パパイヤでガンが治る!!!? 

July 21 [Tue], 2009, 10:27
パパイヤが体にどういいか調べていたら、こんなレポートを発見したのでご紹介。

パパイヤ 健康食品研究レポート

パパイヤでがんが治るらしい!!

すごくない?
末期がんで余命宣告されてホスピスに行った人が
薬じゃなくてパパイヤ飲んで治っちゃったってすごいよね?

だったらパパイヤで薬つくればいいのに。

そんなカンタンにいかないのかな?

パパイヤ調べたよ。 

July 10 [Fri], 2009, 13:41
先日、パパイヤの健康食品をみつけたって書いたけど、
パパイヤってやっぱりあんま一般に出回ってないよなーと思って、
色々調べてみた。

あ、暇人って言わないで。

でもさぁ、みんなパパイヤって食べたことある??
私、考えてみたら食べたこと1度もなくて(好き嫌い激しいから?)
勝手にマンゴーみたいな味をイメージしてたけど、どうやら全然違うらしい。
ちょっと独特の風味で、レモンとか掛けて食べるのがオススメだって。

あと熟してない青パパイヤは、ダイエットで一世風靡したけど、
沖縄とかではフツーに炒め物とかサラダで食べるんだって。
飲み仲間の沖縄人に聞いても、「うん、そーね」って言ってた。

で、まぁ【ダイエット】にいいですよっていわれてたパパイヤが、
なんで今度は【健康食品】になるのか??
そこがちょっと気になって調べてみたワケですよ。

そしたらまぁけっこうな学術的文献やら何やら外国の記事まで色々とww
読みきれないっつーの。しかも英語はそもそも読めないし。

けどまぁ、それだけたくさん情報があるってことは、信憑性あるのかも。

まぁ、調べてみた感想としては「何が良い」って一言じゃ言えないカンジだね。
いろいろな良い要素が交じり合って、コレがこうなるからあーなって、
結果的にいろんな面でステキなのよ、と。
一石二鳥にも三鳥にもなるのよ、と。
そーゆーことみたいです。

なので、次回からちょっとずつパパイヤの良いところを紹介していこうと思います。
いつまでつづくかわからんがw

とりあえず、こないだ試した健康飲料はけっこう良いカンジ。
アトピー痒いのけっこう治まってるし、ドリンク飲んだ次の日は
化粧する時とか肌もちょっと違う気がする。

パパイヤ葉抽出液
・・・ニガイんだけどね。
まぁ、慣れればたいしたことはない。
コレ飲めば調子よくなると思えば全然平気だし、
ほかのモノが美味しく感じられるからそれはそれでいいんじゃないかとw

あ、なになに??ちょっとまって、
パパイヤリーフティー
だって。
パパイヤ健康ドリンクと同じ葉っぱを使ったお茶、ですか。。。
同じ葉っぱって事は、おなじような効能ありそうだよね。
「苦みを抑えスッキリした風味」とか書いてあるけど、本当に苦くないのかな・・・
ドリンクよりだいぶ安いし、ちょっと次はこれ試してみようかな。

パパイヤの健康食品のサイト。
科学者が作ったってことは、ラボから生まれた商品ってこと?
いろいろ調べてる時も、医者とか学者の研究報告が多かったよ。
なかなかやるじゃんねー。

化粧品会社がつくった女性用医療保険!! 

July 07 [Tue], 2009, 10:03
ロイヤル化粧品|ロイヤルファミリーサポート保険

化粧品会社がつくった保険だって。
今そんなのあるのねー!!
化粧品だけにとどまらず女性のニーズを追求か・・・

でも内容見たらけっこうイイっぽい。
働く女性のための保険ねぇ。

他にも女性用のサービスとかあるのかな?

アトピーとパパイヤ 

June 23 [Tue], 2009, 13:36
転職してからアトピーがひどくなっちゃってて、
何かいい対策がないか探していたら、こんな商品を見つけた。

パパイヤ 健康食品

青パパイヤは一昔前に「ダイエット」で一世風靡した記憶があるけど、
フツーに健康にも良いらしい。
免疫系に良いってことはアトピーも効くよね、多分。

パパイヤは「酵素」が多くて、それが健康にもダイエットにもつながるらしい。
そういえばアトピーの事調べてる時に、酵素は人間の生命維持活動に
必要不可欠とかナンチャラカンチャラって読んだ気がするなぁ。

このサイトは(通販サイトだからだと思うけど)効能とかは特に書いてないんだよね。
でも自分でネット調べてたら色々出てきた。
パパイヤなんて、果物でさえ食べたことないけど、日本じゃあんまメジャーじゃないよね。
それとも自分が知らないだけ?w

いままでは皮膚科にいって薬もらってただけなんだけど、
最近忙しくて病院にも行ってられないので、ちょっと試してみようかと考え中。

「ぱんちに会いたい。」 第4話 

July 05 [Wed], 2006, 21:29
ぱんちがささみジャーキーを2本たいらげたので、
今度はグリニーズをあげてみたが、あまり好感触を得られず。
ささみのほうが食いつきがよかった。

