スズメと川野

June 11 [Sat], 2016, 9:05
壁塗装を除いたリフォームに関するものづくりというと、評価できますが、壁の塗装に関しては施工品がないので外見だけの評価に頼るしかないのです。リフォーム部門の社員も新築建替えの部門内で使い物にならなかった営業の従業員が人事異動でリフォーム部門に転属しているこのような体制が果たして、真に依頼主の事を丁寧に汲んでいるいると見受けられるのでしょうか?全く同じ面積の家でも、職人にとっては同じ家ではありません。さらに外壁がサイディングなどでは、シーリング工事も加わってきます。それぞれの家の違いで、作業の内容も量も違うことで、価格も千差万別ということを知っておくとよいかと思います。







同一の家ではないのです。





シーリング工事もしなくてはいけません。行う作業の中身も料金も多種多様となっていることを分かっておくと良いでしょう。リフォーム専門業者なら、リフォームの為の工事を専業にしている為、マンションをリフォームしたり間取りを変えるといった仕事は、リフォーム専門業者の方が積み重ねてきた経験も豊かだと理解ができます。



沢山のリフォーム業者から候補を選択するポイントを挙げるとしたら、ご自身がしたいことに業者として責任を果たせる自宅からそう遠くない所に位置しているのかなどがポイントになってきます。ひと昔前の木造の住居を挙げると、昔の家でよく見る襖や障子というケースが多いので、横からの力に対抗できる体力壁の量が乏しい場合が多いと聞きます。

くさび足場は、材料を置いたまま両手手放しで作業できる、がっちり固定されているため揺れずに落下の危険性もほとんどなく塗装に適した足場です。材料を置いて両方の手を使用して作業を実行出来て、転落を伴う危険性もほとんどあり得ないので足場だと言えます。



そして悪質な工事は、いくら高く良い塗料を使っていたとしても、現場で職人さんが肝心な作業量を調節していたのでは、まったく意味のない工事となります。

工事が悪質になるとたとえ値段が高くて優れた塗料を工事の現場で塗装の職人が要となる作業の量を一つも実にならない塗料にはアクリル、ウレタン、フッ素や断熱、いくつもの種類があります。

近頃ではフッ素とシリコンの間のような、最新の塗料も壁をペンキで塗ってそれがうまいのか下手なのか素人目には到底判断がつかない。

要は高く契約して手抜き工事をしてもわからないのだ。それが上手なのかあまり良くないのか見分けられない。

高く契約していい加減な工事だったとしても分からないのだ。
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:ナナ
読者になる
2016年06月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
最新コメント
ヤプミー!一覧
読者になる
P R
カテゴリアーカイブ
月別アーカイブ
http://yaplog.jp/rotaht5emelret/index1_0.rdf