昼飯への疑惑 

2012年06月01日(金) 7時24分
わ!6月なっちゃった!
ジューンブライドって言葉があるくらいなので、やっぱり今月は結婚式がござる。
ライブもござる。
マレーシアにも行くでござる。

予定帳みたら、東京と海外で月の半分くらいでござった。

なんだ、ござる、って。

最近、気になっている事がある。
それは「昼飯への疑惑」だ。

まず、飯を食う平均的な時間を見てみよう。

8時朝食→4時間後の12時に昼食→7時間後の19時に夕食→次は13時間も空く。

これおかしくないか?
睡眠時間は仕方ないし、睡眠直前に飯を食うのはよろしくないと聞く。
と、考えると昼飯を食う時間が早すぎるのだ。

ここが「昼飯への疑惑」の発端である。

大体、なんで昼飯だけは12時が原則なんだ?
事務所とかにいたら面白いよ。

みんな真面目に仕事してたり、会議してたりしても12時になったらぴたっと仕事をやめて食堂に向かうんだ。
その様は滑稽である。
もう、12時に飯を食うのは絶対!みたいな軍隊的な感じがする。
必死か!と言いたくなる。のだけれども、俺も12時になったら飯を食っている。

時間的なバランスを考えたら14時くらいが普通である。
で夕食を21時にしよう。で24時に寝て7時に起きる。
このくらいが普通ではないか。

みんな、だまされてるぞ!12時にメシ食うな!!
大体、12時という不思議な暗黙のルールがあるせいで、昼飯は混むではないか。
お盆を持って、メシにありつくために並ぶ、よく考えたら屈辱的な行為であるのに、誰もそれを恥じていない。

もっと考えたら、人間の三大欲求、性欲、睡眠欲、食欲。
この中で、他人に堂々と見せつけて、なんなら誰彼かまわず、初対面の人間とすらともにする「食欲=食事」。

不思議だ。。。

いっそセックスと入れ替わったらおもしろいのに。
取引先担当者が代わり、新しい人を紹介され、
「じゃあ時間も12時ですし、3人でセックスしますか?」
「いいですね〜、駅前に行きつけのホテルがあるんですよ、早く行かないと満室なっちゃうから急ぎましょう!」

彼女と3回目のデートでついに食事。。。
とはいえ、最初から夕食は変態的なのでまずは朝食から。。。

「庶務課の○○ちゃん、ああ見えてすごいよ?俺こないだ一緒にデザートまで食べたもん」
「えー、あんな清楚そうな娘なのに!?」

うーむ、考えれば考えるほど不思議だ。。。

とりあえずメシでも食うか。


追伸
ライブの事何も書いてません(笑)
6/1 十三クラブウォーターで大王丸!

キヨシローナイト 

2012年05月21日(月) 7時05分
仙台サテンドール2000での「キヨシローナイト」、大王丸で呼んで頂きました、ありがとうございます。
10バンドも出演するイベントで、さぞ運営は大変だったと思います!
うずらちゃん、直笑くんお疲れ様でした〜。

鬼の18時開演、そして我々の出番はオンタイムで21:30、でそら10バンドも出演したら押しますわな、という事でイベントの前半は残念ながら見れませんでした。
見てたら完全に泥酔してギターなんか弾けなかったと思います(笑)

とはいえ、お客さんは長丁場。
我々の前が夢野カブちゃんの出番だったのですが、酔っ払いがステージに乱入してました(笑)
出演者の方だったようですが、いい泥酔具合でしたね、彼は後日猛省する事でしょう(笑)

それにしても暑い!
比喩でなく、実際異様に暑くて、湿度が半端無い!
ギターが湿気でびしょびしょになってましたから。
真夏の野外よりも汗かきましたね〜。

大王丸もキヨシローさんの曲も含め熱演いたしました。
サンキュー!

きっちり牛タンも食べて、仙台満喫です。
珍しくセットリストでも書いとこうかな。

1.大王丸のテーマ
2.飼い犬と
3.ひとつだけ
4.寝ても寝ても眠い
5.二日で二人にプロポーズ
6.牛のベロ
7.戒名
8.飲んだくれジョニー
9.お前の股ぐら
10.高速道路の灯り

10曲もやったのですが、1曲が短いので40分くらいです(笑)
次は関西ですな、6/1十三クラブウォーター!

