レンジャーバトン 

April 20 [Fri], 2007, 1:08
(*´ロ`)始まりの合図は?
火「なんだこれ」
夙「知らん」
火「可愛いんだか可愛くないんだかわからん顔文字だな」
夙「・・・突っ込むべきか迷うな」
火・夙「とりあえず、はじめまーす」

(*´ロ`)身長は?
火「あー・・・何センチだったかな」
夙「186だが」
火「じゃあオレもそんぐらい」
夙「じゃあってなんだそれは」
火「気にしない気にしない」

(*´ロ`)身長に比べて体重は多い方だと思う?
火「筋肉だからな」
夙「オレは普通だが」
火「だってお前部屋に篭ってクラシック聞きながら分厚い本読んでるじゃねぇか」
夙「あいにくお前とは違うんでな」
火「可愛くねーやつ」

(*´ロ`)髪質または 好きな髪型は?
火「前髪で片目隠すの」
夙「別に何も」
火「お前何もしなくてもツヤツヤだもんな・・・・髪なげーし」
夙「お前こそワックスでかっこつけてるが」
火「仕事上だよ!」

(*´ロ`)目について 語って下さい!
火「オレの目は青ー。龍化してー暴走したら目は赤くなる。」
夙「お前の青い目はきれいだな」
火「お前にそんなこと言われるとなんか気持ち悪い」
夙「ほめてやってるんだろうが」

(*´ロ`)好きな物あげてください
火「甘くないものが好きだな。あとシヅカの作る料理」
夙「ブラックコーヒー、赤ワイン」
火「・・・キザ野郎」
夙「何だと?」

(*´ロ`)嫌いな物は?
火「んーしつこいやつ」
夙「うるさいところ、人ごみ」

(*´ロ`)一日で、一番好きな時間は?
火「シヅカといる時間。一番好きで、一番大切で、一番幸せな時間」
夙「一人で居る時間」
火「淋しいな」
夙「うるさい」

(*´ロ`)自分て、どんな人に見えると 思いますか?
火「投げやり。暴走する」
夙「答えになってないが?」
火「すぐ龍化する」
夙「火栖が火ならオレは水。」

(*´ロ`)この バトンを 回す7レンジャーは
火「いないな」
夙「だな」

2,14 

March 17 [Sat], 2007, 12:28




2月14日。
バレンタインデー。
デパートやら、スーパーでは
バレンタイン用のチョコ、などと言って売り出しているのをよく見かけた。
火栖はそのチョコ、いや甘ったるい匂いがどうもダメだった。
どうして女はこんな甘いものを何個も食えるのだろうか、と思ってしまう。
社長、ホスト、バンドといった人と関わる仕事をしている火栖にとってバレンタインデーは
地獄だった。
会社に出勤したら、机の上、ソファの上、応接テーブルの上・・・
数えきれないぐらいのチョコ、チョコ、チョコ・・・
夜に仕事に行くとここでもチョコ、チョコ、チョコ・・・
甘い匂いで包まれている。
いつもの香水を多めにつけても、その匂いと甘い匂いが鼻の前で混ざり、強烈な異臭となって火栖を刺激する。
妹の聖世に訴えたこともあった。
「どうして女は男にチョコをあげるんだ!?」と。
聖世はにっこり笑って、ただ一言こういったのだ
「愛をあげるから」と。
そう言われてしまえば火栖は何も言い返せなくなる。

