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April 09 [Thu], 2009, 22:08
新しいblogに変更しました。

お手数をお掛けいたしますが、linkの変更・削除等々、お願い致します。


「ねじれの位置に生まれてしまった」 http://ameblo.jp/aymsyp/



ayu-n

ねえ、 

December 30 [Tue], 2008, 16:33
ドアを開け、中に入れてくれたこと。
掛け布団を掛けてくれたこと。
隣で眠ってくれたこと。
触れても許してくれたこと。

ただ、純粋に嬉しくて、やっぱり好きだと思った。

肩書きは何だっていい。
気まぐれに突き放されてもいい。

出来うる限り、傍に置いていて欲しい。

空から舞い散るキラキラしたダスト 

December 23 [Tue], 2008, 1:48
クリスマスがどうのこうのって、喜んでられるのは、余裕のある人間だけなんじゃないかと思う、今日この頃。

街はクリスマスムード一色で、そこら中でサンタクロースやツリーを見るけれど、わたしの傍には何もない…。
一昨年や去年はそれなりに暇だったから、部屋に小さいツリーを飾ったり、クリスマスを楽しんだけれども。


サンタクロースがプレゼントをくれるのだとしたら、時間が欲しい。
一日24時間、一年365日じゃ足りないだろう…。

月末を目処に片づけてしまいたいことが多すぎて、毎日走ってます。


それに加えて居候としての最低の義務を果そうと足掻く毎日。
料理が一番の天敵だ…。
元々包丁すら握れないわたしが、低価格で栄養価の高い、そして尚且つお腹の膨れる料理をしなければならないなんて。
うっかり、できるようになった暁には、天変地異が起こるとみて間違いないです。


居候生活は、精神的にすごく充実しています。
感性を刺激してくれるものがごろごろ転がった家に居候しているので。
住んでいるだけで、ideaが降って来る、そんな家。

実家はリアリティの塊で、ideaはお休みしてしまうので…。

この感覚をたいせつにして生きたい。
その為にはやっぱり実家から出なければならないなあ。


薬漬けでぼけーっとしているのも、ideaを呼びやすい状態なんだろう。
この感覚を使って、賃金をいただけるような仕事があれば素晴らしいね。

a-i 

December 20 [Sat], 2008, 23:01
そんな在り来たりな、誰もが簡単に使う言葉を使いたくはないのだけれど。
その他の言葉が思いつかないので、ひとまずこれで。

今、TBSのニュースキャスターを見ています。

不況・社会・ホームレス。

独りホームレス生活を送る青年と、
結婚直前で派遣社員を辞めされられたカップルの生活。

どんな状況でも、独りで生きるより、二人で生きた方が楽しそうだ。
それが「彼」のためになるかどうかはさておいて。

この家に居ると、「彼」の手が届かないところを少し触っていられる。
毎日、義務と趣味で忙しくて、家事がおざなりのartistの。

昔の画家にパトロンがいたように、
いや、お金の工面はしてあげないけど、パトロンにはなれるんじゃ…。


まあそんなことはいいとして。

やっと家族も「わたし」を知るようになって、
迷い・困りながらも理解してくれようとしている。

家出して数日。
もう少しお互いが落ち着いたら、話し合いの場が設けられるのかも。

ま、わたしは「変な子」でええけどな。


今年、戦争モノのドラマなり映画なりが多いなあ…。
おばあちゃんがよく戦争の話をしてくれていたおかげか、
戦争の話はすごく興味があるので、観れるだけ観たいもんです。

(無題) 

December 18 [Thu], 2008, 1:40
こんなにも近くにいて、触れていられるのに、距離は遠いの?

犬が吠える 

December 17 [Wed], 2008, 14:19
五十嵐くん、甘い声が尚更甘い声になって来たねえ・・・。

イントロだけで客を泣かせるパワーには圧巻。さすが。
ってか、わたしが泣きすぎなだけか??


ライヴに行くと新しい刺激が待っていて、
否定されることの多い毎日を、肯定する力がそこには眠っている。

「変だ」とよく言われるけれど、その基準が解らない。

「普通になりたい」と思って、自分を偽って偽って生きてきたら、
自分がわからなくなって、でもある出会いで、思ってもみなかった自分が引き出された。


そういうことがあるから、人に触れていたいと思うんだ。

芸術も、インターネットもなにもかも。
その背後にはだれか、人間がいるんだってことを。
だからこそ、藁をも・・・な思いでその、自分だけの逃避の快楽地へ逃げ込むんだ。

負け犬でしょう 

December 03 [Wed], 2008, 12:31
だらだらと、犬のような…散歩に行かない分、犬以下の負け犬の生活を送っている。

活きてはいないな。
生きてるだけだな。

過去を振り返って泣くような馬鹿な真似はしない。
あの日から一度もしたことはない。
虚しくなるだけだなんて解り切ってることだから。

なんやかんやで先延ばしになってたことが来てしまっただけのことだ。

なにも、ない。

ただくるしくて、息辛くて、頭だけがぐるぐる暗いマーブルを描く。

わたしは何者で、何を抱えて、何処へいくのか。

不安はいつかわたしを呑み込んでしまうのではないだろうか。
既にもう、重く重くのし掛かっている。

(無題) 

November 27 [Thu], 2008, 12:18
わたしがいない。
どこ行ったの?

消えた 

November 17 [Mon], 2008, 0:09
わたしは希望通り、この世界から抹殺されてしまったのだろうか。

なんでもかんでも、めちゃくちゃに詰め込んだこの部屋の中にひとり。
「外」と、一切の関わりがない。

そういえば今日は太陽を見ていない。
蛍光灯が白々しく、部屋に転がるモノたちを映すのが気持ち悪くて、灯りも点けない。
どうも直接的な光から逃げてしまう。
薄暗い方が心地いい。


わたしは消えてしまったのか。

ここに身体はあるのに、いつもより痛む頭も、締め付けられているように痛むココロも。
わたしはここにいるのに。

なんの、生産性も社会的価値もなくて、目標も愛することも愛されることもなくて、ただ怯えてばかりいる。

ぬるい怠惰に身を任せて、取り敢えず息はしている。
生きてはいない、か。そんなの。


傷つき傷つけ合うのはもう御免だから、このまま消えたまま、暮らそうか。
暮らせたら、どんなに楽か。

明日はアルバイトなのだけれど、この気分のまま、どれだけ眠ったところで結果は一緒な気がする。

それは甘えなのか、病気なのか、怠惰なのか、精神異常なのか。

引き篭る 

November 15 [Sat], 2008, 1:33
今日は朝からベッドを離れていない。

何もしてない。
バイトも、ご飯も、人との会話も。

身体中が痛くて、仕方がない。

泣き叫びたくても、話したくても、相手がいない。
もう、なくしちゃった。

負の感情、負の感覚しか過らない。

怠惰なのか、堕落してるのか。

どうだっていいよ。
早くくるしさから逃れたい。それだけ。
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I am...

あゆです。
音楽がすき。唄うのがすき。
ものをつくるのがすき。
人と話すのがすき。
毎日いろんなものを見つけます。