今度から早起きしなくては。 

February 20 [Wed], 2008, 0:09
昨日の日記は見苦しかったので、さっき消しました。苦笑

今日は、寝坊しそうで危ないところでした。

私がおきた時は、早くに出勤しないといけない時間で
絶対にご飯を食べる私ですが

なんと炊飯ジャーには、米が空。炊いてもいない状態で
パンもない。おまけにポットに湯も入ってない
スタンバイすべて出来てない状態でしたので


時計を見て、着替えるだけ着替えて、そのまま出ました。
歯磨きもせず。

そして家ー職場の間にあるコンビ二のロー ソンで
車をとめ

すみません、牛すじ1とごぼう巻き1本ください!と
頼みました。(正直すじ肉はあまり好きではないのだが・・・

セ ブンだと種類が多いのに、ロー ソンはおでんの種類が極端に少なくて
それを選ばざるを得なかった。)

それと、チャーハンのおにぎり握って、これ温めてくださいと
いって、


店員がおでんのスープをつごうとした時に、私があ!!
それスープ、いれないでください。今、車ん中で
朝食がわりにたべるんからぁーー!というと 店員、なぜかウケテいました。

そしてダッシュで車ん中で、熱々のおにぎりをほおばって、時々
牛筋とごぼう巻き食べて、ごみはコンビ二の外にある所に捨てて
3分くらいで食べたかな?

そしてそこを飛ばして出て、
するとバ スが乗用車にぶつけた事故があり渋滞してて

えーーうそーーーちょっと遅れるー思いながら
通れるようになり、飛ばしていって
少し早めにつけたので、職場の洗面所で歯磨きして、化粧して
スタンバイできました。  なんてこと!!


私は絶対に朝抜くってことが出来ません。
今日はそれに凄い頭つかうことをしなければならなかったので
栄養補給がいったのです。朝、間に合わせにもエネルギーにかわるもの
食べてよかったです。

午前中は本当働いたってくらい、頭使いました。

そして、お昼は凄くおいしいヘルシー料理を食べにいき

今日は早く帰れたんで、女友達にメールして
ミスドで1時間30くらい、いたかな?笑

たわいもない話でしたけど、楽しかったです。

でも今度から早起きしないといけないなぁ
低血圧で、朝がきついけど 昔みたいに寝坊連続とか寝坊の常習はんには
ならないので、姉いわく、あんたは10代の頃とか
よくおきられなくて、よく遅刻して怒られたりあったよなーと。
今は一応おきれるから、まだましになったんじゃないとかいいます。

早くおきるには早くねるに限りますね。
じゃないとお肌にもてきめんだし。

高校生と新聞 

February 15 [Fri], 2008, 2:33
中間テストも終わり、閑そうにしてる孫の高校生に
「新聞があるよ、読まない」と差し出したところ
「いいです…」と軽く断られた。

そこで「今の高校生はどれくらい新聞を見るものだろうか」との疑問が湧く。

こんなのいくら考えても答えは出ない。
学校にTELしてお訊ねするにしかずと、早速電話する。

応じてくださったのは教頭先生。
「そのような調査、したことも聞いたことも無いが、感じとしては…」
と言うことで、そのお答えをいただいたが。
その数値にビックリ!

勿論地域差・学校差・学年差等々の条件により、
簡単に現代の高校生の姿が把握できるとは思わないが、
あなたはどれくらいとお考えになります?

この頃情報化の時代。情報源が新聞だけではないとは言うが
活字離れが急速のすすむ時代の中にあって、
大人だってどれくらい新聞を読んでいるものか。

その新聞も多種多様。ここで言うのは、普通の一般紙だが…。

テレビ番組予告のページと、せいぜいスポーツの結果を
確認する程度の新聞閲覧?もある。

それを家庭での問題とするか、
学校に御願いして新聞を読め!なのかも考えて欲しい。

受験に備えてコラムや社説等をと言う事例は良く聞くが…。

ブログはじめました 

February 07 [Thu], 2008, 7:58
 
  
    湘南での波乗りのことやその時のコンディションなど



    感じた事をのんびり書いて行きたいと思います。



   
    まぁ、不定期にゆる〜く更新していこうかな!

