2006年02月24日(金) 20時32分

はぁ‥気が塞ぐ、いっそ落とした方がいいのかな。
僕が彼女を思い出すように、君も恋人を想ったりするかい?あの曲を聴くと君は僕のきらいな君になる、僕のしらない記憶のなかの君はきっと恋人と笑ってるんだと思う。そんな姿を見ると酷く不安になる、僕には恋人とはどんな存在か、恋人が居た過去を持つ、と言うことがどんな事かまったく分からない。だからとても怖いんだ、僕のしらない君は僕を置いて行きそうだから。


team YURA 

2006年02月24日(金) 15時12分

team YURA製作の携帯ゲーム【幽霊の在る風景 #1 〜少女の思い出〜】で遊びました。
機種変更してからYURAのゲーム出来なかったけど、
最近ぼくのau/W31SAに対応してくれたので再びプレイ!
前回はみれなかった場面もいっぱい見れて満足。
フィクションである筈の人物それぞれの生を感じる生き方に痛いと思うところも多い、
最初謎ばかりの物語を解いていく楽しさ
途中でゲームオーバーになった時に残る何とも不気味な恐怖
ラストにかけてストーリーにのめり込んで味わうスリル。

シナリオが秀逸!
書いた人は痛くても考え続けて、本当は向き合いたくない事とも闘って、周りとの温度差に失望したり、心寄せる場所を闇と繋がれながらひきずって探したりしたんだろうなぁと。そんな風に生きてると自分の何かをモノに変換していないと生きていられなくなる、だからこの作品も創り手が眼前に広がる光さえ壊すモノを昇華していく作業の一端なんだと感じた。完全に満たされることのない世界にすむ住人はとても真剣でいかにしなやかであっても儚い。



普段ゲームをやらない僕でもこんなシナリオのゲームなら夢中になる。

 

2006年02月17日(金) 16時07分

僕達の関係が惰性に成り下がったらすぐに別れなければいけないね、僕は純度の高い緊張の中で保たれる愛が欲しいから。少しの油断で枯れてしまう繊細な薔薇とそれを愛しく育てる者の様な関係。

 

2006年02月15日(水) 19時29分

時には見つけてしまう事がある。以前の暮らしでもそれは起こった。いくら前例があるとはいえ、慣れないしやはり何度でも戦慄を覚えるだろう、
でも、寝食共にするなら仕方ないことだ。
僕は死ぬまで不安なんだろうな、ずっとはすぐに手にはいらない、でももう少し安心したいな。どうしたらその部分が満たされるか考えてみよう。

ロッキンなう 

2006年02月14日(火) 18時43分

わーい今日は豚汁ですよ、これで性欲と食欲がなくなればまたどーだっていいことが起きるんだろうな。性への欲望は生の渇望か?よくわからん、またどうせ食べるんだからそしたらいきてるんだから絶望しようと死にたかろうと生きてるんだなぁ。全てどうでもいい事だ。ハローハローぴんきーずろっくしょう!!

鳥になって 

2006年02月14日(火) 18時35分

鳥になって僕を連れていって。

どこに行けばいいのか、君の側にいる為こんな事になっているって確信できたら君は僕を手放すかい?
時たま思うのは、本当に助けてくれるなら誰でも良かったのか。と言うことだ。あー言わんこっちゃない、肋間さんのおでましですよー!甘いことばにつられて首を絞められても、あー死にたくない。とおもいながらじごうじとく(漢字変換できないでやんの)ともおもい、もがきながら停止してくのかなと。肋間に効く薬があったらすごい欲しいな。

(笑) 

2006年02月14日(火) 18時28分

あーえっと、大袈裟にするなよ、僕自身に語りかける。何がどうなってこんなに腹部がぐるぐると頭痛を伴いつつ気持ちが悪いのか。涙のコラージュを聞いている、ははっヘルマンなんていつぶりに聴いたかなぁ。
ぐるぐる・ぐわんぐわん。

僕は 

2006年02月14日(火) 1時41分

いよいよ無くしてしまったんだな。居場所がほんとになくなった。どこにいてももう安眠は出来ないし、また悪夢を見始めている。こんなことはいつまで続くのか、君を巻き込んだ事を後悔しているよ、

とても 

2006年02月14日(火) 1時35分

僕は無駄なことをしているのだろうか、ぐわんぐわんな精神状態で書かなきゃやってられないなんてもう末期か俺は。楽になりたい楽になりたい、その為になら全てを遮断する。君の「好き」と言う言葉にさえ何も心が動かない。
あぁそうだ、僕が消えるか何かするときに君の愛しい彼女の話を聞かせて欲しいな。最後に彼女を手放した事を後悔していると言ってくれたら満点だね。僕はもう駄目かもしれない。飼い猫やめたらカラダでも売って適当に薬を飲んだりやったりして生けるとこまでやってかないとなぁ。どうも自分じゃ死ねないや。

離れていると 

2006年02月14日(火) 0時55分

永遠の話でいつも行き詰まる時のように
どんどん食い違って間違って埋められないモノを作ってしまう気がする。
僕の中に居る君がどんどん本当の君とはかけはなれていくんだ。でも君の声は聞けないから、偽りに傾倒してしまう。ふたりきりがすきなぼくはやっぱり君とは居られないかもしれないとおもいはじめている。
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