でも私がよく訪れているわんこサイトで、
レンジでチンしてやわらかくしてから
食べやすい大きさに切ってあげるとよく食べる、
と書いてあったのを思い出し、実践してみた。

・・・まぁまぁ食べてくれたのでヨシとしよう。

でも、これはよく噛んで食べないと腸に詰まって危ないらしいので、
ちゃんと噛んでるか確認しつつ、あげるのは1つだけにしておいた。

そして忘れちゃいけない、記念写真(笑


わかりますか?
(元)御主人様とワタシでは、抱っこのされ方も全然違う。
彼氏曰く、私が抱っこするとぱんちは「ちょっと緊張してる」そうです。

こうして、けっこうな時間ぱんちとマッタリ過ごせたが、
そろそろおいとましなくてはいけない時間が。

別れを惜しみながら、玄関を出ようとする2人のニンゲン。


ニンゲンの「バイバイ」がわかるのか、わからないのか、
とりあえずずっとこっちを見つめているぱんち。

↑白すぎて何がなんだかわからないケド・・・


私たちは、後ろ髪ひかれる思いで、ドアをしめた。


バイバイ、ぱんち。

またね。

「ぱんちに会いたい。」 第3話 

July 05 [Wed], 2006, 21:03
彼氏が居間のソファに座って改めて撫でてあげると、
その手に頭をグイグイ押し付けて、そのまま硬直するぱんち。

↑面白いので、背中の毛に分け目をつけてみた。

彼氏が部屋の中を動き回ると、一生懸命後を追うぱんち。
「やっぱり覚えてるんだなぁ」というのが、ぱんちの行動からよ〜くわかる。

そしてついにおやつをあげてみる。

どうだ?食べてくれるかな?とドキドキしながらささみジャーキーをあげると、
あろうことか、ソレを咥えた瞬間ぱんちの動きが止まった。
ジャーキーを離そうとも、食べようともせず、ずーっと咥えたまんま固まっている。
どうしたいのかよくわからないのでしばらく見つめていると、
ジャーキーを咥えているせいで半開きになったぱんちの口から、
ヨダレがダッラァ〜・・・と、垂れてきた。

・・・食べれないの?

仕方なく「おやつ作戦は諦めよう」と、私がジャーキーを持って口から離そうとした瞬間・・・
待ってましたとばかりに、ぱんちがジャーキーをペロペロぺろぺろ舐めだした。
要するに1人じゃ食べれなかったのね。


そこからはもう、見ての通りの食いつきっぷりw

どうやらお気に召したご様子です。

だって、食べてる時に彼氏が周りをウロウロすると、
目で追いつつも、食べるのやめないんだもん。



そして彼氏の姿が見えなくなると、
完全に「おいしい」に集中するぱんち。↓


おいおい、顔がカンペキ野生だよw

でも、多分もう目は白内障で見えてないし、耳もほとんど聞こえてない。
鼻もあんまり利いてないっぽくて、匂いを感じてクンクンはしてみるけど、
その元にはたどりつけない・・・といった感じ。

よたよたしているぱんちを眺めながら、
「もう完璧おじ〜ちゃんだなぁ」と彼氏が笑った。

ちょっと淋しそうだった。

「ぱんちに会いたい。」 第2話 

July 05 [Wed], 2006, 20:42
とうとうぱんち君の家に到着=3
実はここ、彼氏の実家である。
「どうする?ぱんちが覚えてなかったら・・・
「いや〜・・・でも15歳だし痴呆進んでたら有り得るなぁ
なんて言いながら、車を止める。

おうちの人は留守と聞いていたので、
持っていた鍵で施錠をあけ、そっとドアを少しだけ開くと・・・
玄関から約2mのところに、白い物体が寝転がっているのが見えた。

ぱんち君だ!!!

もう少しドアをあけてみる。
しかし白い物体は動かない。


・・・アレ?


「おいおい、ぱんち起きないんだけど」
「え〜?」

こっそり名前を呼んでみる。
「ぱんち?・・・おーい、ぱ〜ん〜!」

まだ起きない。

「マジかよぱんち〜・・・番犬失格じゃんよ〜・・・ま、それは元々だけど」
と、ちょっとショックを隠しきれない様子の彼氏。
私も「こんな近いのに起きないのかぁ・・・」と思いつつ
思い切ってドアを全部開き、彼氏に続いて玄関の中へ。

「ぱんち!」

今度はハッキリとした声で呼んだ瞬間、
ビクッと、ものすごい勢いで白い物体がひっくり返って起き上がったようだ。
そして寝ボケまなこのクセに「いやいや、ちゃんと気付いてましたよ?」みたいな顔して
よたよたとこっちへ歩み寄ってくるぱんち君。
その白々しいしぐさがまたなんとも言えず可愛く、そして笑える。
でもやっぱり15歳ともなると、けっこうなご老体なのかしら。

「ぱんち!お前なんで全然起きないんだよぉ〜、ん〜?コラ、ぱんち!」

数年ぶりの再会に、何度も名前を呼びながらぱんちを撫で回す彼氏。
はは〜、やっぱり飼ってた人は扱い方が違いますな。
一方ぱんち君はその感動的な再会をわかってるんだかないんだか、
されるがままに大人しく撫でられている。

しかし一通り撫で尽くした彼氏が靴を脱いで家の中に入っていくと、
ぱんち君はそのまま彼氏についていく。

お?やっぱり判るのか?