ココ特製♪卵焼き〜d(^^*) 

January 18 [Fri], 2008, 18:26
ココ特製♪卵焼き〜d(^^*)







材料:
・卵 S5個
・だし 1/2カップ
・醤油 小さじ1/2
・砂糖 お好み^^



作り方:



〓卵以外の材料でだし汁をつくる。
〓卵をほぐして+〓
〓油をひいて、焼く。
*弱火→中火で、調整しながら、卵を少しずついれながら、お箸で崩していく!



 



おいしそ〜〜〜ヾ(≧∇≦)ゞ

○○たい背中 

December 19 [Wed], 2007, 3:29
   
    

銀土 

December 13 [Thu], 2007, 22:12
それは、まだ、土方が近藤に出会う前のお話・・・・・



〜また会う日まで・1〜

「っはぁ、はぁ・・・・・・っ!」
土方は酷い怪我を負いながら走っていた
後ろから5人くらいの男たちが追いかけてくる
「チッ・・・・・・」
すぐ近くにあった茂みに身を潜める
なぜ、こんなことになっているのかは三十分前の出来事・・・・・


道を歩いていた土方に、妙な男たちがぶつかってきた
ドン「いってえなぁ・・・・なにすんだよ、あ゛ぁ!?」
「んだよ、おめぇらがぶつかって来たんだろ?」
「生意気なッ!!」

ここで喧嘩をしていたら周りの人に迷惑がかかる、
そう考えた土方はごちゃごちゃ言ってくる男たちに背をむけ森へ向かう
ここの町は、森の入り口付近にある
一番目にかからなく、被害にもあわない最適な場所だと思った
こんなやつらに、負ける気はしない
・・・・・そう思ったが相手は腕の立つ男だった

「(クソ、ここまで息があがるとは・・・・ッ!!)」
「がはははは!!にいちゃん、息上がってるぜぇ!!??」
「う、、るせェ!!!」

そう言った土方だったが、内心不安だった
そうこうしているうちに無理だと察した土方は逃げることを選んだ


・・・・・そうして今に至るわけだ
「(・・・どうするか、見つかったらたぶん殴られるだけではすまないだろう)」
相手はかなりの力を持っている
殴られているうちに、急所に当たったら死ぬかもしれない

ガサッ
「ははははっ!こんな所にいやがったか!!」
「もうオシマイだなぁ!!」
「・・・・・クソッ」

もうだめだっ・・・・・・!
そう思った瞬間後ろのほうに居た男が吹っ飛ばされる

「!?・・・・・・グアァ!」
「!、どうし・・・・・な、なんだテメェ!!!」


「あー、手が汚れちまった・・・・
 なんだかうるせぇと思って来てみりゃぁ、なんだこれ?
 こんな美人さんに手ェ出して、しかも五人がかりかよ・・・・」


現れたのは、綺麗な、銀色
その次に見えたのが、まるで獲物を狙うかのような紅い、目
ゾクッとした何かが土方の背中から這い上がる

「・・・・・・・あ、」
「ん、怖かったね。大丈夫だよ、
 あのキタナイ野郎達は俺がぶっ倒してやるから、な?」
「・・・・・・・お、ぅ」

やさしく、頭を撫でてくれた、銀色
さきほど見た、目ではなく、とても愛しいものを見るかのような目
馴れ馴れしく触られたりするのは嫌いな土方であったが、
「(こいつは・・・・なんだか、ホッと、する)」