愛をあげる。

自分の心の中にあるソレをカタチにすると、甘くなるんだと聖世は言っていた。
自分的にはビターな感じがいいのだが。
ホワイトよりもブラック。甘いのよりも苦く。
ぐったりしつつも家へ帰る。
「ただいー・・・っ」
ただいま、と言いたかったがいえなかった。
嫌がらせ
兄の聖が貰ったチョコを火栖の家に置いて行ったのだ。
「・・・ッ・・・あンの野郎・・・殺す」
聖は火栖とまったく逆で、甘いものダイスキなのだ。
ブラックよりもホワイト。苦いのよりも甘いの。
「ちょっ・・・殺すって何!?何のこと!?」
キッチンから慌てて顔を出したのは最愛の人、シヅカ。
自分のことよりも、火栖を第一に考える。
火栖は少し、期待した。
シヅカは火栖が甘いものがキライ、大嫌いだと言うことを知っている。
何をくれるのかなと。
もしくは何もくれないのかと。
「こーれ。聖が置いていったやつだよ。アイツ次会ったら半殺しだ」
「ちょっと・・・お兄さんでしょ!?」
オロオロしている。

可愛い。

シヅカはあ、と小さな声を上げた。
そして火栖に微笑を浮べると、またキッチンに戻って行った。
そんなシヅカを見て火栖は「可愛い」とだけ呟いた。
ソファに座り、テーブルの上のチョコを眺める。
チョコの中にもビターチョコが混ざっているようで、それだけを取り出して分別する。
あとクッキーも。
チョコの山を分別し終えた頃だろうか。
シヅカが何かを手に持っている。
「あの・・・これ、バレンタインだから・・・」
と言って恥ずかしそうに手を伸ばし、ラッピングしたそれを火栖に差し出した。
火栖は袋を開けた。
中に入っていたのは、お菓子。
マフィンにクッキーにトリュフに・・・。
不思議と甘い匂いはしていない。
ほのかに薔薇の匂いがする。
「甘い匂い、しないけど?」
「え?あ、その、火栖、甘いのキライだから・・・食用の薔薇ってあるでしょ・・・?
それを粉末状にして入れたの・・・におい、消えてる?」
「消えてる。ありがとなシヅ」
シヅカにしか見せない笑顔を見せ、すっぽりとシヅカを抱き込んだ。
最初は恥ずかしいと言って抵抗してきたが、最近は慣れてきたのか、あまり抵抗しなくなっていた。
シヅカがおずおずと火栖の背中に手を回す。
「シヅカ、ありがとな?」
「ううん」
抱き合ったまま、会話をした。

「「愛してる」」

声が重なった。
同時に、言ったのだ。
二人はまた同時に吹き出した。
「あはは・・・同時って」
「だな。それだけ相性がいいってとこか」

火栖はシヅカの口に優しく、優しくキスをした。



甘い甘いチョコレート。
 
   たまには甘くてもいいかもしれない




















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バレンタインデーということで即座に書いたもの
やはりこういう行事ごとはこの二人ということで
今回もまた、甘く甘く書かせていただきました

現実逃避 

March 17 [Sat], 2007, 12:27




おはようのキス。
いってきますのキス。
ただいまのキス。
愛してるのキス。
おやすみのキス。


寝てしまうとなかなか起きないジヅを起こすためのキス。
「いってきます。」の挨拶と共にするキス。
「ただいま。」といいながらするキス。
「愛してる」って言いながらするキス。
おやすみの意味を込めたキス。
指を折る。折った本数はキスの数。ちょうど右手が埋まった。
「あー・・・こんなにキスしてンだー・・・」
現実逃避がてらに数えていたキスの数。
もう火栖にとって挨拶と化しているそれは、一日に少なくとも、
5回はキスをしているという事になる。
「なーリアー少なくとも俺―――ぶ」
言葉が切れたのは秘書のリアが書類を投げつけてきたからだ。
しかもそれが顔面にヒットしたから、火栖は顔を顰めつつも、
床に落ちた書類を拾う。
「早くその書類に目を通してください。そしてハンコを」
「はいはい」
一気に現実に引き戻され、ブツブツ文句を言いつつもペラペラと
書類をめくり、目を通して行く。
「ほい。誤字脱字一ヶ所。後記入ミスが何ヶ所も」
「え?」
「しかもこれ、来週のホテル内で配布する書類だろうが」
「えぇ。そうですが・・・」
「最初から書き直し。えーっとこれを書いたのはロッドか?いつにも
増して間違いが多い!ちゃんと確認しろ、と伝えておいてくれ。じゃないと
ハンコはやらないからなってな。あぁ後その書類。今日、俺が帰るまでに
提出すること、って伝えてきてくれ」
「・・・わかりました」
そのダメダメな書類を持ち、リアは階下へと降りて行く。
「ったく・・・ロッドの野郎、俺を試してンのか?あんな馬鹿な間違い、
誰だってわかるっての。金額の間違いだけはすんなってアレほど言ったんだがな・・・」
ブツブツ文句を言いながら火栖はロッドが直した書類を持ってくる間、
また現実逃避するのだった。















