覚醒に到達する為の思考法

July 09 [Wed], 2014, 13:19

前回の記事で「空間の奥行きと幅」について書いたが、
空間認識の観点からみると「幅の世界認識」に尽き、
覚醒に到達する為の思考法の原点であると述べている。
無学な私にとっては少し難解だが、
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ずっと考え続けている。きっきり言って病気だ(笑)。
それは「奥行きと幅」というこれら単純な二つの観念こそが
に到達するための思考法の原点であると考えているからなんだけど、
いびきの音に合わせてクルクル回ってるってのはヤバい(笑)。
「本性上の差異」。。分かりにくい言葉だろうと思う。
内包している自己自身との差異ということだ。
つまり、人間という領域から出ることとでも言おうか。
持続と主体との直接的一致と考えている。
奥行きが持続の場所であるのならば、
この「本性上の差異」への到達となるのだけど、
という従来の神秘的達観の域を出ないという意味で

そこで時間と空間が混淆した時空という場を後にして、
というストーリー。
そこでは今度はそれぞれ独自の
それが構造としての自己と他者というものだ。
タケコプターのようにクルクルと奥行きと幅を回しては、

という感覚なのだろうが、この思考なかなか楽しいのだが、
ここは心機一転、地上でのエロごとでも考えることにしよう(笑)

【ヌースビギナーズ用】
空間について考えるときのコツ。
モノから広がる空間は3次元ですが、
「モノを見る」ということが起きている空間は

つまり、4次元には二つの種類があるということです。
もう一つは自分の周りに広がっている空間です。
まずはこれらの区別をしっかり把握しましょう。
今の一般的な空間認識はこれらの空間の違いがすべて
見るものと見られるものの区別が全くついていないのです。

あり続けている」という考え方です。素朴実在論と言います。
137億年前にビッグバンが起こったとかいう類いの話は、

ここには時間の要素がありません。
ですから、純粋にモノだけの世界は存在することはできません。
この素朴実在論の呪縛から解かれる時が迫っています。
さて、もう一歩突っ込んで、
そこには時空はあります。しかし時間は常に流れて行くものです。
しかし前の一瞬、さらにはその前の一瞬……というように

それは他者しかいない宇宙と考えた方がいいでしょう。
4次元空間から離脱してしまっているのです。
僕が「奥行き」についていつもブツブツつぶやいているのも、
4次元空間(実数的には)だと考えているからです。
ヌーソロジーではこのように時間の流れを把持
単なる時空の世界のことを「人間の内面」といいます。
つまり、時空とは見えない世界だということです。

転載終了。
素朴実在論についてはセミナーでも聞いたが、

猿から人間に進化したという進化論を信じている魂は全滅する」
時間の流れや進化論は3次元的には間違いとは言えないが、

淘汰されるというのは極論ではあるが、

宇宙は自分の投影であり、自分が生まれた瞬間に誕生したものなのだ。
だから、自分が死ぬと同時に宇宙も消滅し、真我が完全に覚醒しても、

自我による錯覚に過ぎないということである。
故に、変換人の意識に進化することなく、
3次元の物質界の滅亡と共に魂も淘汰されてしまうことになる。
「シリウス革命」と七夕の御用

引き続き、半田氏のFBから転載する↓
複素2次元空間
3次元の認識というものを静的なものと思ってはいけない。
それを3次元に見てしまうのは、
クルクルと意識の中で回転しているからだと考えよう。

方やクルクルと対象の周りを回っている視線。
回っている視線というのは言うまでもなく、
だから、他者なき世界では3次元認識は生まれない。
目の前の実の2次元の平面と、わたしとあなたの2本の視線。
これを虚軸と見なぜば、世界は複素2次元空間
4次元時空なんて代物より、この複素2次元空間の方がよっぽど
「見巨人倍増
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