米グーグル、技術的問題のために中国で検索機能が一時中断 / 2010年04月02日(金)
 米インターネット検索大手グーグルは技術的な問題のために、30日に中国で広範にわたってウェブ検索が出来ない状況が発生した、と明らかにした。

 同社はこの問題について、ユーザーが同社サイト上で検索機能を使用する際に、ウェブサイトのアドレスに表示され始めたテキスト文字列が原因だと表明した。こうしたテキスト文字列のために、通常なら遮断されない検索を中国の検閲システムが遮断する状況になったという。

 グーグルの広報担当者によると、こうしたテキスト文字列には、中国の検閲官により遮断されているサービスの「Radio Free Asia」を連想させる「RFA」という文字が含まれていた。

 同広報担当者は、「われわれは現在、この問題の解決方法を検討している」と述べた。

 同社はどのようにしてこの文字列が発生したかについては説明していないが、同広報担当者は、この問題は「グーグル側の一部変更により誘発されたもようだ」と語った。

 グーグルが先週、検索エンジンの検閲を停止して以来、インタネットのユーザーはグーグルによるサービスの利用限度に注視している。同社は中国本土版ウェブサイトのユーザーを同社香港版サイトに自動転送する措置を講じている。

 中国全域にわたる都市のユーザー何十人もが30日午後遅く、グーグルの香港サイトでのウェブ検索すべてで「ページを開けません」というエラーメッセージが表示された、と報告し始めた。「幸せ」や「木」といったごく日常的な用語の検索でも、こうした現象が発生したという。グーグルの世界主要サイト「Google.com」上での中国からの検索でも、多くのユーザーがエラーメッセージを受け取った。

 グーグルが自主検閲しないサービスに切り替えたことから、ウェブサイトのアドレス中の用語やフレーズ次第では中国のウェブサイトフィルターが誘発され、一部の微妙な検索結果の閲覧は引き続き遮断される現象が見られている。ただ、30日に発生したサービス中断はこれよりずっと広範に及んでいた。

【3月31日7時21分配信 ウォール・ストリート・ジャーナル
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100331-00000301-wsj-int
 
   
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三菱自動車が電気自動車「i-MiEV」の個人向け販売開始、61万9000円値下げ / 2010年04月02日(金)
 三菱自動車は2010年3月30日、電気自動車「i-MiEV(アイ・ミーブ)」の個人向け販売を4月1日から開始すると発表した。既に09年7月から法人などを中心に販売してきたが、車両本体価格を61万9000円引き下げ、398万円にする。

【詳細画像または表】

 2010年度も本年度同様に政府の補助金制度が継続されることを前提に試算すると、2010年度は1台あたり114万円の補助金交付が予想される。ユーザーが購入時に負担する金額は、実質284万円になる。

 日産自動車が4月1日から予約注文を開始する電気自動車「リーフ」は車両本体価格が376万円からで、補助金交付を受けた場合の実質負担額は299万円。軽自動車のi-MiEVが、コンパクトカーのリーフよりも値段を15万円安く設定した形になる。

 販売方式は、車両費用に加え、税金と整備費用等の一部などの車両維持管理費を含むメンテナンスリースが基本だ。三菱自動車販売店で安心・確実に点検や整備を受けられ、政府などの補助金の申請手続きをリース会社で実施するなど、個人ユーザーの負担を軽減できる。

 また、三菱自動車独自の「三菱アシスト24」による24時間365日のロードサービスを提供。全ての販売店で、電気自動車用充電設備(急速充電器または100V/200Vコンセント)の設置・開放を進めて、i-MiEVに安心して乗れる体制を整えている。

 2010年度の販売計画は、国内で約4000台。3月末時点ですでに自治体や法人、個人からの購入希望が約2000台分に達している。海外向けは約5000台出荷の予定だ。

(文/柳 竹彦=日経トレンディネット)

【3月31日1時42分配信 nikkei TRENDYnet
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100331-00000000-nkbp_tren-ind
 
   
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チョ・ジェヒョン インターネット映画『インフルエンス』出演 / 2010年04月02日(金)
韓国俳優チョ・ジェヒョンが、イ・ジェギュ監督のインターネット映画『インフルエンス』へ出演することが制作会社であるリアライズピクチャーズの発表で明らかとなった。

