどね〜〜〜
じゃあ また明日ね!
あっ でも カラダの具合は悪くない?
この2週間で 体調崩したらこまるので
あなたが1番良い様に しましょうね。
明日は 大丈夫ですか?」
生徒さん 「はい 大丈夫です。
お願いします。」
ここで一句。
研究だ! 進化が見もの やるっきゃない!
人生のシナリオは わからないものです。
おとといの 水曜日のブログでは
【とことん練習する】って 自分に言い聞かせ
シェー!!のポーズを決めた 母さん。
昨日から 【とことんレッスンする】 も 追加〜〜!!
気合だ 気合だ 気合だ〜〜〜〜!!!
シェー!!どころじゃないぞ
ではなく
リラックスしていこうぜ!!ヒヒヒ!!
これぞ 前向きブログじゃん!!
(母さんは 【前向きブログ】のジャンルに 登録してるわけで)
そうそう みなさんも 歌ってみてください
浜辺の歌。
今 生徒さんは 歌詞を 暗記中
脳よ 忘れないでおくれって感じ〜〜〜。
浜辺の歌
作詞:林 古渓
作曲:成田為三
(1番)
あした浜辺を さまよえば
昔のことぞ しのばるる
風の音よ 雲のさまよ
寄する波も 貝の色も
(2番)
ゆうべ浜辺を もとおれば
昔の人ぞ しのばるる
寄する波よ 返す波よ
月の色も 星のかげも
(3番)
疾風(はやて)たちまち 波を吹き
赤裳(あかも)のすそぞ ぬれひじし
病みし我は すでにいえて
浜辺の真砂(まさご) まなごいまは
(3番の意味)
はげしい風が,波を吹き上げ
赤い着物のすそは 濡れてしまった
私の病気は なおってきたが
浜辺の砂,いや,私の子どもはどうしているのだろうか
う〜〜〜
なんて難しい歌詞なんでしょう〜。

ごきげんよ〜〜〜〜。
金曜日ですね〜〜って
母さんは 本日も 生徒さんと
『浜辺の歌』の 特訓レッスン。
昨日のブログを公開前に確認した父さん
こんなことを。
父さん 「母さんのブログは
前向きブログなんでしょ。
ぼやきブログになってるから
出さないほうがいいよ。」
これに対し 瞬時に反応。
母さん 「父さん!
ぼやきじゃないの。
発散 発散したの。
ぜ〜〜んぜん 前向きですから。
わたしは ぼやきません。
でも・・・・ なんか
1時間に あれもこれもレッスンしてくださいって
そういうこととか
あと2週間しか入試までないのに
レッスン回数は2回でおねがいします
とか・・・・
なんか わたしには
信じられない発言なんだもん。」
父さん 「経済的な問題で レッスン回数が増やせない。
だから 練習が足りないっていうことでしょ。
それで 無料レッスンしてあげる
って言うことね。」
母さん 「そうよ! やります!
だって 人前で歌ったことない人が
入試で歌うなんて・・・・」
父さんは 母さんによく言ってるの。
「報酬を求めてはいけない。」って。
母さんは それを聞くと
ほっとすると共に
自分への 戒めに。
与え続けなければいけないと。

本日も 数時間後に レッスン開始。
昨日のレッスンで
母さん 「明日もやりましょう。
来れますか? 大丈夫?」
生徒さん 「あの〜〜〜
先生は大丈夫ですか?」
母さん 「大丈夫よ。
お母様に レッスン代は心配しないでって
言っておいてね。
2週間で どのぐらい声が出て
歌えるようになるのか
研究・・・
そうそう あなたは
研究材料よ! ガッハッハ!
先生の研究だからって
お母様に言っておいてね。。」
生徒さん 「ありがとうございます。」
母さん 「でもね
受かっちゃったら オワカレよね。
もう お別れってことでしょ。
あ〜〜 なんか 寂しいわね〜〜。
独り暮らしするのかしら?」
生徒さん 「いえ 寮に入ります。」
母さん 「寮か〜〜〜
なるほどね〜〜〜
じゃあ また明日ね!
あっ でも カラダの具合は悪くない?
この2週間で 体調崩したらこまるので
あなたが1番良い様に しましょうね。
明日は 大丈夫ですか?」
生徒さん 「はい 大丈夫です。
お願いします。」
ここで一句。
研究だ! 進化が見もの やるっきゃない!
人生のシナリオは わからないものです。
おとといの 水曜日のブログでは
【とことん練習する】って 自分に言い聞かせ
シェー!!のポーズを決めた 母さん。
昨日から 【とことんレッスンする】 も 追加〜〜!!
気合だ 気合だ 気合だ〜〜〜〜!!!
シェー!!どころじゃないぞ
ではなく
リラックスしていこうぜ!!ヒヒヒ!!
これぞ 前向きブログじゃん!!
(母さんは 【前向きブログ】のジャンルに 登録してるわけで)
そうそう みなさんも 歌ってみてください
浜辺の歌。
今 生徒さんは 歌詞を 暗記中
脳よ 忘れないでおくれって感じ〜〜〜。
浜辺の歌
作詞:林 古渓
作曲:成田為三
(1番)
あした浜辺を さまよえば
昔のことぞ しのばるる
風の音よ 雲のさまよ
寄する波も 貝の色も
(2番)
ゆうべ浜辺を もとおれば
昔の人ぞ しのばるる
寄する波よ 返す波よ
月の色も 星のかげも
(3番)
疾風(はやて)たちまち 波を吹き
赤裳(あかも)のすそぞ ぬれひじし
病みし我は すでにいえて
浜辺の真砂(まさご) まなごいまは
(3番の意味)
はげしい風が,波を吹き上げ
赤い着物のすそは 濡れてしまった
私の病気は なおってきたが
浜辺の砂,いや,私の子どもはどうしているのだろうか
う〜〜〜
なんて難しい歌詞なんでしょう〜。

ごきげんよ〜〜〜〜。
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2007.1.05生まれ
トイプードル クリーム
東京都
主な登場人物
おばあちゃま
父さん(59歳・B)
歳・AB)
わたし(5歳・3.3キロ)
笑ってるお顔
泣いているお顔
怒っているお顔
寂しそうなお顔
力がみなぎっているお顔 

