久々 

2006年08月15日(火) 6時16分
ミクシィー始めたら、放置になってしまった・・・

とりあえず細美の日記を保存で。

七三あがれるもんならあがりたい。 

2006年07月04日(火) 15時33分
ワンマンの感想とかアップするのは週末になりそうですが・・・

ひとまず、この3日間で感じたこと。

1日目、久々の再会もあり、素晴らしい出会いをくれた七三に感謝。

2日目、昨日の、あの女の行動により、たまっていたものが爆発。
心から、死んでほしいと思った。あんたさえいなければって。
あんたと同じ空気を吸いたくないから、あんたがいる限り行きたくないと。
我慢も限界だからね。マジ無理。

そして、とーきの加入。これは素直に喜べて。頑張ったんだね。
亞輝ちゃんがつくった、元の音があわなかったのか、いつまでもバラバラしてたけど、
新曲は、しっくり、とーき音を放ってたし。七三にすっかりなじんでいて。
この4人のほうが、なんか縛られず自然体でいけるんじゃないかと。
私はこれからのライブは、気の合う仲間と、一歩下がって見ると思う。
頑張ったし。もう頑張れない。

そこには、やっぱり亞輝ちゃんがいないから。

3日目、『四季彩』発売。ライカヘならびにいく。
結構来てた。発売時間までは良かったんだけど。
ウチらの所にひとり割り込まれてしまって。友達ではあるんだけれど。
でもさ、後ろに並んでた子とかに申し訳なくて。
だって、頼まれた分の引き換えも、並びなおして買う事にして、
ちゃんと並んでる人を優先にしようねって、みんなで決めたから。
それなのに、「いや、前で見る気ないですから、分かってます。」
って言われても・・・周りは分かるわけないし。
もう、一気にテンション落ちて、でも、ピンクがちゃんと言ってくれた。
私には言えなかった。自分にイラだった。

コレ以上、嫌いな人が増えたら、私壊れてしまう。
憎しみでしか生きていけなくなる。
だからもう、人に優しい行動をみんな取ってほしい。

細美の日記 宮古島編 

2006年06月30日(金) 17時32分
消えないうちに、細美の声。

飛べないホソミは、ただのタケシだな。
読んだらちょっと楽になった。

宇宙から帰還した、音楽バカはきっと、
徐々に感覚を取り戻してくれることと、信じて待つ。

考えすぎは体に悪いから、私も気をつけよっと。

今週のシフトもハード。問題もついに起きたしね。
でも、私はなんか穏やかだ。

愛の力が、人をこんなにも優しくしてくれる。
ま、一方的ではあるけどね。
久しぶりの感覚に浮き足立ってるかも。
始まりも終わりもしない、悲しい愛でも平気。

今日は、ゆっくり膝枕してあげるから。
だから安心して眠ればいい。お疲れ様。

9番目→ELLEGARDEN 

2006年06月26日(月) 15時36分
転換中、10列目くらいまで移動。そのときを待つ。
1週間前の思いも全部ぶつけるつもりでいた。

まわりを見渡す限り、エルレグッズを持った人が少なかった。
嫌な予感が走る。トリはオレンジレンジ。
予感は的中した。そう、前のほとんどがレンジファン。どくはずもない。
それはそれで、良かった。エルレを好きになってくれればいいかなと思うし。

期待は裏切られた。はじまってもノーリアクション。
メンバーも戸惑ってたと思う。
ウブ前での話だから、全体は分からないけれど、ノリが悪すぎてひどくて
私ら3人とも前に詰めて行って、最終的には3列目に移動した。
余裕だった。てことは、興味がない人が多かったって事。
ジャンプしたり煽るファンはうちらと、男の子が何人かだけ。

初めての屈辱と、不安。
だってね、エルレのノリとか、作ってくれてる中でいつも見てたから
自分たちが作らなきゃいけないなんて思ってもみなかった。
それがすごくパワーがいることに気づいた。辛かった。

たぶんね、痛いファンなら、自分がおいしいライブで満足って思うんだろうけど、
私にはそうは思えなかった。ちゃんと盛り上げて、楽しく帰ってもらいたかった。
なんかそれが悔しくて、オレンジレンジのファンにムカついてしまった。
自分が行ってた頃は、そんな失礼なことしたりしなかったし。
エルレが終わってから、レンジを見る気にはとてもなれなくて。
私にとって、とても楽しみにしてたライブだっただけに、ショックで。
宮古島のファンにはまだ受け入れてもらえてなかったのかも。
頑張って欲しい。懲りずにまた出て欲しい。

MIYAKO ISLAND ROCK FESTIVAL 2006 (24日) 

2006年06月26日(月) 14時33分
いよいよ始まった。
アクトが、パニパニガールズ。これは、ノーコメントで。ポカーンとした。

2番目が、インクルシャー。これもポカーンで。

3番目、待ってました、マキシマム!!!!!
ナヲちゃん、期待通り過ぎて、感動した。麺カタこってりできたし満足。
宮古でかなり受け入れられてた。盛り上がった。

4番目、山嵐。比較的穏やかなセトリで、驚いた。平和祈願。
こんなに早く出てくるとは思わなくて、ビックリした。
ステージ横で、涼がノリノリで見てた。

5番目、ソッフェ。この時は炎天下で半分寝てしまった。
すでにお肌が大火傷的な感じで。

喫煙所に行き、ニコチンを補充。スッキリ。
と、隣を見ると、探していたお友達を発見してしまう。
「せっちん?」向こうもビックリ。お互いにキャーって大喜び。
しばらく話してたら、フミコも居て。もう懐かしくて。
大阪から、広島から、みんなで参戦してきたのね。すごいね。
逢えて良かった。またいつかどこかで。

