地球の果てのレストラン / 2010年04月13日(火)
僕の狭い人生経験の範囲内だと、「すごいけどどうかと思う」のは、大抵インド、中国、ドバイのいずれからか出てくるようです。

で、これは中国。崖みたいなルートしかない、山の上のレストランです。

「もし辿りつけたら、ランチを無料でご提供します」だそうですが...

命がけじゃないですか!
無理だよ無理。こんなの行く人いないに決まってんじゃん、と思いきや......


【中国にある、地球の果てのレストラン(詳細写真)】


けっこういますね...しかもみんな普段着です...
さすが中国。いろんな意味で次世代の大国ですね。


参照サイト:http://www.core77.com/blog/object_culture/the_worlds_most_remote_restaurant_16355.asp [Core77]

Adam Frucci(いちる)

【4月12日11時18分配信 ギズモード・ジャパン
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100412-00000308-giz-ent
 
   
Posted at 09:17/ この記事のURL
高橋名人をみんなで祝おう!「名人25周年&誕生日記念イベント」新宿ロフトプラスワンで開催 / 2010年04月13日(火)
ハドソンの高橋名人は、名人デビュー25周年&51歳の誕生日を祝うイベント「高橋名人25周年&誕生日記念 真夜中の飲み会」を新宿ロフトプラスワンで開催することをブログなどで告知しています。

このイベントは、高橋名人の誕生日である5月23日0時から朝5時まで行われ、名人になってから25年を振り返る内容となっています。名人によるトークや歌の他には、ラジオの公開収録や「対戦ボンバーマン大会」などが行われます。

■高橋名人25周年&誕生日記念 真夜中の飲み会
日程 5月22日
時間 OPEN24時 START24時30分
会場 新宿ロフトプラスワン
前売券 1200円(飲食費別)
当日券 1500円(飲食費別)
※前売券は今日よりローソンチケットで販売されます。
(Lコード:36592)

高橋名人はこのイベントに対し「とにかく、昔から現在までのトークに歌がおり混ざった楽しいイベントにしたいと思います。ぜひ遊びに来てください」とコメントしています。

高橋名人

高橋名人がいよいよ名人デビューから25年を迎えます。16連射に憧れたファミコン世代の方は、是非お祝いに新宿へ足を運んでみてはいかがでしょうか。

※写真は東京ゲームショウ2009の会場で撮影したものです。

【4月12日23時0分配信 インサイド
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100412-00000019-isd-game
 
   
Posted at 08:45/ この記事のURL
井上真央の“ダーリン”は、生粋の日本フェチだった!? / 2010年04月13日(火)
大人気コミックエッセイを映画化する『ダーリンは外国人』(4月10日公開)。日本人女性とアメリカ人男性とが、互いの文化に戸惑いながらも恋を育む姿をコミカルに綴るラブストーリー。このヒロイン・さおり役に井上真央、彼氏のトニー役を本物のアメリカ人男性ジョナサン・シェアが演じているが、このジョナサン・シェアっていったい何者? と疑問に思った人も多いのでは。でも、ご安心を。このジョナサン、原作ファンも納得の“リアル”トニーなのだ!

【写真】一緒に暮らすふたり。生活の違いに困惑?

劇中のトニーは、「ぶん殴るって、なんで『ぶん』なのかなー」とか「『やれああしろこうしろ』の『やれ』って何?」など、日本人にとって想像もつかない言動で、彼女を困らせていく語学オタク。ジョナサンはそこまでとは言わないが、なかなかの日本フェチのようだ。

14才に体験した日本でのホームステイをきっかけに、日本に興味を持ったというジョナサン。本国で学生時代を送るうち人生に迷い始めた彼は、人生で一番楽しかったホームステイのことを思い出し、交換留学生として再来日。以来、12年という月日を日本で過ごしている。プロフィールを見てみると、好きな言葉は“桃源郷”で、好きな漢字は“整”“道”“心”。また、好きな食べ物は、“ほうとう”や“エイヒレ”“梅茶漬け”だという。どれもこれも、日本人にはすぐに思いつかないようなものばかりで、感心してしまう。しかも、好きな作家は村上春樹だというから、日本人らしい日本人…と言っても良いかもしれない。

