続き 

January 18 [Thu], 2007, 19:43
『ちょ・・・・また一緒お?』
「しょ・・・・しょうがないじゃん。。」
『別にいいけどさ??』
友達「ひゅーひゅー!お似合いじゃん?」
『な・・・っ?!?!?/////』
「・・・・・・・・・・//////」
そのときの凌は、かおを真っ赤にしながら、下を向いて、手でかおを隠していた。

『かわいいー・・・・』
「はあ!?!?!!!!!//////」

また少したって、私たちは親しくなったのかな・・・。凌がちょっかいをだすになった

バーン
『ちょっとおお!!痛いじゃん!!』
「へっばーか」
『・・・ったく 餓鬼が・・・』

そんなかんじに怒っても、本当は嬉しかった、

そんなのが続いて私は気づいたんだ。
凌が好きなんだ・・・・・。って。

それから親友の、夏美(仮名)にも、相談したりした。

ー・・・・・それから1年

『・・・はあ。もう卒業か・・。早いなあ・・・。卒業やだな・・・・。』

先生「今日は席替えをします」

『凌と近くになれるといいな・・・・。』

・・・・・8番か・・・。隣は、11ばん・・・。11番の男子だれかな・・・・。
『11番・・・!』
「は?!?!?!?!?!?!??!?!?」
『え・・・?』

「俺11番だわああ!!///////」

第一話 

January 18 [Thu], 2007, 19:25
私と、凌君(仮名)が出会ったのは、去年の、春。

ちょうど、クラスが変わって、仲のいい友達はみんな違うクラスになってしまった。

『ああ・・・・・やだなあ・・・。』 でもそんな時に友達の、杏梨(仮名)が
「りゆ!同じクラスだね♪」 
『・・・・・杏梨ぃー・・・・・(ノД`)・゜・』
「大丈夫だよおーこのクラスイケメン多いさー(笑」
『え・・・?』

そう、よくかんがえてみればイケメンぞろいのクラスだったの。

そっから、普段の生活がはじまった、担任の先生は、結構きびしくて、
私には合わなかった・・・。

ちょうどその日は給食当番・・・・。 給食なんてやだな。なんて思いながら私は、
器具を運んでいた・・・・。

『てか重すぎ・・・・。誰か手伝えよ』
友達「おい!凌てつだえよ」
『え・・・・?!・!?男子?!』
凌「・・・・っ/////」

こんなことで出会ったんだ。これがきっかけだよね。私たちが、友達になれたのは
P R
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はじめまして、りゆです.

ぶろぐでは、リアル小説に少し妄想を加えたような、物語を作っていますw

実際、妄想好きな女の子なので(笑

よろしくおねがいしますー
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