つまらない

July 30 [Sat], 2011, 5:50
つまらない と言って電話があった
さーさんの口癖につまらないというのがある
それだけの、能力があって何故つまらないという言葉が出るのか不思議

その能力を何かの研究につかうとか、好きな物をつくるとか、
もしかしたら、手段がわからないだけで、ネットで簡単なお小遣い稼ぎぐらい
さーさんなら、簡単にできそうな気がする

アフリエイトとか…。
もとでがかかるのは嫌なんですよね。

この間は、☆さんとお話しできて光栄でした
何故今なのかなと思うのですが、のりの言い方で、もっと早くお話しできれば
お付き合いしている時も安心でした

さーさんは能力があり過ぎ、雑学を知り過ぎているから、余計つまらないのかも
私が、最近料理の基本の勉強をすることで、料理をつくるようになったことを
照らし合わせると、遅いということはないので、何か、奥さんが幸せになるようなことを
考えるのはどうでしょうか

私の方は、愛されるより、愛して生きています
理解されるより、全く理解されないのに、理解して生きがいを感じています

さーさんは尽くしがたなのに、どこか理解ができないから、悩んでいるのかも
しれませんね

私は、見返りがなくても、意地でも、命までかけて尽くしたことを分かって貰えない
だけでなく、許されなかったことで、生涯先生以外と結婚もお付き合いもすることを
辞めました
それが一方通行でもです

それくらい、人生が変わりました
人を理解するというのは、その人の立場になって考えないとわからなく
とても、難しいことだけれど、見返りを求めなくても、愛情があるなら?きっと
それだけでも満足できるような気がします

反応がないのが一番きついですけれどね。
それでも私はやるのです!!

お互い頑張りましょうね♪

July 07 [Thu], 2011, 15:31
携帯は解約しました
いろいろ振りまわしてごめんね

首の方はどうかとか、インフルエンザはどうなったかと考えますが
きっと、さーさんの生命力で、快方にいっていることと考えています

さーさんだけじゃなく、周りの方の健康も同じように、元気であるように
祈っています

最近は、水泳のしすぎで、足が硬直してつってしまって、疲労ということで
泳げません
過ぎたるはおよばざるがごとし、ってこういう時には使ってはいけないのかな

食事を自分でつくるようになってから、食費がかさんでしかたありません
太っていくし(笑)

もうすぐさーさんの好きなあきあじの時期ですね
寂しい気持ちもドーパミンには負けるようなので、是非魚釣りで楽しんでください

私は泳いでいる時が一番嫌されるようです

思い出しても寂しくない時がくるので、お互いに頑張りましょうね

好きなことをしているのが一番いいようです

さーさんほどの知識があったらといつも思います

健康に気をつけて、いつまでも、元気で皆さんとなかよく過ごしてね

またブログ更新します

しま

June 23 [Thu], 2011, 11:35
しまが亡くなった
いつもそばにいて、たくましく冷蔵庫を開けたりしていたしまが居なくなって
飼い主はどんなにか寂しいことだろう
私と出会った時も、猫と金魚がいますと、掲示板に書いてあった
しまは私にとってもとても、思い出深い

