もぅ、良い。 

September 16 [Sat], 2006, 4:08

もぅ、良いよ。

もぅ、良い。


持たないし、疲れた。


暖かくは包んでくれないし、悩みも黙って聞いてはくれないんだね。


もぅ、良いよ。

疲れたから。


もぅ、良いよ。

疲れているんでしょ。


もぅ、良いよ。

余裕がないんでしょ。


もぅ、良いよ。

温めてはくれないんでしょ。


もぅ、良いよ。

同じことは返ってこないんでしょ。


もぅ、良いの。

疲れたの。

余裕が欲しいの。


もぅ、こんな一方通行な関係は嫌だ。

Time is over 

September 08 [Fri], 2006, 1:06

そう。

気がつかないのでしょう。

時間切れになる前に・・・

そんなこと思えるのは、
優しすぎるからなのか、
未練があるからなのか、
まだ好きだからなのか・・・


寝れるはずなんかない。

今夜も独りきりで苦痛に浸り、無意味な時をただ悪戯に潰す。

もう慣れた。

どうせ、この苦しみを癒せるモノなどないのだろうし、いないのだろう。


・・・よりも幸せにする。

女は癒し。

覚えているのだろうか。


死ぬほど笑った。

癒された。

悩みなど、忘れられた。

消えない痛み。

でも、そんなこと気にもならない。

喉の痛みぐらい、普段の痛みに比べれば、小さいこと。

紫の空気、カラダに刺さるような爆音、叫ぶ声、歌う声、笑い声、初めての緊張。

全て心地よかった。

久しぶりの感覚だったかも。


それでも、こんな時間を過ごすことになるし、こんな気持ちになってしまう。

不愉快。

実際は、忘れてなんかいなかった。

他の重りなんか、気晴らしで何とでもなる。

忘れられるワケがない。


もう感情などないのだろう。

あるのならどんな感情があるのだろう。

あまり感じない。

どうせ、諦めきれないことなど自分でも良くわかっている。

しかし、今の空が私を癒すことなどできはしない。


嘘吐き。


わからなかった方にも問題はあるのだろう。

でも、できないことを言わないで欲しい。

単純だから、愚かだから、それほどに好きだったからこそ、幻でも偽物でも信じてしまう。


ええ。

愚かですよ。

笑えば良いし、言いたいのならばいくらでも扱き下ろしても良いし、苦言も言えば良いし、望むのなら心もカラダも痛めつけて、殺せば良い。

でも、そこまで言われることを普段やっているのか、それを我慢しなくてはいけないことしかしてないのか、疑問だ。


どうせ、どう転んでも血だらけになる。

お好きにどうぞ。


時間切れじゃないことを心から願っている。


まだ、貴方のことを愛しているから。


気づいて欲しい。

Full Moon 

September 07 [Thu], 2006, 8:18
欲望に支配されそうだった理由。

空虚な時の中で、ふと夜空を見上げたらそこにあった。

ほぼ円形で輝く鏡。
そうだったのか。 
少し納得する。

でも、納得した時には欲望など涸れ果てていて、
優美さと憂いと官能を帯びたその光も、
目の前を行き交うヘッドライトと大差なく感じた。


寂しさを紛らわせるためではなく、ただ単に漠然とした虚無感を満たすために毒される。         


空を見上げても、空全体を見ることはできない。

空から人を見たら、容易に全てを見れる。

空は曇る。

空を見上げても、分厚い雲で覆われて見えない。

空から見たら、分厚い雲の隙間から見ていることができる。                          


Is it unfair ?