写真は仙台駅付近で発見した、「わるふざけのネーミングしてたらやりすぎちゃった2店舗」。
八百長商店と太郎丸歯科。

はははは。
ぽてちん。

SWISS ROLL 

2012年05月15日(火) 7時02分
自分のライブの事もさることながら。
と、また同じ書き出しで、すまんこってす。

すまんこってす、は「済まない事です」な訳ですが、響きが面白いよね。
スマンコッテス。コッテス。

さて、改めて。
自分のライブの事もさることながら、このアルバムについて書かねばなるまい。

「SWISS ROLL」
夢野カブと武内正陽の濃厚な2人バンド「Swiss Guitars」の1stアルバムである。
スイスギターズは何を吸い過ぎたのだろうか。甘い汁だろうか。
酸素だろうか。過呼吸ってやつ?
まさか麻薬とかじゃないよね。コンプライアンス重視でお願いします。

私の兄である夢野カブと、私のブラザーである武内正陽(TAKEちゃん)という、まぁ私にとっては掛け替えの無いオッサン達なのだけれども、別に仲良しだからといって褒める訳ではない。
ソコントコヨロシク!

このアルバムはすごいよ。
カブちゃんのアルバムは全部聴いてるが、今までで一番良い。

曲良し、歌良し、演奏良し。

2人のアコギに加え、早川さんのウッドベース、関根真理ちゃんのパーカッション、片山さんのSAXという編成。

勿論、みんなすごいんだけど、やっぱりTAKEちゃんのギターが秀逸である。
天才。

彼のギターはなんか風景画っぽいんだよね。
ほんわかした人柄が全面的に出ている。
やっぱり楽器って結局、テクニックや何やじゃなくて、最後は人柄とか性格が出るんだよね。

俺のプレイはものすごいシャベリで声でかく、ボケ倒してツッコミ倒すという、まぁホント居酒屋での会話をギターに置き換えたそのまんまだし、TAKEちゃんのギターも彼の人柄そのまんま。

水面に写る波紋みたいに、ふわ〜っと広がるんだけど、たまにあらぬ方から石がバシャン!と飛んできて、水面は激しく揺れる、みたいな印象。
わかる?わかんねーよなぁ(笑)

今回のアルバムの曲は殆ど、俺もライブでプレイした事のある曲なのだが、非常に似たようなプレイをしている箇所と、え、そんな風に弾いちゃうの!?といったような箇所が混在していて、TAKEちゃんの懐の深さを感じられる。

カブちゃんの楽曲も素晴らしい。
天才だよね、やっぱり。言葉の選び方とかすごいし。
グッとくるフレーズも多く、想像力をかき立てられる楽曲。あのオッサンはすごいよ。
全然尊敬してないけど(笑)

「7人の小人は白雪姫にベニテング食わせて裸で踊る 危険ですけど一度くらい真似をして 分別ついた大人になりましょう」みたいなフレーズは普通書けないよね。
なんちゅう歌詞や!

僕は「KISS898」と「ケムリの星」が好きです。
あと最後の曲では俺の名前を呼びまくってくれてます、ありがとう。

日本中を旅してるようなので、是非あなたの街に来たら観に行ってくれ、SWISS GUITARS!
是非一度、大王丸とタイバンしましょー!

カブちゃんとは19日の仙台も一緒だよ。
しょーがないオッサンだから、問題起こさないように監視しておきます!

名作「SWISS ROLL」はTAKEちゃんのHPから買えるみたい。
ホントに素晴らしいアルバムだから、絶対買って損はしませんよ。
TAKEちゃんHPはこちらから

ドナルド・ダック・ダン 

2012年05月14日(月) 7時44分
自分のライブの事もさることながら。
STAXのショーについて書かねばなるまい。

東京ブルーノートにSTAX、スティーヴ・クロッパーとダナルド・ダック・ダン、エディ・フロイドを観に行った。
ステーヴさんとダックダンは3年前のMG'Sでの来日に観に行って以来だ。
奇しくもその日は、キヨシローが飛び入りして歌い、結果それはキヨシローが人前で歌った最後のステージだった。

そして今回、思いもよらなかった事だが、ドナルド・ダック・ダンの最後のステージを観るという結果になってしまった。

3年前の時もダックダンの体調はあんまり良くないらしい、との情報であったが、全然元気であった。
今回も、椅子に座ってのプレイが多かったが、エディフロイドが登場してからは立ち上がり、覇気のあるプレイをしていた。