チョ・ジェヒョンは来る9日公開の『運命の約束−パート1』へ大韓帝国 高宗皇帝役で登場するという。

『インフルエンス』は、1907年から2010年まで時間を行き来しながら、約束を果たすため“選択の岐路”に立つ主人公たちの姿を描いた3編のエピソード形式で構成され、各60分のデジタル映画として配信。チョ・ジェヒョンのほか、イ・ビョンホン(W役)、ハン・チェヨン(J役)なども出演している。



【4月1日17時41分配信 WoW!Korea
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100401-00000018-wow-ent
 
   
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森下千里が事故についてブログでお詫び「本当に、すみません」 / 2010年04月02日(金)
 乗用車を運転中に接触事故を起こしたことが報じられたタレントの森下千里が、ブログに謝罪文を掲載。「私事で、皆様をお騒がせ、そして、ご心配おかけしてしまって、大変、申し訳ありませんでした」と謝罪している。

ブログ全文

 報道によると、森下千里は3月26日、乗用車を運転中にワゴン車との接触事故を起こしたという。「警察の方が、調査中ということなので、私からのコメントは控えさせていただきます」と事故当時の状況については言及していないが、「本当に、すみません」など、深く反省している様子が伝わってくる謝罪の言葉を綴っている。

【4月1日20時15分配信 RBB TODAY
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100401-00000029-rbb-ent
 
   
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キム・ヨナが帰国、「シーズ終えた幸せ満喫したい」 / 2010年04月02日(金)
【永宗島31日聯合ニュース】イタリアで開催されたフィギュアスケートの世界選手権で銀メダル獲得したキム・ヨナが、31日に韓国に帰国した。
 仁川国際空港で行った記者会見で、キムは「早く家で休みたい。今後の予定に関心が集まっているが、休息を取りながらゆっくり決めたい。まだシーズンを終えた幸せを満喫したい」と話した。
 韓国に戻ったのは、バンクーバー冬季五輪後の一時帰国を除けば昨年8月以来となる。「カナダ・トロントでの生活は退屈に感じることもあり、韓国で家族や友だちに会いたかったが、やっと帰国できた。五輪に対するストレスから解放されたことがうれしい」とさわやかな表情で語った。
 今シーズンは五輪までの全大会で金メダルを獲得し、世界選手権大会が唯一の銀メダルとなった。だがキムは、五輪後に感じたつらさを乗り越えた結果のため、非常にうれしく満足していると述べ、今シーズンにまったく悔いはないと笑顔を見せた。
 しかし、今後の進路には頭を悩ませているようすをみせた。「これ以上登る山がないが、次の目標は」との報道陣の問いかけに、しばらく考えた末、「山を越えたばかりで、次の山をまだ考えていない。念願だった五輪金メダルを獲得したため、次の目標をどうするかが心配だが、考えてみたい」と重い口を開いた。5月か6月にはカナダに戻る予定だが、進路はゆっくり考えてもいい問題で、まだ具体的な計画はないと答えた。




【3月31日18時2分配信 聯合ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100331-00000023-yonh-spo
 
   
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キム・ヨナ「ツバ吐き疑惑」に、韓国では度を越した報道と非難 / 2010年04月02日(金)
 トリノで行われたフィギュアスケート世界選手権終了後、29日の共同記者会見で、キム・ヨナ選手が携帯電話を使用した上、「ツバを吐いた」との疑惑がもたれており、物議をかもしている。

 29日付ロケットニュース24は、ユーチューブに掲載されたVTRを元に、浅田真央選手が記者の質問に応じている最中、キム・ヨナ選手が携帯を取り出していじっていたと伝えた。さらに、その行動に気付いた銅メダリストのレピスト選手がキム・ヨナ選手を睨みつけると、キム・ヨナ選手がツバを吐いたとの疑惑がもたれていると伝えた。

 これを受け、韓国メディアは「キム・ヨナ、記者会見でツバを吐く?日本メディアがまたでたらめな報道」「一部日本メディアのキム・ヨナ中傷が度を超す・・・記者会見でツバを吐く」「日本メディア、キム・ヨナ非難が度を超した。『記者会見場でツバを吐いた』と主張」などの見出しで、「ツバ疑惑」に焦点を当て、日本のメディアが悪意的な報道でキム・ヨナ選手への誹謗(ひぼう)を繰り返していると、怒りをぶつけている。ただ、この話題を伝えたニュース自体がかなり少なく、キム・ヨナ選手関連のニュースが氾濫している韓国では異様なほどだ。