そんな彼氏とぱんち君に続いて、私も靴を脱いで家の中へあがる。
その手におやつとデジカメを握りしめ、リビングへ向かったぱんち君の後を追う。

「お邪魔します」

妙な緊張と嬉しさがいっぺんに込み上げてきた。

「ぱんちに会いたい。」 第1話 

July 05 [Wed], 2006, 20:36
毎週毎週いろんな話を聞いていて、
一度でいいから会いたいと思ってた。


     日本スピッツのぱんち君。


       ・・・今年で15歳。


このあいだ、ひょんなことからぱんち君に会えるチャンスがやってきた。

急いで出掛ける用意して、車に飛び乗った。

ぱんち君が住んでいるのは、千葉県は外房のほう。
早く会いたい一心で千葉外房有料道路を使って、
ぱんち君のおうちへと急いだ。

・・・なんでもいいがこの道路、料金も通行量もビミョーすぎる。
しかも料金所が2ヶ所あるので、片道¥620する。
やっぱりビミョーだ。

でも、ぱんち君に会えるなら、なんでもいい。


外房有料微妙道路を過ぎたところで、
ホームセンターに寄ってぱんち君へのおみやげを買った。
ささみジャーキーと、噂のグリニーズ。
ペットなんて飼った事ないワタシが、
生まれて初めて買ったペットフーズ。


ぱんち君、喜んでくれるかな・・・


買ったばかりのおやつを見つめながら、
ぱんち君が私の手からソレを食べてくれるところを想像しながら、
さらに車は、ぱんち君の家へと向かっていった。

運命の出会い。 

June 15 [Thu], 2006, 19:07
一昨日、通勤途中のコンビニで偶然見かけたアイツ。

毎朝同じ時間に入るコンビニで、同じ顔ぶれを見かけながら、
同じようなコーヒーやお茶等が並んだ棚から、
どれも手に取る気になれない朝のダルさに負けて
たいして飲みたくも無いお茶ばかり買うのに嫌気がさした頃、
フと横をみてみると、すました顔で並んでたニューカマー。

おそるおそる近づいて、この目でハッキリ認識した瞬間、
あたしは迷わずソイツを捕まえた。

だって、モロ好みなんだもん。

それからは、昨日も今日もコンビニでソイツを捕まえて、そのまま一緒に通勤。
職場に着けば、夕方仕事が終わるまで、ずっとそばで見守っててくれる。
ちょっと濃い目の肌色に、ブルーのウェアのコントラストがよく似合う、
他の奴らよりちょっぴりスリムでシャープなアイツ。

でもね、ソイツってば外見だけじゃないの。
中身もムチャクチャあたしの好みだったの!!

その外見から見ても、きっとさっぱりクール系なんだろうと思いきや、
実は中身はとっても濃ゆくて、甘くて、でもどこかちょっとほろ苦い。
ちょいヒトクセあるタイプというか、好みが分かれそうなカンジ。
・・・たまんねぇー。

もうここまできたら、かるく運命みたいなモノ感じるじゃん?
だからね、今日は思い切ってソイツ写真で紹介しちゃうね。



    ハイ。


あ、誰!?
今「ハイハイ、ワロス×2」とか言ったの!?

まぁいいわ。

名前は「午後の紅茶SPECIAL」っていうの。
まさにひとめぼれ。いや、ひとのみぼれ?

ウバ茶葉2倍の濃厚な味わいは、
まるでチャイを飲んでいるようなコクと甘みの中で、
ほのかに感じられる苦味。

いや、正直ウメェーよコレ。
久々にウチの好みド真ん中ストライクきたね。

もちろん人それぞれ好みは違うから、
コレだって賛否両論あるだろうけど。

それでもあたしはコイツが好き。大好き。


・・・けどちょっと高いんだよなー。

ふたごがふたつ。 

May 30 [Tue], 2006, 21:33


またか、とお思いになるでしょうが・・・

ええ、またなんです。

先日の双子タマゴと同じパックのタマゴに、
またもや双子が入ってたんです

今度は彼氏が、「割ったら双子だった」と
写真付きでビックリ報告してくれました。


すごくない?


まだまだ出てくるかも・・・
P R
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