てすと 

September 24 [Wed], 2008, 16:59
そうだ、僕がキラだ!

eneたma of ameたrica たぬき 

August 14 [Thu], 2008, 13:08
blたink+1た8た2 lyたri/cS

Dumpweed
もうわかりきっているんだ 俺も何度も言ったしね
逃げるのも怖いし このままいるのも怖すぎるんだ
オレは彼女を捨てるといいつつも決して彼女をすてることなんてできないよ
そうしたとしてもおれが消して彼女をだまさないってしってるだろ
けどこれは聞きたいんだ これは知っておきたいんだよ
彼女が去ると決意したらどんなきもちになるんだろうね
他の男 それはないだろうな
ほかの男 オレにケンカを売るんだろうな
彼女は鳩さ 彼女は最低の悪夢さ
予想もつかず このままでいたおは俺の間違いだったんだよ
準備万端だけどもうゲームに参加するのは遅すぎるんだ
オレはオレが飼いならせるような女が必要なのさ
もう聞いたことだし 前にも聞いたことだろうな
オヤジは色々とアドバイスしてくれたしな
オヤジはすぐに背中を向けて逃げるんだ といっていた
息子よもうチャンスはなくなっちゃったぞ
女は鳩さ 彼女は最低の悪夢さ
予想もつかず このままでいたおは俺の間違いだったんだよ
準備万端だけどもうゲームに参加するのは遅すぎるんだ
オレはオレが飼いならせるような女が必要なのさ
オレはオレが飼いならせるような女が必要なのさ
オレはオレが飼いならせるような女が必要なのさ
すぐに背中を向けて逃げるんだ
もうチャンスはなくなっちゃったぞ


Don’t Leave Me
オレを独りにしないでくれ
家出おとしてもらえるだけでいいんだ
大丈夫だよ 初めてじゃないからさ
最後のときと同じだけど それよりちょっとひどいくらいかな
彼女はおれのことを思っているのではなくて たのしくなくなっちゃったし
つまらなくなっちゃったんだといったんだ
オレは「オレの過去で未来をダメにしちゃだめだよ」っていったのさ
それに対して彼女は「いい加減にしないと扉でアンタのケツをぶった炊くわよ」
と言ったんだよね
あと1回チャンスをくれよ 今度は頑張るからさ
与えるだけ与えて俺は何も貰わないよ
ちゃんと言うことに耳を傾けるし 大切にしてるフリもするからさ
前に進んじゃえよ 俺はそこにいてあげるからさ
もう一度だけ 今回はもっと感情をこめてやってみようよ

Going Away to Callege
オレの手をひいてくれ 今夜は外がとても冷えてる
ベッドで毛布を何枚か掛けよう
電気は消さないよ
おれのことをかんがえるのを忘れないでくれさえすればいいんだ
オレも忘れないからさ
週一回は手紙を書くわって彼女はいったんだ
何で同じ気持ちなんだろう
恋に落ちるのと分かれるのってさ
あおい恋愛がゲームなら オレはキックオフをみのがしちゃったんだろうね
オレがどんな時でもお前の後ろをついてくとは 期待しないでくれよ
けどお前のためなら地獄にでも行くし
こんな怖い思いをしたのは本当に久しぶりなんだ
それにオレは全く準備ができてないけど
お前へのヴァレンタインのプレゼントをあげるよ
不器用なコトバの花束とシンプルなメロディー
この世界はとてもきたないところだけどお前はおれにとっては本当に美しいんだよ
オレは思い出すよ 学校の後で彼女がキスしてくれたこと
それにオレの友達を我慢してくれたこと
オレは最低だったんだ
女の子がサッカーやっているのをみるために授業さぼったしな
オレの写真はまだ彼女のロッカーに飾ってあるのかなあ

What’s My Age Again?
金曜の夜 彼女とでかけたんだ
いい感じになるためにコロンをつけたのさ
お取り込みが始まると彼女がオレのパンツを脱がした
けどオレはテレビをつけちゃった
そのときぐらいだったか 彼女がいなくなっちゃったんだ
誰も23歳のヤツなんて好きじゃないんだよね
テレビ番組ごときで驚くのさ
一体全体ADDって何だよ?
友達は年齢相応に振舞うべきだっていうんだ
ねえ オレっていくつだっけ?
ねえ オレっていくつだっけ?
それから帰り道
オレは公衆電話から彼女のお母さんに電話したんだ
オレはけいさつだって言って 旦那さんが留置所に入ってるよ
この州では男色はダメなんですって言ったんだ
そうしたらあのメス犬は電話をきりやがった
誰も23歳のヤツなんてすきじゃないんだよね
イタ電ごときで驚くのさ
一体全体Call IDって何だよ?
友達は年齢相応に振舞うべきだっていうんだ
ねえ オレっていくつだっけ?
ねえ オレっていくつだっけ?
そのときぐらいだったか 彼女がいなくなっちゃったんだ
誰も23歳のヤツなんて好きじゃないんだよね
でもって まるで大学の新入生のような態度さ
一体全体 オレの何がおかしいんだよ?
友達は年齢相応に振舞うべきだっていうんだ
ねえ オレっていくつだっけ?
ねえ オレっていくつだっけ?
そのころに彼女に別れられちゃったんだ
誰もあまり自分の事に新権威なりすぎちゃダメさ
先は長くて何年もあるんだからさぁ
オレは年相応に振舞いたくないんだ
ねえ オレっていくつだっけ?
ねえ オレっていくつだっけ?