トニーに負けず劣らずかなりの日本好きのジョナサン。本作はまさにハマリ役と言えるだろう。原作から飛び出したような愛らしい“ダーリン姿”を、劇中で堪能しよう!【トライワークス】

【作品情報】
ダーリンは外国人

【4月12日21時46分配信 Movie Walker
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100412-00000020-mvwalk-movi
 
   
Posted at 08:13/ この記事のURL
[新技術]シャープ、3D対応液晶テレビを5月に発表、発売は今夏 / 2010年04月13日(火)
 シャープは4月12日、専用メガネをかけて3D映像が見られる大型液晶ディスプレイを開発したと発表した。今夏発売する液晶テレビ新製品に搭載する計画で、すでに量産準備を開始している。

【写真入りの記事】

 同社は、「昨年度(2009年3月期)の液晶テレビ出荷台数として見込んでいた1000万台を達成。2010年度は、国内のほか中国など全世界での市場拡大を見込んで、大幅な増産体制を整えている」(松本雅史副社長)としたうえで、3D対応液晶テレビの販売台数を、今年度は液晶テレビ全体の5-10%、来年度は20-30%にしていくことを表明した。

 シャープが開発した大型3D液晶ディスプレイは、テレビ用液晶パネルの中核技術「UV2A」と、RGB(赤・緑・青)の3色の入力信号にY(黄)を加えた「4原色技術」、シングル信号配線で240Hz駆動を実現した3D液晶ディスプレイ用の信号処理技術「FRED(Frame Rate Enhanced Driving:フレッド)技術」、ストローク(二重像)を低減したバックライト技術「サイドマウントスキャニングLEDバックライト技術」を搭載。松本副社長は、「四つのオンリーワン技術を融合することで、業界最高輝の3Dディスプレイを実現した」と強調した。5月に発表予定の3D対応液晶テレビは、業界最高の画面の明るさを実現し、ストロークを世界最小レベルに抑えた高画質3Dを訴求ポイントに、満を持して投入する。

 同社は、専用メガネなしで視聴できる小型液晶ディプレイを発表4月5日に済みだが、ここで活用した技術は「小型に適しているため、大型には向いていない」ことから、今夏に発売する3D対応液晶テレビには、専用メガネをかけて視聴するアクティブシャッター方式を採用した。アクティブシャッター方式は、明るさ不足、ストロークの発生、映像の鮮やかさの低下が課題となっていたが、四つの独自技術によって課題を解決したという。

 特に「4原色技術」は、「テレビの歴史を大きく塗り替える。テレビは4原色時代になる」(水嶋繁光常務執行役員研究開発本部長)と自信を示し、3D対応テレビだけでなく、今後は2D製品にも採用していく。


【4月12日19時1分配信 BCN
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100412-00000016-bcn-sci
 
   
Posted at 07:10/ この記事のURL
デザイナーとデベロッパーを調和させるAdobeの魔法がいよいよ市場に / 2010年04月13日(火)
 Adobe Systemsは、Adobe Flash PlayerやAdobe AIRといったRIAアプリケーションの開発において、デザイナーとデベロッパーが双方向で作業を行う「ラウンドトリップワークフロー」をいよいよ現実にしようとしている――その鍵となるのは、同社が3月下旬に発表した「Adobe Flex 4」および「Adobe Flash Builder 4」、そして間もなくリリースされる「Adobe Flash Catalyst」「Adobe Creative Suite 5」だ。これらは「Adobe Flash Platform」を構築するフレームワーク/ツール群だ。

 FlashやAIRが広範なプラットフォーム(残念ながらiPhone OSではサポートされていないが)で一貫したユーザー体験を提供しているのは周知のとおりだが、その開発に目を向けると、自由度の高いRIA開発だけに、課題も残っていた。

 FlashやAIRをターゲットとするRIA開発に従事するデザイナーとデベロッパーのワークフローが抱えていた課題について、Adobeでシニアデベロッパーマーケティングマネージャを務めるマイク・ポッター氏は、「アウトプットとなるFlashのデザインが、本当にデザイナーの意図した通りに仕上がっているかどうか」と指摘する。