連鎖反応でいろいろな寂しさが蘇ってくるのはよくわかる
飼い主は寂しがり屋なので、とても辛いことだろう

でも、私はよく知っている
どんなに寂しくても、辛くても、生命力が尋常じゃないことを
どんなに寂しくても、自給自足のような生活と、生命力がかわるわけじゃないことを

若い時に培った経験というのは、誰もが身に沁みて忘れることがない
東京時代のことがいつも支えてくれるはず

どんなに辛いことがあっも、今まで乗り越えてきた経験が多ければ多いほど
その経験を乗り越えてきた時の、自分を思い出し、また乗りこえられる

私にはいま神様はいないけれど、さーさんにはいる
私のように、後悔するような神様でなく、いつまでも生活の中に存在する
神様がいて羨ましい

身近に好きな人がいるということは、生活を楽しくする
相手の気持ちも大切だけれど、自分が好きだという気持ちになれる人が
いるということが、もっと大事な気がする

それだけで頑張れたりするから
その想いを伝えて、相手がどう思おうと、はりがでるのではないかと思う

不倫はいけないから、もう神様を裏切らないように
心の支えという関係がいいと思う

私の思い出はかわらないし、しまの思い出もかわらない
大切な人の家庭や、生活が少しでも安定して、楽しいものであると
私は一番ほっとする

しまは天国でいつか会えることを待っていると思う

元気を出して欲しい
しまが天国で楽しくしているこを祈ります

現実の生活

May 17 [Tue], 2011, 21:58
長い間、それも21歳の時がら、頭は半分、違う世界に行き現実出ない世界にいた。

それから、いろいろな出会いがあったけれども、北海道はとても楽しかった。

現実の生活ではなかったけれど、沢山のことを学び、尽くされ、尽くした。

いつか苦しくなくて、想いでをじっくりと思い出し、考えられる時、感謝の念で

一杯になるだろう。

離れて行く寂しさには、想い出は辛いものだけれども、いつかきっと沢山の想い出が

心に浮かんで楽しかったことを懐かしむことができると思う。

北海道の想い出は、今まで一番楽しかった。

ただ、現実の世界というものを、21歳以来初めて味わい経験することになって

今までとは違う意味で、生きている実感を味わえる。

病もよくなってきて、現実に生活していくと、現実が全てになるとはこういうことなのかと

初めて知る。

過去の辛いことを理解してくれて、病気を治してくれた人にいつまでも恩返ししたい。

その人の存在があって北海道でも暮らせた。

寂しくても、きっとわかってくれると思う。

連絡できないということではないけれど、離れて行く寂しさは、こちらも同じ。

恩返しに協力してくれてありがとう。

May 15 [Sun], 2011, 0:44
薬を減らしてみた。
ベンザリンだけに。
夜一個だけの生活。
少し眠りが浅いかも。

最近水泳を始めた。
クロールも平泳ぎもできるけれども、
100mもすると、息が切れて動けない。

自分の食事を作るようになってから、食費がたまらない。
一日2000円はかかってしまう。

節約の方法が分からないまま、指輪を買ってしまった。
おまじないのような指輪。
左手の薬指は心臓と繋がっているらしい。
生まれて初めて指輪をする。
いつまでも外さないような関係でいたい。

皿倉山登山

March 31 [Thu], 2011, 21:11
天気がいいので、お昼から皿倉山に登った。
両脇が木に囲まれているので、視界に圧迫感を感じ、
地上から離れて、僻地に行くようで、病院もないし、不安定だった。
けれど、歩きで、頂上から、河内へ出て、あじさいの湯にいくはずだったので、
薬は飲まなかった。登る前の途中の写真。


それから、登山を始めて、ややふあんになりつつあるときの写真。

それから、やっと水飲み場に来て、ベンチへ座ってお茶を飲み干し、
水をペットボトルへ入れて、また、5分後に出発。


それから、やっと9合目について、ビジターセンターで、河内のお風呂へ行く
道を聞く。と、携帯の電顕がほとんどない!!それと一時間半位かかると言われ、
携帯は充電不足、歩道で、車は通れない道とのことで、不安になっても連絡
することもできず、車も呼べないのなら無理・・・・と思って、地図だけ頂く。


そこから歩いて頂上へあがり、したのロープウェイを写して、景色を上から見ながら、食事する。
レキソタンを2錠飲んで、ロープウェイとケーブルで降りれる準備をする。
地上から離れているので、不安で考え事ができず、身体に集中してしまう。
レキソタンをもうひとつのんで、効くまで、食事をとっていた。




帰りはこのロープウェイと、ケーブルで降りるけれども、レキソタン効果も時間とともに…
もう少し早く飲めばよかったけれど、歩くのがきつくなるので、控えていた。
不安で考え事があまりできない。楽しいことを考えるようにしていた。

