ながれゆくくもとおちていくたいようとあたたかなかぜのなかでこのからだをつつむあらゆるそんざいがなつかしいいつかのようにおもえていつまでもずっとそっとそらをみあげていた。
2005.07.01 [Fri] 19:36

 

連なる灯火の先にひろがるのはどんな道か。
2005.05.21 [Sat] 19:57

茫然と眺めていた。
 

スウェーデン風パンケーキをいただく。
2005.05.16 [Mon] 21:52

 

どこまでも続くかと思える程に奥まった部屋にて、何度目かのカレーを食す。
2005.05.07 [Sat] 11:53


<覚王山:名古屋>
 

ひとはいがいとどこにでもたどりつこうとおもえばたどりつけるかもしれないということにかんするじっしょうのいちれいとして。
2005.05.06 [Fri] 07:33

 

とまりそうになる足よ、無理矢理にでも動け。と。
2005.05.05 [Thu] 17:27

 

灼熱の如く照りつける光の下で。
2005.05.05 [Thu] 10:40

一瞬で消費される水的なものたち。
 

そして、かけだして、ゆく。
2005.05.05 [Thu] 09:10

 

いつか終わるとして。
2005.04.12 [Tue] 16:06

けれど。だから。咲くと。
 

殺ぎ落とす。
2005.04.05 [Tue] 18:16