 これまで、Flashの開発でインタラクションを設定するには、MXMLとActionScriptの知識が必要だった。コーディングが必要となるため、この作業はデベロッパーが主に担当してきたが、デザイナーが求めるインタラクションを正確に再現するために、手戻りが発生するケースは珍しくない。グラフィックに明るいデザイナーと、コーディングに明るいデベロッパーは、お互いを理解する共通言語を持たなかったのが問題だった。

 しかし、上述したような製品群の登場により、ようやく解消されようとしている。ポッター氏は「作り手が考えていたものを実現できるプラットフォーム」と新製品の投入に自信を見せる。以下では、それぞれのフレームワーク/ツールについて、ポッター氏の言葉を交えながらポイントを紹介する。

●Flex 4 SDKでビジュアルとビヘイビアが分離

 コンパイラや開発を迅速化するライブラリを含むオープンソースのフレームワーク「Flex SDK」。前バージョンのFlex 3 SDKがリリースされたのは2008年2月で、実に2年ぶりのメジャーアップグレードとなる。

 ポッター氏は、Flex 4 SDKの開発に当たって重視したのは「デザインの重視」「デベロッパーの生産性」「フレームワークの進化」の3つだと話す。

 新しいアニメーションエンジンの導入によるエフェクトとトランジションの改善やバインド先への更新がバインド元にコピーされる2-Wayのデータバインディングのサポート、コンパイラのパフォーマンス改善、さらに、Flex 3以前はMXML上にハードコーディングしていたステート(状態)の設定がシンプルになるなど、機能改善のポイントは多岐にわたる。特に注目したいのは、新しく採用された「Sparkコンポーネントアーキテクチャ」だ。

 Flex 3 SDKまでのコンポーネントアーキテキチャはMX(Halo)と呼ばれるが、MXコンポーネントは、デザイナーとデベロッパーのワークフローを調和させる上で重大な問題があった。個別のコンポーネントにビヘイビアやレイアウト、ビジュアルに関するロジックがすべて含まれており、ビジュアルとビヘイビアが不可分だったのだ。

 Sparkコンポーネントは、MXコンポーネントのベースクラス(UIComponent)を拡張したものだが、スキンクラスとコンポーネントクラスを用意することで、ビジュアルとビヘイビアを明確に分離した。これにより、コンポーネントの視覚的要素をデザインする作業と、ビヘイビアのロジックの実装が独立し、デザイナーとデベロッパーがそれぞれの作業に集中すればよくなった。

 「Flex 4 SDKのリリースは、通常われわれが考えるリリースサイクルからすると時間が掛かってしまいましたが、時間的なトレードオフが発生しても、新しいアーキテクチャへの移行は不可欠と判断しました。この新しいアーキテクチャで、われわれは明るい未来を迎えることができると考えています」(ポッター氏)

●Flash Builder 4は順調な進化

 Flex 4 SDKを基盤とするツールが、開発環境のFlash Builder 4と、インタラクション設計ツールのFlash Catalystだ。ポッター氏はFlash Builder 4の開発で重視したポイントとして「生産性の向上」「データ中心型開発(DCD)のサポート」「デザイン/開発フローの改善」を挙げる。

 アプリケーションの開発は、そのほとんどの時間がコーディングとテストで消費される。このため、Flash Builder 4の機能強化は、この2つに掛かる時間を短縮するためのものが大半を占める。コーディング面では、リファクタリングやデバッグ、プロファイラーといった部分で機能強化が図られているが、ポッター氏は、より重要なのは後者であるとし、従来はサードパーティのツールを用いるケースが多かったネットワークモニタリングのほか、ユニットテストフレームワーク「FlexUnit」を統合したと話す。

 また、データ中心型の開発を支援する機能も見逃せない。データ中心型の開発とは文字通り、データベースやサービスとの連携を前提に開発を進めるもので、Java、PHP、Adobe ColdFusion、REST、SOAPサービスなどをウィザード形式で簡単にFlexコンポーネントにバインドできるようになったという。

