エロイアイ(未完成)   

March 08 [Thu], 2007, 21:19
媚薬 今日は珍しく書類が早く片付いた。 理由は「私の家に遊びに来てくれるなら今日は早く終わらせよう!」とのことだ。 リザは、大佐のことだから変なことを考えてるに違いないと思いつつ部屋に入っていく。 ロイの部屋はとてもシンプルで、まさに男の部屋だ。 「コーヒーでも飲むかい?中尉。」 「あ、はい。頂きます。」 数分後、ロイはコーヒーを持ってきた。 「どうぞ。」 「有難う御座います。」 リザがコーヒーを一口飲むと、それを見ていたロイがニヤ、と笑っていた。 「…何笑ってる…っ、な、に…っ?」 いきなりリザの体が火照りはじめた。 それはまるでロイに愛され、達する間際のような火照り方だった。 「…お、効いてきたな。」 「た、大、佐…っ?何、を…っ」 「ん…?媚薬だよ」 そう言うとロイは、リザを寝室へと運び、ベッドへ押し倒し、無理矢理服を脱がし始めた。 「っ…やぁっ…」 肌と服が擦れ、甘い声が漏れる。 ロイはリザの乳首を摘んで弾いた。 「ぁあ…っ、んあ…っ」 たったそれだけのことでリザの体がはねた。 「た、いさ…っ、な、んで…っ」 ロイはリザの言葉を無視し、早くもリザの秘部に指を侵入させた。 「や…っ、やだ…っ!!なんてこと…っを」 既に濡れそぼったその場所はロイの指を受け、音を立てて咥え込んだ。 「ああ…っ、や、め…あぁ…んっ」 抵抗なく入った指は内壁を擦り上げながら、出入りを繰り返した。 優しい愛撫もなく始まった強い刺激にリザは涙を零しながら身を縋って叫んだ。
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