Dry and Cold 

September 03 [Sun], 2006, 0:48
Dry・・・

粉々になるぐらい乾く。

凍えるぐらいに寒い。


肺が、脳が、胸が、カラダが、求めている。

一番求めているのは心だ。

心が強く求めすぎて、頭が我慢できなくなって、カラダまでそれに引きずられてる。


肺はあの空気を求め、
手はあの手を求め、
肌はあの肌の暖かさを求め、
唇はあの感触を求めて、
目はあの姿を求めて、
カラダはあのカラダを求め、
心はあの安らぎを求めてる。


誤魔化すために違うモノを求め、口づけし、それでカラダを満たす。

いや、毒す。


何も変わらない。

満たされも、癒されも、潤いも、暖かくもならない。

芯に響かない。


こうして毒されていく。

一番欲しいときに一番欲しいモノには手が届かない。

今までも

・・・これからも変わらないのだろうか・・・


自分だけのモノにしたいんじゃない。

ただ、一番欲しいときに、粉々にひび割れてしまうほど乾いたときに、死ぬほど凍えるときに・・・


側にいて欲しい。

抱きしめられなくても良い。

ただ、乾きと寒さを忘れるぐらいの暖かさと優しさが欲しい。


今だけは近くにいたい。

今だけは叩きつけるような雨も、
刺さるような寒さも、
飛ばされてしまうような突風も、
目のくらむような雷も、
分厚く中の見えない雲も、
いらない。

必要ない。

そんなモノだけなら、凍てついた砂塵になってどこかへ吹き飛んでしまう。


こんなときだけでも、ワガママ聞いてほしい。


今までも、これからも、乾いて凍える夜は独りきりで、凍てついた砂塵になって飛んで行ってしまわぬよう祈りながら、誤魔化し、耐え忍しかないのだろうか・・・


変わらぬ幸せは追い求めても手が届かなくて、変わらぬ日々は無意味に横たわる。


そして、空は遠い。

そんな気がする。



Open Campusとギャンブラー 〜新キャラ登場編〜 

August 12 [Sat], 2006, 6:32
日記書くのは久々なィズミでぇ〜す

今日は深夜からハードスケジュール

今日、ィズミはOpen Campusへ行くんです( ̄∀ ̄)

体験授業とか受けちゃぃます(´∀`)


まぁ〜Open Campusとか気まず

ぃA(汗(;゜□゜)



しかも、ママさんとだしねf^_^;

彼女は今日は休みだけど、ぉ疲れみたぃ(⊃ω<。)

ダチはみんな忙しぃか、金欠・・・

でも、母親とOpen Campusとかスゲーガチな感じして嫌だぁ〜(ノД`)゜。

なら、1人の方がィイかも。。。


で、何で深夜からハードスケジュールだったかと言ぅとぉ〜

0:17 最近習慣になりっっぁる彼女からの電話ヾ(*´∀`*)ノ
1日で一番幸せな時間

確か1時間半ぐらぃ話して切ったのかなぁ

で、2時ちょっととかにィズミは寝たと思ぅ

3:24 気がっぃたら電話してた(゜

口゜;)!?


・・・ャツがっぃにこのブログに登場することになるんです( ̄〇 ̄;)

    ギャンブラー
(プロフィール:高校のダチで、かなりのィケメンワラ 名前の通り色んな意味で勝負師(主にスロットと恋愛)。 過去に色々ぁったらしぃ歴戦の勇者() 喫煙家。 最近はちょっと弱ってるみたぃ)

そんなギャンブラーから電話がかかってきてて、ィズミは寝ながら出ててのでしたf^_^; ワラ

彼は時々何の前触れもなくィズミに電話してくるんですょ〜(´∀`)
メールがめんどくさぃらしぃです(^^;ワラ

まぁ、そんな新キャラのギャンブラーとィズミの深夜の楽しげなトークは次でワラ

つか、この日記読んでて「コィッ、彼女以外に知り合ぃぃなぃんだなぁ〜(´艸`) 」とか思ってた人ぃなぃ

ちゃんと、友達ぃますからぁ〜(´ε`)

ワラ

Don´t be grieve 

August 11 [Fri], 2006, 1:12
Don´t be grieve

ァナタを優しく見守る目はァナタが思ってぃるょり多ぃ。

ァナタを高く評価する人はァナタが思ってぃるょり多ぃ。

ァナタを非難する声は少なくなぃ。

でも、その数と同じかそれ以上の数のァナタを評価する声がぁる。

私もその声のぅちの1つ。

非難の声は評価の声ょり大きく聞こぇる。

そんなもん。

評価の声は地味だけど暖かく、根強く、優しく、ァナタを包んでぃます。


だから、

Don´t be grieve

Not beautiful 

August 10 [Thu], 2006, 13:04
ァナタは美しくなぃ。

ァナタはそれに気がっぃてぃるのでしょうか?

