君がいる世界 それが全てと 大げさだけどそう思ってる 

April 17 [Tue], 2007, 20:31
すきだなぁ。とおもう。
一緒にいると安心するというか。
隣にいれるだけで、しあわせ。

スピカ 

March 26 [Mon], 2007, 0:11
ふたつある星を ひとつの名前で呼ぶって
たしか君から聞いたな
夜を拒むように たくさんの灯り
いろんな色 飾る東京

夜空探した
あれ、どれだったっけな?
何もかも全部 君に向かうから

ほら 星の光で 離れてしまった手と手が繋がるなら
覚えた星の名前が 届かなくなった未来を示すのなら
ずっと となり同士 ふたりぼっち 白いスピカ

割りきれない恋 分数で解いた
答えは誰かと同じでいい
月見坂上り 宇宙で道草
唄うよ 猫の鳴き真似で

夜が明けるまで
あと、どれくらいだろう?
嘘にならないで 消えていかないで

まだ 星の光が 忘れそうになった想いを繋げるなら
覚えた星の名前が 隠れてしまった未来を照らすのなら
きっと となり同士 ふたりぼっち 白いスピカ

ほら 星の光で 離れてしまった手と手が繋がるなら
覚えた星の名前が 届かなくなった未来を示すのなら
このまま 星の光が 忘れそうになった想いを繋げるなら
覚えた星の名前が 隠れてしまった未来を照らすのなら

ずっと となり同士 ふたりぼっち 白いスピカ

やさしい、やさしい、声が聴こえた。
悲しい、悲しい、涙墜ちた。
恋しい、恋しい、心には
もう、会えないな。
もう、会いたいな――――。

ここから見えるのは とても遠い僕ら
過去にも未来にも見えた

愛はいつも掴めそうで 愛はいつも届かなくて 

March 19 [Mon], 2007, 23:47
鬱だ。鬱がひどいので池袋をひとりでフラフラしました。
それだけ。


信じるってなんですか。私にもできること?
携帯の電話帳を見て信じる事のできる人と信じる事のできない人を考えてみようか。
去年の事を思い出した。
気持ち悪い。自分に吐き気。指一本でさえわたしに触れないでほしい。


明日、本当に会えるのかな。
なんかもう、裏切られる事ばかり考えてしまう。
こんな事ならきえてしまいたい。

センチメンタル 

March 19 [Mon], 2007, 8:43
センチメンタルな恋は
どうしようもなく
破綻していくもので
安心したらさようなら

通信簿に書かれたよ
協調性に欠けてます なんて
妄想気味のロンリーガイ

でも心が痛い
たまに届かなくて
ひどいときは泣いて
いいね もう

真空管の音が好き
高校生になったら部屋で
毎日ギター弾いてた

最低の気分を抱いて
方法論だけを磨いた
君に憧れてた

でも心が痛い
たまに届かなくて
酷いときは泣いて
いいね もう

しらけた顔して進め
今しかない とか言って
妄想 もうよそう

センチメンタルな恋は
どうしようもなく
破綻していくもんで






あー、あー、あー、つらい。あー…
なんか不安定なのでココを少しはけ口にする。
音楽を聴いて、文章にして打つ。少しだけ落ち着いた気がする。

無題 

March 18 [Sun], 2007, 23:58
憧れだった君との距離が縮まって、ばかみたいに本気ですきになる。
君の事ばかり気になって。逢いたくてたまらなくて。
でも信じる事ができなくて。疑ってばかり。

いつも私が本気ですきになるひとは報われなかった。
これ以上はまるのが怖いんだ。
裏切られた時に立ち直れなくなるから。


でも私は


「いずれにせよ、あなた以外に望みはないから」

桜の時 

March 18 [Sun], 2007, 23:37
今まであたしがしてきたこと間違いじゃないとは言い切れない
ケドあなたと逢えたことで全て報われた気がするよ
降ってくる雨が迷惑で しかめっ面したあたしに
雨上がりの虹を教えてくれた ありがとう

「春が来るとこの川辺は桜がめいっぱい咲き乱れるんだ」
あなたは言う あたしはうなずく

右手をつないで 優しくつないでまっすぐ前を見て
どんな困難だってたいした事ナイって言えるように
ゆっくりゆっくり 時間を越えてまた違う
幸せなキスをするのがあなたであるように