Disntly Gary
もう心が痛くて痛くて仕方が無いんだ
ヤツはどうしようもないずるいヤツさ
ヤツが発行するものをみるだけでオレの頭はいたくなる
取引がしたいんだ オレはお前のちょっとした動きがすきだからな
さげでやるちょっとしたしぐさがね
なんて素晴らしい創造なんだろう
あと一日留置所にいる価値はあるぜ
あんなやつはプレイヤーで人を下痢させまくる
髪の毛をのばすのに飽きたヤツさ
友達が殺人者に耳をかたむけてた時 金曜の夜にヤツに会いたいものさ
おふくろさんと一緒にすごしては
オヤジのタイツをはいてみたりするヤツさ
人生なんてつまんない 俺は負けちまった
彼女が他の男をみつけたからあきらめるよ
おんななら大勢いるさ 女なんて本当につまんないもんさ
だからそこらのお嬢さん方 男はちゃんと選ぶんだぜ
お前はもしかしたらオレのもとに戻ってくるかもね
オレはうそのシャワーを浴びせてやるよ
もう心が痛くて痛くて仕方がないんだ
ヤツはどうしようもなくずるいヤツさ
決断っていうやつは頭が痛くなるよ
取引がしたいんだ
問題を軽くして痛みを和らげたいんだよ
あの娘はけとばして怒鳴り散らしたいような男を選んだんだ
けどずっと彼女がとどまってくれることを願ってるのさ
奪い去っていった男なんてクソくらえだ
あんなヤツはプレイヤーで人を下痢させまくる
髪の毛をのばすのに飽きたヤツさ
友達が殺人者に耳をかたむけてた時 金曜の夜にヤツに会いたいものさ
おふくろさんと一緒にすごしては
オヤジのタイツをはいてみたりするヤツさ
こんなところなんてクソくらえだ オレは敗戦したんだ
お前らなんか皆嫌いだ
お前のお袋なんて娼婦さ
オレの犬はどこだ? 女なんて本当につまらないもんさ

Adam’s Song
オレは独りで死ぬとは思わなかった
オレは一番大声で笑ったけど 誰がこうなるってしってただろうか?
オレはコードを壁までたどっていった
どうりで差し込まれてなかったんだよ
オレは時間をかけて そして急いだ
決めるのは俺だったけど ちゃんと考えなかった
このままやっていくのは憂鬱すぎる
オレがいなくなったらお前は公開するぜ
オレは何も得ることができなかった
ほとんど何もできなかったよ
16のころのほうが断然よかったよ
レ画まだ生きていると感じていた日々
外に出て行くのが待ち遠しくてしかたがなかった
世界はひろすぎて何かをやるには遅すぎたんだ
ツアーが終わってオレは生き延びた
家に帰るのが本当に待ち遠しかった
そして自分の部屋で一人過ごすのがね
オレは独りで死ぬとはおもわなかった
また6ヶ月間 誰にもきづかれないだろう
おれのものは全て友達にやってくれ
もう消してオレの部屋には足を踏み入れないだろう
いたとかで締め切ってしまうだろう
オレがコップに入っていたものをこぼした時のことを覚えてるかい
アップルジュースをホールにこぼした時さ
ママには彼女のせいじゃないといっておくれ
オレは何も得ることができなかった
ほとんど何もできなかったよ
でも明日という日は本当に素晴らしい可能性を秘めてる
オレがまだ生きていると感じられる日々
外にでていくのが待ち遠しい日々
世界は広く 時は経ってしまう
ルアーが終わってオレは生き延びた
家に帰るのが本当に待ち遠しいよ
そして自分の部屋で独り過ごすのがね

