トミーだけど神原

May 22 [Mon], 2017, 22:45
減量しようとしても続かないという場合は、体重を減らすことに成功した方の体験談を聞くことをおすすめします。



インターネットなどで見かける記事などは信じきれないと思うので、できることならば自分の身の回りの方の体験を直接聞いてみるといいでしょう。

成功した実体験に触れることで意志を固めることができます。



ダイエットして健康的に体重を落としたい場合には、ウォーキングで体を動かすのがべストな方法です。
これはスイミング、歩いたり走ったりといった運動です。そして、栄養面で考えるのはプロテインなどの、いわゆる良質なタンパク質を体内に取り入れることです。脂肪燃焼のためにはタンパク質がなくてはならないのです。



ダイエットといえば有酸素運動が良いといいますが、有酸素と無酸素の区別というか、境目がわかりません。たいてい言われるのは、息は上がるけれど、汗をかかない程度というのが違いのようです。
でも、汗をかく状況は外気温などによっても変わりますよね。もっとはっきりとした区別の仕方がわかると痩せやすいと思います。

体型の変化はすぐに表れるわけではあるわけではないですよね。とても厳しく体重を制限することは身体に影響が出てしまいますので、段階的に痩せる方法を選び、それを続けて、少しずつ体重を減らしていくのがいいでしょう。ダイエットが成功したといってすぐやめてしまうと、すぐに戻ってしまいがちですので、少なくとも3ケ月は続けましょう。
ダイエットは過去に何度かしてきました。
今も実践しているダイエット方法はちょっとした断食です。


その日の予定がない日に水の他は何も食べないようにします。



明くる日の朝はお粥のような胃にやさしい食べ物を食べて、それ以後は普通に生活するのですお腹のリセットにもなって体にも負担がなくいいらしいですよ。
ダイエットをしているとき、ついついケーキなどの太りやすいものを食べたくなるものですが、ここは食べたいのを我慢することが重要です。


食べることで、体重に出てしまいます。もし、どうしても食べたくなった場合はカロリーが控えめのダイエットに適したケーキを作るように心掛けましょう。



ダイエット期間の間食は絶対にいけません。
間食で食べたものが、仮にスナック菓子などではなかったとしても、食べただけ、太っていくという現実を心に刻んでください。我慢のしすぎも悪いですが、一日三度の食事をしっかりとって、あとは食欲をコントロールできるように体質改善ができるといいですね。出産を終えて、増えた体重とぶよぶよのおなかを元に戻すために、ダイエットと合わせて人生でしたことがなかった筋トレをしました。


母乳のみで育児をしていたので、思うようにダイエットは進まなかったのですが、筋トレは一生懸命やりました。



おかげさまで約半年でほぼ以前のような体型に返り咲くことができました。


ダイエットを決定したその瞬間が、一番のモチベーションに満ち溢れているタイミングでしょう。ダイエットをやり遂げる為には、そのダイエットするぞという気持ちをとにかく、長く保持させることが、大切なんですよね。とりわけ、最初に死に物狂いで頑張り過ぎると、人は挫折しやすくなってしまいますので、優しく始めましょう。


どうしても避けられないのがダイエットの効果があまり感じられなくなる時期です。


こういう状態でどうすればいいのかというと、その状態でダイエットを切り上げてしまう人もいますが、着実につづけるのがポイントです。
もし、運動量が減ったのなら、食事だけはカロリーをチェックしたり、食事を気に掛けないのなら、運動だけでも持続しましょう。
P R
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:ココミ
読者になる
2017年05月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31
最新コメント
ヤプミー!一覧
読者になる