「さて、来いよ。この白夜叉が相手してやるぜ?」
「なに!?・・・やっちまえ!」
「「「うぉおおおおお!!!!!!!」」」」
「ゲスが・・・・」

それは、ものの一分もかからなかった
一瞬の出来事
土方は、はくやしゃ・・・?の姿を目で追っていくのが精一杯だった
木刀さえも使っていないのに、素手、で

「はー・・・ナニコレ、弱すぎ。無駄な体力つかっちゃった
 あ、大丈夫?・・・な、わけないよねェ
 とりあえず、消毒しに俺ン家行くか」
「え・・・・・?」
「・・・・・・・・・・・・お、おま男ォオオ!!!!??????」
「あ?そうだが・・・・」
「ま、まじかよ・・・(てっきり女かと)まぁいいか、来い」

そう言って、自分を・・・よく言う、その、お姫様抱っこをした

「んな゛っ!??」
「そう騒ぐなって、な?」フワリ
「・・・・ッ!////」

ふんわりと、菓子のようにとろけた笑みを見せる
それを真近で見てしまった土方
一気にその顔が真っ赤になる

「さ、行くか」
「ちょ、俺を抱っこしたままで行くのか!?」
「(抱っこって・・・)そーだけど?問題でも?」
「ありまくりだ!!誰かに見られたらどうする!!!」
「恥ずかしいの?・・・・ま、この森あんま人こねぇし大丈夫だろ」

あ、今寂しい顔、した
土方はとっさに手を銀髪のほうへ伸ばした
フワ・・・

「!?、どうかした?」
「い、や、なんでも、ねぇけど・・・」
「そ?・・・(じゃあなんで髪触るんだ?)」

「ついたぜ」

そこは、家とは見えないような、むしろ神社のような所だった

「ここ、」
「あぁ、今は誰もいねぇぜ?あと、怪我治るまでここに居ていっから」
「え、そんなことできねぇよ」
「いーって、久々に来た人だし。暇なんだよな」
「・・・・・・・・・でも」
「ここに住んでる俺が言ってるんだから、いーの」
「・・・・分かった。だが、一つ条件がある」
「なに?」
「俺に剣術を教えろ」
「なんで?」
「お前の剣術が知りたい」
「別にいいけど・・・あ、お前料理とか掃除できる?」
「・・・?あぁ、まぁ人並みにはな」
「よし、じゃあ俺が居ない時とか腹減った時に家事してくれ」
「交換条件か・・・、いいぞ」
「よし!!うわー、始めて人と住むよ・・・・」
「(はじめて・・・?なぜ、コイツは人と言うのだろう・・・・?)」

色々と疑問に思った土方だったが、口には出さなかった
だれしも、言いたくないことだってあるだろう
・・・・・・・そういえば、と土方はおもう

「お前の名前聞いてなかったよな、俺は土方十四朗」
「へー・・・十四朗か、いい名だな。俺は坂田銀時。これからよろしくな」

ぎんとき・・・・コイツに会ったいい名前だと思った
まずは、この傷をどうにかしなきゃなんねぇ・・・
そう思いながら銀時の家の中へお邪魔する土方

二人の、共同生活が始まった



END
アトガキ******************
マヨケチャ対決見て思いついたネタ
(昔の近藤と土方の話)

ヨシベー 八千代 

December 10 [Mon], 2007, 20:35
八千代のラーメンヨシベーに行ってきました




石なんとかっていうラーメン評論家もおススメみたいなのが雑誌に以前載っていました。



場所はR296沿いの八千代市役所近くにあります。



食べたのはヨシベー醤油とヨシベー餃子(値段はラーメン¥680、餃子¥400ぐらいだったと・・・)



ラーメンはとんこつ醤油ととんこつ塩の2種類



麺は太麺と細麺の2種類あり、注文時に聞かれます。



店員さんは太麺を薦めてくれたので太麺で☆



ラーメンはまろやかこってりって感じで家系ほどコテコテではなくおいしかったです。



餃子は中に春雨とかが入っていて、チヂミみたいな変わった味でした。(タレも)



研究所行った帰りなので疲れていて記憶が余りありません(苦笑)