All The Small Things
些細なこと全部 心から人のことを思うこと
真実が全てをもたらすんだ
一回だけ乗るよ
お前の運転でこそ最高のたびができる
それはいつもそうなんだよな
お前はオレのショーに来る
みて 間って そして哀れみながらね
そうじゃないといってくれ オレはいかないよ
電気を消してくれ 家に連れ帰ってくれよ
Na Na
夜遅くに家に戻る
仕事はめちゃくちゃつまんないことは知ってるよ
彼女は階段のところに薔薇をおいてってくれて 驚いたんだけど俺のことを思ってくれてるんだ
そうじゃないといってくれ オレは行かないよ
電気を消してくれ 家に連れ帰ってくれよ
Na Na
そうじゃないといってくれ オレは行かないよ
電気を消してくれ 家に連れ帰ってくれよ
夜は続くんだ 俺の風車ちゃん
そうじゃないといってくれ オレは行かないよ
電気を消してくれ 家に連れ帰ってくれよ
しっかりしてくれよ オレはお前をあきさせないよ
夜は続くんだ 俺の風車ちゃん

The Party Thong
パーティーに行きたいかい?
ダチがトラックで11時半に迎えに来てくれたんだ
大学の男子寮でやるんだけど結構クールなやつらだぜ
しぶしぶ言ったけど俺はそこの連中になりたいって夢見たことはないぜ
誰かオレの気をひくやつがいるかな
別に愛とか愛情とかもとめていたんじゃないんだ
だからオレは仲間3人分の金を払って 女の子たちはタダで入ったんだ
ビールからティーラとあおってパーティに向かった
そして裏庭では最低のスカバンドが演奏していたんだ
で、誰かがその後ろでビールのたるの上に立っていた
ここはオレにとって物足りないし 女の子も皆おなじような子ばかり
音子供も別にオレがやりたいようなゲームもしてないし
家に残ってればよかったよ
ベッドでひとりテレビなんか見ながら
ポルノ見ながらテレホンセックスでも出来たのにな
皆から打たれてるんだ 何もかも嫌だったんだ
パーティの後にオレのアソコにキスしてもらうために
女の子をベロベロにしようとしてたら 彼女をみつけたんだ
緑の目に長いブロンドの髪の毛
もしかしたら彼女とお楽しみの時間がすごせるのかな
少なくとも下着はつけてませんように とオレは祈った
もしかしたら彼女と夜明けが見られるかもしれない
けどその晩オレは気づいたよ
女の子によっては努力しすぎるってね
女の子によっては努力しすぎるってね
人の気をひくために女の子によっては努力しすぎるってね
服装とか 自分の胸にあるモノとか
俺に言ってくることとかでね
その女の子がオレに言ってきたことが信じられなかった世
彼女がやろうとしているゲームに出してくる 名前とかもね
彼女はブラックフライスにいるやつと付き合ってたんだ
彼女がうまく作り上げた
見せ掛けの姿をまとっていたこともね
これだったらここが嫌で仕方ないままとどまる方が
デートする相手もいない方がいいよ
彼女は厚化粧だったし 彼女のつくりものの胸は味がしなかったよ
だから彼女に電話するよ といったけどそんなつもりはないんだ
で、結果的にパーティで違う女の子にも振られちゃったよ
彼女の立っている姿を見ると
緑の目にブロンドの長い髪の毛
彼女は下着をつけていないだろうけれどわかるだろうよ
このこは求めている娘じゃなくて 決して楽しい時間が過ごせないってね
背中を向けてにげるべきさ
だってそのうちわかるからね
女の子によって努力しすぎるってね
人の気を引くために
女の子によっては服装で努力しすぎるってね
じぶんの胸にあるモノとかオレにいってくることとかでね

Matt
ヤツはヒゲをそる手をとめて 自分はイケテルって言うんだ
彼女はカーラーをつけて彼女のクレジットカードが全て支払ってくれるって言うんだ
ヤツはそんなに年くってないんだ
ヤツは結構 性的欲求が強いと聞いたぜ
ヤツは毎日でかけて 彼女はいろんなところへフラフラ行っちゃうんだ
Oh yeah
でもやつらは全くおかまいないしさ 彼女はもっと求めて待っている
で、ヤツはもっと数をふやしたがっているだけだと
オレはしてtる
これは本当に不健康なことさ やつらは典型的に
注目をあつめたがってるヤツラだったに違いないさ
彼女はタバコをすいまくるけど ヤツはにおいに気づかないようさ
ヤツは自転車のすわり心地が気に入ってしまって
それを自分のいすにしちまった
ヤツはおったたせたくて 彼女はそれにしゃぶりつきたいのさ
ヤツラは毎晩で書ける
やつの親御さんは超厳しいのさ oh yeah
でもやつらは全くおかまいなしさ
彼女はもっと求めて待っている
で、ヤツはもっと数を増やしたがっているだけだと オレは知っている
これは本当に不健康なことさ やつらは典型的に
注目を集めたがっているヤツらだったにちがいないさ