 また、携帯を取り出してみたのは確かだが、通訳が始まったらすぐ中断しており、マナーが悪いと指摘されるほどの問題ではないと報じるメディアや「記者会見中は、質問に応じる選手を中心に行われるもの。キム・ヨナ選手は普段通りに記者会見に応じているだけなのに過度な反応である」とする大韓スケート連盟関係者の見解を伝えたメディアもある。
 
 ネット上では日本のメディアによる「ツバ疑惑」報道は悪意的なものであると怒りの声が多い一方、「全世界がみている記者会見で携帯をいじる行動は間違っている」と、携帯の使用は軽率であると指摘する声もみられる。(編集担当:金志秀)

【4月1日16時16分配信 サーチナ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100401-00000060-scn-spo
 
   
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“電子書籍”は流行ると思う?若年層の2割が「流行る」 / 2010年04月02日(金)
Amazon.com の電子ブックリーダー「Amazon Kindle」や、Apple のタブレット端末「iPad」などの登場により、日本でも認知度が高まりつつある「電子書籍」。何百冊もの書籍をデータとして気軽に持ち歩くことができるのが最大の特徴だが、若年層からはどう捉えられているのだろうか。

インターネットコムと株式会社ディー・エヌ・エー(DeNA)は、10〜20代を中心としたモバゲータウンのユーザーに対し「電子書籍に関する調査」を実施、その結果を発表した。なお、この調査結果は、3回に渡り、単一回答形式の質問を行った結果となっており、回答者数はその都度異なる。

■本を読む習慣はある?
携帯電話ユーザー1万4,567人(10代:7,255人、20代:7,312人)に、本(雑誌、漫画を除く)を読む習慣はあるかを聞いたところ、「日頃から読んでいる」21%、「たまに読む」39%、「ほとんど読まない」40%となり、約6割が本を読んでいることがわかった。

それぞれの自由回答では、『日頃から読んでいる』人は「バックに本がないと落ち着かない」「ラノベ(ライトノベル)なら読んでいる」といった意見が多く、『たまに読む』人では「時間が空いたとき」「読みたい本がある時だけ」といった意見があげられた。

■「iPad」は欲しい?
携帯電話ユーザー1万2,054人(10代:6,766人、20代:6,484人)に、Apple のタブレット端末「iPad」を欲しいと思うかを聞いたところ、「購入する予定」5%、「欲しいが、今のところ購入予定はない」32%、「欲しいと思わない」63%となった。若年層の4割近く(37%)が「iPad」に興味を持っているようだ。

■電子書籍は流行ると思う?
携帯電話ユーザー1万3,250人(10代:5,870人、20代:6,184人)に、今後の日本において電子書籍は流行ると思うかを聞いたところ、「流行らないと思う」44%が最も多く、「わからない」37%、「流行ると思う」19%と続いた。現時点で、電子書籍が流行ると考えている人は2割程度と少数のようだ。

それぞれの理由を自由回答形式で聞いたところ、『流行る』派では、「時代の流れ」「一度に何冊も持ち歩けるメリットは大きい」といった意見が多いものの、「それでも紙がいい」といった意見が目立つ。また『流行らない』派でも、圧倒的に「本は紙に限る」といった回答が多く、本を紙以外で読むことに対して抵抗がある人が多いことがうかがえる結果となった。

【4月1日17時51分配信 japan.internet.com
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100401-00000038-inet-inet
 
   
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写真で解説する「IS02」 / 2010年04月02日(金)
 KDDIの新しいスマートフォンラインアップ「IS Series」の一翼を担う東芝製のWindows phone「IS02」は、Android搭載のスマートブック「IS01」より注目度が低いようだが、最新バージョンとなるWindows Mobile 6.5.3を採用し、Windows phoneの可能性を改めて感じさせてくれる高機能なモデルだ。

【拡大画像や操作画面の紹介画像】

 ベースモデルは東芝のグローバルモデル「K01」で、2月にバルセロナのMobile World Congress 2010で初めてお披露目されたもの。日本市場でauブランドで展開するにあたり、大きく手が加えられているところはほとんどないという。

