♪風味絶佳ママレイ堂♪ 

2006年04月04日(火) 2時30分
風味堂とMAMALAID RAGのライブ(B.Y.G.にて)lllllllllllllllllllll

♪ミツムジカ3/3♪ 

2006年04月01日(土) 23時32分
自由が丘Mardi Gras

♪ミツムジカ2/3♪ 

2006年03月23日(木) 0時10分
かちさんのバースデイ

一生に一度の一日。 

2005年09月18日(日) 23時35分
6時半起床。ご飯を食べて準備を整える。
相方が一足早く家を出て(7時)、僕と母親は後から電車で(7時半)。
母親は座席に座り、僕は立ったまま「ウェルカムスピーチ」の暗記をする。

会場に到着(8時半)すると、ほとんどの置物が所定位置にセッティングされていて、相方は既に控え室でメイクに入っている。
着替えまでまだ時間があったので、置物の細かいセッティングと、場内の写真を何枚か。
ウロウロしてたら、何と新婦側の親族の方々が乗った貸切バスが早々と到着してしまう!
余裕を持って7時に向こうを出発したそうな…まぁ想定内という事で(笑)私服姿で挨拶をするハメに。

9時過ぎ、やっとこ新郎のお着替えの時間。着替える前にちょちょっと整髪してもらう。
ヘアメイクは気さくで話しやすい女性。着付けはキビキビとちょっと怖い女性。
和装(紋付袴)をちゃんと着る事なんて、最初で最後かも?
股引とか足袋とか履き慣れてないものばかり。
着付けって、本当に大変。絶対一人じゃ着られない…
上下白。袴は縦縞模様。結構似合っているなぁと思う。

新郎の着付けが終わった所に、母親の妹(つまりは叔母)が着替えのため入ってくる。
ドレスなのでそれ程時間はかからない。
踊り場のソファで着替えを待つ。着替え終わった叔母は出てくるなりドレスの自慢を始める(笑)
控え室に戻ると、新婦の着付けが始まっていて、その過程をちょこちょこと写真に収める。
「結婚式って、やっぱり女性のモノなんだなぁ」としみじみ思う。

♪Trashcan Sinatras♪ 

2005年05月20日(金) 23時15分
ジム・ジャームッシュ監督の「コーヒー&シガレッツ」を観に行く。
彼の作品を劇場で観るのは…「デッドマン」以来かも。
今でこそ主演がジョニー・デップ、音楽がニール・ヤングと聞けば「お〜っ」となる
けど、当時はそんなこともあまり頭に無く、ただ何となく「暗い映画だなぁ」としか
思ってなかったような…

コーヒーとタバコにまつわる、11本の短編集。
舞台が全てカフェなので、カフェにまつわる話と言ってもいいかもしれない。
2人の人間が同じテーブルの上で、コーヒーをすすり、タバコをのむ。
友達だったり、兄弟だったり、知り合い程度だったり、初対面だったり、よく分から
ない関係だったり…
特別面白いことや、ドラマチックな展開などない。
(ビル・マーレイのウェイターには、話と関係なく爆笑してしまったけれど!)
隙間隙間に、ちょこちょこっとおかしな言葉が出てくる程度で。
ただただ、ゆっくりとコーヒーをすすり、タバコをのむ。

全編モノクロの、ザラザラした感触が心地よい。
誰にでもありそうな、カフェでのひととき…
彼の過去の作品、ちゃんと振り返りたくなった。

映画館を出て、「いんでいら」でカレー。すいててよかった♪
店員さんは不思議だったけど、味はマイルドで結構好きかも。
HMVでウロウロと見て回り、B.Y.G.のお隣にある「名曲喫茶ライオン」に行った。
初めて入ったのだけど…一階は常連らしいサラリーマンのおじ様達が座っていて。
二階は座席が特急列車のシートのように全て前向きに並んでいて。
吹き抜けになってる前方に巨大なスピーカーが鎮座していた。
見下ろすと曲が終わる度にお店の女性がレコードを変え、作曲家と曲名などをマイク
で説明するのが見える。
座席は昔の列車のような固くて狭いものなんだけど、不思議と落ち着く。
その為、急激な睡魔が襲ってきて、しばらくうたた寝してしまった(笑)

♪↑THE HIGH-LOWS↓♪ 

2005年05月19日(木) 23時05分
仕事帰りにハイロウズのライブを観に行った。
原宿駅で待ち合わせをし、ひたすら会場まで歩く。
始まって1、2曲目位だろうか。外からでも轟音が響いてくる。
あせっても仕方ないので、トイレに行ってビールを買っていざ中へ。

かなり後ろのほうだった割には、最後まで観やすくて嬉しかった。
相変わらずカッコいい!観た瞬間にビビッと電気が走る。
ワンマンは今回が2度目だけど、彼らはきっと(今までもこれからも)、ずっと変わ
らないんだろうなって思う。
新しいアルバムや曲を次から次へと沢山作っても、歳を取っても、世の中がどう流れ
ても。
彼らはいつもそこにいて、ただライブをするだけ。ロックするのみ。
何か特別なことをしてる訳じゃない。それがいい。

あっという間に彼らのステージは過ぎてゆく。
「バイバ〜イ!」って、友達と会って、遊んで、別れる時みたいに。

人並みに押されて会場の外に出ると、みんなのTシャツの色がちょっと濃いピンクに
変化していた。
汗まみれだけどキラキラしたさわやかな笑顔。すばらしい!

