バドミントンに 

2005年09月08日(木) 23時19分
毎週木曜はバドミントンの人。今日で五回目になる。周りの人は既にやめていると思っているらしい。ムフッ!まだ続いてるんだな〜(^-^)しかし上手くならんのです。教えてくれる人に申し訳ないくらい。トホホです

ヨットで海に 

2005年09月04日(日) 17時07分
朝早くからマスターは出かけた。今日はヨットで裕次郎が如く海に繰り出すらしい。2、3日前に私も行こうかなと言ったが、あっさり無理と断られたのだった。ヨットの定員8名いっぱい集まったからだ(:_;)しょうがないから昨日、我家の手伝いをしながら雨乞いをした。そしたら今日は曇り空f^_^;効いたようだ。
満足した私は笑いながら家の掃除をするのであった
ニャハハハハー

ハニャ〜 

2005年08月31日(水) 16時38分
昨日リバレインの5階にある店でイタリアンを食べました。友達に誘われて行ったけど、いけ好かない感じだったょ!料理は無難なおいしいけど、スタッフがね(-_-)なんだよ。場所とか味とかいいのにモッタイナイね。
その店で2杯しか飲んでないのに、今日はかなりグロい(ーー;)久〜しぶりのアルコールだったからかな?と思っていたけど、チガウ!昨日帰りが3時過ぎだったので、途中プリベに寄ることに。5時になって最後までいたヨッシーとチナさんを巻き込んで、なわとび開始o(^-^)o
コレがまずかったみたい。家に着くなり吐き気が…うぅ

誕生日 

2005年07月14日(木) 9時50分
うぅっ(/_;)
皆さんがマスターの誕生日を覚えていてくれたなんて・・・感激であります!14日になりたてほやほやでプレゼントまでいただけるとは・・・さらに感激嵐であります!!
いろいろもらってご機嫌のマスター。もらったウィスキーを右手に、ユウキ手作りのスウィートポテトを左手に持って至福の時を過ごしました。
マスター誕生日おめでとう
そして皆さんありがとう

 

2005年07月08日(金) 5時00分
免許を取ってみようかな?
助手席に乗るのも怖い私だけど、自分で運転すると怖くないかもとマスターにいわれた。
それならと思うけれど、やっぱこわいな〜
ま、免許とってみるだけでもやってみるかな

読み終えた 

2005年06月26日(日) 4時36分
「時の旅人クレア」全3巻を読み終えてすぐに続編である「ジェイミーの墓標」全3巻を読んだ。
違和感をずっと感じていた。前にも小説を読んで同じ違和感をよく感じていたが、今日それが何かようやく分かった。
小説には老若男女何人もの人が登場する。まったく違う人生を歩んだきたそれぞれの登場人物。それが1人の中に存在しているような違和感。多重人格者の話のような感じがするのだ。登場する正義は1つだし、己の強さも一様。登場人物が考える道程も一様だ。
当たり前のことだ。著者は一人なのだから。様々な人物を描いても結局自分が根底から外れる事はない。
今回読んだ作品にはそれを強く感じた。かといって面白くなかったというわけではない。先を読ませないストーリーやちりばめられた伏線にはとても惹かれた。訳文である読みにくさにめげず、さくさく読み進められたのもそのためだ。
しかし各巻の終わり方が気に入らない。歴史が関係している本で完全なるハッピーエンドは少ない。この小説もスコットランド史をベースにしているようだし、なんだかいやな終わり方になりそうな雰囲気だ。さらなる続編「再会のなんとか」を読むかどうかは思案中である。

ラフティング!? 

2005年06月25日(土) 1時57分
「今年もラフティング行きましょうよって言われたんだけど・・・」
マスターの言葉に去年の事を思い出す。

行く前は急流にボートが転覆したりするのだと思っていた。(実際はそうではない。川面は想像していたものより穏やかで、転覆はインストラクターがサービス的にやるのだ。)もし川に投げ出されてもライフジャケットをつけているから溺れる事はない。それを十分理解していたから、自分が水恐怖症なのはわかっていても、参加しようと考えたのだ。しかし問題は溺れるとかではなかった。水中に投げ出されたとき、頭はやけにクリアだった。なのに体はショック状態に陥っていた。呼吸ができていなかったのだ。息を吸おうとしても喉が拒絶する。気管支が急激にふさがったのだと感じた。子供の時よく喘息を起こしたが、まさに同じだった。
このままでは酸欠で気を失うのは目に見えていた。水中で考える。
頭ははっきりしているのだから、脳からの指令をきちんと神経が送ってくれればいいのだ。それにはどうすればいいのか?脳支配から解放され暴れている身体を一度止める必要があると思った。そのために息を止める。すでに息などまともにできていないのだから、身体は酸素を求めてもがいた。脳はそれでも息をさせまいと頑張る。ようやく脳が勝ち、伝令を身体が聴き始めた。ゆっくり息を吸うと同時に目を開いた。そのとき初めて自分が転覆したボートの下にいる事に気がついた。この1人の戦いを誰にも見られなかったことにホッとしたと同時に、また潜り、ボート下から出なければならないことにめまいがした。
何とか出られたものの、私は疲れ果てていた。未だに呼吸は不自然にしかできないので気を失うのは簡単だった。しかしお客さんと来ている以上それは許されない。それはこのイベントを最大にしらけさせるからだ。お昼休憩で陸に上がる時にリタイアを告げようと決心した。それもしらけるだろうが、まだマシだろう。それまで何時間かある。「次に落ちたら気絶」という危機感を胸に抱きながらひたすらボートにしがみついていた。

小説 

2005年06月22日(水) 3時09分
ブックオフで小説を買った。
「時の旅人クレア」というタイトル。聞いた事も見たこともなかったけど、歴史ものかな?とかったのだ。
読むとタイムトラベルされたので、ちょっとガックリきた。そのままかよっ!?てね。和訳された文章だから読みにくいし、やめようかと思った。なんとか1冊読み終わるとあとがきにロングヒット作であると書いてあった。ならば最後が面白いに違いないと考え、残り2冊を一気に読む。
感想→微妙
スコットランド史に詳しくないので理解しにくい。いやらしいことにタイトルをかえてさらに続く事がわかった。

収穫祭 

2005年06月18日(土) 17時00分
トマトが赤く色づいて、食べごろを知らせていた。全部で6粒。今日の食卓に並んだ。
プチトマトは本当にプチッと口の中で音を立ててはじけた。甘酸っぱいトマト味が広がる。
大満足!うまし!
次はきゅうりの収穫を待つのである

一分 日記 

2005年06月15日(水) 1時10分
今日起きたら携帯用SDカードのアダプターが木っ端微塵になってたーーーー!!!
前にもアダプターをミジンコにされて、コジマで取り寄せして、1週間も待ったんだぞ
ちょ〜こ〜、家内引き回しの上、はりつけ獄門じゃ〜
 神妙にアユに怒られろー 
P R
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