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ローラメルシエは肌づくりの天才

ローラメルシエは、フランスのパリで生まれ パリでメイクアップデザインを学びました。その後、メイクアップアーティストとして働きながら、雑誌ELLEのアメリカ版を立ち上げるためにニューヨークへ移住しました。Seventeen,US ELLE、Mademoiselleなどの表紙や、Bergdorf Goodman、CHANEL、L'OREALなどのイメージルックを制作し、Calvin Klein、Dolce&Gabbana、Donna Karanなど主要メゾンのショーでメイクを担当し、多数の成功を収めています。そして、1996年に"Laura MercierBrand"を創業しました。ローラメルシエはサラジェシカパーカーやジュリアロバーツ等、名高いハリウッド女優からもメイクの指名がかかるほどです。さらに、雑誌やファッション界など、最先端をいくトレンドでいつもローラ メルシエが活躍しています。 ローラメルシエの販売店は、ここをクリックで見ることができます。ローラ メルシエの通販では、アイカラートリオ、シークレットフィニッシュ、シルククリームファンデーションなども購入できます。

ローラメルシエのミネラルパウダー

ローラメルシエのミネラルパウダー新作ラインは、国内発売を昨年の9月より開始していて、ローラメルシエの商品でミネラルが配合されたパウダーと好評です。15種類ものアミノ酸が配合されていていますので、老化のシグナルを逃さずキャッチし健全な肌に導きます。さらに、ウォーターにも強くオイルフリーでさらっとした使い心地で、紫外線もカット出来ます。使用方法は軽いメイクで済ませたい時やリクイドファンデーションの仕上げ用として使います。また、ローラメルシエファンデーション は、伸びも良く、素肌みたいに仕上がって、肌にぴったり溶け込んで肌の輝きが増します。お気に入りファンデーションとして人気がでています。
次ぎにローラ メルシエのルースセッティングパウダーは、一番下のクリームやリキッドの質感を損なわないので高い評価を得ています。「カバー力もあまり無く、ラメ感も無いのですが透明感が出て、乾燥もしないで下のファンデーションをいかしてくれる感じが凄くする」等口コミで昨年頃より@コスメでも常に上位になっているフェイスパウダーです。
私も教えて頂いたのですが、化粧品を使う前に、お手入れ方法を見直すのもいい方法です。意外と基本を勘違いしていて、トラブルが多い人もいます。勘違いされているもので一番多いのは、クレンジング・洗顔・と保湿の質とタイミングです。たとえば、洗顔のときのお湯の温度は、31度くらいが理想で、お風呂のお湯は熱すぎて余分に水分を奪い取りますので気をつけなければいかません。次に洗顔の泡をしっかりたてて絶対にこすらないようにします。タオルで拭く時も軽く押さえる程度にしておきます。洗顔後はすぐに化粧水乳液をつけて、乾燥する時間をつくらないようにしましょう。さらに、睡眠をたっぷりとり、食生活に気をつけるようにしましょう。

ローラメルシエで鼻のテカりを消す

私は20歳の女性で、すぐに鼻がテカってしまので悩んでいました。洗顔してちゃんと化粧しているのに、ただのデスクワークだけで鼻がテカってしまう程で、鼻周辺が赤いことも悩みでした。油とり紙1枚すべて使いきってしまう程で、紙がなくて使えない時手で拭き取ってしまうのですが、その時は手もテカるくらいです。そして、肌質チェックをしてもらったら、かなり乾燥気味と言われました。
その悩みをメル友に相談すると、全く同じ悩みをもっていた方がメル友の友人にいて、既にその問題を解決した人を紹介してくれました。その方から今まで使っていたリキッド系のファンデーションをやめ、粒子の細かいファンデーションを使うようにした方がいいと言われました。その代わりに、下地を保湿力あるものを使うようにアドバイスしてもらいました。そして保湿力のいいローラメルシエの下地と出会いました。このローラメルシエの保湿力が抜群によくおすすめです。この時に、油とり紙を使うのもいいが、あぶらは肌の乾燥を防ぐために出てくるので、逆にとりすぎると肌はもっともっとあぶらを出さないといけないと思うそうです。今はこの化粧方法で、昔に比べるとすごくよくなりました。