●Flash Catalystが開発ワークフローを真の調和へ

 Flex 4 SDKのSparkコンポーネントアーキテクチャがデザインとロジックを分離していることはすでに述べたが、デザイナーとデベロッパーがお互いを理解する共通言語がなければワークフローは調和しない。その役割を担うのが、宣言型のグラフィックフォーマット「FXG」(Flash XML Graphics)であり、ツールとしてのFlash Catalystである。

 Flash Catalystは、Creative Suiteツールで作成したアートワークを読み込んでインタラクションデザインを行うためのツールで、Creative SuiteとFlash Builderの間を取り持つツールでもある。Creative Suiteの各ツールで作成したアートワークをFXG形式で書き出すと、Flash Catalyst上ではレイヤなどの属性情報を引き継いだ形でスキンやアセット、コンポーネントとして利用でき、ActionScriptを知らなくてもGUIでインタラクションやエフェクトを追加できる。

 Flash Catalystで作成したプロジェクトは、FXP(Flex Projectの略)というファイル形式となるが、これはそのままFlash Builderで開くことができ、デベロッパーが追加のロジックをコーディングして最終的なアウトプットを作成することになる。

 もし修正が発生した場合も、ビジュアルとビヘイビアが分離しているので、Flash Catalystで再度開けばデザイナーが簡単に修正できる。Flash Catalystが登場する前は、ActionScriptでビヘイビアやインタラクションをひも付けてコンポーネントとしていたことを考えれば、デザイナーの意図をより忠実に反映できる開発が可能となるというわけだ。

 Catalystは「触媒」という意味を持つが、Creative SuiteとFlash Builder、あるいはデザイナーとデベロッパーをより自然な形で結びつけたという点で、今後のRIA開発をより高度な形に進化させるだろう。

●HTML5との調和も

 Flashは圧倒的なインストールベースを有し、Web上で実現できるものの幅を広げてきたのは疑いようのない事実だ。加えて、今回の新製品投入で開発のワークフローを見通しのよいものとし、その可能性を広げようとしている。

 しかし近年、HTML5に見られるよう、これまでプラグインが必要だったものをすべてWebブラウザだけで実現しようという動きもみられ、Flashは役目を終えたのではないかという声もごくまれに耳にする。例えばHTML5のvideoタグを利用して、プラグインを使うことなく動画を再生可能にする試みはYouTubeなどでも試験的に始まっており、こうした意見には一見耳を傾ける価値があるようにみえる。

 しかし、HTML5に関するAdobeの意見は終始一貫している。「HTML5とFlashは、片方がもう片方に取って代わるものではない」というものだ。ポッター氏は、「HTML5の盛り上がりを見ていると、Webで実現できる境界線をどう広げるかという点でFlashがこれまで取り組んできたことと同じ道であり、(HTML5に比べて)先行しているFlashの重要性を改めて際立たせているように思います。HTML5に対するAdobe技術の優位性を挙げるなら、革新のスピード、その革新を開発者がすぐに享受できること、そして、ブラウザとの一貫性を担保できる点です」と話す。

 しかし、その一方で、現在、ベストなアプリケーションでよく見られるのは、HTMLとFlashを組み合わせたものだとポッター氏は話し、その一例としてチャートの部分にAjaxなFlashを用いているGoogle Financeを挙げる。

 「ビデオ周りなどでHTML5とFlashは機能的には重複する部分もありますが、重複していない部分の方が多いのです。例えばDRMのようにコンテンツ保護の機能が必要であれば、現在のHTML5では対応できませんし、テキスト周りや高度なグラフィック処理でもFlashに分があると思います。総じて言えば、Flashが選ばれる理由もあれば、HTML5が選ばれる理由もあり、適所適材で利用していくのが望ましいということです」(ポッター氏)

 さらに重要なこととして、HTML5がまだ仕様の段階であることを指摘する。HTML5の仕様は主要なブラウザで先行して実装が進んでいるとはいえ、ブラウザごとに実装方法の違いが出てくる可能性も十分にある。「HTML5の普及を待つという選択肢もあるが、技術の標準が確立するまで顧客が待つとは限らないし、それではビジネス的に機会損失につながるかもしれないので、理想と現実のバランスをしっかりと把握する必要性を説いた。