携帯の電源が切れてから、余計に不安になったけれど、ケーブルに乗っているのは
私一人で、車掌さん方が親切なので、閉所恐怖症とわかってくれて、いろいろ話し
かけてくれてなんとか帰った。

携帯から、メールで、パソコンにいちまいづつ、写真を送っていたけれど、そうだ
miniSDを入れればいいんだと思いつき、そうするけれども、なんと、携帯に
入れるときに、違うところへ入れてしまい取れなくなってしまったので、携帯が
使えるのかよくわからず、明日、撮って貰いにauに行かなくては


帰ってから急いで簡単な食事を作り、お風呂に入って、腿は痛いし、明日どうなることやら。
今日は歩きでも山はきついということがわかって、視界がわるいと、圧迫感を感じ、
上に行くほど、街から離れる不安で、レキソタンは必要不可欠だということが分かった。

薬を飲まずにいつかいけるようになりたい。

観葉植物

March 26 [Sat], 2011, 20:09
3月に入ってから、ナフコに観葉植物を買いに行った。
先生が、貴方は花が水を吸って生きているということがわからないことが病気です
と良くいっていたのと、現実の生活を楽しむことを覚えた方がいいと言われたから。

ナフコでは沢山の観葉植物があったけれど、何故か赤が入ったものとか、
匂いの強いものを選んでしまう。

2週間しか花は咲いていないらしいけれど、匂いに惹かれて、ジャスミンを買った。
部屋中がとてもいい匂いに包まれて、気分がいい。

一年中枯れずに、匂いがする観葉植物はないかな〜〜

5回目の車の運転

March 25 [Fri], 2011, 19:05
2011年3月25日


競艇場に許可(責任は負えませんが…まあいいでしょうみたいな)を得て、
車の運転をする。ほとんど止まっていないし、今月は開催日でないので、
広くてとても運転がしやすい。
トップまでいれて、ぐるぐるまわった。線を意識して、入れてみたり、
どこまで車の先がいったかを外にでて確認。
父がたっているところまでバックするが、引きそうで怖い。
右ぎまわりのばっくで、白線の中に入れる練習をする。

父は疲れがすぐくるのと、お手洗いがないので、1時間くらいで、帰る。
途中お礼に、リサイクルで半額になっていたフリースのジャケットを
700円で買ってあげるととても丁度よく、喜ばれた。今洗濯中。

曇りなので、画像が悪いけれども、写真を載せておこう。明日も行く予定。

掃除

March 25 [Fri], 2011, 19:02
2011年3月18日

前日疲れているので、掃除をするようにと励まされ、精神的リラックスの為に、
掃除をする。とても、気分が良かった。

掃除の途中、見てみてというので、見てみると、自由な家族の秘密とは
という画面がでる。

あそこを離れて、自分が自由になっていることが、動画になって表されて
とても感動して、癒される。

掃除も隅々までして、とても気分が良くなった。

三回目の運転

March 25 [Fri], 2011, 18:54
2011年3月17日


河内に運転場所を探しに行くけれどもない上に、左は貯水池、右は山という
道の狭さに圧迫感。耐えられないけれど、運転の為、薬を飲まないで頑張る。
横に乗っていても圧迫感なので、自分ではとても無理と思う。
早く広い道に出て欲しいけれど、へんに思われるのではっきりと父に言えない。

途中、畑観音に行かないかと言われて行くことに。
初めて他宗教のところに家族と言った。
お参りはできなかったけれど、写真を撮った。

その後、明見に行くと、釣りの人、と、煙草を吸って、海を見ている人がいて、
邪魔になって運転ができない。少しで辞める。

励ましてくれている人の為に、JRで博多へ行こうとするけれど、無理で
乗った瞬間降りる。その後、もう一度河内のお風呂へ、送迎バスでいこうとする。
途中で余りとまらないので、無理と辞める。

食事をしながら、やっぱり4つレキソタンを飲んで、もう一度一時間後に
送迎バスに乗る。やっと行ける。9時過ぎに帰ってくると、早く帰ってきて
よかったのにと励まされる。下は、畑観音

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