気になる人がいます

March 16 [Fri], 2012, 18:22
仕事先にとっても気になる人がいます。その人は仕事上のお付き合いのある方でとってもダンディー。見た目はわたしよりも年上かな?わたしの目には30代に見えるなぁ。でも40代まで行ってるかな?行ってないかぁ?って感じ。背が高くて肌がキレイ。ココがわたしのツボでね、ホントにステキなんだぁ。でも、まだ仕事以外のことは話したことが無くて、独身か既婚かとか詳しいことは全く知らない人。誰かに聞けるような雰囲気でもないので、いつかきっと・・・ってチャンスが巡ってくることを信じてました。仕事柄、パソコンの画面を一緒に見て説明することが多いんだけど、チャンスがようやく訪れました!今回、気になる人の担当をゲット!隣に座れる。会話できる。間近で顔が見れる。わくわくしながらその時が来て、一番最初にチェックしたのは左手の薬指。指輪はありませんでした!とりあえず、既婚者ではなさそうです。これだけでも大きな収穫っ!それにわたしの名前を憶えてくれてるみたいで、最後の方に挨拶してもらえたし!ホントはもう一歩踏み込んで何か話せたら良かったんだけど、さすがに仕事中にそこまでは出来なかったぁ〜っ。でもこれで明日からもがんばれる気がする。

海外の結婚観

February 08 [Wed], 2012, 15:47
まずは、ヨーロッパ。フランスでは、「事実婚」が一般的で
結婚という二文字を嫌うフランス人は多く
最近では結婚より緩いけれども法的な契約関係
を結ぶ人もいるようです。
他にも、スエーデンでは、同棲をしてから結婚をするといったお試し婚
やドイツの、婚姻関係は7年と法律で決まっています。
日本では、今でこそ週末婚や、事実婚など、あるいは籍を入れても
新婚当初から、お互いのライフスタイルに合わせて、別居婚をする
人もいますね。
私も一時期はスエーデン式のような生活をしてました。
つまり、同棲をしてからの「お試し婚」
しかしそれだと、お互いが自分のことで精いっぱいで
お互いを思いやれなくなってしまい、結局長続きしませんでした。
新しい場所で友人もいなく、病弱な母親を実家に置いて
不安な日々が続いていたのを思い出します。
同棲相手の母親には、「両親揃っているのだから、私みたいに、片親ではないのだから
何も心配することはないのではないか?私の方が病弱だ」と
勝手なことを言われていましたね。
このように、海外の結婚事情はこれだけ日本とは違うのだということが良くわかった気がします。
海外式の結婚観。あなたもぜひやってみてはいかがでしょうか?

普段使いにも特別な日にも使えます

January 30 [Mon], 2012, 11:08
以前旅行した時に、その旅行に持っていくためのトラベル用に買った「リバイタリサンパッククリーム」が大掃除をしていたら見つかりました^^;ん〜、どれくらい使ってなかったのか思い出せませんが1年は経ってないんじゃないかと^^;・・・ということで、せっかくだから贅沢に使っちゃおうと言うことにしました♪お風呂上りに化粧水をたっぷり肌にパッティングしたら、顔全体に「リバイタリサンパッククリーム」をたっぷり塗って15分くらいおいてから温かい蒸しタオルで優しく拭き取ってみました。温かいタオルで拭き取るのもホンワカして気持ちいいです(*^_^*)効果はというと、保湿は素晴らしいですね♪乾燥してカサカサしていたところも吹き出物になりそうな肌の凹凸も、キレイにつるんとしました(*^_^*)これは一時的な使い方も良いと思うけど、日常的に使っても申し分ないですね♪こんなにキレイになれるものをわたしったらどうして今まで忘れていたんだろう・・・^^;こういうところが贅沢なんでしょうね^^;香りは甘いようなオーガニック系の香りがします。好みはあると思いますがわたしは大歓迎。かえって作って加えたようなローズ系の香りなどは苦手なのでちょうどいいです。

女性の歴史

November 28 [Mon], 2011, 18:47
世界の歴史を見ても、女性は男性に比べると非常に差別されてきました。
男尊女卑という言葉でもわかるように、男性に比べると女性は低く見られてきたのです。
そして、現代においてもアフリカなどでは女性は財産とみなされ、家畜などと交換されたりしています。
一部では女性性器を切り取る割礼、宗教から言動、職業、生活までも抑制されることも広く知られています。
日本においても、女性には非常に自由の無い時代がありました。
みっともないという言葉の暴挙とでもいうのでしょうか?
女性は感情を表面に出すのは恥とされました。
女性は怒ってはならない、どんなことにも耐えよと教えられたのです。
忍耐こそが女性が最もそなえておかなければならない心得であったのでしょう。
もちろん、恋愛にも自由はありません。
今でこそ、好きな者同士が・・・と言いますが、昔は親同士の取り決めや家のためにという婚姻が普通に存在していました。
随分前にとあるご婦人にお話しを伺う機会があったのですが、ご主人とお会いになったのは結婚式の3日前だったということです。
わたくしにとっては、大変に驚くことですが、ご婦人にとっては、ごく当たり前の結婚でしかなかったようです。
でもやはり、相手を愛せるのかと不安になったとお話ししておられました。
恋愛の歴史。それを紐解くと女性の歴史が見えてくるようです。