 Youtubeで導入されているFlashオーバーレイ広告を見ても明らかなように、ビデオコンテンツから収益を得るモデルが確立していない以上、HTML5を積極的に推進しているGoogleですら、HTML5の使いどころには慎重な姿勢を見せている。さらにAndroid端末でのFlash Player 10採用や、先日発表されたGoogle ChromeへのFlash Player統合計画などを考えると、少なくとも現時点ではHTML5とFlashを対立構造でとらえるべきではなく、適所適材で使い分けるべきだといえるだろう。

 加えて、Adobe Flash Platformは開発のワークフローがきれいに整備されたことで、Web上でできることの可能性を広げる立役者として今後も強力な存在感を放つことになるだろう。【西尾泰三】 4月12日13時36分配信 ITmedia エンタープライズ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100412-00000015-zdn_ep-sci
 
   
Posted at 06:39/ この記事のURL
iPad部品に日本メーカー「ゼロ」 韓国・台湾勢に圧倒される / 2010年04月13日(火)
 発売から1週間足らずで、販売台数が45万台を超えた米アップルの多機能携帯端末「iPad」。早くも、その「中身」がどうなっているのかを調べる動きが出てきた。

 米国の調査会社が、iPadを分解して使用されている電子部品を調べたところ、主要14品目に採用された企業のうち、日本の大手メーカーはゼロ。韓国・台湾勢に圧倒されていたことが分かった。

■香港子会社が唯一の「日本勢」

 米調査会社のアイサプライ(iSuppli)は2010年4月7日(米国時間)、iPadの使用部品に関するリポートを同社ウェブサイトで公表した。主要14部品の名称と部品を供給した企業名、部品ごとのコストをまとめた「部品表」(BOM)を掲載している。

 部品供給企業には、韓国や台湾のメーカーがずらりと並んだ。1台のiPadに使われる部品で最も高額なのは、9.7インチのカラー液晶画面で65ドル。これは韓国LGディスプレーが製造したものだ。フラッシュメモリーとDRAMは韓国サムスン電子が提供している。またタッチパネル部品は、台湾メーカーの勝華科技が受注した。部品表には、ブロードコムやテキサス・インスツルメンツといった米国企業の名前も見られる。

■TDK子会社の香港企業がバッテリー供給

 一方で日本勢は、存在感が薄い。部品表の中に、日本の大手メーカーの名前は見当たらない。唯一、TDKの子会社の香港企業アンペレックス・テクノロジーが、バッテリー供給会社として名を連ねているだけだった。韓国・台湾製に押されて日本メーカー「惨敗」とも言える結果だ。

 またリポートでは、iPadの生産コストと販売価格も比較している。16ギガバイト機種1台の部品原価の総額は250.60ドルで、製造コストを加えると259.60ドルとなった。米国での小売価格は499ドルなので、原価率は約52%に抑えられていることが分かった。


■4月9日15時12分配信 J-CASTニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100409-00000002-jct-sci
 
   
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住宅を全焼、1人軽傷/川崎 / 2010年04月13日(火)
 12日午後6時45分ごろ、川崎市川崎区小田2丁目、会社員(55)方から出火、木造2階建て住宅約100平方メートルを全焼した。会社員の母(82)が煙を吸い、軽傷。

 川崎署で出火原因を調べている。近くの住民が119番通報した。

【4月13日0時15分配信 カナロコ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100413-00000002-kana-l14
 
   
Posted at 05:40/ この記事のURL
中国人による北朝鮮団体ツアー解禁、「38度線」の見学も―韓国紙 / 2010年04月13日(火)
2010年4月11日、韓国の聯合ニュースによると、中国から北朝鮮への団体ツアーが12日から解禁される。第1陣は約400人。うち24人が朝鮮戦争に参加した元兵士だという。中国網が伝えた。

