★第22回★18年ぶりの母校〜そしてロッカショー
2008.06.13 [Fri] 15:11
とうとうパソコンが壊れた。ネカフェが好きだと。やっぱネカフェだと。今まさに、来ている。
そんな昼下がりの、インドアの中
気持ちがそろそろ募ったので、皆に伝えたい。はちきれそうだ。
どうもありがとう。。
皆も顔も見えるし、メンバーの後ろ姿も見える特等席から、僕は思っている。
思って、想って、オモッテ。。。ショーを終えた帰り車の中でまた、想いフケル。
昨日の東京ネストのロッカショーでひと段落つき。。メガネは曇り、携帯を眺める。
普通すぎる僕。携帯を眺めた素振りをしただけかもしれない
さほど時間は気にしないんだ。
ただ、晴れてる昼間なのにインドア。ぼーっとしてる。僕はそんな男だ。
バンドを従えて地元に帰るのは
照れくさいが、メンバーが少年時代の僕の歴史を見てるようでなぜかうれしい。
18年ぶりに見た、母校の角野小学校は何も変わってなかった。
まるで、映画の中に入ったような気持ち。
少年のころ思い描いたであろうまだわからない未来が、大人になった今、そこにはあった
愛媛新聞ホッとニュース→詳細はクリックでw
呼んでくれた伊藤亮太くんという、小学生ドラマー。。昔の僕と似てる。
少年のころ、この感じ何?って複雑なときもあった。
そんな時、楽器に触れてるとなぜか一番素直な気持ちになれて、前を目指してた。
僕は、とても抽象的な感覚の子供だったと思う。
なんだか不思議。小学校の時生徒としていたのに、なんだか不思議。
内心、子供という感性豊か過ぎるモンスター達に、純粋に僕の核であるロックを見せれてよかった。。ドカンと派手に。最高。
角野小学校、凱旋ライブをしてみて
僕は生まれてはじめて、想ったことがある。
表現することが好きなのだから、バンドやったり音楽するのが自分の中だけでごくごく普通の生活だったけど
バンドやっててよかったと、はじめて想った。
オータケハヤト1978




新人スタッフのKです。




でしたが、
」