-----------------------------------------
火栖くんの現実逃避法を大公開!
火栖の現実逃避はいつだってシヅカが関わっていますw
それだけ、愛しているのですよ

大切なヒト 

March 17 [Sat], 2007, 12:26
豪華な住宅街が見下ろせる、そんなビルの最上階に社長室はあった。
社長は貴族、歌桜院 火栖。
仕事中は黒いスーツにネクタイ、そしてメガネといったスタイルで仕事をしている。
ムーヴドホテル、といえば超高級ホテルなのだが、そのホテルも火栖が建てたホテルだったりする。
兄の聖はムーヴドホテルの責任者、妹の聖世は薬品会社の女社長。
そんな家系。
兄と妹は真面目に仕事をしているが火栖は仕事に出ない日はとことん出ないし、出るといったら徹夜して
出なかった分の仕事をしたりしている。
そして今日も徹夜明けでいい加減集中力が切れて、社長室をウロウロしているわけなのだが。
そんな時、突然携帯電話が鳴った。
誰からだろう、と思い内容を見てみる。
滅多に表情を表さない火栖の顔に笑顔が浮かぶ。

From シヅカ

Subject 仕事中・・・かな

----------------------------------------
もし、仕事中だったらゴメン。

今日の夜、仕事とか、入ってるかな・・・?
も、もし入ってなかったら、二人で
食事なんてどうかな・・・なんて・・・
ご、ごめん!独り言!!!



--------END----------



素直に言いたいことを言えない可愛い可愛い
大切な人からのメールだった。
(あぁ、もう可愛い)
火栖はそんな一言を心の中で呟くと帰る支度をし始めた。
元々仕事なんてもうやる気もなかったし
早く家に帰って顔を見たい
顔を見て抱きしめたい
火栖の頭にあるのはただそれだけ。
心配症で、弱くて、だけど強くて、素直じゃなくて。
守ってあげたくなる。
そんな可愛い
俺の自慢の恋人。

大切なヒト。





END










---------------------------------------
HP制作中に突然頭の中に降ってきたネタ
火栖とシヅカ略して火シヅはやりやすいネタの一つですね
リヴリー擬人化での短編小説はどうやらこの二人の甘いネタで
一杯になりそうです(苦笑

指定キャラと会話バトン 

March 15 [Thu], 2007, 21:43
Q.理想の恋人を教えて下さい。

夙「元気だけどなんかおっとりしてて可愛い仔がいいな」
火栖「シヅカそのもの」
夙「溺愛か」
火栖「当たり前だ」

Q.恋人選び、見た目と性格を重視する割合は?

火栖「性格重視。シヅカが俺の好み」
夙「性格重視。できれば可愛い仔がいいが別に性格が好ければ構わないが」
火栖「早く恋人作れば?」
夙「うるせーな、できねーんだよ」

Q.今日一日好きな人と一緒。あなたの考えるデートプランは?

火栖「・・・遊園地行ったりするかな。動物好きだから動物園とかか」
夙「家で2人っきりで。ゆったりしてるかな」

Q.好きな人とカラオケに行く事になりました。どんな曲を歌いますか?