若い頃は強烈なタッチでベースを弾いていたが、随分とタッチは弱くなっていて、ただそれは健康・不健康とかの話ではなく、余裕を持ってベースを鳴らしている、良い意味で枯れた印象を受けた。
ダックダンも円熟って感じだよなぁ〜、と思って観ていた。

スティーヴさんは「my best friend」とダックダンを紹介していて微笑ましかったよ。

東京のホテルでショー最終日の翌朝に亡くなっていたそうだ。
まさに生涯現役。

東京で亡くなったというのだけが気の毒。故郷に帰りたかっただろうに。
そしてスティーヴさんはさぞ堪えただろうなぁ、と心中を勝手に察する。

ショーの内容は、MG'Sをはじめとするインストナンバー、エディフロイドが加わってからは往年のSTAXソウルのヒット曲連発、という王道パターンであったが、ダックダン、クロッパーの「本物」二人のグルーヴは当然の事ながら秀逸。
エディフロイドは、いい意味で最高に「インチキ臭く」てめちゃカッコ良かった。
若者をステージに上げるのだが、そのいじり方がヒドイ。

その若者は全然曲知らないのに、徹底的に歌わされる、でも知らないから歌えない、なのにステージからは降ろしてくれないという地獄絵図。

客席からは
「あ〜あ、不運にも全然曲知らない奴が選ばれちゃったよ」
みたいな空気だったのに、エディフロイドは気にしない。

アンコールでも同じ若者を指名(笑)
で、歌わせる→歌えない→気にしないでもっと歌わせる→歌えなくて若者引きつる→気にしないで次は踊らせる→若者いたたまれなくなってステージ降りようとする→降ろしてくれない、何が何でも踊らせる→若者引きつりながら踊る→エディ満足気

といった様相。教育委員会が見れば
「イジメはあった」
と認めざるを得ない状況であろう。

ダックダン、最高のソウルショーをありがとう。
ソウルの暑苦しさ、しつこさ、ユーモアを徹底的に教えていただいた、最高のショーでした。

ご冥福をお祈りいたします。

スマホ 

2012年05月07日(月) 0時04分
スマホにした。

スマートフォンなのになんで「スマホ」なんだ?
それなら、スマートホン、と呼ばねばなるまい。

僕のスマートホン。

ゴールデンガーリック 

2012年05月01日(火) 6時18分
イエイイエイ。
ゴールデンウイークですな、皆様休暇を満喫されてますか?

乃公は結婚式に出たり、飲酒したりして楽しんでおるよ。

色々な事があるが、まぁそんな訳でそれなりに元気にしている。
飛行機や新幹線に乗っては、猛烈な勢いで読書。
最近は手当たり次第に、本屋で文庫本を買って、移動中に読むというスタイル。

今まであまり読まなかった女性作家なんかも読んでいる。
どーなのよ、これ、とか思いながらも買ってみると意外に面白かったり。
山田詠美さんの「学問」は秀逸でしたな。

そうこうしていたら、ライブが近づいてますよ。

5/12 高円寺ジロキチです。久しぶりジロキチ!
東京で一番好きなお店!

今回は、大ブギーチャフと大王丸の2マンという、乱暴な企画!
2バンド出るのに出演者5人(笑)。
あ、夢野カブ大先生も遊びに来るという事なので歌ってもらいますよ。

18時半開場、19時半開演、2700円です。
久しぶりの東京でのライブ、是非遊びに来てね。

明日はキヨシローの命日。
全国で色んなイベントやってますね。

僕は自宅でひっそり歌ってます。


今日の名言
「ぼく・・・大きくなったら・・・ニンニクになる!」
(俺、御茶ノ水を歩いている時にふと空から降りてきたお言葉)

富山〜 

2012年04月28日(土) 22時01分
富山、初上陸しましたよ、大王丸。

二部制のステージ構成にしてたのですが、一部は非常に香ばしかったです。
つまり、お客さんが居ませんでした(笑)
結構びっくりしました。

ショージキ、どーなってんのよ、これ!?
と思いましたが、まぁ演奏しちゃうとあんま気にならないのですね。
色々と取り巻く状況があったもので、演奏の方はめちゃ気合い入れて、アドリブも入れまくりでやりました。

大王丸は本当に居酒屋の会話の延長。
二人なので話は早い。
「飲んだくれジョニー」を突然歌ってみましたが、丸さんはばっちりと最高の相槌を入れてくれ、「そうそう、そう言えばさ」みたいな返しもしてくれます。
最高のおっさんです!
カッコいいぞ、章二丸!!!