●TG01譲りのシンプルな外観

 ディスプレイはワイドVGA(480×800ピクセル相当)表示に対応した4.1インチの有機ELで、写真や映像などを鮮やかに映し出す。タッチパネルはWindows Mobile 6.5.3で初めてサポートされた静電容量方式になったため、スタイラスやつめ先ではなく、指で快適に操作できる。Windows Mobile 6.5.3では、この静電容量式パネル対応に合わせ、メニューやアイコンを指で押しやすいように改良しており、OSそのものの操作性が大きく向上しているのも特筆に値する。

 本体の厚さは12.9ミリと非常に薄く、シャツのポケットにも違和感なく収められるサイズを実現。スライド式のQWERTYキーボードを備えながら、キーボードを搭載しない、全面タッチパネルタイプのスマートフォンとほぼ変わらない厚さなのがうれしい。

 QWERTYキーボードは、独立した数字キーを持たない4段配列だ。マス目のように整然と並んでおり、親指でタイプする。1つ1つのキーは小さいが、キーとキーの間隔がそれなりに空いているうえ、クリック感もしっかりあり、想像以上に打ちやすい。[Fn]キーは左端にしかないので、記号や数字の入力が少々手間だが、慣れれば対応できるレベルだ。

 カメラは裏面に搭載する。撮像素子は有効約322万画素のCMOS。オートフォーカス(AF)付きで、画面上の任意の場所に触れればそこにピントを合わせることができる。操作系はシンプルで、解像度とシーンモードの変更は画面上でできるが、そのほかはメニューを開いて設定画面を開く必要がある。メモやスナップショット用という位置づけなのだろう。

●東芝独自のユーザーインタフェース「NX!UI」

 CPUには、スマートフォン向けプロセッサとしてすでに高い評価を得ている、QualcommのSnapdrago 1GHzを搭載しており、動作は非常に軽快だ。また、新たに搭載された東芝独自の「NX!UI」も出来がよく、Windows phoneでよく聞かれた「分かりにくい」「使いにくい」といったユーザーのストレスを軽減する、さまざまな仕組みを用意している。

 NX!UIは、Windows Mobile 6.5.3で実現した指先での操作に最適化されており、まるでAndroid OSを搭載したスマートフォンのような操作体系を提供しているのが面白い。待受画面に相当するホーム画面にウィジェットやアプリのショートカットなど、さまざまな要素を自在に配置してカスタマイズできる機能や、よく使う機能やWebサイトをかんたんに呼び出せる機能などを用意しており、慣れると効率よく操作できる。Windows phoneの操作に慣れている人でも、NX!UIは外さずに利用した方が心地よく使えるだろう。

 NX!UIでの操作は、基本的にホーム画面に配置したウィジェットやアプリへのショートカット、そして画面下部に配置されたメニューバーから各種機能を呼び出すという形になる。一度iPhoneやAndroidスマートフォンに触れたことがある人なら、まったく違和感なく操作できるだろう。スマートフォンに初めて触れる人も、直感的なUIでWindows phoneであることを意識することなくIS02を利用できる。

 NX!UIのホーム画面は、初期状態では3画面用意されているが、1画面に減らす、あるいは5画面に増やすことも可能。ホーム画面上にはウィジェットやアプリのショートカットなどが自由に配置できる。あらかじめセットされているショートカットやウィジェットも好きな場所に移動可能だ。アイコンとアプリ名の表示方法をカスタマイズすることもできる。

 特に便利なのが、中央に配置されている「よくみるWebサイト」「よく使うアプリ」。利用頻度が高いWebサイトやアプリがより上に表示されるので、しばらく使えばその名の通りよく使うものから順にアイコンが並んでいく。定期的に見ているサイトやいつも使うアプリはここから呼び出すといい。

 ホーム画面にアイコンを追加したり、レイアウトを変更したりしたい場合は右から2番目のアイコンを押す。するとカスタマイズ用のメニューが表示されるので、適宜やりたいことを選べばいい。アイテムの追加を選ぶと、ウィジェットやアプリ、メニュー項目など、メニューから呼び出すほぼすべての項目が選べる。アプリだけでなく機能のショートカットも配置できるので、よく設定を変える項目へのショートカットをホーム画面に置いておける。