6番目、BENNIE K。てかエルレはまだかい。
Dreamlandやらなくて残念。ラストがサンライズだった。
超盛り上がってた。私もノリノリで歌いまくる。

と、なんと!のぼせてしまったのか、鼻血が左から吹き出した。
かなり焦る。もう何事かと。おかげでサンライズが記憶にない。
でも、すぐに止まって良かった。マジ焦ったし。

ライブもいよいよ後半戦に。

宮古島1日目(23日)〜2日目昼 

2006年06月26日(月) 13時48分
11時間働いて、なぜか夜中に襲って来たデールたちに片付けくをさせて
5時に、新橋のジョナサンへ。サッカーの結果を知り凹む。

8時くらいに家着いて遠征の準備して、10時に出発。
11時に羽田で、杏里と麻衣ちゃんと合流。昼ご飯を食べる。
なぜか、JTBの人からシークァーサーサワーを2本ずつ持たされる。

12時40分の飛行機でまずは那覇空港へ。
久しぶりの那覇。懐かしかった。乗り継ぎ時間がけっこうあいてたから、
空港内のA&Wへ行く。カーリー食べれたし、満足。

大急ぎで宮古行きの飛行機へ。16時35分発。
飛行機がすごく小さくて、装着が実演で行われてびっくり。
スッチー3人しか乗ってないし。
なんだかんだで不眠だったから、気づいたら寝てて、着いてた。
17時20分着。

夕方なのに明るいよ〜。てか暑いよ〜。
何もしてないのに汗だく。
てか空港ちっちゃ!!なんじゃこりゃって感じ。
フェス目当てで来てたお客さんがいっぱいいて、ビックリした。

すぐに、ホテルの送迎バスに乗り込んで出発。

てか・・・コンビニどころか店がまったくない・・・。ここどこ?
10分たらずでホテル着。

すごいよ、ここ外国??目を疑うような景色たち。

うめぇ〜っ 

2006年06月24日(土) 7時22分

昨日から、宮古島へ来てる。
やばぃ!暑すぎだから!

ホテルは最高の場所。見渡すかぎりのさとうきび畑。
しかも、まわりにお店とかないし。
部屋もグレードアップの部屋で、オーシャンビュー!
ゴルフもテニスもできるみたい。

昨日は夕食のビュッフェ後、すぐ寝てしまった…
杏里と麻衣ちゃんは、浜に行きたくさんの星を見てきたらしい。

私はこんな早くから、海を眺めて入浴。
風呂上がりのオリオンビール。最高!

今日は、MIYAKO ISLAND ROCK FESTIVAL♪
待ちに待ったラィブだぁ!
細美もきっと、いい朝迎えてるはず。

たくさんの音楽に触れて、いい汗かいて、夜はいい酒飲むしかないな。

絶望は、不意に・・・ 

2006年06月16日(金) 5時40分
これ以上ない強運な私。

今日のために、どれだけ辛いことも乗り切ってきたか。
13000円も払って、手に入れた24番。
全てを今日のためにかけた。

メールを見て、笑いが止まらなかった。信じられるわけないもの。
そりゃね、GONGONも心配。気胸なんて、痛かっただろうに。

突きつけられた現実は「中止」。変わることのない絶望。
一生に一度でいいから、前で見たかったそれだけなのに。
私の大切な夢は取り上げられた。

払い戻しなんてしないよ。ずっと心に残したいから。
だからチケットを見つめながら想像するんだ。
私の目の前で、最高の瞬間をくれるはずだった貴方を思って。

なんだかんだ、来週には宮古島で、あなたの声を聞けるけれど。
これ以上の絶望はないだろう。

茂庭カットで、モミーメンT 

2006年06月07日(水) 6時29分
14席しかない店内に、椅子やらビール樽やら出て、17人も座るなど、めっちゃバタバタな深夜…眠かった。
専務の店のホステスさんが来て、いろんな話した。クラブもいろんなチャージがついて、基本TAX45%なんだって…たけぇ…ちなみにめっちゃ黒木瞳似のホステスさんにメロメロなうちら。キレイだったぁ。銀座はけっこうキビしい顔のホステスおおいのょ。

あいつが疲れてて心配。なんも助けてあげらんないけどね。無力だゎ。

飛翔たんと、トーキくんが長野で合宿かぁ。頑張れ。私は正直、夏のスケ見てビビッた。どこ行けばイイわけ?しかも未発表の掴んだスケまで入れると果てしない…どこまで手を着けたらいいのか分からないょ…いっそのこと手放してしまえたら…いろんな事知らないフリしてまで行く意味あんのかなぁ。なんて。

こんな暖かい日差しの朝には、きまって細美の歌声に癒されながら、亞輝ちゃんの笑顔を思い出す。今はあの優しい笑顔は、大切な存在にだけ向けられているのだろう。私には見ることはできない笑顔。

でもね、私も少しは笑えるようになった。舞台ではまだ全開とはいかないけど。「あんたいい笑顔だね」って言われてた頃に戻れたらいいのに。

そんな帰りの電車にて。

ひざまくら 

2006年06月06日(火) 18時56分
リアルに、幸せな15分間。

なんかな、やっぱり自分はバカだと思う。

本当に好きなのかが分からなくなってきた矢先。

P R
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