たぶん、気がっぃてぃなぃでしょうね。


私はァナタのことをそこまで知ってぃるワケではなぃ。

『良く見ぇてなぃなぃときには、無責任に言わなぃ』これは私のルール。

でも、もっと大切なルールってのがぁる。

『大切な人を守る』

『できるだけ公平に見る。でも、身内に手ぇ出すャツに容赦する必要はなぃ』

これがもっと大切なルール。


今まで何がぁったか、私は知らなぃ。

でも、最大限公平に見てァナタは美しくなぃ。


私はァナタを一方的に侮辱しても、愚弄してもぃなぃ。

ァナタが私にしたことを素直に返してぃるだけ。

それに気づけなぃのは、自分が見ぇてなぃからなのでは?


私はァナタに気を使ぅ必要も、慈悲をかける必要も全くなぃ。

ァナタの存在は、私にとってはこの上なく疎ましぃ。

消ぇてしまって結構。

千歩譲って、勝手に幸せになってぃれば結構。

その幸せのために傷っけたでしょぅ?

なら、その幸せをどぅか大切にして一生幸せに暮らしてくださぃ。一生関わらずにね。


私は妥協してぃるし、慈悲もかけてぃます。

勝手に幸せになり、一生関わらなければ良ぃ。


そんな簡単なことすら犯すのならば、私はァナタに微塵も妥協する必要も、微塵も慈悲をかける必要もなくなる。


私はァナタの幸せを壊します。

ァナタを殺します。


ァナタに文句は言ぇなぃ。

ミス 

August 10 [Thu], 2006, 11:39
ぉはょーでーす

二度寝してしまぃましたぁ(つд;)ワラ

せっかく、生活リズムが戻ってたのにぃ・・・

今夜が勝負だぁ(-.-;)


昨日は久々に彼女が家に来たぁ〜ワラ

なんか、昨日はゃる気でなくてダラA映画(ェーリァンvsプレデター)見てたんだぁ(´ε`)
したら、ぃきなりケータィに着信がっΣ(゜д゜!ノ)ノ

しかも、着ぅた彼女のだし(★嬉+O

∀o*)♪


でも、今日は人と会ってるはず・・・どーしたんでしょとか思ぃっっ電話にでる。

ィズミ「もしもぉ〜し
彼女「もしもーし」(ビミョーにテンション高ぃ
ィズミ「ぉうどしたぁ〜
彼女「やぁーさーァタシ今○○(彼女の地元)でヒマしてんだょねぇ〜(´ε`)」

・・・えぇ〜Σ(゜д゜!?ノ)ノ

んなこと言われても、そのときのィズミは、まぁ〜ヒドぃダラけ様(汗(;´□`)
髪とか前の日から縛っててチョー癖っぃてるし(T_T)

ィズミ「マジかぁ〜
彼女「なんか、こんな早く別れるって思ってなかったんだょねぇ〜(´ε`)」
ィズミ「ォレ今からじゃけっこーかかるょf^_^;」
彼女「えぇーそっかぁー(´ε`)ァタシ行った方が早ぃよねぇ
ィズミ「全然早ぃッスねf^_^;ぉ願ぃしますっm(_ _)m」
彼女「しょーがなぃなぁ〜(´ε`)」

てな感じで彼女が来ることになったんだよねぇ〜ワラ

なんか、スゲーゃる気なかったから、会ぇてめっちゃゃる気出た☆..。.:*(嬉´Д`嬉).。.:*☆

で、昨日は家まで送って行きましたぁ

この夏は全然会ぇなぃから、電車代とかバス代とかかかっても一緒にぃたぃ。

昨日はけっこー一緒にぃれたし、時間とかょりも気持ちの部分でゆっくり一緒にぃれた感じがスゲーした(*/∇\*)


今日は彼女は昔からの知り合ぃのラィブへ

ナンパとかされませんょーに・・・

「○○カッコィイ」とか「○○と知り合っちゃったぁ」とか言われたらさぁ〜・・・

妬くの当たり前だっつーの(`ε´)ワ


無力?そーでもなぃ? 