 ウィジェットは東芝が開発したものしか利用できず、ユーザーやサードパーティーベンダーが開発したものを後から追加することはできないが、かなり多種多様なウィジェットが用意されており、カスタマイズの幅は広い。アイコンは好きな場所に配置できるほか、アイコンとアプリ名の表示方法も複数の選択肢から選べる。

●日本語入力システムはATOK

 気になる日本語入力システムはATOKをプリインストールする。キー入力が必要なシーンで適宜起動し、QWERTYキーでの入力時にも快適な日本語入力をサポートする。QWERTYキーを収納した状態ではソフトウェアキーボードを表示。タッチ操作だけで文字を入力することも可能で、フルタッチパネルのスマートフォンのようにも使える。

 ATOKはQWERTYキー配列とテンキー配列のソフトキーボードを備え、適宜切り替えて利用可能。顔文字や数字・記号をワンタッチで入力するパレットも用意している。テンキーでは、あ段の字を選択すると、その行の文字が画面上部に表示されるため、「こ」「そ」などのお段の文字も2タッチで入力できる。

 予測変換の精度は高く、ある程度文字を入力すると予測変換候補を指で触れて次々と文字を入力していくことも可能だ。

●メールはCメールとPCメールをサポート

 メール機能は、CメールとPCメールが利用可能だ。Cメールに対応した点は地味ながらもうれしいところ。ただEZメールには対応しておらず、ezweb.ne.jpドメインでのメールのやりとりはできない。とはいえ、Gmailやインターネットサービスプロバイダーが提供するメールなどがそのまま送受信できるので、使い勝手は悪くない。メールの送受信はPocket Outlookを利用して行う。

●電話画面はオーソドックス

 電話をかけたい場合は、発話キーを押せばダイヤルキーの並んだ画面を呼び出せる。Windows Mobileではおなじみのスピードダイヤル機能も利用できるので、よく電話する人は登録しておくと便利だ。【園部修】

【4月1日19時8分配信 +D Mobile
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100401-00000077-zdn_m-mobi
 
   
Posted at 06:25/ この記事のURL
毒入りギョーザやグーグル撤退、中国消費者の生の声がわかる時事アンケートサイトがリニューアル / 2010年04月02日(金)
 1月にサービスを開始した「時事ニュース調査」の日本語版は、中国消費者の生の声をリアルタイムに日本語で確認することができる。これまでに、「中国毒ギョーザ事件容疑者の身柄拘束」や「グーグルの中国大陸からの撤退」などのトピックについての調査結果が公開されている。

 今回のリニューアルでは、調査結果を都市別・性別・年齢別にグラフ表示するほか、調査結果をブログや掲示板などに貼り付けられるタグ発行機能などを追加している。

【4月1日16時55分配信 MarkeZine
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100401-00000006-sh_mar-sci
 
   
Posted at 05:53/ この記事のURL
京都府が電気自動車用の急速充電スタンドを6カ所設置 / 2010年04月02日(金)
 電気自動車の普及促進に取り組む京都府は、福知山市夜久野高原、道の駅「農匠の郷」など府内6カ所に急速充電スタンドを設け、1日から運用を開始した。

 環境にやさしいとされる電気自動車だが、現行では走行距離が短く、ガソリンスタンドのように燃料を補給する施設が少ないことが普及のネックの一つになっている。
 
 府が整備したのは農匠の郷のほか、京丹波町の国道9号沿いにある道の駅「丹波マーケス」▽亀岡市の国道9号沿いにある道の駅「ガレリアかめおか」▽精華町、けいはんなプラザ▽京都市左京区、府立総合資料館▽京都市伏見区、府総合見本市会館。
 
 農匠の郷は駐車場内に設けた。予約なしで24時間いつでも利用できる。現在市販されているクラスの電気自動車だと、30分ほどで8割(急速充電の最大値)まで充電できる。当面は無料で開放する。
 
 福知山市内では昨年11月に福知山市蛇ケ端の国道9号沿い、大嶋カーサービスが急速充電器を府北部で初めて設置、無料開放しており、これでまた電気自動車の行動範囲にゆとりが広がった。
 
 このほか電気自動車の充電ができる200ボルトコンセントが、府南丹広域振興局(亀岡市)など府施設3カ所、あやべ温泉(綾部市)など府の補助を受けて民間施設6カ所に設置された。 4月1日17時18分配信 両丹日日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100401-00000304-rtn-l26
 
   
Posted at 05:22/ この記事のURL
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