頑固!ちゃん 

February 19 [Tue], 2008, 23:15
  今日も お散歩で<モモ太くん>に逢いました。

  で まずはお決まりのご挨拶!

  「 クンクン! 今日は何してたの〜 ボクは のんびりと寝てたよ〜 」

  「 あっ〜〜 一緒〜 私達もだらだら寝てました^^ こんな日は眠いのよね〜 」

  とご挨拶が終了して シュッ!パ〜〜〜〜〜ツ

  あちこちの臭いを楽しんだり よそのお宅にご挨拶しながらお散歩を楽しんでいたのに・・・

  出ました〜〜〜〜〜〜〜! ミルクの 頑固ちゃん!

  こうなると もう後は 抱っこするしか無い!

  今日も ママは筋肉モリモリに 成りました〜。・・・・重い!・・・・・

今日? 

February 14 [Thu], 2008, 23:52
今日わ、JR生やフォークリフト生がいなかったので午前中わホトンドが自主だった^0−まあ授業するよりもましだけど^0^今日わいつもより授業すすむの早く感じた
−0−藁家に帰ったらテスト勉強ガンバロ^−^

10月20日 

February 06 [Wed], 2008, 11:57
彼女にフラレて泣いたこと
なんで話した?
同情は愛情につながらないよ

飲みに行くこと
なんでいいって聞いた?

不器用なのかもね
自信がない?
失うことへの恐怖感が大きいから?

ちょっと自分に問いかけてみればいいのに
本当に好きかどうか
自分で確かめてみればいいのに
どれくらい好きか

そんなに複雑じゃないんだ

どうして相手の気持ちを考えられないの?
それはこちらがわかってあげないと
考える能力がもともとないんだって
いくら説明しても無理!
できないんだもん

私は空気、何も求めない!

また冬が来て・・・ 〜IZO2〜 

January 18 [Fri], 2008, 11:38
 
警告

この感想にはネタバレ、及び個人的解釈と妄想が含まれますので、
そのつもりで、見てください!

この一文を読んだ上での、苦情は受け付けませんのでそのつもりで。

警告終了(苦笑)


前作から1年後...
京を我が物顔で闊歩していた尊皇攘夷の志士たちにも
暗雲が垂れ込めつつあった。

尊皇派の公家・姉小路公知が勝海舟の説得を受け、開国派へ転向。
土佐勤皇党に出入りしていた高杉晋作も出家し、独自の活動を始めていた。

また伊藤俊輔(後の伊藤博文)も高杉の勧めを受け、勤皇党員でありながら、
英国への渡航を実行せんとしていた。

そんな中、以蔵もまた勤皇党に身を置きながら、勝海舟と坂本龍馬の護衛を続け、
自分の在り方を模索し続けていた。

そんなある日、以蔵は謎の剣士・流山に勝負を挑み、
一刀も浴びせる事が出来ず、斬る価値ナシと立ち去られてしまう。

さらに流山や峰打ちの達人・柴崎東馬を束ねる会津藩士・坂上兵四郎にも
破れた事から武市半平太からの信頼も失ってしまう。

同じ人斬りである田中新兵衛は以蔵に言う。
「あんたの剣には迷いがある。だから武市先生は私に仕事を頼むのだ。」

以蔵の迷いの原因は勝海舟に、
「刀を捨て、海軍塾で人を斬る事無く、暮らさないか」と誘われた事だった。
親友の龍馬や、以蔵に想いを寄せるお龍も、刀を捨てるべきと勧めていた。

武市と尊皇志士として命を賭すか、龍馬とともに新天地で生きるべきか、
以蔵は悩み続けるのだが...


タイトルのとおり、IZOの続編です。

前作同様、史実に沿ったストーリー展開ながら、
オリジナルの解釈をふんだんに盛り込んで、
よりエンターテイメント性が高くなっていました。

キャストも以蔵役が純 京介さんから中野 圭さんにバトンタッチされ、
荒々しい以蔵から大人っぽい雰囲気の以蔵に変化していました。

本当ならIZO、IZO2ともに同じ役者が演じたほうが良いと思うのですが、
今回は2本立ての公演。
両方、合わせれば5時間にも及ぶ作品だけに、
ソレを望むのは酷というものでしょう。
(それでも坂本龍馬と武市半平太は、同じ役者さんが演ってましたが。)