そうこうしていたらお客さんも増えてきて。
富山は夜が遅いのかなぁ?
最後は満席みたいになってましたね。

1部は大王丸、2部はゲストのキョロザワールドさんと大王丸+Yuccoという流れだったのですが、結局最後にもっ回大王丸で演奏した、という。

終わってみればやりきった感たっぷりのステージでした。

打ち上げは前回も行った大好きな「つばめ食堂」にて。
ここのTシャツは可愛らしく、Yuccoちゃんと、ギターの山野さんは購入してステージでも着てたぜ。

富山と言えば日本酒!という事で鯨飲。
記憶がどっかにフライアウェイ。

ちなみにキョロさんは素晴らしいソングライターで、実に印象的な曲を書く。
一回聞いただけで覚えてしまうようなPOPさだ。
だが、そのPOPさが災いして、酔った俺に目をつけられた(らしい)。

「キョロちゃんの曲でさ、『それが愛なら受け入れるよ』ってのがあるけど、愛してるならめっちゃ体臭くっさい男でもいいのかよぉ!」とか訳のわからん事を延々と話した…らしい。

多分嫌われてます(笑)
キョロちゃん、ごめんよ〜!

帰りのタクシーでYuccoちゃんに「るいさんとキョロさんのバトルが面白かった」と言われたものの、既にその時点で記憶なしの私。
「それ何の話?」と全くお話にならないワタシ。

ああ、あいすいません。

富山は杉山さんの御親戚がいらっしゃる、という事なので定期的に行く事にしました。
次回は俺も杉山家にお邪魔して、寿司食ったり温泉入ったりしようと思ってます!

さんきゅー!

そして私は、富山から飛行機で東京に移動し、滞在時間1時間で関西に舞い戻り。つかれた。

明日は結婚式で歌う。

(無題) 

2012年04月28日(土) 7時36分
昨夜僕たち大王丸が完全アドリブでやった「飲んだくれジョニー」。
富山から届いただろ?
俺達は最高。大王丸。

ぞんざい 

2012年04月26日(木) 8時54分
なんちゅーか、世の中ぞんざいなんだよね。

荒い。

コンタクトレンズ屋さんて、よく街中でチラシ配ってるよね。
で、そのチラシ配ってる人は元気に
「○○コンタクト〜只今セール中です!」とか言ってるんだけど、メガネかけてるんだ。

なんでやねん!まずお前がコンタクトにせえ!てなるよね。

あれ?
ならない?

僕はそーゆー所がとても気になる。

他には、入店するとすぐに
「今日は何かお探しですかー?」

これも荒い。
客は色々な理由で入店するのだよ、バイトくん。

地方の電車も荒い。
こちとら、その地元には素人なので、車内放送の駅名を必死に聞いているのに、

「つっぎぃゃ〜けっけぃ〜しゃ〜、けっけぃ〜そぅわ〜」

全くわからん。しかも、気遣いなのかなんなのか、小音量。

荒い。ぞんざい。

少なくとも「けっけぃしゃ」なのか「けっけぃそぅわ」なのかは統一して欲しい。

こんな具合で生きにくい世の中です、オフクロさん。

傘を水平に持って歩くおじさん、危ないです。

ビールと言って発泡酒を出す店、ショボいです。

保険のおばちゃん、そんな飴ばっかり配ってても契約取れんだろう。

インターネットを見れば綺麗事と、根拠のないポジティブ思想、夢に向かって頑張ってる!と言いつつ低俗な野心を燃やしてるだけだったり。

いやんいやん。

僕は言葉のわからん国に行きたいよ。

ぽてちん。

ローカル線に揺られてそんな事を考えてた。

もっかいぽてちん。

この締めも、荒い。

開催禁止 

2012年04月16日(月) 17時55分
いやぁ、酒デイナイト☆フィーバー、危険でした、今回も。
やっぱり後半の記憶が定かではありません。

大王丸として初のチキンジョージ、非常にご機嫌でしたね。
ステージ上でどんどん勝手な事やってしまいました。
急に違う曲やりはじめたり。

しかしそこは流石の章二丸さん。
俺が何やり始めてもニコニコ対応してくれます。
甘やかされてます!