記事によれば、中国の旅行会社・中国衆信旅游が売り出す「懐かしの北朝鮮6日間の旅」では、中朝国境の鴨緑江に架かる「中朝友誼橋」や自然散策のほか、韓国との軍事境界線である「38度線」の見学も含まれている。同社の江海中(ジアン・ハイジョン)市場推進部長は、「北朝鮮ツアーは特に45歳以上の中国人にとって懐かしい気持ちに浸れる」と話している。

【その他の写真】

中国人による北朝鮮への団体旅行は中国国家旅游局が08年に解禁を決定していたが、具体的な細則や日程が決まっていなかったため、これまで正式に実施されていなかった。(翻訳・編集/NN)

【4月12日23時12分配信 Record China
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100412-00000023-rcdc-cn
 
   
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富士フイルムや東芝など医療機器強化 診断料改定 「高機能型」に商機 / 2010年04月13日(火)
 4月に改定された診療報酬制度で高性能医療機器による診断料が高く配分されることになったことを受け、医療機器メーカー各社が高級機種の事業に力を入れ始めた。9日からパシフィコ横浜(横浜市西区)で始まった「国際医用画像総合展」では医療・健康関連で年間売り上げ1兆円を目指す富士フイルムホールディングスなど国内外のメーカー131社が新機種を展示。なかでも高級機種の出展が目立っていた。

 富士フイルムHDは、がんの診断画像を、過去の患者の画像データと比較することで診断の確度を上げる試験機や、世界最薄・最軽量を銘打ったX線画像診断装置を発表した。開業医と地域の中核病院との連携が求められる中で、診断データを通信でやりとりするシステムの展示にも力を入れた。

 東芝グループの東芝メディカルシステムズは、磁力を従来の2倍に高め、より精細な画像を得られる磁気共鳴画像装置(MRI)や、10秒足らずで全身の撮影ができるコンピューター断層撮影装置(CT)を出展した。

 改定前の診療報酬点数は、画質の良しあしにさほど関係なく点数(診断料)が決められていたが、4月からはより高性能な機器による診断の点数が高く配分されることになったことに対応した機器だ。

 診断料が高くなると、病院サイドで高機能機器へのニーズが高まるため、同社の小林三知夫MRI事業部国内担当部長は「高度医療機器の販売に力を入れたい」と話していた。

 日本の医療機器メーカーはこれまで、旧来の診療報酬体系から中級機器の開発などに力を入れてきた。これに対し、高度医療に対するニーズが強い海外メーカーはもともと高級機器に力を入れていた。

 日本でも高級機種の導入が進むと見込み、海外メーカー製品ではシーメンス旭メディテックが臨床画像を迅速に表示する画像解析処理システムを展示。キヤノンマーケティングは、乳がん検診に使うマンモグラフィーについて、海外メーカーの独占販売権を取得して展示した。

 画像診断機器は、画像精度が高まるほど精密な診断ができるため、がんなどの早期治療にも有効だ。予防医療に力を入れる厚生労働省も高度な医療機器の点数配分を充実させる方向にあり、今後は高度医療機器の開発や販売競争がさらに激烈になりそうだ。 4月10日8時16分配信 フジサンケイ ビジネスアイ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100409-00000027-fsi-bus_all
 
   
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図研が一時年初来高値更新、同社社長保有馬が桜花賞制覇 / 2010年04月13日(火)
 昨日、阪神競馬場で行われた第70回桜花賞では、1番人気に指示されたアパパネが好スタートから直線力強く抜け出し優勝、G1競走2勝目をあげた。

 同馬は、図研 <6947> 社長金子真人氏の保有馬(登録名義は金子真人HD)で、母のソルティビッドも同氏の保有馬。デビューしてから6戦での収得賞金合計は付加賞金も含めて2億1152万円となった。

 図研の株価のほうは若干ながらご祝儀ムードも漂い一時、年初来高値を更新。引けにかけて指数全体がダレる中、前日比5円安の742円で本日の取引を終了している。(編集担当:山田一)

【4月12日23時22分配信 サーチナ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100412-00000101-scn-biz
 
   
Posted at 04:12/ この記事のURL
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