NUMBER SIX 

October 17 [Tue], 2006, 6:05
ゆっくり歩ければいい ちょっと不器用でもいい
今君と唄いたいんだ ちっぽけなIt's your song.

いつも、いつだってそうだ、喧嘩してから気付く
空がこんなに眩しいなんて

怖くは無いさ どんな明日でも 夢を見てた 少年達さえも

もう 逃げ場は無い 掴みたくて、掴めなくて
傷だらけで アオイトリ 探してたね 一人きりで

★定められた finaleは要らない そうレールを ハシゴに変えて
 笑える筈さ 今より確かに そう願った その瞳なら
 不器用な 助走でも 走って 走って行けるさ
 I believe myself&my best friends and you

自傷(少年テロリスト) 

October 17 [Tue], 2006, 5:50
拝啓
僕の中にねむるもう一人 テロリストのボクよ
僕にはもうどうにもならない
月に変わっておしおきしてちょ
いつも×5エリート意識のファシスト達は
無抵抗の僕を潰す アウアウアウアウ

性的サディズムの僕は
ネットで出会った君を道具に
毎晩毎晩ストレスをはきかけることでしょう
愛して愛して愛しきれません
憎んで憎んで憎みきれません
君の胸に4センチの穴をあけたい

Jesus deep sin

研ぎ澄まされた ネクロフィリアが巣食う
灰色の精神 ゴッドモードの僕にはもう
コピーキャットは必要ない

終幕に震えても 嘆きの声は届かない
最後晩餐は キミを「食」して

さばと 

October 17 [Tue], 2006, 5:23
紫色の夜空血を流す 樹木残骸に群がる
狂人達の叫び 『蝕』を待ちわび踊り狂う
亡骸を儀に捧げ 永遠の命をにごる ココロ
変貌し続ける世を恨み やむことはない

無我のココロの中で生けものに慈悲を
存者は騒然として佇む世界に
『フリツシャ』の優越な仕草

Apiful sight
躯を寄せあい せめて貴方と死にたいと願う
涙も流さずただ震えて 二人溶け堕ちてゆく

××××
鎖に繋がれ 地をはいずり歩み続ける
楽園に向かって美しく 舞い散った果てには・・・

This is end of all

★BEST FRIENDS★ 

October 17 [Tue], 2006, 5:10
幼き頃夢見た未来予想図は
今も色あせず鮮やかに前を向いている

大きくなれるように背伸びして見た景色
時にはくじけそうになるけれどぐっと涙こらえて

一つの大きな夢に向かい走り始めた
大切な仲間がいるから がんばれたんだ

強く生きる少年達よ一人じゃない勇気を出して
突き進んだその先には 仲間と笑い輝く君がいる

ロリヰタ−23区−幾何学缶 

October 01 [Sun], 2006, 12:54
 うさぎにげる花園

甘い匂い 時計がチクタク
キスも無き夜 この叙情にはうんざりだ!

君の泣くように歌謳う声で
胸はびしょ濡れで零れた。秘密の花園

恥美な夜はいつだって 指を擦り抜けてゆくのに
どうして僕は懲りないの? 瑠璃色の鍵は今、何処?
お茶会の時間来ました お気に入りの服も着ました
だけどロンド奏でるの 遠くで

うさぎは逃げてく花園 赤い瞳 遠くで「ぎらり」
二人でとろけた花園 ずっと続く 幾何学な隠れんぼ

銀の月 黒い星 

October 01 [Sun], 2006, 12:14
 銀の月 黒い星

いつからか、僕らは上手く笑う事も出来ず過ごしてたね
君といた季節は白く染められて胸に降り積もる

あぁ、粉雪が、降り注ぐ、この空に
今、手を伸ばし、君をつかまえた

温かな雪は何よりも美しく僕達の頬へ落ちては消えて
まるで白い花のように君は咲いていた

初! 

September 23 [Sat], 2006, 7:43
今日から名前も改めブログ始めましたヾ(*ΦωΦ)ノ ヒャッホゥ!
これからは歌詞中心にやります★
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