もちろん、中野さんの以蔵も素晴らしかったですよ。
今回、どちらかと言うと静の雰囲気を醸し出すシーンが多かったので、
いざ、殺陣に入ると動きがさらにダイナミックに見えたし、
ラストの対決では鬼気迫る表情の鍔迫り合いに息を呑みましたね。

IZOの感想の中で私は、
以蔵が何ゆえ武市を慕い続けるのか分からないと書きました。

でも今回、このIZO2を観て、やっと自分なりの答えを見つけられました。

私が思うに以蔵は、人を斬る以上に、刀を捨てる事が嫌だったのではないかと。

土佐の身分制度は非常に厳しく、以蔵は最下層の足軽。
本来なら剣術を身につける事すら儘ならないのだが、
そんな以蔵に剣を教え、京に連れて来たのは他ならぬ武市半平太。

刀を振るう事が武市への恩返しと考え、
刀を振るっていられる間こそが誰かの役に立てる。

そこにあるのは武士への憧れ。
だから刀を置いたら・・・そんな風に考えてしまったのではないか...と。

実際、勤皇党をクビになった事から後、想いを寄せるお龍の前で
「私はただの人になってしまった」と悲嘆にくれるシーンもあるし、
劇中、お龍にこんな事も言っています。
「刀を持てない足軽風情だったら、(私に)声を掛けただろうか」と

その一方で、龍馬や勝が語る四民平等の世界への憧れもあります。

ただ、刀という絶対の自信を誇れるモノを捨ててまで...
・・・そんな覚悟が持てなかったのかもしれません。

今回の作品はIZOに比べるとオリジナル要素が強めになってました。
例えば、以蔵を打ち負かした刺客は全てオリジナル。
(実在したら、それこそ以蔵同様、語り継がれてるw)

そして武市半平太も、史実よりイイ奴に描かれている様です。

史実の武市半平太は、獄中に繋がれた以蔵から情報が漏れるのを恐れて、
毒殺を試みるなど、以蔵を物の様に扱っていたとされているのですが、
今作では一方的に党から破門し、土佐への帰参も許そうとはしません。

それは裏を返せば、自由に生きろとお墨付きを与えた様なものなのですが、
以蔵自身からすれば、かえって悩みを深める結果になってしまうんだけどね。

以蔵自身の最期も、分からなくしてありました。
史実では尊皇攘夷派弾圧の際に捕縛され、毒殺されかかった挙句、
打ち首になっているのですが、
坂上兵四郎らに狙われた武市半平太を助けるべく、1対4の死闘に挑み、
重傷を追いながらもこれを打ち倒し、姿を消してしまいます。

笑いどころも、キチンとありました。
特にIZO同様、斬られ役四人衆は健在で、今回はさらにキャラが立っていました。
(デブに泣き虫、チョイ役にエキストラw)

この四人が何度と無く以蔵にちょっかいを出しては斬られるんだけど、
しまいには、以蔵が鍔鳴り(刀を抜きかけて、すぐに収める)をさせただけで、
倒れてるし(要するにハショられたw)

彼らの存在が、暗くなりがちなシーンを巧く照らしていたそんな気がしましたね。


エピローグには、以蔵の姿はありません。
坂本龍馬は、新撰組がハバを利かせる京で危険を承知で以蔵を探し続け、
こう呟くのです。

「また冬が来たら、以蔵さんに逢える様な気がするんや」


岡田以蔵は、ヒーローではありません。
だからこそ、生きてるのかどうか分からない様な、
そんなラストが似合う様な...そんな気がするのです。


作品データ
 劇団 前方公演墳 本隊公演「また冬が来て・・・ 〜IZO2〜」
 出演:中野 圭、小野寺隆一、安藤 聖、片山 健、柳 さおり、
     溝口茂樹、相武辰昌、下山ひろみ、足立修治、金子 透、他

 作・演出:デビッド・宮原

 2007年10月17〜21日、池袋 東京芸術劇場小ホール2にて上演。

振り替え休日 

January 14 [Mon], 2008, 4:30
昨日は土曜日の幼稚園祭の振り替えで娘がお休みでした。
母子ともに一番仲良くしているお友達が
遊びに来てくれました。
途中他のお友達も誘ってみました。
そこのお子さんは男の子なので
どうかなって思ったのですが、
お友達を預かっているというので、
みんなで遊ばせることにしました。