海水浴 

2004年08月13日(金) 18時49分
RIJ目的で泊まりにきてた人たちは昨日のうちに帰ったようなので、宿内は閑散としている。
代わりに海水浴目的の家族連れが一組。子供たちがキャアキャア騒ぎながら廊下を走ってる。
「来年も来ます」とご主人に別れを告げ、空いててイイと教えてもらった近くの海水浴場に行くことに。

迷いながらも着いた場所は、砂浜がごつごつしてて、水がとっても冷たい!!
……どうりで空いてるハズね(笑)
結局、別のもっと人が多くてメジャーな感じのビーチに移動した。
海の家もシャワー室も一応あるし、何より砂浜がごつごつしてなくて、水が冷たくない!!

浮き輪を浮かべて沖のほうに出てみたり、浜に戻ってゴハンを食べたり、寝転んだり。
何も考えなくていい時間がゆっくりと流れていく……クーラーボックスも大活躍♪

♪RIJ 04_3♪ 

2004年08月12日(木) 18時35分
朝ゴハンはいつも、民宿で。
一階の小さな居間でテレビを見ながら、手料理をしっかりもりもりと。
まったりとしたこの時間が、結構好きなのだ。

遂に3日目。あっという間だぁ…今年も3日間天気が良くてよかった♪
クーラーボックスが相変わらず重い……死にそう。
来年は絶対、カートを用意して臨むぞ〜〜(笑)

♪RIJ 04_2♪ 

2004年08月11日(水) 18時29分
途中のコンビニで氷とビール類を買い、クーラーボックスに手際よく詰め込む。
そして一路、RIJ会場へ。
この作業も去年からで、だいぶ手馴れてきたなぁ♪

しかし…クーラーボックスの重いこと重いこと(泣)
昨日終わった後カートを手に入れるためホームセンターを探しまわるも見つからず。
辛いよぉ〜これさえ解決できれば言うことナシなのに!
幸い本日は移動距離の長いグラスではなく、レイクのそばの日陰ゾーンに本拠を構え
たので、それほど苦痛ではなかったかな。

♪RIJ 04_1♪ 

2004年08月10日(火) 18時22分
起きたのは3時頃。さずがに日はまだ昇ってない。
眠くてだるいんだけど、テンションは高くなりつつ…というチグハグな状態。
軽く食事を済ませて、身支度をして、パーキングに車を取りに行く。
ちらほらと朝帰りの人が歩いていて、幾人かとすれ違う。
相方と有り得ない程の大量の荷物を乗せて、いざ出発〜!

外環入口の大泉まで下の道で。
車で色々な場所へ遠出する時によく使った道。懐かしい。
空は曇っているけれど、雨が降る心配はしなくてもよさそう。
できれば思い切りカラッと晴れてほしいんだけどな。
常磐道に入りしばらくして、さすがに眠くなってきた…
どうにもならなくなったので、SAで一眠り。

近づくにつれ空が明るくなってきて、正面から照らす日光が眩しい。
出口の前はさすがに渋滞…料金所を抜けるまでだろうけど。
駐車場は正面のほうに行くと混んでいるので、別の入口から。
早速、戦闘準備に取りかかる(笑)
一通りの用意は去年と一緒だけど、昨日購入したばかりのクーラーボックス(以下CB)
が結構重い。
チケットとリストバンドを交換してからの、グラスステージまでの道のりが辛かった

カートを買わなかったことが非常に悔やまれる。

軽い荷物の相方は先に行ってシートの場所をキープしてもらって、自分は後からエッ
チラオッチラ。
グッズ売り場で落ち合おうということに。
何とかグラスに到着するも、オフィシャルのグッズ売り場は長蛇の列…(泣)
後になるともっと大変になるので、今のうち買っておくことにした。CBをその辺に置
いて。
さすがに若い子が多いなぁ〜(笑)なかなか前に進まない。
暑さと寝不足の為か2人ともヘロヘロになってしまって、かなりしんどい状況。
売り場まであともう少し!という所でトップバッターのウルフルズの音が聴こえてき
た!
とりあえず気に入ったTシャツやらタオルやらをガカガッと買い込んで、CB担いで急
いでシートに戻った。
1曲目の「ガッツだぜ!」が大音量で心地よく鳴ってる。遂に始まったぜ!って叫び
たくなる。
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