AKB48が上位3曲独占 JASRAC賞

April 02 [Thu], 2015, 5:37
新党「国民の生活が第一」は30日、小沢一郎代表も出席した常任幹事会で、赤字国債の発行を認める特例公債法案の採決で反対する方針を固めた. 東祥三幹事長は「つなぎ国債という小手先で対応しようとしている」と反対の理由を説明. 原子力規制委員会の人事案についても「(原子力政策を)推進してきた張本人がトップになることは不適切」として、反対する方針だ. 日本音楽著作権協会(JASRAC)は23日、CDやネット配信、カラオケなど音楽著作権使用料の分配額上位に贈るJASRAC賞の1~3位を、AKB48の作品が独占した、と発表した. 2011年度分配額1位の金賞は「ヘビーローテーション」、2位の銀賞は「ポニーテールとシュシュ」、3位の銅賞は「Beginner」. 同一アーティストによる金銀銅賞の独占は、83年の賞創設以来初めてだという. AKB48はこのほか、「Everyday、カチューシャ」が4位、「会いたかった」が6位で、10位以内に5作品が入った. 作詞の秋元康さんは授賞式で「それだけ多くの人に支持されていることで、本当にうれしい」とあいさつ. gesthartbenre メンバーの高橋みなみさんは「素晴らしい曲を歌えることを誇りに思うし、幸せです. サッカーシューズ これからもたくさんの人に愛していただける曲を歌っていきたい」と話していた.