飯沼の妹尾

June 07 [Tue], 2016, 6:05
我が家の冷蔵庫が小さすぎるのが長年の気掛かりでした。短い品があっても沢山買い置きしておきたくても冷蔵庫に入りきらないことを思うと結構買うことができません。入りはおる容量を考えて買い出しをしたつもりでも本当に冷蔵庫に入れてみると納まりきらず、辛酸することもよくあります。

そんな時に古物商で手ごろながたいの冷凍庫を見つけました。おコストはちょい厳しいけれど、新品で貰うよりははるかに安いです。冷蔵室以上に冷凍室も酷い冷蔵庫にも悩んでいたので、即仕入れを決めました。これで下拵えしたものを冷凍捕獲したりできるし、氷もたっぷりと焼けるようにもるし、冷凍食物を買い置きしておいて疲れた時折怠慢献立を探ることもできそうです。

実に使ってみて保全感情たっぷりの冷凍庫ははなはだ便利で満足していました。自然と買い出しへ行く回数も減って、縮小に通じるという結果にも満足です。

そういうある日、どこからか大きなモーター音声が室内に繋がる。何といった音声のやる近辺を探してみると、近頃買った冷凍庫からでした。はからずもリサイクル品なので更に壊れたのでは?って冷や汗が出ます。冷凍庫の裏手を見ても無秩序企業が分からず放棄情況、途方に暮れてしまいました。

NG元で亭主に見てもらうと、音声の正体は冷凍院内に入れたものが中頃のモーターにあたって音声がしていただけで、それをずらすという危惧だった音声は聞こえなくなりました。一体全体ホッとした時だ。久しぶりに亭主を見直した時でもありました。
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