ラグビー 練習法

September 18 [Tue], 2012, 8:15


一生懸命練習に取り組んではいるものの、思うように上達できず、悔しい思いが続いてたとしても、
タックルやアタックが思い通りに決まるになり、短期間でチームを引っ張る実力が身についてしまう練習法がこちら






あなたも、↓のような悩みがあるんじゃないでしょうか??

ラグビーが楽しくなくなっている

試合が始まると試合展開についていけないことがよくある

バスが安定しない

試合で勝てないのでチーム全体の雰囲気が悪くなっている






ラグビー上達では、正しい体の使い方を身につけることが必須ですが、

正しい動きと間違った動きは、実は紙一重の差しかないことがほとんどです。


たとえば、ちょっとした体の向きや踏み込みの差などを変えるだけでも、

練習で身につけたことが最大限に発揮できるようになり、

体格の大きな選手にも当たり負けすることがなくなります。






野澤武史さんのラグビー上達革命は、

ラグビー強豪校が実践しているトレーニング法がまとめられている練習DVDで、

ステップバイステップで、基本から応用まで身につけられるようになっています。



野澤武史さんはちなみに、慶應義塾大学ヘッドコーチとして指導に当たっている次世代を担う指導者の一人で、

大学2年時に大学選手権で優勝したり、日本代表に在籍していた経験もあります。


現在は、小学生から社会人まで幅広い人たちへラグビーを指導するスクールも開いており、

既に2000人以上を教えてきた実績があります。
野澤武史さんのその他のプロフィールなどはこちら






ラグビー上達革命では、ラグビーのプレーを基本的な要素へと分解していき、どこにどんなポイントがあるのかが、非常にわかりやすくなっています。


たとえば、タックル一つとっても、細かい足や手の使い方などが詳細に解説さており、

相手オフェンスと1対1になった時に、確実にしとめられるようになります。



具体的なマニュアルの内容については、こちらに詳しい説明がありますので、

ここではポイントをいくつか紹介すると、↓のようになっています。




足が遅くても抜ける合法的なランニング

キックが安定しない原因

アタックを簡単にするポイント

華麗なるステップで相手を、あざむくラン








ラグビー上達革命では、最初から順番に実践して行かなくとも、

自分が苦手とする箇所から始めても問題ありません。




たとえば、「自分の関節がなるべく多く相手に向いてる程、力が伝わる」といった具体的なノウハウが数多く紹介されていますので、

こうしたコツをノートなどにまとめて練習に臨めば、今までの数倍の効果をあげることができます。



あなたも、体格や運動神経の差に左右されることなく、↓のようになることができます。





試合中に悪いところを修正していける

破壊力のあるアタックができるようになる

怪我をする機会が減る

練習に集中して取り組めるようになる









日本代表でも取り入れられている練習法を実践して、少ない練習時間を最大限にいかして、ぐんぐんスキルアップを果たしていくにはこちら









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