相変わらず 

October 17 [Fri], 2008, 23:40
人付き合いは苦手です

独りは怖いけど、独りを臨んだようにふるまってしまいます

この時期は色々考えるから嫌だなぁ

そう思う 

June 02 [Mon], 2008, 0:21
卑屈で卑怯な僕です

傷付くことが怖くて、ずっと逃げています

君が言うように、淋しくて、冷たい人間なんだろう

2007年 3月26日 

March 26 [Mon], 2007, 23:30
今日という日を忘れない
この「感謝」と「悔しさ」を一生忘れてはいけない



思ってた事をちゃんと言ってくれた あなたに「ありがとう」
悔しかったけど、全て事実だから言い返せなかった

自分のダメなところは前から分かってた
でも、分かってただけだったと思う

開き直って、何もしなかった
やってない事で、それを言い訳にして「やれば出来るけど、やってないだけ」って逃げてたのかも?


今までの人生、なるようになってきたから、きっとなめてるんだと思う
嫌なことから逃げて、言い訳して、いつも楽なほうに逃げてきたんだと思う
自分はみんなの半分も頑張ってないのに、頑張ったような顔をしてた…

今まで変わるチャンスはあったけど、それを無駄にしてきたんだ
今度こそ変わる
この機会を逃すと、この先ずっと変われない気がするから





自分に自信を持てるくらい、自分の中に揺るぎない信念を持つ

自分を好きになれるように、胸を張っていられる長所を持つ

全てを受け入れられるような、強さを持つ

人を尊敬し、人に尊敬されるような人間になる




もちろん、すぐにこんな人になれる訳はないし、一生かかっても無理なのかもしれない
でも、少しずつでも近づいていくことは僕にも出来るはず

正直、何をどうしたらいいのかも分からないけど「変わる」っていう思いが、自分を変えるきっかけになるはず

小さな事でも、今の自分に出来る事から始めてみよう



あなたの背中はまだまだ遠いけど、絶対に追いついてみせる
そのまま追い抜いて、今度はあなたが僕を追いかける番だ
負けっぱなしは嫌だから

僕は、自分のなりたい自分になる!

さようなら 

January 22 [Mon], 2007, 0:55
結局、振られちゃいました…

でも、最初から分かってた事なのかもね?

こんな結果になるのなら、出会わない方が良かったって思ってしまう

やっと本気で好きになれる人が見つかったと思ったのに

一緒に色んなとこ行きたかった

一緒に色んなことしたかった

本気で結婚してもいいと思ってた

結局、俺が好きになった人には、俺の事を好きになってもらえないみたいだ

やっぱり俺の気持ちは迷惑にしかならないみたいだ

もう、人を好きになるのが怖いな…

信じていいよね? 

January 16 [Tue], 2007, 1:16
人を信じるのって凄く難しい…

お互いの事をあまり知らなければなおさら…

不安になるんだ

そして、自分の小ささが嫌になる…




見たくないモノまで見えてしまうのなら、いっそこの目がなければいいのに

好きです 

November 27 [Mon], 2006, 2:26
伝えたところで、迷惑なだけのこの気持ちは、どこに持っていけばいいのですか?

叫んだところで、あなたの心に響かないこの想いは、どこにぶつければいいですか?

それでも 

November 27 [Mon], 2006, 1:58
僕には好きな人がいます
残念ながら今の彼女ではありません


僕には好きな人がいます
残念ながらこの想いは叶いそうにありません


それでも…


僕はあなたを愛しています

変わっていくもの 

August 02 [Wed], 2006, 23:40
大した事じゃないって思ってた

ただ名字が変わるだけ

それだけの事

そう思ってた…


でも、そう思ってたのは僕だけでした

全ては変わっていくんだね…





君を好きだという気持ちが迷惑にしかならないのなら、この気持ちはどこに持っていけばいいのでしょう?

バイバイ… 

July 16 [Sun], 2006, 23:16
ウェディングドレスを着た君はとてもきれいで、眩しいほどに輝いていた

タキシードを着て、君の傍にいるのは僕ではなくて彼なんだけど…

君を奪ってどこか遠くに逃げたかったけど、僕はどうする事も出来ずにただ笑っていた

泣き出したいぐらい辛かったけど、笑顔でおめでとうは言えた

僕は君の事を知ってるつもりだったけど、彼のほうが何倍も知ってるんだね

というか、僕は君についてぜんぜん知らなかったんだ


目を閉じるとすぐに君が浮かんでくるけど、その横には彼がいるんだ

これからずっとこの痛みを抱えて、僕は生きていくんだね





Strange Chameleon / the pillows


 もしも全てが嘘で ただつじつま合わせで いつか懐いていた猫は お腹すかしていただけで

 すぐにパチンと音がして 弾けてしまう幻でも 手の平がまだ暖かい

 恐いもの知らずで 時代ははしゃぎまわり 君と僕のすごした ページは破り去られ

 歴史には価値のない 化石の一つになるのさ

 君と出会えて良かったな

 Bye Bye 僕はStrange Chameleon

最後のデート 

July 13 [Thu], 2006, 21:39
今日はちさとデートしてきた
向こうがデートって思ってたかは分からないけど


おなかがすいたとちさが言うから、近くのサイゼリアで食事
ここも二人で何回か来たなぁ…
なんてしみじみ思う


次は二人が働いていた保育園
子ども達との久しぶりの再会
ひよこ組の子たちをはじめ、みんな大きくなってたなぁ
俺も歳を取るわけだ…(笑)

当然というか、ちさは結婚の報告をする
相手が俺じゃないのが悲しいところ


その後はニトリで買い物
ちさの新しい生活に必要な台所やトイレ用品を買うのに、ただカートを押して付いていく
ちさの料理は美味しいんだろうなぁ…
毎日、ちさが出迎えてくれる家は何て幸せなんだろう…
結婚相手が俺ならこの買い物はとても楽しいのに…
何て事を思いながら、必死で悲しみを顔に出さないように我慢してた


夕食は前から食べたいと言っていたハニートーストを食べにいく
最後の晩餐だなぁと思いながら、ちさの顔を見てると泣きそうになった
隣の家族連れの赤ちゃんが凄くかわいかった


前日4時まで起きていたちさは、帰りの車の中でうとうとしていた
その横顔を見ているだけで幸せだった
昔はなんで怒ったんだろう…


家に帰る前に、二人でよく行った夜景の見える場所に行った
二人の大事な場所…
いや、俺の大事な場所か
心の中の半分も伝えられなかったけど、「ごめんね」と「ありがとう」はちゃんと言えた
でも、やっぱり「好き」って言葉だけは言えなかった…
なんでかなぁ…

別れ際にギュって抱きしめた
今まで我慢してた涙が溢れてきた…
最後まで俺はかっこ悪いなぁ


最後に振り返ってくれたのが嬉しかった
なぜかわからないけど嬉しかった


日曜には苗字が変わり、僕の知ってるちさはこの世から消えてしまうのかな?
二人の思い出は少しずつ忘れられていくんだろうな
俺も忘れていくのかな?
たまに、ごくたまにでいいから俺の事、思い出してほしいな
俺は絶対忘れないから

性格の悪い俺は祝福なんてできそうにないけど、ちさの幸せは祈ってるから

俺はずっと、ずっとちさを愛してるから
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