すぐに子供たちは外に行ってしまい、
お昼ご飯も忘れて遊んでました。
私たちはのんびりタイム。
でも、お友達は子供好きで様子を見に行ったきり
しばらく帰ってきませんでした。
子供たちの遊んでる姿がかわいくて
一緒に遊んでいたみたい。

私は後から子供たちの遊んだ作品を
撮ろうと思ったら
すっかり片づけられていました。

いつも家に呼ぶのも女の子ばっかりだったし、
娘の会話にも女の子の名前しか出てこないので、
男の子と遊ぶ様子を知らなかったのですが、
それなりに遊ぶんだなあと思いました。

これまた 

December 30 [Sun], 2007, 3:07
綺麗な花ですね。。

バンクーバー空港 

December 15 [Sat], 2007, 2:58
バンクーバー空港の中に、馬鹿でかい水槽があり、

 

なんか日本へ帰る僕へのサプライズのような気がしました。

 

バンクーバーは、世界の人達が住みたい町No.1を何年も選ばれている場所。

 

行ってみてその理由が解りました。

 

海、山がとても好きなんですが、今回また新しい好きが生まれました。

 

それは空です。

 

低空で空を飛んだ、その美しい世界に見せられました。

 

また新しいお菓子作りに繁栄させたいと思います。

 

パティシエとしての感性を磨く、全ての感動が僕の力になる。

 

それは、なにもフランスだけではないのです。

 

これからも僕は世界の空を飛び、世界中の感動を辻口菓子に変えて、

 

皆さんに紹介していきたいと思います。

 

今回お世話になったエフジー武蔵の皆さん、

 

そして我社のスタッフの皆にありがとうを伝えたい。

 

とにかく100歳まで頑張って現役で行こうと思います。

ガンダム祭り 

December 10 [Mon], 2007, 23:18
今月はガンダム祭り!スカパーです!


今夜は、録画した、スターダストメモリーをゆっくりと見て、楽しもうかと!

ザルツブルグの夕暮れと夕食と夜 

December 05 [Wed], 2007, 17:28
自然を満喫したザルツカンマーグートとから帰ってきました。
夕食にはまだ早いので、ザルツブルグの町を少し散策。
ザルツブルグの町を横断するザルツァッハ川の向こうには、
夕日に映えて建つホーエンザルツブルグ城の姿が美しくみえます。夕暮れ時の一番いい時間ですね。

今日は土曜日、川沿いには露店が立ち並び、見て歩くだけでも楽しかったです。


川のそばにはカラヤンの家もありました。豪華〜 
他にも何軒か家があり、奥様は別のお宅に住んでいらっしゃるそうです。
ここはどなたが住んでらっしゃるのでしょう?



夕食は久しぶりの中華です。
中華は、酢や醤油、豆腐などを使っているので日本食に近い味付けですよね。
みなさんよく召しがっていらっしゃいました。 





夕食後、添乗員さんが今夜はレジデンツ広場に遊園地が来ているという情報をキャッチ。
早速出かけてきました。
ヨーロッパの町は中央に広場があり、色々な催しがあります。
特に大きいものは11月下旬から12月にかけてのクリスマスマーケット。
以前にドイツのシュツトガルトで見たことがありましたが、とても楽しいものでした。

観覧車や木馬、露店が並び、キョロキョロ。
本物のロバにも乗れるのにはびっくり!
短い時間でしたが、
思いがけず楽しい夜でした。

【歌詠みクラブ】〜レイチェル日記 Place〜 

December 02 [Sun], 2007, 0:59
【歌詠みクラブ】 より お知らせ。。。





      ・・・ 会員 No.12 ・・・ 【 レイチェル 】さん ・・・

                  のご協力により、

           この度新たに【歌詠み】開場が出現しました。。。


*:;,.★ 〜☆・:.,;【 レイチェル日記 】 Place :;,.★ 〜☆・:.,;*

Yahoo Blog 【 レイチェル日記 】で詠まれた【 歌 】を紹介するコーナーです。


【 歌 】の背景に興味をお持ちの方は

一声かけていただければ 

その歌が詠まれた日付、記事を

ご案内いたします。。。
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