Wendy Clear
1日仕事を全て忘れるためにボートをもって海に行こうよ
こんなに悪い状況じゃなきゃな
不謹慎かもね
どっちにしてもうちらのバンドははずされちゃうからな
こんなに悪い状況じゃなきゃな
でも氷を溶かすためには火遊びさえするぜ
核でもあそんでやるぜ
オレがこうかいすることかな?
何で手に入れられないものが欲しくなるんだろう?
こんなに悪い状況じゃなきゃな
3回目のデート説は古くなりつつあるし
皆 流れから落ちつつあるんだ
こんなに悪い状況じゃなきゃな
で、お前が違う男と一緒にいるのをみるわけさ
お前が泣いているときに聴こえないフリをするやつとな
こんな悪い状況じゃなきゃな
オレは歩き続けるよ

Anthem
聖地でのライブ でもお袋はしらされないだろう
後ろの扉から走り出て ヤツは地面に倒れた
3回目さ 2回つかまったことがあるんだ
俺たちの隣人のボブを許してやってくれよ
確か犬とやっちゃったんだよね
けど待ってるヤツにはいいことが待ち受けているんだ
だって彼女とやれたからな
お袋とオヤジがカギを握ってるんだ 瞬時に奴隷さ
計画を説明する必要も全く無し
オレは荷物をまとめて逃げることを決心した
オレの友達が21歳だったらなぁ
儀礼的なうそと血走った目
アルコールくさい息 モールから盗んだんだ
クリスがリップスティックの後ろをつけてる姿といったら
娘たちと寝てるやつの親御さんを呼ぶべきだ
けど待ってるヤツにはいいことが待ち受けているんだ
だって彼女とやれたからな
お袋とオヤジがカギを握ってるんだ 瞬時に奴隷さ
計画を説明する必要も全く無し
オレは荷物をまとめて逃げることを決心した
オレの友達が21歳だったらなぁ
ここには属していないんだ
子供たちが勝手にやるようにしむけたのはお前たちさ
やつらが落ちぶれるように計画したのもお前たちさ
オレは時限爆弾さ
ラジオの音を下げてくれ
オヤジの声が聞こえる気がする
バンドを怒鳴り散らしているオヤジがね
けど待ってるヤツにはいいことが待ち受けているんだ
だって彼女とやれたからな
お袋とオヤジがカギを握ってるんだ 瞬時に奴隷さ
計画を説明する必要も全く無し
オレは荷物をまとめて逃げることを決心した
オレの友達が21歳だったらなぁ
ここには属していないんだ
子供たちが勝手にやるようにしむけたのはお前たちさ
やつらが落ちぶれるように計画したのもお前たちさ
間違ってしまったのは残念さ
お袋とオヤジに奴隷にされるような歌なんて必要ないぜ
オレは次元爆弾さ

Dumb it
お前がオレのことをどう思っているのか
オレに話すのは
かまわないさ
オレは言い争う気もないし お前にたてつく気もない
お前は去っていくとこだから それなりの理由があるんだろう
季節が変わって お前の写真はおちていくところさ
オレの心にはお前の悲しげな顔が刻まれている
タイミングと構造 やつが彼女をやっちまったときいたかい
日も遅い時間に 黒人で小男のオレは 報告書を書いているところだ
オレが行動したときの敗北と失敗についてのだ
今 オレはからざおでうってるとこさ
そしてそいつはまた起こったんだ
オレは友達のとこに戻っていった
事情のわかった誰かが 計画の骨子を見通した
でもみんないなくなっていて 俺はここにあまり長居しすぎたようだ
おれ自身のものに向き合いながら
思うに そいつは成長してるらしい
そして俺は映画の覆面試写会でお前にあうだろう
お前はめかしこんで あいつと腕を組んで歩いているだろう
そしてオレは微笑み お前は手を振って
俺たちは平気な風を装うだろう
あいつがいなくなっても 俺は戻りはしない
そしてそいつはまた起こったんだ
オレは友達のとこに戻っていった
誰か事情のわかったやつが 主な計画を見通してる
だけど誰もいなくなった跡でお前はそこに長居しすぎたね
自らそいつと向き合って
そうだ 思うにこいつは成長してるぞ

Never Again 

July 13 [Sun], 2008, 22:12
夏だ。
暑い。
ばてた。

Rising Sun 

January 26 [Sat], 2008, 13:17
はい。
わすれました、。
P R
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