火栖「別にフツーの曲を歌うが」
夙「唄わないなあまり」
火栖「恋愛系の曲を歌うな」
夙「カラオケより家でゆっくりしてるほうがいい」
火栖「たまには外出ろよ」
夙「うるさい」

Q.夜の遊園地、初めて二人で観覧車に乗りました。
  ドキドキのクライマックス?手を繋ぐ?繋がない?

夙「繋ぐな」
火栖「繋ぐ。絶対繋ぐ」
夙「お前ならきっとキスしてそうだな」
火栖「2人っきりならキスするなきっと」

Q.楽しいデートの時間はあっという間。
いつの間にか終電がなくなってしまいました。そんな時どうする?

夙「あー・・・ホテルとか」
火栖「普通のホテルだよ。相手が明日用事があれば送る」
夙「お前変身できるもんな」
火栖「まぁな。アイツの前ではあまり変身しないようにしてるが」
夙「ふーん」

Q.相手をかなり気に入った貴方。告白は自分から?されるのを待つ?

夙「言わない」
火栖「言う。今回も俺からだしな」


Q.ずばり、今好きな人、気になる人がいる?

夙「居ない」
火栖「大切な人なら居る」
夙「一生幸せでいろ」
火栖「言われなくてもな」

ラブラブバトン 

March 15 [Thu], 2007, 21:35
■今付き合ってる恋人はいますか?
いるぜ?

■その恋人と付き合ってどれくらい経ちますか?
後一ヶ月ちょいで一年だな

■この恋人と付き合ったキッカケは?
俺が告白した。かわいいし

■この恋人以外に過去にどれくらい恋人いました?
・・・一人

■一番長く続いた恋人とはどれくらいですか?それはいつ頃?
高校の時だな・・・2年ちょい
病気で死んだけどな

■逆に一番短かった恋人とはどれくらい?
一人しかいねーし・・・

■恋人との思い出があればどうぞ!
毎日だな。まぁ毎日寂しい思いさせちゃってるがな・・・

■浮気願望はある?
あるわけねーだろ

■今の恋人に一言!!
愛してる
ずっとずっと一緒だ

擬人化バトン 

March 10 [Sat], 2007, 18:32
☆擬人化バトン☆(火栖編)

------------------------------
・リヴリーになりきって回答してください。



●お名前は?
火栖(カセイ)。

●性別、年齢を教えてください。
男。25歳。

●自分の性格、どんなカンジですか?
俺の性格?あー・・・キレやすいしー独占欲が強い。かなぁ

●職業は?
えーっとー社長にバンド組んでる。
ホストは忙しいしそこまで身体に負担かけたくねーし
アイツに心配かけたくねーからやめた。

●どんな服装ですか?(普段でも、仕事のときでも)
普段は動きやすい格好。仕事ンときはー
社長ンときはスーツ。バンドのときはーパンクっぽい格好っつーのかな
ヴィジュアル系バンドだからさ

●恋人、いますか?
いるぜ?悪いか? 

●ズバリ!それは誰ですか?
シヅカ。愛してる。

●飼い主さんのこと、どう思いますか?
馬鹿で泣き虫。人に心配かけんのが得意だなコイツは。
そんですっげーウザいほどハイテンションのときがあれば
すっげーマイナスなときもある。
ま、とにかくウぜーヤツ。

●自分、好きですか?
嫌い。ナルシストなんてゴメンだね

●今ほしいものは何ですか?
今ほしいものー?シヅカかなー

●好きなものを3つ、嫌いなものを3つ教えてください。
好きなものはー
シヅカと仲間とーバンドかなー。ライヴがすっげー面白い。
嫌いなものはー
裏切りとかーウザイやつとかーシヅカに近付く奴(ぁ
俺の恋人に近付くんじゃねーよタダじゃおかねーよ 

●将来の夢は?
夢ー?十分叶ってるからなー。
フツーに過ごしてー。
あ、平和にシヅカと暮らせればそれでいい。

●まわす人のお名前をどうぞ!
あー。
シヅカ。
ナチュスハ。
ま、がんばれ



リヴリー擬人化マイナー設定バトン 

March 08 [Thu], 2007, 22:03
リヴリー擬人化マイナー設定バトン


ルール
・リヴリーを飼っている、もしくは飼っていて擬人化設定を持ってる人は
これを見た時点で強制的に参加してください
・リヴリーになりきりましょう

::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

01 アナタの名前、島名、飼い主名、性別、年齢を教えてっ!!