喪男

November 28 [Mon], 2011, 13:29
こんにちは。タイトルの通り僕は独身男です。
今まで生きてきて三十年ほど経ちますが、一回も女の子と付き合ったことはありません。好意を持たれたことはあるんですけど、バーチャルではなくリアルの女の子を目の前にすれば、なかなか恥ずかしくて関わることができないんです。
そして家に帰れば、ロクに整理もされていないワンエルディーケーアパートが広がっています。床に散乱したアダルトDVDや、片付けていない弁当の空が気分をげんなりさせるんです。一体僕はこの部屋で何年暮らしているのだろう。何年アダルトDVDを見ながら白い液を噴射しているのだろう。と毎日この所思うようになりました。
この孤独な独身生活から、一刻も早く脱出したいです。
そのために、少しは自分を磨こうと思います。
今までやらなかった髪の手入れを毎日し、地味で薄汚れた服を着ることを止め、少しは高そうなまともな服を買ってみました。
家が薄汚れていては、精神や肉体の面で影響を及ぼして魅力が低下してしまうので、もてたいがために苦手な掃除もやってみようと思います。
自分が変わろうと少し思えば、なんだか黒ずんだ世界も少しは変わった気がします。
以前よりも元気を取り戻して仕事だってうまくいっている気がします。
もしも僕と同じようにもてない喪男がいるなら、身の回りのささいなことでいいですから、環境を改善してみましょう。
そしたら、何か変わるかもしれません。

辞表

November 17 [Thu], 2011, 12:01


辞表なんて大げさなもんじゃないんだけど、アルバイト先の出欠はいつもメールでの連絡
だったので、辞表もメールで送った。っていったって、風俗店だからさ、そんな
だいそれたものじゃないし、連絡するだけいいってなもんで、普通はもう無連絡で
辞めるって事の方が多い世界だしね。
それでさ、連絡入れたんだけど、いつもの『了解しました』とかの返信が無いんだけど?
まさか引き止められる?なんて考えもしたんだけど、違う違う、あれじゃないの、
もう、辞めるような人間には返信もしないっっていう感じ?それも感じ悪くない?
こっちちは一応、謝罪も含めて辞表おくってんのにね、
大人げないわよね?まぁ、いいや、取り合えずあす、荷物を引き取りに
行くんだけどね、でもさ、返信もないからちょっとは気になるよね、こっちだってさ。
私なんて、店にとってはそんなに、っていうか全然売り上げに影響の無いような
風俗嬢なんだから、辞めても一向に構わないじゃん?それをば、なんなん?
『OKです』とか『了解です』とかの一言返信しろよ!!っつーの。ってか、
手の平返したようなこの態度って、ほんと、感じ悪いよね、これじゃ、
店も繁盛しないわよね。人によって態度を変えるなんてえ、ねぇ?

女性とかかわるのは

November 08 [Tue], 2011, 18:58
わたしの憧れの人は会社の上司で、いつもクール。
仕事に関してはとっても厳しくて、表立って優しくしてもらったことはあんまりないんですf(^ー^;
だけど、たまに残業して遅くまで残ってたりすると、差し入れしてくれたり、なんとなく一緒に残って仕事してくれたりする人(*´∀`)
何度か仕事終わりに一緒に食事したこともあったけど、恋に発展なんてしてないと思ってた。
それが今日は、彼に誘われて彼の部屋に行き、いきなり「好きだ」って告白されちゃいました(゚Д゚)
かなり、かなりの上を行くくらいびっくりしました。
ホントですか?って心の中で何度も彼に問いました。
自分が疲れてるせいで幻聴まで聞こえてるのかと(笑)
彼曰く、大抵女性から好意を持たれていると気づいたら、気づかないフリをするそうです。

クールに、その人のことを観察しているんだそう。
ある意味悪い趣味だね(^▽^;)
自分でも冷たくて変わってるって自覚してるから、相手も変わってる人なんだろうと警戒してしまうそう。
基本的に誰かに触れられるのも好きじゃないそうで、女性とかかわるのは少ないんだそうです。
それでも、「お前は別」って・・・o(*^▽^*)o
夢のような、わたしの激しい妄想のような、信じられない展開になっちゃいました。
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