りりが思うキャラクター。(かなりリアルです) 

2004年09月01日(水) 19時19分
秀ちゃん→わがまま姫。みんなから好かれかわいがられている。ねこ。
青さん→ぜったい秀ちゃんと相思相愛!
りりのおねえちゃんが、ラムネで青さんのとある発言をきいたらしい。。
まっこ→秀ちゃんとは可愛いコンビ。ペンギン系。
村井→言動がむらい。秀ちゃんを見る目が。。むらい。

※妄想ですがかなり、見てきたり聞いてきた事実に基づいています。
意見違う!ってゆう人はてきとーに聞き流してください(;A;)

いったいなんのことでしょう? 

2004年08月31日(火) 21時45分
『えー!そんなのいやっすよ俺ー』
都内のある事務所にて、猫のようにやる気のない声が響いた。
『そんなこと言わないで…やってあげてよ秀ちゃん。
あの人、秀ちゃんがあれやってあげないとレコーディング手ぇ抜くかも』
と、それを諭すような優しい金属質の声。
『だって…なんでおれなんすかぁ』
猫のような気だるい声の持ち主の名は、秀仁。
彼の通称はわがまま姫。
『アタシだって頼みたかないけどさ。かわいそうだけど。。
あ!アタシもう行かなきゃいけないから、やっといてあげてね』
と、いつだって多忙な大人は、青さん。

いったい何について話しているのか?

と、そこへやってきたのが、

恐 怖 の 村 井 。

『秀仁くん、やってくれるんですね?』
『え!!あ、う…わ、わかりましたよぅ。でもおれは、青さんに頼まれたからやるんっすよ?!』
『私だからやるんでしょう{月}』
『!青さん助けてー!こわいよー!!!!』

『しっかり磨いてくださいね、私 の 顎 置 き {月}』

秀にゃんが人(怪物)に使われるなんて珍しい、恐怖の夏の日でした。
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