夙「・・・夙(シュク)だ。男。25歳。後は答える必要ないな」
火栖「火栖(カセイ)で男。25歳。個人情報だな後は」

02 アナタの性格ってどんなの?

夙「無口」
火「シらね。クールだなとはよく言われる」

03 飼い主の事、どう思う?

夙「別に」
火「うるさい」

04 こっからがマイナー。良い?

夙「早く終わらないかな」
火「別に」

05 好きなテレビ番組は?

夙「ニュースぐらいだな」
火「あまり興味がないな」

06 始めて買ったCDは?

夙「クラシック。ショパンだったかな」
火「覚えてねーな」
夙「物覚え悪いもんなお前」
火「うっせ」

07 怖いモノは?

夙「別に」
火「牙異。ホントわけわかんねーから怖い」

08 「薔薇」この漢字なんてよむとー?

夙「バラ。馬鹿にするものいい加減にしてくれないか」
火「俺の香水。バラ。」

09 自分の寝相わかる?

夙「普通だな」
火「悪くはないな」

10 好きな本は?

夙「小説だな。様々な」
火「夙に同じく」

11 さかあがりできる?

夙「できるが?」
火「俺の運動神経ナメんなよ」

12 好きな柄は?

夙「無地」
火「和風が好きだな。あとバラ」

13 どういう制服派?(ブレザー学ラン等)

夙「別にどうでもいいが」
火「どっちでもいいな。」

14 もしも大切な人が幽霊になったらどうしますか?

夙「それでも居るのなら、愛し続けるのみ」
火「幽霊になっても、愛せるのには代わりはナイな」

15 もしも魔法が使えたら?

夙「一生使えるようにするな」
火「もう使える場合はどうするんですかー?」
夙「化け物が」
火「黙れ鬼畜野郎」
夙「貴様に言われたくない」

16 もしも宝くじがあったたら?

夙「興味はない」
火「貧しい人にあげる。なーんてかっこつけたことを言って見る」
夙「馬鹿が」
火「へーんだ」

17 好きな芸能人は?

夙「さぁな」
火「バンドの先輩方か」

18 おでんといえば?

夙「大根」
火「大根かタマゴ」

19 インドア派?アウトドア派?

夙「インドア」
火「インドアかなー・・・」

20 ENJOY!!

夙「は?」
火「まだ終わらないのか」

21 好きな漫画は?

夙「読まないな」
火「特にないなー」

23 自分好き?

夙「嫌いだな」
火「ダイスキ!なんて言ったら引くだろうが。嫌いだよ」

24 将来の夢は?

夙「ゆっくり暮らしたい」
火「シヅカと永久に一緒に居たい」

25 祭りとか好きなの?

夙「うるさいのは嫌いだ」
火「シヅがダイスキなんだ」(微笑

26 好きな季節は?

夙「冬。雪がいいな」
火「冬だなー雪が好き」

27 携帯持ってる?

夙「あるが」
火「シヅカと一部の人間しか知らないな」

28 好きな童話は?

夙「なんだろうな」
火「シラユキヒメ?」
夙「聞くな」

29 さいごだよっw一言

夙「やっと最後か」
火「・・・疲れた。」

30 誰に回す?

夙「さぁ」
火「ストップだな」
P R
2007年04月
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火栖-カセイ-

社長、バンドをやっている。
髪はセミロングの銀髪。
恋人はシヅカ。溺愛している。


夙-シュク-

無職。
髪は長髪の薄い青色。
伊達メガネをかけている。
火栖とは幼馴染。
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