元、憂歌団のドラマー島田さんも来られてましたよ。

そんな大先輩が客席に居ると言うのに・・・。

詳しくは覚えてないのですが、どうも楽屋でじゃんけん大会とかして、B-FISHの佐々木パンツのパンツを脱がせて、もるつオーケストラのステージに乱入させてゲラゲラ笑ってたらしい。。。

また、後日聞いた所によると、俺は人のステージに勝手にあがっては、ギター勝手に弾いたり、人が弾いてるギターのワウを勝手にワウワウやったりしてたらしい。。。

ん〜、なんか言われてみればそういう事やったような・・・?

次の日に携帯を見たら、裸の佐々木パンツや、ステージ上でB-FISHの本番中に撮ったと思われる写真が沢山出てきたので、そういう事なのだろう。

でも反省なんかしないよ!

チキンジョージのPAのがちょから、こんな写真送られて来たよ。
菊正宗の酒樽の前で酔いつぶれて眠る俺。
どうやってホテルまで帰ったのかもあんまり記憶ない。

関係者の皆様、多分俺、挨拶もなしで帰りました、すみませんでした、失礼しました。

以上の事を踏まえて、ゲンチャンと話し合った結果

「このイベントは危険すぎるから当面開催禁止にしよう」

という事になりました。
なので今回観れた皆様はラッキーですよ〜。


章二丸さんは飛行機でぴゅーっと帰宅され、日も変わって次はブギーチャフ@松阪マクサ。
最高にファンキーなイベントでしたなぁ。
こちらは素晴らしいイベントだったので、開催禁止にはならんでしょう。

久しぶりに3人の旅だったので
「今回は社員旅行です」と早々と宣言し、みんなで飲酒。
飲んでたら楽しくなってきたので作曲。

「銀河3号」という北朝鮮のミサイルの歌をつくる。
せっかくなので披露しようか〜、と相成り、何故か1曲目と最後の曲という重要なポジションで演奏(笑)

いやぁ楽しかったですなぁ。

打ち上げでは、またしても松阪駅前に店が全然なくて一瞬、飲酒難民となる我々。
なんとか酒にありつけ松阪の夜もファンキーにふけていきましたとさ。

松阪ではブギーチャフ評判良かったのでまた行きたいですなぁ。
呼んでください!

ぽてちん。


プロフィール
  • ニックネーム:大王rui
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超舌ブルーズギタリスト
ライブ情報等は↓(俺のHP)へどうぞ。
http://www.geocities.jp/ruiking/

超舌ブルーズマン。賞歴多数。逮捕無し。
「音楽キングス」でギター・ボーカルとして、大阪の 腐ったシーンをさらに腐らして、色んな所で賞賛を 得ていた所、
「なんやギターも上手いやん」という事に なりある日、ジョニー吉長バンドに加入。

ムッシュかまやつ+ジョニー吉長+ルイズルイス加部 バンドに最年少で参加し、ツアーを行う。

その後、近藤房之助、石田長生、中島らも、CHAR、 加納秀人、清水興、鮫島秀樹、ichiro、日野賢二、吾妻光良、
さらには何故か大場久美子、西郷輝彦(敬称略) 等とのセッションを行う。

「電気の通っていないギターは嫌い」で、奇しくも ガリレオ・ガリレイ、インリン・オブ・ジョイトイと 同じ日に生を受ける。

ジョニー吉長のソロアルバム「Back on Move」に フル参加、best盤「Vintage」収録のライブテイクで ギターをプレイしている。

現在はブギーチャフ
(dr:ジェシー・モミー+b:ブギーモリヤン)
で、とことん不真面目を追求中。

2007年7月、1stシングル「ビーフ肉ポーク」をリリース。

2008年4月には1stアルバム「3×3=33」発売。
ジョニー吉長、片山広明らが参加。
2009年8月 2ndアルバム「ブギーダム」発売。
アマゾンで買えます!

超豪華バンド「ウサギザン式オーケストラ」
(vo:夢野カブ+g:大王rui+b:今福知己+dr:仙波清彦+ vl:高橋香織+tp:辰巳光英+
per:関根真理+ sax:片山広明)
には番頭として参加。オッサン達の世話を行う。

真面目な社会人の顔も持つ素敵な34歳。