August 09 [Wed], 2006, 1:10
人って他人に何ができるんでしょ〜


大切な人が苦しんでたらァナタは何をしますか
ァナタは何ができますか


『人には持ってるモノ』ってのがぁる。
ァナタは何を持ってぃますか

それは、鋭さだったり、暖かさだったり、厳しさだったり、癒しだったり・・・

私の持ってぃるモノ。

優しさ・・・かな
それに、気持ちも。


人にはできることとできなぃことがぁる。


私にできなぃこと。
けっこー多ぃ。

とりぁぇず、世界を救ぇる気もしなぃし、1っの国を変ぇる力もぁんまりなぃと思ぅ。
病気が治せるワケでもなぃし、誰もを振り向かせる音を奏でられるワケでもなぃ。


私にできること。

誰かの話を聴くこと。誰かの悩みを親身になって聴くこと。
多くの人を救ぇるワケでもなぃし、もちろん、完璧に幸せにできるってワケでもなぃ。

でも、少しだけ楽にすることはできる。

その人のことを考ぇることができる。

少しだけ何か伝ぇることができる。

世界の全てが否定しても、私だけは肯定できる。

私だけは肯定する。

それが私のできること。


けっこーちっちゃぃことばっか。

地味だし、けっこー当たり前のこと。

でも、その積み重ねで1人の人の人生まで変ぇることってできると思ぅ。


それが私にできること。

私にしかできなぃこと。

抱きしめて伝ぇたぃこと 

August 07 [Mon], 2006, 13:46

今までのィズミは、「ァィツの彼氏だ」って思ってたし「ァィツはォレを必要としてくれてる」って思ってた。

でも、表面上だけだし、自信の欠片もなかった。

それは、ァィツはどこへ行っても、しばらく会ぇなくなってもィズミの隣に帰ってきてくれる。って自信がなかったから。

ィズミばっかが、ずーっと待ってて、「あぁ〜。もーァタシのこと待ってなくてもィイから」って言われるんじゃなぃかって怖かったし、今も多少は怖ぃ。


ァィツは言った。

「『人は鏡』なんだよ」

ィズミは、鏡を誤魔化す術を知ってる。

ァィツと出会ぅまでは『人は鏡だけど、真実しか写さなぃ、誤魔化しきかなぃ鏡ではなぃ』って思ってた。

それに、そーゃって色んなャツと誤魔化しA付き合ってた。

でも、ァィツには通用しなかった。

ァィツはィズミの真実の鏡だった。

ィズミは会ぇなかったら、会ぇるまでずっと待ってるょ。

それはォマェも一緒なんだょね。

それに気がっぃた。


ィズミはもぅ誤魔化す術をァィツにだけは使ぃたくなぃ。

そんな付き合ぃ方はァィツとだけはしたくなぃ。

ィズミはァィツにだけは誤魔化す術を使わなぃ。

だから、率直で、単純で、ぁりきたりな言葉ばかり使ってしまぅ。

でも、何も誤魔化してなぃ。

真っ白でゥソのなぃ、素直な言葉。


ィズミの持ってぃる最高の気持ちを、ィズミの持ってぃる最高の言葉、ィズミの持ってぃる一番重ぃ言葉でぁの人に届けたぃ。

ァナタだけにしか感じなぃ気持ち。

ァナタにだけしか使ぅことのできなぃ言葉。

ァナタにだけしか使わなぃ言葉。


私は誰ょりもァナタを愛してぃます。

私はァナタだけを愛してぃます。
P R
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Izumi
■代替テキスト■
name is 岬 イズミ
job is 一応高校生
sex is 繁殖意欲ゼロなォス
age is 近頃の若者(精神年齢ょり遙かに若ぃ)
mental age is 35
blood group is AB
character is 適当 ゆるぃ 無気力 自分にも他人にも甘ぃ  ぉ節介 面倒見が良ぃ方 冷静 腹黒 (多重人格なので・・・ワラ)
hobby is 読書 カラォケ 映画鑑賞 ショッピング(大抵はゥィンドー) 長電話 メール 会話 飲酒 人間観察 シルバー作り etc
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