今まであたしが覚えてきた 掌の言葉じゃ足りない程
伝えきれない愛しさに 歯がゆくてむなしくて苦しいよ
まぶたの上にきれいな青 薄い唇に紅をひく
色づいたあたしを無意味な物にしないで

憧れだったその背中今は肩を並べ歩いている
もう少しだけ信じる力下さい

気まぐれにじらした 薬指も慣れたその手も
あたしの心と全てを動かし掴んで離さないもの
限りない日々と 巡り巡る季節の中で
いつも微笑んでいられる二人であるように

春が終わり夏が訪れ 桜の花びらが朽ち果てても
今日とかわらずあたしを愛して

右手をつないで優しくつないでまっすぐ前を見て
どんな困難だってたいした事ナイって言えるように
ゆっくりゆっくり時間を超えてまた違う
幸せなキスをするのがあなたであるように



aikoのこの曲の歌詞に凄く共感できる。おわってる

いやしかし、しかしだね 

February 10 [Sat], 2007, 21:18
たまには普通に書こうか。
前のmixi日記とかこのブログを読み返してるとなんかさー、もうさぁー
さいあくだよねーやりなおしたいよー
って思ってしまう。

いや、去年の今頃。冬や春はいいと思うの。とても素敵な友達が出来たと思うよ。それ以降。
6月くらいからおかしい。それまでは私らしくていいとおもう。
今考えるとなんでもっと早く終わらせなかったんだろう。
思い出しただけで吐き気がするー…って思ってしまう。
失敗をすることで人は前に進むと言うけれど、あれは汚点なんだよ。
意味不明に束縛されたり、意味不明に怒られたりさぁ。アレに合わせてた自分は凄い。
はぁ。いやだいやだ。気持ち悪い。吐きたいよー
人間お金より大切なものはいっぱいあるとおもう。
お金は凄く大事だと思っていたけれど、お金に目が眩んで無理をして微妙な関係を続けてもそれは人生にとってプラスにはならないとおもう。
いや、教訓にはなるか?
でもまぁ終わらせる事が出来ただけで良しとしよう。
あのまま続けていたら、もっともっと自分のレベルというか人間性が低下していたと思うよ。

とりあえず言いたい事は。

金持ちの息子ってなんでバカが多いんだろうね?

って事です。甘やかされてるからだろうけど。

アオバ 

January 30 [Tue], 2007, 0:58
雨のち曇りの 中途半端な空
胸の奥を 締め付けているのは誰だ
からかわれてもいい ありふれていたいな
「また明日ね」で つながる未来

アウェイの星から とっておきの魔球
よれよれのフォームで いま投げ込むよ

君のために ほら 生まれ変われるよ
変わり続けてる
悲しい過去も すぐ塗りつぶしてやる
どこまでも青く 頼りない世界

君に言えないで 隠していることは
君にとても 言いたい事でも会って
遠回りでもいい 明日は晴れるらしい
意味もなくさぁ 会いたくなる

許され続けた 幼かった日々に
見送られながら いま駆け出すよ

何も知らないまま どこまで行けるかな
すぐ弱気になる
優しいだけで いま 歩き続けるよ
君だけで続く 油性のストーリー

君のために ほら 生まれ変われるよ
変わり続けてる
悲しい過去も すぐ塗りつぶしてやる
どこまでも青く

何も知らないまま どこまで行けるかな
すぐ強気になる
優しいだけで いま 歩き続けるよ
君だけで続く 油性のストーリー


まさに今、こんな心境。
うー、現実逃避したい

年末なのに何してるんだろう、わたし 

December 31 [Sun], 2006, 21:34
泣きたくなる程すきだと思った。
あぁ。まただ。

この恋の勝率は



5%



だって貴方は沢山のものを持っているのに、私には何も、ない。

やばい 

September 02 [Sat], 2006, 0:10
どうしよう。


寂しい。


どうしようも無いけどさ。



関係あるのか無いのか知らないけど、私はキスが好きです。
断然ディープ派と言ってみるwww
タバコ吸う人だと尚良し。


あー暇な事書いてるな。寝よう
P R
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