思い出したら書き加えます m(_ _)m

暇なので一筆 

December 04 [Tue], 2007, 12:22
ある女の子から「わたしたちと考え方が違う。私たちはもっと宗教色が強い。魂について書いて。」と綺麗な声でリクエストを受けたので、自分の中で繰り返しになるが書いてみる。


魂はいろいろな定義・解釈ができるが、宗教的に限定的に考えて、人間の体に宿るもの、また人間の体から出たもの、としたい。また、集合的でなく個人的としたい。


話しかけてくれる声のみんなが興味あるのは、人間の体から出たもの、死んだらどうなるか、などの魂の意味だと思う。


もちろん話しかけてくれる人たちは死者の霊でもなんでなく、今を生きている人たちだと確信している。

既に今までの宗教の霊魂などの見解は時代錯誤になっていると感じる、そういった考え方でこれからも過ごしていけると思うが、誤った考え方のままだと今後は他人に迷惑をかけることにもなりかねないので注意してもらいたい。


死んだ人から魂が出る時というのは、生前にそれなりの強い意志を持っていたとか、志半ばで後悔が残っていたなど余程の状況だと考えられる。

おそらく大抵の人はウヤムヤのうちに、いつのまにか魂=生命エネルギーみたいなものが拡散して消滅していくと思われる。そしてこれが幸せな成仏だと感じている。


輪廻転生があるかと言われれば、あると感じている。
体から出た魂は、生きた人間の体の中に入り込んで融合するときがある、そして夢として出てきたりもする。また子供に乗り移ってその子供の人生を生きていくこともあると思う。様々な事例がある。

魂の行き先について固定的断定的な考え方はできない。個人として生きてきた魂の主の意志・希望が必ず反映されるものだ。


霊能者の方とも意見が一致しているのだが、死霊となった魂は短命で一瞬のうちに消えていくものだと考えている。その意志を持続させるためのエネルギー源=肉体が死んでしまっているからだ。長くても七日くらいかな、ここら辺はよくわかりません、適当。


個人的体験だが、「お前になりたかった」と言って、死の直前の映像、その自分の体を見下ろしている映像を見せて自分の体に入ってきた魂があった。魂・生まれ変わりを信じた宗教的意志を持った自殺であった。
しばらくは思考と体が彼に奪われたというか譲ってあげた。それからはよく覚えていない。でも私は生きている。

この宇宙がある限り、永遠の生命を生きているという気がする。


さぁ、こんな感じでいいだろうか。

魂は誰にでもあるし、どういった生き方死に方をしたいかちょっと考えておくと良いだろう。

何より後悔がないように精一杯生きることですよね。

パラレルな世紀への跳躍 

November 30 [Fri], 2007, 8:27
次は爆笑問題太田光さんの作品。

今までエッセイのような作品は読まなかったのですが初めて読みました。
太田さんはオレの尊敬する人なので。
相変わらず独特の雰囲気だなぁって思います。
社会風刺もあれば、SF的な作品もあり読み応えあります。
あとがきの「我々は歳を重ねるにしたがって無垢に向かっていくのではないだろうか。」
「過去の、今より自分を嫌っていた自分にもし出会えたら、もう少し時間がたてば、その頃の自分が輝かしく見えるようになる」という文に惹かれました。

むはっ! 

November 26 [Mon], 2007, 18:28
今日変な夢を見ました。ちょっと怖い夢でした。


おばあちゃんとおじいちゃんが、町内会の旅行みたいので、セスナ機みたいな飛行船に乗って飛び立つのを見送ったんだけど、次の瞬間私は気球に乗って空高く舞い上がり、その飛行船を追い掛けるという…m(_ _ )mしかもその気球は乗るところがバスケットになってなくて、普通の椅子みたいのになってて、安全ベルトも何もなく、風に吹かれるまま揺れるから、必死で椅子に捕まって…揺れる度に転がり落ちそうになるし…((>д<))怖がっだぁぁぁあ。゜(>д<)゜。


という夢でした☆
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